9月以降書かれた一部の週刊誌報道って、私でさえここのところ週刊誌を読むことが
少なくなっているのに、美智子さまはまだ週刊誌を読んで一喜一憂しているのでしょうか。
引退したのだからもう気にしないでゆっくりお過ごしになればいいのに。

昔も週刊文春や他の週刊誌で美智子さま批判記事が続いた時に、
美智子さまはご自身の誕生日に倒れられました。
速報が出たので重大なことかと思ったら、週刊誌批判から失語症になった。
これを境に美智子さま批判はピタリとストップしました。
また同じ手を使ってご自身の批判か、何か悪い事を書かれるのを
ストップさせようとしたのだろうか?と勘繰ってしまいました。

今は当時と違いネットがあるので、週刊誌は書くのを止めても
ネットで書かれるんじゃないですか。

それとも、眞子さまと小室Kのことがなかなか解決されなくて
その記事で心を痛めての精神的ストレスなのだろうか?
だとしたら、簡単です、上皇から「裁可取り消し」をやって貰えばいいでしょ。
もしかして、小室Kに弱みを握られてそれも出来ないとか。

ご高齢ですからね、あまり気に病まず大らかに生活できないものでしょうか。

以下は一部の週刊誌報道も原因と書かれていたので少しピックアップしましたが
9月以降に書かれた週刊誌報道とのことで、その頃は私も白内障の手術、そのあと
ブログに対しての脅迫コメントが続き心身共に大変だった時期で週刊誌報道どころか
ブログすら満足に書けない状態でした。思い出すのもおぞましい事でした。
なので、どの週刊誌記事なのか把握できません。

美智子さまほどマメに週刊誌チェックしなくなったので、推測、憶測、創作で
記事を書くのもどうかと思うので、どれがどうなのか分かりません。と書いておきます。

美智子さまの件だけでなく週刊誌もないこと、ないことを毎回書いて責任は大きいですよ。
週刊誌には真実を書いて欲しいのですが、売れればいい~が強く出て残念。
私は最近、個人のブログでもあまりにも嘘記事、創作記事は書かない方が
良いと思うようになり、以前のような妄想も書かないようにしています。
本気にされたり、なにかあった時に責任取れませんから。

11月頃に書かれた週刊誌記事の一部を以下に載せてみました。

引っ越しが遅れていること、眞子さまと小室Kのことがストレスになっているのかなぁ。

上皇后さまに嘔吐(おうと)の症状があり、一部の週刊誌報道も
原因とみられています宮内庁は、上皇后さまの体調について9月以降、
血液が混じる嘔吐が数回あり、6月に数値の悪化が判明した心不全の診断
の指標であるBNP値も依然、下がらないと発表しました。
詳しい原因は不明ですが、症状が出た時期などから上皇ご夫妻についての
事実と異なる週刊誌報道にストレスを感じられ、胃に負担が掛かった
可能性もあると説明しました。投薬治療を行い、今月、嘔吐の症状は
落ち着いたということです。テレ朝

宮内庁は13日、上皇后さま(85)が9月以降、血が混じる嘔吐を
数回されていたと明らかにした。乳がん手術との関連はなく、
精神的ストレスが原因とみられるという。
投薬治療の結果、最近は症状がなく、当面は経過観察を続ける。
同庁によると、春以降急減した体重も元に戻っておらず、心臓への
負担の大きさを示す数値も高いままだという。
来年1~3月の高輪皇族邸(東京都港区)への転居予定に変更はない。
記事出典 時事通信



美智子さまのことを書かれた最近の週刊誌記事

美智子さまの好きな女性セブン2019年11月21日号では
雅子さまアイボリードレスをくねらせる美智子さま純白の和装
全然純白でもないのに変な記事がありました。
同紙には「皇室の中心は今も上皇上皇后陛下」、ラグビー観戦に行き
大きな拍手が沸き上がり手を振って応えられた。
「御代替わり以降は公的な活動をされないのではなかったのか」
と、疑問を抱いた人も少なくなかったようです」こんな感じで書かれています。

女性自身12月10日号には、雅子さま黒田清子さんと和解の夜。

雅子さまが療養に入られてから、清子さんを泊まらせなくなった。
美智子さまと清子さんが御所でお菓子作りをされた時、紀子さまは
「ご一緒に」と呼ばれたのだが、雅子さまにはお声が掛からなかった。

清子さんの結婚式で雅子さまだけがワインレッドのスーツ、雅子さまだけに
情報が知らされなかったのではないかという説も出ていました。

週刊女性2019年11月26日号
美智子さまお引っ越し代はざっと4000万円超!

ご夫妻の荷物がとにかく膨大なのです。前回のお引越しでは2トントラックが
なんと約100台分。そのうちの約6割りが御所に運び込まれたのですが、平成の
在位中にも所有物が増えているので前回以上の量になると思われます。
前回のお引越しでは丸4日、費用は約4000万円でした。
今回は前回より間違いなく日数と費用が増加するでしょう。

週刊新潮2019年12月12日号
秋篠宮さまお誕生日で「二重権威」が心配されたご挨拶の順番。

秋篠宮殿下が先に吹上仙洞御所の上皇夫妻の元に、次に赤坂御所の
天皇皇后両陛下のもとに向かわれた。
皇室の序列は今上陛下が一番。真っ先に今上陛下にご挨拶をなさり
上皇さまはその後というのが「筋」のはずが逆転してしまった。

来年の皇室カレンダーでも天皇皇后両陛下のツーショットより、上皇夫妻の
それが先の月に掲載されていて、既に二重権威が懸念される事態が起きている。