小室眞子さんと圭さんのすんばらしいニューヨークの新居

小室夫妻

またしても小室夫妻の記事です、読みたくない、見たくない人はスルーしてください。ヤフーニュースにNEWSポストセブンの記事で英タブロイド紙デイリー・メールが小室夫妻の新居をwebサイトに掲載した、とのことで Daily Mail mako で検索したら載っていました。 デイリーメールのwebサイトは王室ネタが多くて、以前はよく見ていたのですが、本日超久しぶりに見ました。相変わらず大きい画像が沢山載ってます。

ワンルームと言っても日本と違い室内の面積が違いますからねぇ。特にベッドルームが素敵です。カウチソファーから夜景を見たい気分です。 私の住んでいる地方は夜になると夜景どころか真っ暗ですから(笑)

新婚さんなら2人でゆったり過ごせて遊ぶのに良い場所に見えます。NYで2人で自由に遊ばなきゃ~♪ 小室圭氏も勉強がはかどり2回目の試験では合格するんじゃないですか。性格の悪い私と旦那は落ちたら面白い、ドラマにならないとこれだけは共通してます。(韓ドラの見過ぎです)
ジムもあって良いですね~これで室内プールがあったら言う事ないです。あっ! 私が住むんじゃなかった (^^;) 家賃は月に54万8千円だそうですが、ATM眞子さんがいるので心配しなくても大丈夫。でもこのマンションに圭与さんが入れるスペースは無いわねぇ~圭与さん、残念でしたぁ。

小室眞子さん、アイメイクはバッチリです。

秋篠宮家の長女・小室眞子さん(30)と夫・小室圭さん(30)が11月14日、米ニューヨークに到着し、いよいよ一般人としての生活が始まった。英タブロイド紙『デイリー・メール』は、ふたりの新居はマンハッタンのヘルズキッチン地区の中心部に位置すると報じている。
同紙は、夫妻がジョン・F・ケネディ国際空港に到着し、日本の警備員や地元の警察官に見守られながらターミナルを後にする様子を写真付きで報道。さらにその後、車に乗って新居に向かう動画も公開。記事では、ふたりの新居にフィットネスセンター、ヨガスタジオ、試写室、館内スパ、ゴルフシミュレーターコーナーなどの設備が整っていることにも触れられている。
「現地で取材を続けている『デイリー』紙では、小室夫妻の新居が掲載されたウェブサイトを特定しています。同サイトによると、新居は1ベッドルームのアパートメントで、一か月にかかる賃料が4,809ドルとなっていました」(現地在住ジャーナリスト)
4,809ドルとは、日本円に換算すると約54万8000円だ。かなり高額なようだが、そもそもマンハッタンの家賃相場の高さは有名で、月に30万円は必要だとされる。となると、“元プリンセス”の新居としては決して贅沢とは言えない。

以下省略

記事出典 NEWSポストセブンhttps://www.news-postseven.com/archives/20211116_1707277.html?DETAIL

こちらから下はデイリー・メールの記事で、Google勝手に翻訳の記事です。

眞子内親王と新夫の小栗圭は、東京から13時間のフライトの後、日曜日の早朝にビッグアップルに着陸し、ニューヨークで夫婦として正式に新しい生活を始めました。秋篠宮文仁皇太子の長女であり、今上天皇徳皇帝の姪である眞子内閣(30)は、8年間の婚約後、東京で大学の恋人である小室圭と結びついた。今日、カップルは、東京から飛び出し、観客や写真家の群衆が出席してビッグアップルに向かう写真を撮られたときに、カジュアルな人物をカットしました。

新婚夫婦はニューヨークへの引っ越しに先立ち、東京のささやかなアパートに一緒に住んでいました。 小室はニュージャージーに本拠を置く法律事務所LowensteinSandlerLLPで弁護士として働いています。

ジョン・F・ケネディ国際空港に到着した後、若いカップルは日本の警備員と地元の警察官に囲まれながらターミナルを離れるのが見られました。彼らは荷物を持って、マンハッタンの新しい家、つまり1ベッドルームの賃貸アパートに連れて行かれました。

