小室圭氏斎場にも行く、日本に帰国して1ヵ月半 早くNYに帰ってください

小室夫妻

もう川嶋家の葬儀のことは書きたくないと思いつつ書いています。最初に斎場って火葬場、荼毘に付す施設、地方では簡単に火葬場と呼びますが、斎場とも呼ばれているようで葬儀を行うセレモニーホールとは違うのでしょうか。住む地域、特に私は地方住まいなので東京の葬儀関係はよく知りません。

川嶋家は家族葬とのことでしたが、小規模セレモニーホールを使わず自宅マンションで通夜と葬儀を行い、今日斎場で川嶋辰彦さんを荼毘に付した、この流れで良いのでしょうね。

斎場で最後のお別れ、とのことなので荼毘に付されたのだと思うのですが、経験から通夜、葬儀より辛いのが火葬場でのお別れです。 この場に紀子さま、孫の佳子さま、眞子さんが斎場に行くのは当然のことですが、小室圭氏まで行くとは何となくモヤモヤした気分です。

葬儀に出ただけでいいじゃないか、辛い最後の別れの場に小室圭氏まで行くとは・・・眞子さんが同伴させたのでしょうが、ここまで立ち入られると、今後、上皇夫妻が崩御された時も眞子さんは小室圭を同伴させるのではないかと心配してしまいます。

川嶋家は庶民なので仕方ないとして、上皇夫妻は皇族ですから各宮家からも出席、国を挙げての儀式になりますね。葬儀だけじゃないです、佳子さま結婚など冠婚葬祭には眞子さんはともかく、国民が大反対した小室圭氏には皇室の儀式には参列して欲しくないです。

秋篠宮家には今後、小室夫妻の取り扱いに対して、皇族の冠婚葬祭、皇室関連儀式には参列させない、ケジメを見せて欲しいです。

いつまでも日本にいないでサッサとNYに帰ってくださいよ。勤務先から早く帰るように言われている、との週刊誌情報は嘘だったのか?と思うくらいです。9月27日に帰国してから1か月半も日本に滞在しています。こんなに長く仕事を休めるとは・・・2月に司法試験を再チャレンジ、また落ちたら職場をクビになるんじゃないですか。

30才と言ったらバリバリ仕事をしている盛りの年代ですが、小室圭氏からは仕事に燃える男のオーラが全く見えません。勉強が出来ると仕事が出来るとは違う、とはよく言われることですが仕事はあんまり好きそうなタイプに見えないですね。まだ自分探しをしているような感じですが、もう独身ではありません、眞子さんを養っていく意気込みを見せてください。

秋篠宮妃紀子さまと次女の佳子さまは、都内の斎場を訪れ、11月4日に亡くなった紀子さまの父・川嶋辰彦さん(81)と最後のお別れをされた。7日午前9時すぎ、紀子さまと次女の佳子さまは、東京・新宿区の斎場に到着された。これに先立ち、10月に結婚した長女の小室眞子さんも、夫の圭さんとともに斎場を訪れ、一礼して中に入った。紀子さまの父で、眞子さんの祖父にあたる川嶋辰彦さんは、中皮腫のため4日に亡くなり、6日に川嶋さんの自宅で行われた家族葬には、秋篠宮ご夫妻と佳子さま、長男の悠仁さまが、小室眞子さん夫妻とともに参列された。連日病院を見舞っていた紀子さまや佳子さま、眞子さんは、斎場でおよそ2時間にわたり、最後のお別れをされた。記事出典 FNNプライムオンラインhttps://news.yahoo.co.jp/articles/dcd8a98740ad5730779e1ee40188e1f7601d6496



コメント

  1. ビクトリア より:

    mayu様、いつも更新をありがとうございます。
    見やすく並べられた画像も、mayu様のコメントもいつも興味深く読んでおります。

    まぁ、秋篠宮家が信条とする「一般の家庭と同じように」という方針から言えば、結婚したばかりの孫娘婿が火葬にも出るのはさほどおかしいことでは無いですけどね・・・
    一般の家庭では結婚が本決まりなら孫の婚約者を火葬に参加させる場合は結構ありますしね。

    mayu様のご懸念通り、残念ですが小室圭さんは今後も公式・非公式問わず、皇室行事には参加するだろうと、私は感じます。
    秋篠宮様も紀子様も全然小室圭さんのことを嫌っておらず、受け入れていると思いますよ。

