愛子さま二十歳の誕生日、痩せて大人っぽくなり印象が変わりました。

愛子さま

愛子さま、二十歳のお誕生日おめでとうございます。
今日、遅く起きてしまいネットで愛子さまの映像、画像を見たのですが、私は本当に困ってしまいました。 去年の愛子さまの誕生日映像、画像のイメージそのまま、引っ越しの時もマスクでふっくらしていた愛子さまが、二十歳の今回の誕生日映像でかなり変わった印象を持ちました。ヘアスタイルをアップにしたのが大人っぽくなり、印象が変わって見えた大きな一因だとは思ったのですが。他にもいろいろありました。

成年式を控えてダイエットをしたのか、確実に痩せられました。手首を見ると分かります。去年と違いシルエットのわからないプリーツロングスカートで足の太さも形も分かりません。

そして一番は歯並びで、愛子さまの特徴だった両端にある八重歯がありません。抜歯と歯科矯正したと思われます。

私は基本は愛子さま偽物説は否定派で通してきました。中学入学の頃から痩せ始め、あの当時かなり偽物、別人説が出ましたが、あの当時を思い出させられました。

1年でかなり大人っぽくなった。顔も痩せて面長に見えるのか。多分ですが、ずーーっと偽物説を書いていたブログなどは、今回も嬉々として偽物説を流すと思っています。今、こうして書いているので他ブログを見ていないんですが。

ともかく愛子さまかなり大人っぽくなられ、この調子だと12月5日の成年式、3月に行われる記者会見もそつなくこなしていきますね。

学業を優先しての3月記者会見だそうですが、いっそのこと今日、全部やったら良いのにと思いました。

秋篠宮殿下の記者会見など昨日で終わり、当分は愛子さまですよ。眞子さんの分までバリバリ単独公務も出来るんじゃないですか。今までは両親の鑑賞系公務に着いていくだけで、ここ数年、公務見習いはコロナ過で無かった、オンライン公務にも同席無しだったので、本当にマスク無しの愛子さまを見ていなかったので、今回の痩せて大人っぽくなった愛子さまは、私的にはちょっと衝撃だったなぁ。 皆様はどう見たのでしょうか。

「12月5日の皇居などで行われる行事で、天皇、皇后両陛下の長女、敬宮愛子さまは成年した女性皇族として、種類の異なるドレスを着用し、ティアラと勲章を身に着けた正装姿を初めて披露される」とのことで、5日が楽しみですね。




愛子さまの誕生日文書

成年という一つの節目を無事に迎えることができましたことを嬉しく思います。
これまでの日々を振り返ってみますと、いろいろな出来事が思い起こされ、感概深く思うとともに、多くの学びに恵まれた色濃い歳月であったことを実感いたします。同時に、学校の先生方やお友達を始め、日常生活において本当にたくさんの方々にお世話になり、お力添えを頂きながら過ごしてきたことを身に沁みて感じます。様々な方と出会い、関わることを通じて、人と人とが互いに手を取り合い、交流の輪が広がっていく素晴らしさを学び、全ての経験が、今、私の財産となっています。今日に至るまで私の歩みに関わってくださった全ての方に深く感謝いたします。
そして、成長を見守り、温かい声をお寄せいただいている国民の皆様に、この場をお借りして厚く御礼申し上げます。

天皇皇后両陛下には、これまで愛情深く大切に育ててくださり、どのようなときも一番近くで支えてくださいました。また、上皇上皇后両陛下には、幼い頃より私を優しく包み込み、お導きくださいました。心より有り難く思っております。
これからは成年皇族の一員として、一つ一つのお務めに真撃に向き合い、できる限り両陛下をお助けしていきたいと考えております。そして、日頃から思いやりと感謝の気持ちを忘れず、小さな喜びを大切にしながら自分を磨き、人の役に立つことのできる大人に成長できますよう、一歩一歩進んでまいりたいと思います。
まだまだ未熟ではございますが、今後とも温かく見守っていただけましたら幸いに存じます。

世の中に目を向けますと、新型コロナウイルス感染症により、多くの方が亡くなられたことに胸が痛みます。 また、この感染症の影響を受けて、現在も大勢の方々が厳しい生活を送られていることと案じています。全ての方に、平穏で彩り豊かな暮らしが一日も早く訪れることを願うとともに、また以前のように皆様とお会いし、お話しできるようになる日を楽しみにしております。