アパートは1ベッドルームですが、建物はペロトンバイクを備えたフィットネスセンター、ヨガスタジオ、スクリーニングルーム、社内スパ、ゴルフシミュレーターセクション、美しいデッキなどの設備を備えた豪華な住宅タワーです。バーベキューと卓球、ストランドブックストアによってキュレーションされたライブラリ、24時間対応のロビー。

マンハッタンのヘルズキッチンセクションの中心部にあるこの場所は、セントラルパークやリンカーンセンターなどの有名なニューヨーク市のランドマークからすぐ近くです。建物のウェブサイトによると、1ベッドルームのアパートは月額4,809ドルで借りることができます。建物内の2ベッドルームのアパートは、テナントを月額$ 7,085に戻します。ビデオを見るには下にスクロールします

記事・画像出典 https://www.dailymail.co.uk/femail/article-10200359/Princess-Mako-husband-Kei-Komuro-jet-Tokyo-begin-married-life-New-York.html



コメント

  1. まお より:

    mayuさん、こんばんは。立派なアパートメントですねえ。設備も揃っててさすがマンハッタン。圭も眞子さんもウキウキでしょう。

    マンハッタンの住まいは狭いと聞いていた気がしますが、十分広いですね。近くにブロードウェイ、私の好きなMETもある。羨ましい!!

    1bedroomの部屋だとキッチンもフルで揃っててウン十年前でも食洗機や排水口で生ゴミを切り刻んでくれる装置が標準装備されていて感動でした。

    グーグル翻訳ほんと面白いですね。特に写真の説明のところがツボりました(≧▽≦)

  2. 月の砂 より:

    mayuさん
    面白い記事を沢山々々あげて頂きありがとうございます。
    お体の方は大丈夫ですか。
    眞子と小室はこれから本当に「すんばらしい」生活を送る事でしょう。
    そうならないとまた国民の税金をがっぽり持って行く気でしょう。
    自分の都合の良い所だけ皇族を利用する女眞子。
    どうせこうなるなら眞子の事は高校を卒業してからすぐにでも
    結婚させるべきだったのではないかとしみじみと思ってます。
    そしたらこれほどのお金を分捕られなくとも良かったんです。

  3. やしま より:

    ニューヨークって、洗濯事情が悪いというような話を聞いたことがあります。よほど高級住宅じゃないと、洗濯機が自宅にないそうで。このお部屋にはあるんでしょうかね。確かに日本とはサイズそのものが違いますが、眞子さんにとっては、トイレと浴槽が一緒という暮らしは初めてでしょうね。お掃除の方が定期的に入るわけではないでしょうから、トイレ掃除も眞子さん、しなきゃね。
    これまでの生活が、どんなに恵まれていたか、豪華だったかは、眞子さんにはこれからおいおいわかっていくかもしれません。逆に圭のほうは「キャッホー!」でしょうね。エコノミーチケット買えば忖度でビジネスだかファーストだかになる。皇族を妻にした特権じゃないっすか。
    ところで別話ですが、元婚約者の方に解決金を支払うという話で終わったかのように見えますが、いつ振込するのかは明記されていないんだとか。本当にお金、払うの?そして上芝顧問弁護士へのお金は一体誰が払うの?今はもう堂々と眞子さんが支払うのかな。

  4. マグノリア より:

    こんにちは。
    ワンルームと言ってもアメリカと日本では違いますよね。
    アメリカのワンルームは、1ベッドルームとリビングがあるのではないでしょうか。
    リビングにはカウチがあり、テーブルがあり。
    またアメリカのアパートメントは、ジムのようなスポーツ施設がほとんどありますね。
    駐車場もあるのでしょうか?(アメリカは車社会なので)
    日本のワンルームは、6畳一間ぐらいの大きさで(もう少し広いかな)、そこにベッドがありテーブルがあり机がありクローゼットがありですよね。

    ゴージャスなお住まいです。
    が、眞子さんは今まで緑豊かな、喧騒とはほど遠い、ゆったりした宮邸でお暮らしでした。
    いきなりコンクリートジャングルのお住まいで最初は物珍しさもありますが、ご病気もあり、果たして大丈夫でしょうか?

    Google勝手に翻訳の記事、とても面白く読ませていただきました。

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