    「ケジメ」なんて、もう眞子様が結婚した時点で何も無いんですよ。
    「国民の祝福が無ければ~」なんて言っておきながら、
    「婚約と結婚は違う」なんてわけのわからないことを言い出したり、
    試験合格発表前に結婚を強行したり、
    もう、ずーっとずーっと前から、きっとICU在学中から眞子様と小室圭の結婚は既定路線だったのです。
    そうでなければ、小室圭さん程度の学歴の人が、UFJ丸の内支店に勤務なんかできないはずです。
    逆に言えば、小室圭さんのように英語が堪能でそれを武器にしている人は、奥野法律事務所なんかではなく外国案件を沢山扱っている大手法律事務所の毛利アンダーソンや西村あさひに行くはずです。
    大手求人サイトなどに求人を出していない奥野法律事務所に就職するなんて、秋篠宮家のツテが無ければ絶対あり得ないとは言えませんが、少々不自然です。

    本当に、mayu様の言う通り、採用されたばかりなのにこんなに長く日本に滞在するなんて、変ですよね。もしかしたらコロナでリモートワークなのかもしればせんけども。。。
    やっぱりそういうところからも、ローエンスタインも秋篠宮家のコネ採用なのでは?と疑ってしまいます。

    もしかしたら、全て私の妄想で、根も葉もないことなのかもしれません。しかし、秋篠宮家の皆様と小室夫妻はもう少し「李下に冠を正さず」の言葉を心にとめるべきかと思います。

    小室さんは本当にフラフラして、mayu様の言う通り「自分探し」という言葉がぴったりですね。
    アナウンサーを目指したり、法学部でもないのに法律家を目指したり、30でろくな職歴も無くフラフラしている小室圭さんは、学歴こそありますが、
    高卒でとび職に就職して、親方と相性が合わないと言って1年で辞めて、こんな田舎じゃオレの良さは出せねぇ!とか言って東京のコールセンターで働き、合わないと言って辞め、これからはユーチューバーだ!とパソコンを買ったりしているような28歳高卒男子と大差ないように思います。
    小室さんよりは、介護職などで一生懸命働き、今年ケアマネの試験受けるんだ!と頑張っている私の知人の方が学歴も給料も低いですがずっと立派で地に足がついているように思います。

    なんだかもう、皇室、終わりですね。
    「NHKから国民を守る党」のように、次回の選挙で誰か、「皇室廃止推進党」なんて政党で出馬してくれないかな。1議席くらい取れそうな気がします。
    こんな政党が議席をとったら、皇族の皆様、もう少し危機感を持つ気がします。

    女性宮家は私は反対です。皇室は、拡大する必要は無いのです。
    天皇の本来の仕事は「祈る」こと。神道の儀式を行うことです。そして皇族はそれを支える。
    もう、名誉総裁とか、地方の視察とか、大使との面会とか、全部やめれば良いのです。
    全部役人にやらせればよろしい。
    週刊誌に色々書かれることが嫌なのであれば、それでPTSDやら心の病になってしまうのであれば、もう、お出ましにならなくて結構ですので、お宮でお祈りだけなさっててくださいませ。
    皇室への敬愛が薄れてきている現代、それで充分かと思います。
    衣食住の不安なく、都心の豪邸で、どうぞお健やかにお過ごしくださいませ。

    あぁ、なんだか書いているうちに熱くなってしまいました。
    本当に、つい最近まで皇室大好きだったのですが。。。
    愛しさ余って憎さ100倍、とまではいきませんが、そんな感じです。

  2. ramiri より:

    mayuさん、こんばんは。

    私事ですが、手術して2週間たちました。鼻呼吸出来るようになった以外は、以前とほとんど変わらず、むしろ鼻の奥の方から血は出るし、うっとおしい毎日を送っています。

    kkという人は、「働いたら負け」とでも思ってるのでしょうかねえ?一刻も早くNYへ戻った方がいいのに。送迎付き?のタクシーで、テレビカメラの待ち構える場所へ行くのが嬉しいのでしょうか?これも誹謗中傷ですか?単なる疑問を書いただけですが。

    >やしまさん、何だかモヤモヤしていた事がすっきりしました。きっと「そういう事」なのだと思います。故人がお気の毒でたまりません。どうぞ、安らかに。。。

    • やしま より:

      >ramiriさん

      術後2週間たっても、余り症状が改善なさらないとのこと。胸が痛いです。そもそもは鼻の手術だったのでしょうか?結構大変な手術のようにお見受けいたしました。鼻で息ができなくなった状態?それって本当に苦しいですね。嗅覚にも影響してきますよね。簡単にお大事にとはとても言えないし、頑張ってとも言えない。mayuさんはお心が広いですから、辛いことはここで吐き出して、皆で共有して、少しでもお気が静まるといいなと思っています。