愛子さまご成年、「務めに真摯に向きあい、両陛下をお助けしたい」 来年3月にご会見も

天皇、皇后両陛下の長女、敬宮愛子さまは1日、20歳の誕生日を迎えられた。同日と5日に皇居・宮殿などで成年行事に臨まれる。愛子さまは宮内庁を通じ、成年に当たっての感想を文書で公表し、
「一つ一つのお務めに真摯に向き合い、できる限り両陛下をお助けしていきたい」と抱負をつづられた。愛子さまはこれまでの20年間を振り返り、「多くの学びに恵まれた色濃い歳月」とご表現。両陛下と上皇ご夫妻への感謝とともに「日頃から思いやりと感謝の気持ちを忘れず、小さな喜びを大切にしながら自分を磨き、人の役に立つことのできる大人に成長できますよう、一歩一歩進んでまいりたいと思います」との決意を明かされた。
宮内庁によると、愛子さまは現在、在籍する学習院大で日本文学などについて学んでおり、両陛下と意見を交わされることも。先月22日には、皇居・東御苑内にある三の丸尚蔵館を訪れ、「源氏物語」や「更級日記」などの文学作品に関わる収蔵品をご見学。担当の職員に熱心に質問されていたという。新型コロナウイルスの感染拡大防止に配慮し、大学の授業には現在もオンラインで臨み、課題やリポートの提出に忙しく取り組まれている。

また、宮内庁は1日、愛子さまが来年3月中旬、成年に当たっての記者会見に臨まれると発表した。皇族方が成年された際の会見は誕生日前に行われることが多かったが、愛子さまが学業でご多忙のため「(回答を)落ち着いてお考えいただくのに最も適した時期」(宮内庁)としている。
記事出典 産経ニュース

書きたいことはもっとあったような気がするのですが、孫二人が保育園を休んでウチに来ました。コメント承認遅れるかもしれません。



コメント

  1. 三島 より:

    ほんと、八重歯がないですね。
    皇族は影武者が多いと書くブログではまた愛子の影武者出現か!
    と書かれるでしょう。
    皇室も芸能人並な事をやり、(皮肉を込めて)やっぱり一般国民とは違いますね・・・
    こんな事をやるから益々疑いの眼差しで見られる事に拍車がかかるんだよ。
    朱赤の口紅を差しているようですが、もっと赤みのある口紅にして、ファンデーションの色も象牙色を使用すると小室佳代のように真っ赤な口紅が際立ちすぎて下品になるのでどうか程々にと願います・・・
    愛子さんは、天皇を助けたい、国民と共にと言い、眞子・桂子さんのように国民に匙を投げつける発言をしないだけ立派だと思いました。

    女性天皇には私も反対ですけど!
    今の天皇で世界は終焉を迎えると言っているブログもあるし、眞子さんの間違った結婚で更に「皇室は風前の灯火」ごとしです。
    聖書の預言に書いていますよ、「千年王国」それに続く「新しい天と新しい地」で永遠に生きるようになる神を信じる民と、サタンにつく民が別けられ、サタンにつく民は「最後の審判」で永遠に火と硫黄の燃える池」で昼も夜も責め苦に合う人種とが明確になる日が来る事を。
    聖書のブログではない事は百も承知ですが、まゆさんはカトリック教会に通っていた事があるそうなので書かせてもらいました悪しからず。
    天皇はエフライムの末裔だという証拠ならいくつもあり、神道と言えども全く無関係ではなく、初代から何世紀までの天皇は一神教でしたが、
    エフライム族の偶像崇拝の血が消えないままに一神教から多神教へと偶像崇拝をするようになったと言われています。
    天皇は世界の終末の鍵を持たされた特別な王族だとの事で、理解に苦しむという事は私の中にはありません。
    品格の落ちた皇族、忖度嘘の上塗りでその場をやり過ごす天皇にも審判は下されます。

