ヘンリー王子王室を離れる無念と悲しみと希望とは違った、他に選択肢はなかったと愚痴をこぼす

王室

今日は天皇陛下と愛子さまが映画「キャッツ」のチャリティー試写会に出席しますが
また前回の時のように雅子さまも同行するかもしれません。
おそらく夜にならないと雅子さま同行か、2人なのか画像もアップされないと思うので
その前にヘンリー王子がグチグチと愚痴を述べていますのでそれを先に。

1日経ち王室離脱後のヘンリー王子が語ったことが報道されていますが、
殆どのメディアがヘンリー王子が以下のことを書いています。

●王室を離れることに無念さをにじませ悲しんでいる。
●夫妻の望みは公金を受け取ることなく女王、英連邦、軍に仕え続けること。
●上記のことは残念ながら出来ず「他に選択肢はなかった」

メーガン妃と結婚し、あれだけの結婚式を挙げて貰っただけでも王室に感謝でしょうに。
私はネットでリアルタイムで結婚式を見ましたが、新婦の付き添いはチャールズ皇太子でした。
伝統的なイギリスの教会、王族も揃っているのに讃美歌はゴスペル、びっくりしたのは
黒人牧師のオーバーなリアクションの長い説教でした。エリザベス女王もビックリしたでしょう。
チャールズ皇太子は半分呆れたような諦めたような表情でした。
アメリカの庶民的な教会なら結構な事でしょうが、仮にも王族の結婚式であれはないだろう、
と思うような結婚式でしたがメーガン妃の希望に合わせたのだろう、と思いました。



ヘンリー王子はメーガン妃と結婚してから、ずーっと「被害者意識」の塊だったような
気がしてならない。なぜ、自分たちが批判されるのか、それが分からない、理解できない。
メーガン妃は我が儘な女性ですよ。白人と黒人のハーフ以前に性格に問題があります。
自分が王族と結婚するということを分かっていない。
ヘンリー王子は一般のセレブな男性じゃないんです。
王族と結婚したら自分も王族の自覚を持たなければならない。

日本の諺「郷に入っては郷に従え」「悪妻は百年の不作」が頭をよぎります。

メーガン妃は自分の思い通りになりルンルンでしょう。
ヘンリー王子ほど王室を離れる苦渋、悲しみなど無いだろうし、勝手知ったるカナダで
セレブ生活を満喫して行けるんだしね。

ヘンリー王子も初っ端からこんなグチグチと言っているようでは先が思いやられる。
今後、ヘンリー王子とメーガン妃の間に王族離脱、思い通りにならなかったことで
夫婦の間の温度差が出てきて、夫婦喧嘩の絶えない状況になるのでは?と推測します。
そしていずれ離婚にまで行きそうな予感もします。

エリザベス女王はメーガン妃を切ったと思っても良いかも。
ヘンリー王子が離婚したら、サセックス公爵として受け入れるんじゃないかな。

ヘンリー王子とメーガン妃の今回の騒動で、ついつい、眞子さまと小室Kのことが
ダブってしまいますが、眞子さまが皇籍離脱しても、一時金拒否しても
結婚には反対~~白紙以外は考えられません!きっぱり!

英王室から事実上離脱することになったヘンリー王子は19日、ロンドンで開かれた
慈善団体の会合であいさつし、「他に選択肢はなかった」と述べた。
前日の離脱発表後、王子が公の場で発言したのは初めて。
「このような結果になり、深く悲しんでいる」とも語り、王室を離れることに
無念さをにじませた。王子は「私たち(王子夫妻)の望みは、公金を受けることなく、
(エリザベス)女王や英連邦などに引き続き奉仕することだった。
残念ながらそれはできなかった」と述べ、王室の決定が王子の希望とは違ったことを
示唆した。【ロンドン時事】 記事出典 時事通信
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020012000212&g=int&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit

ハリー王子「大きな悲しみ」 公務引退、苦渋の決断語る

英王室のハリー王子(35)とメーガン妃(38)夫妻が春以降、
公務から撤退することについて、
ハリー王子が19日、「大きな悲しみ」などと初めて自ら思いを語った。
公金を受け取らずに公務を続ける道を探ったが「不可能だった」とし、
「他に選択肢はなかった」と説明した。
記事引用 朝日新聞 全文は有料記事です。
https://www.asahi.com/articles/ASN1N3K7CN1NUHBI006.html?iref=comtop_photo

【ロンドン共同】今春をめどに公務を引退するヘンリー英王子は19日、
ロンドン市内での演説で「女王や英連邦、軍に仕え続けることを望んだ」
がかなわなかったと述べ、理想像とは異なる形で王室を「離脱」することに
なったとして不満をあらわにした。記事出典 共同通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00000028-kyodonews-int