      圭母子は独特の感性の人たちですよね。本当のところどう思っているのか。ご自身はその辺り、そのうち本にでも書こうと思っているんじゃないでしょうか?本当に書いてしまったら日本国中てんやわんやになるからやめてほしいですけどね。彼は既に皇室のいろんなことを知ってしまっていると思います。

      • ramiri より:

        ありがとうございます。
        アレルギー性鼻炎や花粉症は多くの方々が罹患しますが、私のは、副鼻腔が全部詰まってしまい、喉に流れて咳喘息に。今年夏、ワクチン接種2回目の後ほどなく、耳にまで流れてくるようになり、手術しか手だてがなくなりました。テレビの音量が目安として、以前は10で聞こえていたのに、20から30ぐらいまで上げないと聞こえなくなり、焦りました。鼻呼吸と共に耳も治った事を失念しておりました。体自体のだるさがねえ。。ふくらはぎがやたらとつるのも。。カルシウムマグネシウムサプリで良くなるとよいのですが。

        こうやって書かせていただき、ストレスが減ってゆくのを感じます。

  3. やしま より:

    私自身の周囲の話から、あえて書かせていただきますが、私は川嶋氏は、かなり厳しいというか強い延命措置をなさったと思っています。つまり眞子さんたちを無事に結婚させるために、その前には死ぬわけにはいかないという「延命」です。
    私の友人、父親が危篤状態の中、どうしても海外に1週間行かねばならず、その間どうか父の命を保たせてくれと病院に頼み込み、何とかそのとおりになりました。帰国してから即通夜と葬儀になりました。今の医学では、2~3日の延命ならできると思います。
    私自身、義母が入院したときに医師から「高齢なので急変もあり得る。そのときに延命措置はどうしますか?」と聞かれ、「必要ありません」と夫が答えています。その場合、義弟が看取りに間に合わないかもしれないけど、そんなこと知らね!という夫の気持ちだったかも。(まあその措置の必要は全くありませんでしたが)

    と、考えると、眞子さんはお祖父様に対して申し訳ない気持ちが多大にあると思います。本当は圭は通夜等参加することを渋ったかもしれません。けれど彼女が強い気持ちで圭を引っ張ったら抵抗できません。結婚直前にお亡くなりになっていたら、入籍は延期。そして試験が不合格でしたから、そうなると、来年2月まで結婚お預けになったかもしれない。こちらとしてはそうしてほしかったのですが。とにかく試験発表の直前に入籍って妙ですよ。不合格も十分あり得るからこそ駆け込み入籍だったのでしょう。既成事実を作る。まさに小室家のやり方です。眞子さんもそれに乗ったのでしょうから、お祖父さまに対してはさすがに後ろめたい気持ちだと思います。

    圭、ニューヨークに戻りませんね。もう戻らないこともあり得ると思います。同期入社のメンバーは彼を除いて全員弁護士試験に受かりました。出社してもバカにされるだけ。この男はプライドは高く自分の能力以上のことを望み、できないとその場から遁走する。そういう人生です。彼の辞書には「努力」とか「苦難を乗り越える」という項目はありません。
    今の圭の望みは、他の見栄え、聞こえのよう仕事でしょう。それは秋篠宮殿下に用意していただく。それ当然、みたいな気持ちもあるかもしれません。そのためには早く眞子さんを妊娠させることですね。そうすればもう彼の立場は盤石になります。
    ・・・と、考えると、もう本当に何もかもが嫌になります。

    ただ私は、ペンペン草さんとは違い、あくまでも皇統は悠仁様(秋篠宮殿下はスキップもあり得るかも)一択なのですが、あれだけ熱心に秋篠宮家を応援されていた方が、紀子様に対してまでも忌避感を抱くようになるとなると、もう皇室はダメかもしらんね。今の天皇の代で終了になるかも。という国民の気持ちが徐々に大きくなっていくようで、とても不安な思いがあります。
    また悠仁様の進学先によっては、私までも秋篠宮家に対する思いが変化しそうで、それも怖いです。

  4. ジマ より:

    川嶋名誉教授はリベラルで、人を差別なさらない方だったようなので、眞子さんはそれに甘えてしまったのでしょう。
    しかしながら本当にご自分の立場がわかっていらっしゃらない方ですね。
    PTSDで判断力が弱っていらっしゃるのかもしれませんが。