  2. すみっこくま より:

    mayuさん、こんばんは。
    愛子様の歯並びにはびっくりしました。一年たたずのこの歯並びの変化、美容整形よりの矯正かもしれません。
    きちんとした歯科矯正では八重歯は抜きません。八重歯=犬歯は歯並びを安定させる大切は歯だからです。
    ですから愛子様の八重歯とその横の引っ込んでいる歯を直すなら、前にスペースを作るために上の歯全体をワイヤーで動かすことからはじまります。
    動かすだけではスペースは作れそうにないと判断された場合は抜歯します。ただし前の歯ではなく横の歯を抜歯します。
    上の歯全体のスペースを整えて、前に隙間ができたら八重歯と引っ込んだ歯の本格的な矯正となります。
    これらを10か月足らずでは無理ではないでしょうか。ワイヤーは24時間つけっぱなしですから、地味に痛いですし。
    食事も歯が痛くて取りづらくなるので、人によっては痩せます。
    美容整形よりの矯正でしたら麻酔して抜いて削って差し歯を貼って終わりのようですから、愛子様はそちらかもしれません。
    でも当然、歯にはよくないんですよ。こういう矯正は。
    お姫様ですから、手厚いメンテナンスを受けられるからなんとかなるのかな。

  3. マグノリア より:

    こんにちは。
    まずはじめに、記者会見が3月???とても不思議でした。
    小中高校ではありません、大学は3月からお休みではないことは大方の人が知っています。
    早いところでは1月からお休みのところもありますが。(学習院はわかりません。)
    天皇陛下のお誕生日のあとになりますので、皇室サイドで何かあるのでしょう。
    次にお召し物にびっくりです。
    20歳のお誕生日ですよね。
    ミセスのような雰囲気です。
    今まで幼いと言われていたので、背伸びしたのでしょうか?
    自然体の愛子内親王でよろしいと思いますが。
    角度によっては皇后陛下に似ていますね。

    文書につきましては、2行ぐらい読んでやめました。
    私には全文読むことはできません。

    手の組み方がお誕生日のお写真とブルーのお召し物のお一人公務(?)では逆ですね。
    このような姿勢は結構癖が出やすいのですが。

  4. やしま より:

    改めて、愛子様に関してはさあこれから!というところですね。
    おきれいになられた。知性も感じられる。しかしまだ単独公務も単独祭祀も何も拝見させていただいていないので。まずは成人会見なのですが、これがなぜか3月という。

    そもそも学習院大学はいまだにリモートなんでしょうか?さすがにそろそろ普通の大学生活送られてますよね。クラブ活動は何をなさっておられるのかとか、大学の御様子もわかるような話が出るといいですね。
    いろんな意味で愛子様の今後を楽しみにしています。

  5. mayu より:

    こんにちは。

    狗児さん、お久しぶりです。

    痩せて歯科矯正とメイク、髪をアップにした、これで
    去年の幼さが残っていた愛子さまが、着ている服がシックで
    大人っぽい、悪いけど私が着ても違和感無しのファッションのせいか?
    1年でいきなり30才に見える愛子さまに衝撃でした。

    歯科矯正は数年掛かると思っていましたが、1年足らずで
    ここまで矯正できるものなのですね。

    ま、これでご優秀が本当なら、眞子さんがいなくても
    唯一の皇女として清子さん並みの公務が出来ますね。

    皇族の人数が減っても無理に増やす必要ないと思いました。
    悠仁さまも順調に成長されて大きくなっていますし、
    今後は愛子さま、悠仁さまをメインにした皇室作りが出来るのではないでしょうか。

    愛子さま、3着のドレスを作られたとか。
    久しぶりに目の保養ができて5日が楽しみです。

    • 狗児 より:

      mayuさん

      ご返信ありがとうございました(^o^)

      確かにたった一年で、あんなに綺麗に歯列矯正が出来たのか、というのは不思議な所がありますね。無理に急いで矯正すると、頭に近い所だけに精神的な影響も出てくる、なんて話を聞いた事がありますので、少々心配ですね。
      でも、私も偽物説には決して与しません。

      仰るように、お召し物はシック過ぎですね。マキシスカートは流行っていますが、長過ぎるとどうしても老けて見えますよね。ご本人がお好きで、仕方ないのかもしれませんね。

      そして会見が3月になるというのは、記者を前にお話する為に練習が相当必要で、お誕生日には間に合わなかったんだなぁ、と思いました。大学でのレポートやら課題が大変って…それは、過去に成年会見をなさってきた、眞子さんも佳子さまも、高円宮、三笠宮の女王さま達も、皆んな大学生だったんだから、同じ条件じゃないの?と思いました。卒論を書いていたりするならともかく、実験や実習がない文系学部でそこまでレポートや課題はないと思いますしねぇ。

