紀子さま「結核予防」開講式にご臨席

紀子さま、単独での公務が多くなっています。動画を見ると痩せられたな~と思います。もう少し太られても良いと思うのですが、心身ともに大変で太る暇がないのでしょう。3人のお子さまを産み、こうしてご夫妻で、時に単独で公務をされて結婚した当初はこのような状態、立場になるとは思いもしなかったことでしょうね。秋篠宮妃殿下になるのは分かっていたけど、まさか皇嗣妃殿下、「ひつぎのみこのみめ」と呼ばれるとは紀子さま自身想像しなかったと思います。波乱万丈の人生ですね。

秋篠宮妃紀子さまは12日、東京都千代田区内のホテルで行われた
「第24回結核予防関係婦人団体中央講習会」の開講式に出席された。
講習会は紀子さまが総裁を務められる財団法人結核予防会などが主催。
結核予防に関する知識の向上を目的としており、会場には全国の婦人
団体の幹部会員らが集まった。式典で紀子さまは「みなさまの貴重な
経験や情報を交換し、今後の活動へつながる機会となりますことを
期待しております」とあいさつをされた。
記事出典 産経新聞 https://www.sankei.com/life/news/200212/lif2002120029-n1.html

画像出典https://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2020021201001478.html

小室圭氏の代理弁護士がメディアに謝罪要求

週刊誌の皇室記事は推測、想像とたまーーに真実が入り混じっていて
週刊文春2月20日号のタイトル
小室さんが「借金」報道の訂正を欲求したメディアに結婚の邪魔をしている」

文春オンラインの記事全文は以下のURL

https://bunshun.jp/articles/-/33614

内容は只今絶賛発売中なので詳細には書けませんが、そのうち文春オンラインにアップされると思いますので、簡単に書くと私はリアルタイムでテレビを観なかったのですが、去年の12月26日にバイキング、Mr・サンデー、あさチャンが「小室さんがいわゆる金銭トラブルについて解決済みであると主張したかのような印象を与えました。しかし、小室さんが解決済みだと主張した事実はありません。視聴者のみなさまに誤った印象を与えてしまったこと、お詫びして訂正をさせていただきます」と50秒も深々の頭を下げてのお詫びと訂正をした。(バイキング)

年末で忙しかったのかな?バイキングはよく見る方だけどこの謝罪は見た記憶がないです、しかし50秒とは結構長いですよ~~!昨年11月の秋篠宮殿下の誕生日会見で、2月で2年になる、なんらかの発表をする必要があると思っています、と眞子さまの結婚問題で話されたことで確かにワイドショーなど各番組が改めて振り返るような放送はしていました。この時に、去年1月に小室圭氏側から発表された説明文にも言及しながら解説もして一連の結婚延期問題のおさらいのようで、これといった進展もなくいささかウンザリで真面目に見たかどうだったかあまり記憶にございません。

これらの報道に対して小室圭氏の代理人を務める弁護士からクレームが入った。

解決済みの事柄であると理解してまいりました、の部分ばかり強調していたが
それは当時の認識を示しただけで、その後、今も感謝しており今後は元婚約者から
懲り回を得られるように努めたい、とあるのにそこを報じないのは完全な誤報。
名誉棄損、コメンティーター個人に対しても責任を追及するなどと強くお詫びと
訂正を求めた。週刊文春2月20日号週刊文春より引用

小室親子にとっては重大なことだったかもしれないけど、こちらはどーーーでもいい事にクレーム、謝罪要求をしたとしか思えないんです。もはや圭与さんの借金問題が小室圭氏との結婚反対じゃない、次元が違ってきています。

バイキングなども、各コメンティーターが喉まで出かかっている言葉を出すに出せない、それこそ小室家を一極集中して非難、批判できないので我慢をしている状況で、コメンティーターの中に1人、2人小室擁護を入れてバランスを取っているんだろうな~と思いながら見ているんです。

去年の1月に文書提出して1年以上経っても、これといった進展、解決もなくダラダラダラと引き延ばし、国会で例えるなら「牛歩戦術」しているんじゃないか。圭与さんにしても「贈与」だと言い張り正当性があるなら、薄暗い明け方に出たり入ったりしないで堂々と日の当たる日中に出て来たら良いんじゃないですか。それが出来ずにコソコソしているような状態で、眞子さまと結婚となった場合、小室親子はどんな顔をしてメディアの前に現れるのでしょうか。今のままでは小室圭氏は日本には住めません。

小室圭氏が男を上げるには「眞子さまとは結婚しません」と涙ぐみながらもキリリと記者会見でもやったら、ま~日本に住んでどこかで働けるんじゃないかな。