    折角、ご両親が結婚行事を行わず、自らも一時金を受け取らず、けじめをつけた形になったというのに、あっという間にそれが失われてしまいました。
    国民からは秋篠宮家が小室氏を家族として受け入れたかに見えてしまい、結婚時のけじめが台無しになり残念でなりません。

    今後もこのようなことがあれば、本当に秋篠宮家からの即位は難しくなるでしょう。
    今回も眞子さんはもちろん秋篠宮が小室氏の参列をお留になるべきだったかと思いますが、宮家の危機をまだ実感をもって感じておられないのではないでしょうか。

    30日のお誕生日には宮ご自身が国民にきちんと説明をなさり、信頼を取り戻すご努力がぜひとも必要でしょう。

    それにしても小室氏は2月の試験に受かるつもりがあるのでしょうか。
    いつまで日本でぐずぐずしているのでしょう。
    国民としてもうんざりです。
    早く二人共渡米いただき、余計な報道がなくなって、このストレスがなくなる日が来ることを願っています。

  5. まお より:

    mayuさん、おはようございます。そうですよね。本当は川嶋先生の生前の素敵なエピソードを伺いながらお悔やみしたかったのに、小室家のせいでモヤモヤしながらのお悔やみになってしまいました。そんななか詳細な記事ありがとうございます。

    やはり圭までもれなくついてきましたね。
    土曜日は眞子さんと圭は秋篠宮家の後の時間、骨上げは眞子さんのみの出席で十分であったのではと感じました。眞子さんが川嶋家を大切に考えていることは今回のことで感じられましたが、先述したようなちょっとした配慮で印象はかなり違ったと思うんですよね。
    日曜日は秋篠宮様と悠仁様はいらっしゃいませんでしたね。皇太子時代の上皇様は、美智子様のお母様の葬儀に出られているし、天皇陛下も皇太子時代には眞子様のお爺様の葬儀に参列されているので、皇室的にダメだったわけではないですよね。ちょっと調べたら天皇陛下のみ自分の妻子の葬儀ですら参列できないそうですね。ですから悠仁様を小室圭に合わせないためかなと想像しました。土曜の夜も来るとは思っていらっしゃらなかったのかも。もちろん殿下や悠仁様に外せない用があっただけかもしれませんが。

    本当にサッサとニューヨークに行ってほしいですね。圭だけ先にたつと思ってましたが、どうやら二人揃ってなのですね。

    以前のコメにも書きましたが、多分線引きは皇室の行事か否かなのだと思います。例えばこの先の慶弔で考えた時、上皇や上皇后の正式な葬儀はでないけど(そもそも降嫁された方が参列可能か分からないですが)、例えば親族のみがうちうちに集まる場があるのだとすればそこは可なのかもしれません。また佳子様の結婚式などは、お友達も呼ばれ、皇室として開くものではないので多分夫婦で出席だと思います。一番嫌なのは秋篠宮様や悠仁様の即位の行事の中で降嫁された方々も呼ばれるものへの参加ですね。圭もよばれるとは思いますが、これは国民感情を理解して眞子さんだけでお願いしたいです。
    ただこの先の二人への評価は、結局この二人の今後の生き方にかかっていると思います。圭が次の司法試験にパスして今の事務所でしっかり働き続ける、眞子さんがメトロポリタン美術館のような普通ではあり得ない特別な雇用ではなく、身の丈にあった職場できちんと仕事を続ける。そうした地道な積み重ねが信頼回復につながるんだと思います。危惧されているように、眞子さんがメトロポリタン美術館の学芸員に腰掛けのように就任する。圭が二回目の司法試験に落ち、その後いかにも特権で得たような仕事に就く。そういうことがあるといつまでも信頼は得られません。
    私はもうこれ以上この騒動が続くのは不愉快なのでいい方に向かうことを願ってます。

    • まお より:

      mayuさん、ごめんなさいm(_ _)m

      また間違えてしまいました。

      >天皇陛下も皇太子時代には眞子様のお爺様の葬儀に

       眞子様→雅子様

       です。

       お仕事増やして申し訳ありません。

  6. ゆきんこ より:

    おはようございます。

    私も、ペンペン草さま同様、
    紀子さまと佳子さまが、特に佳子さまがお骨拾いに来られる必要はあったのかと思います。
    小室もですが!