      無理に皇族数を増やさなくていい、これは本当にそう思います。戦没者慰霊式典とか、本当に必要なご公務をして頂けたらいいですよね。ドサクサに紛れて眞子さんを皇籍復帰とか、それだけはやめて欲しいと思います。

  6. ジマ より:

    連続の記事の更新ありがとうございます。
    愛子様の記事は特に楽しみに待っておりました。
    朝の物凄い風雨が収まり、晴天となったように、この方もサナギが蝶にかえった印象ですね。
    ご幼少時は少し難しいお子様と思いましたが、やはり人は変わるものですね。
    昨年と比べても気品と知性が増し、風格さえ感じられるお姿には国民として、素直に嬉しく思います。
    天皇ご夫妻は思いがけず子育ての才はお持ちだったようです。
    この4年間の皇室の禍々しさが少し晴れた印象です。
    将来がどうなるかはわかりませんが、現在議論されている女性宮家当主となるのはこの方を置いてはいらっしゃらないでしょう。
    海外王室と交わっても何ら遜色はないでしょうし、悠仁様をお助けするのも佳子様より、「皇女」として育たれた愛子様の方が相応しいと思います。

  7. ミラージュ より:

    mayuさん、こんにちは。
    早速のアップありがとうございます。

    夜中にこの映像を見て衝撃を受けました。
    今どきの二十歳があんな服装するんですか?
    まるで昭和初期の事務員さんみたいじゃないですか?
    これで確信しました。
    やっぱり愛子様も自我が強く他人の意見は聞き入れない頑固者だと。
    お小さい頃は明らかに雅子様好みの品の良いワンピースをお召しでしたが、中学生になってからはおばさんテイストの服装ばかりで雅子様好みではないと感じていました。
    雅子様の独身時代のファッションはそれなりにセンス良かったですから。
    秋篠宮姉妹もそうですが、私服のセンスが壊滅的なのが不思議でしょうがありません。
    全くお嬢様らしくないんです。
    清子さんは地味なだけでお嬢様らしくはありましたのに。

    学業を理由に会見を遅らせたのはまだ仕上がってないんでしょうね。
    無理にご優秀と持ち上げずにありのままで良いですよ。
    公務もそんなになさらずに早く降嫁なさるのが一番幸せだと思います。
    多分と言うか、かなりの確率で旧皇族男子ではなく、自分が好きになった方としか結婚しないんじゃないかな。
    小室圭並みの男性を連れてくることもないでしょうし、お好きにどうぞと思います。
    お言葉どおり、温かく見守りますわ。
    今上会見で毎年出てくるこの言葉は天皇一家の錦の御旗ですね。

  8. 猫大好き より:

    いつも楽しみに拝見させて頂いております。
    私は特に天皇家ファンではないですが ゆりちゃんは可愛くてずっと見ていました。
    ゆりちゃんも12歳でお婆ちゃん犬になりましたね。
    私は保護犬や保護猫をずっと飼っていますが老犬が 散歩中飼い主の顔を見ていないというコメントがありますが 若い頃ならともかくごく お部屋の中では無く屋外では普通の状態ですよ。映像を見てだいぶ足取りが覚束なくなって寂しくなりました。

  9. やしま より:

    mayuさん、瑣事繁多の中、ラッシュで更新していただいてくださり、感謝です♪愛子様拝見したかったので、嬉しかったです。
    (ゆきんこさん、前の記事の返信、ありがとうございます)

    さて~~何しろ「他人が見るとちょっと見分けがつかない(両方の祖父も最後まで見分けつかず)」の二卵性双生児持ちの私としては、容姿だけでなくそこに漂う知性で、高校生までの愛子様とこの方は違う印象だな~~と思います。思いますが、どちらも「敬宮愛子様」であることも間違いないと思っているので、「まあいっか」の心境です。美しく、賢くなられたのなら大変喜ばしいことです。
    今回は「歯列矯正しました」「やせてキレイになったでしょ」「ほくろも取ったんですけど」の3点セットかな。あと「単独公務だってできますよ」の三の丸尚蔵館のビデオ画像。
    文書についてぱ「見事」の一言。これ全部人前で直におっしゃったら、拍手します。

    特にここのところ「天皇皇后両陛下には、これまで愛情深く大切に育ててくださり、どのようなときも一番近くで支えてくださいました。また、上皇上皇后両陛下には、幼い頃より私を優しく包み込み、お導きくださいました。心より有り難く思っております。」

