2018年10月14日 トキの放鳥へ行かれた時、トキが羽ばたく姿に
「本当に美しい色ですね、私、朱鷺色が好きなんです」と仰った。
放鳥した朱鷺をイメージしたような色使い、眞子さまの好きな朱鷺色の
振り袖をお召しになり日本人移住120周年記念式典にてスピーチされました。

眞子さまは洋服より、着物がとても良く似合うと思っていますし、
紀子さまからみっちり教えられたのか?着物を着ての所作もとても美しい
日本の誇れるプリンセスです。 小室Kとのことが無かったら・・・
ご両親、悠仁さま、佳子さままで逐一重箱の隅を突くように、無い事も
有る事のように叩かれ非難されずに済んだのにと、悔しい思いでいっぱいです。

今、雅子さまがマスコミ、週刊誌に持ち上げられています。マスコミは
10月22日 即位礼正殿の儀 他が終わるまでは雅子さまアゲを続けるはずです。
が、雅子さまは自分より25才以上も年下の眞子さまと同じように海外での
単独公務など出来るとは思えません。徳仁天皇にくっついて出てくる程度です。

早く小室Kときっぱり縁を切り、良い方へ解決され、また元のような
秋篠宮家になることを願っています。
眞子さまペルー訪問 移住式典で日系人に労いの言葉(19/07/11)



鳶色の振り袖で日本人移住120周年記念式典に出席、スピーチ

南米最初の訪問国ペルー入りした秋篠宮家の長女眞子さまは10日、首都リマで
日本人移住120周年記念式典に出席し、数々の困難を克服して確固たる地位を
築いた日系人社会に「心から敬意を表します」と述べられた。
眞子さまは500人以上の日系人らを前に「移住された方々とご子孫が、困難を
勤勉に誠実に乗り越えて生活を築き、ペルー社会にしっかり根を下ろしてこられた
ことをこれからも心にとどめてまいりたい」と強調。
移民を受け入れたペルーにも感謝の意を表明した。
ペルー日系人協会のアベル・フクモト会長(71)は「120年を迎えても、日系人は
日本人移住者の子孫であることに誇りを感じ続けている」と語った。

眞子さまは式典に先立ち、100歳前後の1世の女性4人と懇談。
緊張でうまく言葉が出ない沖縄出身の牧門サダさん(100)の手を取り
「私も緊張しています」と和ませ、「お元気でお過ごしください」などと声を掛けた。
記事・時事通信 画像出典 AFP BB NEWS

日本人ペルー移住100年の記念碑に花を手向けたり植樹をされる

日系人たちに出迎えられる眞子さま

ペルーの首都リマで説明を受けられ(上の画像)記念植樹式に出席。

記念植樹される眞子さま

ペルー移住100年の記念碑に花を手向けられる

リマの施設の庭に建てられた眞子さま訪問の記念碑

【7月11日 AFP】
ペルーを訪問中の秋篠宮(Prince Akishino)家の長女眞子さま(Princess Mako)は10日、
首都リマの日系人協会(Peruvian Japanese Association)で行われた日本人移住120周年
記念式典であいさつをした他、1999年に建てられた日本人ペルー移住100年の記念碑に花を
手向けたり植樹をしたりされた。
眞子さまは2日間の日程でペルーを訪問中で、インカ(Inca)帝国時代の象徴的な城塞都市、
マチュピチュ(Machu Picchu)を訪れた後、ボリビアを訪問される予定。
記事引用 (c)AFP




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