    コロナ禍の中では、国民の中には家族との別れも出来なかった者も多いのですから。

    小室夫妻はもう放っておけばいいのでは?
    なぜか、紀子さま佳子さまに先立ち斎場にとありましたが、もしやそれで急遽予定を変更してお二方が駆けつけられたのかもしれません。

  7. Saki より:

    久しぶりにコメントさせていただきます。あくまでも我が家の認識ですが、東京の場合、斎場は火葬場と葬儀会場を兼ね備えています。セレモニーホールなどの葬儀所は葬儀のみで、その後に火葬所に搬送して荼毘にふされるのですが、23区内では火葬機能のみという場所はなかったと思いますので、斎場と呼んでいるのだと思います。葬儀会場として有名な青山葬儀所は、青山斎場と呼ばれることもありますが火葬機能はありません。(なので正式名称は葬儀所です)
    小室氏もすっかり皇族の親戚扱いになりましたね。
    まあ、葬儀に出れば反発もある反面、出なければそれで非常識と言われかねないですし。交際期間中には宮邸にもおじゃましたことがあったようですが、今回の結婚に際しては、秋篠宮家は宮邸の敷居はまたがせず…ということで一線を画したようですが、川島家は自宅での葬儀でしたから、そうもいかなかったのでしょうか。
    小室夫妻は火葬にも立ち会われたのですか?
    宮家からも紀子さまと佳子さまのみだったようで、眞子さまが夫妻でというのは知りませんでした。民間人ですので宮家よりは行動は簡単だとは思いますが…。
    弁護士試験にも不合格でしたし、2月に合格できる保証もありませんし、もはや小室氏自身はNYに帰りたくないのではないでしょうか。NYでの生活のほうがマスコミがうるさくつきまとわないという程度のメリットしかなさそうですし。

  8. 白雪山羊 より:

    mayuさん、更新有難うございます。

    本当にここまで来るとは…
    通夜はまぁ仕方ない(複雑)
    でも最期のお別れは遠慮してよ、K氏…眞子さんも考えてほしかった。
    紀子さまの心身が心配です。
    動画で前髪書き上げているのを見て「前髪自分で切れ」と思いました。

    川嶋教授、どうか安らかにお眠り下さい。秋篠宮家の方々
    特に、娘の紀子さまを見守っていて下さい。教授の奥様もお辛いでしょうね…

    失礼な事を書く様ですし
    もう今更ですが…
    K氏は集中治療室のガラス越しに挨拶したのか?帰国して一ヶ月以上経つんですね、よく平気だなと思う。
    これ以上K氏が関わるのは、何だかもう…複雑です。

  9. モカ より:

    mayu様、こんばんは。いろいろとお忙しいところ、ブログを運営してくださり、ありがとうございます。

    コムロ夫妻のニュースを見るたび、晴れることのない不快を覚えます。

    家族葬にKKが出席することを許したことで、KKは秋篠宮家の親戚と「公認」されましたね。もうなんというか、不快を通り越して脱力状態です。

    それにしても、何でコムロはNYに戻らないのでしょう?
    次の試験は2月ですよね?もう11月ですよ???
    コムロが本気で司法試験合格を目指すのなら、ダラダラと日本で「皇族ごっこ」を楽しむ余裕などないはずです。

    もしかしたら、コムロはもう弁護士になる気などないのでは?
    「お義父様の口利きで、国連職員になれないかなぁ?」なんて眞子さんにささやいているかも。。。

  10. 月の砂 より:

    mayuさん
    腹立たしい思いで書いております。

    kkさん何でそんなに日本に長くいるんですか?

    試験は落ちたでしょう。
    勉強してください。
    職場は行かなくていいんですか。
    座る所あるんですか。

    川嶋家の家族葬にも行ったでしょ。
    それから斎場にも行ったでしょ。
    なんでこれほど出なきゃいけないの!!!
    あちこちゆっくりしている場合ですか?
    早くNYへ行って勉強しなさいよ。

    眞子さんとは別れて貰いた~~~い。
    あなたが皇室全体を悩ましているのが分からないの。
    しかも皇族のお金をたっぷり遣っている。
    あなたに遣わせるために税金を払っているのではない(怒)

  11. ゆきんこ より:

    mayuさん、更新ありがとうございます。

    この落合斎場は、直葬、1日葬、普通にお通夜と葬儀、どれも出来ます。

    川嶋家は自宅とのことでしたが、
    マンションの集会室かもしれません。

    秋篠宮ご一家、小室夫妻が帰路につかれたあとに出棺だったのでは。
    今日は、お骨拾いだったと思います。

    一番辛いお別れは、川嶋家の方々だけだったのでしょう。

    kkは、「お祖母様」とべんちゃらチャラチャラしそうで、紀子さまも気が気でなかったとのだと思います。

    それから、少し気になったのは、次の天皇とその次の天皇がおでましというのに、それほど物々しくならないかったですね。

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