    実は愛子様と上皇后夫妻とは、幼い頃は「愛子に会えない」という天皇陛下(当時)の言葉があり、やや妙な「着袴の儀」以来、上皇ご夫妻が「敬宮」という宮号を使わず「愛子」になったことといい、上皇后が眞子・佳子・悠仁きょうだいの歌は何首もおつくりになったのに、愛子様に関しては現在まで1首もないという現実といい、上皇后夫妻と愛子様の関係って本当はどうだったんだろうと思うところもあります。男子をガンとして産まなかった雅子様に対する思いと、愛子様がお小さいころは育てにくいお子さんだったこと等、いろいろ相まってのことだったのかなと。
    ま、そ~んなことは全部忘れて、今回の成人の儀は、お美しくなり、知性も溢れているように思えて、ちょっとほっこりさせてもらいました。ありがとうございます。

    この映像を作った脚色的に一つだけ難を言えば、愛犬ゆりが、全く愛子様の顔を見ないことですかね。ゆりは大変賢い犬で、人の指示に素直に従いますが「飼い主」として愛子様を慕っているのではない、ということはよくわかります。お犬さんですからそこは忖度なしの真実で。

  10. くまぽん より:

    はじめまして。
    眞子さんの問題をきっかけにこちらのブログを見つけました。文章からブログ主さんの優しいお人柄が垣間見えて、いつも楽しく拝見しています。

    愛子さまのご成年、おめでたいですね。
    そして本当に大人っぽくおきれいになられました。

    戸惑うお気持ちもお察ししますが、不思議なのは、皆さんそんなに一定の容姿を保たれているものなのでしょうか。

    私などは、大学時代は通学が遠すぎたことに疲れてかなり痩せてしまい、成人式は頬がこけてしまった、1年前の試着と全然違うと、母を大いに嘆かせました。
    それから20年以上経った現在は、過去最高に膨らんでしまっています笑

    フィギュアスケート観戦が趣味なのですが、10~20代の選手たちも毎シーズンごとに印象が変わったりします。

    同じ人間であることは変わりないのに、なぜ皇族方は偽物だのなんだのと言われてしまうのか、とても疑問に思っています。

    初めてのコメントなのに長文を書いてしまって、失礼いたしました。
    今後も記事を楽しみにしています。

  11. 匿名 より:

    大人っぽく、正統派な成年皇族に成長されたと思います。成年のご感想でも両陛下や上皇ご夫妻への他に、国民への感謝を綴っているのが印象的ですね。会見も楽しみです。

  12. とうふ より:

    お忙しい中、記事の更新ありがとうございます。
    素敵な女性になられて、素直に嬉しいです。歯並び、綺麗になってますね。
    公の方なので直して良かったですよ。
    5日のドレス姿、楽しみです♪
    (やっと皇室の行事を心から楽しみだと思えます(⌒-⌒; ))

    • はなちゃん より:

      こんにちは
      mayuさん、さすがに観察力がおありですね。少し痩せて綺麗になられたなと思いましたが、歯の矯正には気づきませんでした。

      ちょっとお見かけしない間に、ずいぶんと大人っぽくなられましたね。
      お小さい頃は心配でしたが、お健やかに成長されたようで、良かったです。

    • 狗児 より:

      mayuさん
      こんにちは。
      愛子さま、もう二十歳なんですね。
      おめでとうございます!
      愛子さまがお生まれになった時、私は大学生でしたが、そりゃこちらも歳を取る筈だわ、と定番の台詞を吐いてしまいます。
      ところで、ほら!歯列矯正なさって全然印象違うじゃないですか。お綺麗になられましたよ。目が小さいからどうのと言われがちですが、顔の下半分で印象が変わるという証明だな、と、またまた思ってしまいました。髪をアップになさったのも良いですね。
      何にせよ、お健やかにお育ちになり、成年を迎えられて本当に何よりですね。まあ、会見が3月になるのは…その、色々と、コロナのこともあり、準備にも、雅子さまと一緒で完璧主義でいらっしゃるようなので時間がかかるのは仕方なくて…モニョモニョ…ですが、楽しみにしています。

      • 狗児 より:

        とうふさん
        すみません、新規にコメント入れるつもりで、とうふさんに返信してしまいました。大変失礼しました。

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