画像出典
https://front-row.jp/_ct/17172665
https://www.msn.com/ja-jp
https://www.cnn.co.jp/world/35147993.html


コメント

  1. やしま より:

    アールさんのコメントを拝読して、私もコメントしたくなりました。
    皇族との結婚は、大正時代まではお上の御威光と宮内庁の肝いりであっさり決まったものですが、昭和以降になると少し事情が違ってきて、ご自分で探す方も増えてきます。皇族女性の降嫁を「ありがたいもの」としてお迎えする風潮はだんだん薄れてきて。
    それでも三笠宮家系は皆さん頑張って縁組しておられるなと思います。千家との結婚はまさに双方ウィンウィンでした。
    高円宮家と出雲大社もそうだったと思います。
    今はなかなかそういう関係が築けませんね。伝統芸能部門で、しかもお弟子さんを増やしたいという思惑のあるところは、皇族降嫁によりお互いめでたい関係になれるところもまだあるとは思うのですが、難しいのかな。どうも美智子様の子孫は、新興ではなく、真の上流社会には受け入れられていないような気がしてなりません。

    • アール より:

      やしまさん

      以前にも書きましたが、
      紀宮様は、表千家に打診したところ、断られたようですけれど。
      裏千家は資金難の為に、難あり の方をお引き受けになったように聞いています。
      税金や資産等、色々厚遇されるようです。

      池坊も皇族の親族になるため、難ありでも敢えてうけいれたと。

      噂ですけれども。

      まあ、降嫁いただけなかったやっかみでしょうか?

      因みに表千家の家元のお母様は、細川護熙氏の妹だったと思います。

      • ミラージュ より:

        アールさん
        横から失礼します。
        お裏さんは、お縄逃れの為に現当主が犠牲になったのだと思います。
        皇族と婚姻を結んだら厚遇されると言うより、もう立ち入れなくなってしまうのでは?
        細川元総理が突然辞任したのも同じような事情だと言われてますね。
        池坊は清子さんを受け入れられるような男子はいないんじゃなかったかしら。 保子さんの子は二人とも女子ですから。

        • やしま より:

          ミラージュ1さんと同様のコメントになりますが、池坊さんと清子さんの縁組は聞いたことがありません。清子さんは坊城さんが有名でした。歌会始の読み手もなさっていて、清子さんが好意をお持ちになったようですが、にべもなくお断りに。週刊誌読んで胸が痛かったです。

          裏千家については金銭問題も噂として聞いていますが、さらに裏千家は前当主夫人の思惑が「皇族のご親戚」になることで、他の二千家(表・武者小路)よりも格上になるのが望みだったかと。

          事実、容子さんがお嫁入なさった後、三笠宮殿下は裏千家のちょっとしたパーティーにも御出席なさっておられたし、マスコミでの裏千家の扱いも「皇室のご親戚」として掲載。目論見は大成功といったところでした。

          確か容子さんのほうが5~6歳年長
          お互いよく受け入れてご夫婦になられたと思います。2男1女のお嬢様も数年前お医者さんと結婚なさり、まずは成功の縁組だったかと。

          • アール より:

            ミラージュさん やしまさん

            説明不足で失礼しました。
            池坊は清子様のことではなく、
            現家元夫人 保子様のことです。
            上皇陛下のはとこに当たりますよね。
            お寺の嫁なのに、公明党。
            いつでも注目されたい方みたいです。

            容子様同様、お若い頃は自由にされていたようですが。

            お裏さんの大宗匠の奥様が早世されたのは、てっきり女王をお迎えした重圧かと思っていたのですが、御自分が招き入れたお嫁さんなら、思い違いでしたね。

            失礼しました。

  2. アール より:

    ちょっと事情が違うかもしれませんけど、茶道 裏千家の御嫡男は後を継ぎたくないと数年前言い出して、次男が次期家元で、昨年決着しました。
    千の苗字も捨て、後継の様々な権利も放棄とか。

    天皇陛下と食事会等で隣になったりします・・など話されていましたが未練無しのようです。
    皇族の親族なんてどうでもいいみたいです。

    周囲の人が自分にかしずくのは、自分自身の魅力ではなく、自分の立場や身分の為なのが嫌だったから、というような理由でした。
    この人は、様々な恩恵を捨てても自由を取り、後悔していない、そうです。
    ヘンリー王子よりキッパリしてるなあ、と思います。

    責任を負わされた弟には良い迷惑ですが。
    彼はなかなかのイケメンですよ。
    こういう方と眞子様には結婚していただきたいけど。
    さすがに2回も引き受けないか。

  3. より:

    メーガンさんは早まったかなと思います。我慢できなかったのでしょうが、クイーンエリザベス時代は雌伏していればよかった。キングチャールズ時代になっていれば、もっと大甘な展開があり得たはず。

  4. より:

    眞子さまとメーガンさん、残念なポイントが似ているような気がする。
    ユージェニー王女の結婚式当日に妊娠発表で、新婦から主役の座を奪う。キャサリン妃の誕生日前日に、電撃発表。タイミングは確信犯です。
    片や、あっちが太陽で皇族が月って、海外の報道でもずいぶんと揶揄されて、世界中が覚えているのに、月!月!連呼。わざとやっているのなら逆に見上げたものかもしれませんが、こちらはそこまでの考えはないでしょう。YouTubeやインスタグラムで爆弾発表の度胸はもっとないでしょう。
    でも残念な人たち。せっかくそのポジションにいるんだから、もう少し違う言動がとれないのかと思います。

    • mayu より:

      舞さん

      眞子さまとメーガンが似ているのですか?
      私は小室Kとメーガンが似ているのでは、と思っていたのですが。
      やることは、メーガンの方が上手ですよ。性格もキツそう~~
      眞子さまは公式にSNSをやっていないので、SNSを使っての発表は無理ですね。

      まだ結婚前なので取り返しのつかない状態に行っていないのが救いです。
      今は白紙になるのを願うばかり。

  5. ミラージュ より:

    ハリー、早速ぐちぐち…で、今度はエリザベス女王を悪く言ってるのもヤフーに上がっていました。
    どこの国にも必ず反対勢力がいるんですよね。 ハリーを利用しようとハンバーガーチェーンまで名乗りをあげてます。
    このくらいなら可愛いもんだけど、実態が闇の支援者に骨までしゃぶり尽くされてポイされなければ良いのですが。
    前記事のやしまさんへの返信、
    やしまさんがチャールズと掛かれているのでつられてしまったのだと思いますが、ウィンザー公爵はエドワード8世です。

    今日の愛子様と天皇の映画鑑賞、やっぱり雅子サマお出まし。ドタデ癖は一生直らないでしょうね。

    • mayu より:

      ミラージュさん、直しました(^^;)

      この頃、間違い、勘違いが多いのが更に多くなってボケてはいないだろうし
      疲れてもいないのに・・・とにかく、また間違っていたら教えてください。

      まさか翌日にこんなに愚痴をこぼすとは思いませんでした(苦笑)
      エリザベス女王から想定外の決断をされた、ということでしょう。
      今まで甘くされていたから今回も・・・と思ったら大間違いでした。

      • ミラージュ より:

        mayuさん、返信ありがとうございます。
        間違いは誰にでもありますから~。私も一応読み返してから送信を押しているのに、反映されたものを読むと変換が違っていることが度々ありました。

        別館に書かれていた、新聞、止めていいんじゃないでしょうか。
        家なんて10年以上前に止めましたよ。 纏めて玄関前に出すのが重くて大変だったので、もっと年取ったら更に辛くなるでしょうから、止めました。
        保険料は確かに多いと思います。
        今は入院してもさっさと追い出される時代ですから、特約等は見直して損しない程度に解約、整理されては?
        保険って、人の不安につけこんで商売してる?

        • mayu より:

          ミラージュさん

          新聞は今日、止めますと電話しました。
          ミラージュさんは10年も前に止めたのですか。
          新聞は町内会の廃品回収で出していたのでそれほど苦にはならなかったけど、
          旦那が止めると言うのと、私は新聞も読まなくなっていたので止めてみました。
          保険料も2人で6万円超ですから大きいです。
          それでも今、解約すると反って損をするので70才まで一年半くらいかな
          続けるそうです。幸いなのか、旦那は一度も保険使っていないんですよ(笑)
          私は親知らず抜歯で入院した時に一度使いました。
          保険も終身保険だけで良かったと思うこの頃です。

  6. やしま より:

    スマホなんですが、毎日「ヤフーニュース・イギリス王室」というのが最初の画面に出てきます。それが毎回違う記事なもので、ついタップしてしまう。

    つい先ほどタップした一番最近のものは、ハリー王子が、よもや「ロイヤルハイネス・殿下の称号」を使えなくなるとは思っていなくて驚愕、みたいなNewsで。「サセックスロイヤル」ってんですから、「ロイヤル」であることは、自分の中では無条件の許容だったんでしょうか。フルタイムからパートタイム王族になるつもりが、王族から外されてしまったとか何とか。

    で、記事によると、王子の嘆き節というか愚痴話が出てきてから、王室の対応も何だかぶれてきて、「女王はHRHを剥奪したわけではない。ただ使えないだけだ」って、何ソレ?みたいなニュアンスに。

    まあでもハリー氏が経済的に困窮することは、この先もないんでしょうね。ウィンザー公のこと、教えていただいた方々、ありがとうございます。妻とも離婚し、独り身になって零落なんていうことになったらイギリス王家のメンツにかかわりますもんね。

    ・・というところで、どーしても、日本固有のアノ問題が頭によぎりますよね。我々がそうなんだから、煽り立てる連中なんか、も~大変で。
    だから、あそこで「望月の月の兎」なんて「月!月!」と連呼してほしくなかったんですよ~他の方とは立場が違うんです。案の定、あの歌は格好の話題として供されてますよ。情けない。

    • mayu より:

      やしまさん

      今日はテレビのワイドショーでも放送していました。
      メーガン妃に対しての批判が多かったように思いました。
      国民が半分カナダで半分イギリスで公務を「パートタイム公務」と批判したので
      女王も公務をしない、王族から貴族へ・・とせざるを得なかったのでしょう。
      カナダの首相も当初は警備費はカナダで持つ、と言ったらカナダ国民から批判が出て
      今は決まっていませんね。経済的には不自由しなくても、つまらない人生を
      送ることにならないと良いのですが・・・

      眞子さまもなにも歌会始で「望月の月の兎」と、月を出さなくても良かったのに~と
      思いますよ、いまいち眞子さまの考えていることがわからなくなりました。

  7. 白雪山羊 より:

    mayuさん、記事更新ありがとうございます。

    ヘンリー王子が「王室から離れるのは深い悲しみ」と思っていても、メーガン妃は生まれながらに王族ではないですし、悲しくは思ってないだろうな…と感じました。これから、どうなるんでしょうね。

    この間も思いましたが、あの結婚式はかなりの要望を叶えたり、本当に色々気遣っていましたよね。
    当時mayuさんも仰っていた記憶があるのですが(違っていたらごめんなさい)
    牧師の長い説教の最中に
    台の上に置かれた蝋燭が落ちそうで、ハラハラした事を思い出したりしました
    (^^;

    • mayu より:

      白雪山羊さん

      ヘンリー王子は生まれながらの王族ですから、離れがたい心境だったでしょう。
      メーガンの希望を叶える為に、半分カナダ、半分イギリスで公務・・と思ったら
      公務も出来なくなり想定外の結果だったと思います。
      メーガンは自己中でヘンリーのことも考えてもう少し王族の自覚を持って欲しかった。
      結婚式の牧師の説教はホント、蝋燭台が揺れていた記憶があります。
      身振り手振りのオーバーアクションでビックリしました(苦笑)

      • 白雪山羊 より:

        mayuさん

        蝋燭台、結構ガタガタ揺れてましたよね。
        危なくて本当にハラハラしました。
        その説教中に時々映し出される、英国の王族方の何とも言えない表情にもハラハラしました~(*_*;

  8. nono より:

    mayuさんこんにちは!記事の更新有り難うございますm(_ _)m
    親兄弟の情より、愛する人を守った!と言いきれないハリーにがっかりな私です。
    英国紳士だけどアウトローな雰囲気のあるハリー王子が大好きだっただけに…。
    メーガンは好きでも嫌いでもなかったんです、でも、きっと5年後くらいには離婚してるだろうなぁって思います。
    王族は国民がいてこそ成り立つ。そこをハリーは教えようとしていた気がします、トゥルーピングザカラーで前を向くように嗜めていたり、腕を組もうとするのに少し抵抗してみたり…
    でも、結果こういう着地です。
    mayuさんのお話のように、女王はメーガンを切り捨てたのだと思います。
    税金で贅沢はできないこと、只のセレブではない王族であること、そこを理解していない、馴染もうとしない、馴染めない、が理由でしょうか。
    毎年パリで社交界のデビュタントがありますが、所謂王族は出席していなかったと思います。爵位を持っていても今は共和制をとるギリシャやフランスのお嬢様はお出になりますが、英国王族、北欧王族、大公国公族、見た記憶がありません。
    それは只のセレブではない明確なプライドと理由があるからですよね。
    間違っても日本は違う国ですし状況も違うので、姫宮には懸命ご判断(白紙撤回)をしていただきたい。
    そして、ハリー王子帰ってきて欲しい…(ファン心理)私でした。

    • mayu より:

      nonoさん

      ヘンリー王子も読みが甘かったのか、ここまで厳しくされるとは思わなかったのか、
      「パート王族」と国民から言われてエリザベス女王も決断したと書かれていましたが
      ヘンリー王子の苦渋、悲しみをメーガンがどのくらい癒してくれるのか?
      離婚しても驚きはしないですよね。

      メーガンにはメーガンの言い分があるでしょうが、キャサリン妃だって
      結婚当初からずーっと、公務がおろそかだ、不妊症ではないか、などなど
      いろいろ言われてきたけど、乗り越えて皇太子妃の貫禄も出てきました。
      たかが2年足らずで王族を辞めるとは、勘違い、我儘な人でしょう。
      メーガンに対しては悪妻の代名詞が今後、ずーーっと付いて回りそうです。

タイトルとURLをコピーしました