紀子さまのお父さまが緊急入院*上皇皇后美智子さま87才の誕生日、他雑談

秋篠宮皇嗣ご一家

紀子さまの父、川嶋辰彦さんが入院

緊急入院し、集中治療室で手当を受けている記事を読んだのですが、落ち着かれたのでしょうか。81才で高齢とはいえ紀子さまも心配が増えてお気の毒です。19日といえば眞子さまが宮中三殿参拝した日でした。容態は分からないとのことですが、紀子さま、眞子さん、佳子さまの三人でお見舞いに病院を訪問。眞子さんが結婚、入籍に辿り着くまで悪いことがいろいろ有り過ぎるほど有り、困難を極めますねぇ。庶民がこんな状態だとよく「普段の行いが悪いからだ」と言われてしまうのですが。もしも、紀子さまのお父様に万が一の事があったら結婚会見は出来なくなりますが、それでも入籍だけはするのでしょうか。紀子さまの心労を考えると、早く回復されると良いですね。

秋篠宮妃紀子さまの父親で学習院大学の川嶋辰彦名誉教授(81)が都内の病院に緊急入院したことが分かった。関係者によると、川嶋名誉教授は東京・中央区にある病院に緊急入院し、集中治療室で手当を受けている。詳しい病状などは分かっていないが、きのう紀子さまが眞子さまらお子様方と一緒にお見舞いに行かれたという。眞子さまは6日後に小室圭さんとの結婚を控えていて、宮内庁では結婚の日程への影響を懸念する声も上がっている。(ANNニュース)https://news.yahoo.co.jp/articles/6dcee0db9348e47297a532a10fd753b1ac2f16c3

秋篠宮妃紀子さまの父で学習院大名誉教授の川嶋辰彦さん(81)が19日に東京都内の病院に入院したことが関係者への取材でわかった。同日午後、紀子さまと眞子さま、佳子さまが見舞いのため病院を訪問されたという。容体などはわかっていない。川嶋さんは、2011年まで同大経済学部教授を務めた記事出典 産経新聞 https://www.sankei.com/article/20211020-DKNKXG6SOFPXRCIQYKZUIVAODM/

 

上皇后・美智子さま 87歳の誕生日

87才だろうが、88才だろうが、どうでもよくなったんだけど一応記事にしたのは、youtubeで映像を見て仮仙洞御所の庭が狭い~狭い~と愚痴っていたけど、全然狭く見えませんが・・・。大木はあるし広々としているじゃないですか。人間、欲を出すとキリがないですね。「思い出の東宮御所に入りたい」これで美智子さまは本当に晩節を汚し眞子さんの結婚に対しての対応も国民をイラッとさせました。

上皇后・美智子さまが87歳の誕生日を迎えられました。上皇さまと言葉を交わしながら高輪のお住まいを散策される上皇后さま。きょう87歳の誕生日を迎えられました。この1年、御用邸でのご静養を含め、外出や面会を極力控えて高輪のお住まいで静かに過ごし、上皇さまの健康を気遣いながら、いつも近くでお世話をされているといいます。午後に微熱が出る症状があり、心不全の徴候を示す数値が高い状態が続いていますが、乳がん手術後のホルモン療法の影響で出ていた左手の指がこわばる症状が少しずつ良くなってきていて最近はピアノを弾かれることもあるということです。また、今年は東京オリンピック・パラリンピックが開催されましたが、57年前に開催された東京オリンピック・パラリンピックの出来事を思い起こされていたといいます。特にパラリンピックについては、社会の理解と関心が低い中、上皇さまと一緒に大会の実現と運営に精一杯力を添えたことを懐かしそうに振り返えられていたということです。26日に結婚する孫の眞子さまについて側近は、「皇室を離れられる眞子さまのことは大切に愛おしんでおられましたので、お別れはお寂しいことと拝察いたします」と明らかにしました。記事出典 TBSニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/628b564dc3f61738d78cd2e395625cffd63b3e15



雑談  母の補聴器を作るのに余計な動きをして疲れました。

補聴器屋で聴力の検査中に、なかなか反応がないので店員が母の耳の中を見ると、耳垢がびっしり溜まっていてこれでは耳の型を取れないので、耳鼻科に行ってください、と言われ施設に戻って保険証など取りに行く。  比較的空いている耳鼻科に連れて行くと、出るわ出るわ耳垢がごっぽり。これで終わるかと思ったら、医者から身体障碍者手帳を持っているか聞かれ、持っていないと言うと、耳の聴こえの検査をするので身体障碍者の申請をすると補聴器に補助金が出るので良いですよ、と言われました。

そこで聴力の検査をしてもらうと3級の重度難聴でした。92才と高齢でもあるし補聴器が高額なので補助金を受けて購入した方が良い、医者が紹介してくれる補聴器専門店で補聴器が出来るまで無料で補聴器をレンタルしてくれる、と言われその気になったのでした。

市役所に行き申請書と医師に出す用紙を貰いに行く。補聴器専門店に電話で聞くと、障碍者手帳が届いてからレンタルだと言われる。手帳が届くまで約1か月半かかると言われ介護施設に電話をして、1か月半補聴器無しで生活出来るでしょうか?と聞いたら「大丈夫です、デイに行くとき以外は無くしたり隠したり落としたりするので、施設で預かり着けていないんです」とのことでした。

明日は補聴器専門店に連れて行き、試しにレンタルする耳掛け式補聴器をつけてみることにした。母は耳鼻科に行かずに自分の友達と同じ店でいきなり補聴器を作ったのと、私も高齢になってからの難聴で身体障碍者手帳が貰えるとは想像もしませんでした。



コメント

  1. ビクトリア より:

    眞子様、婚約内定会見、豪雨被害で一度延期されていましたよね。
    今度の会見前にも、母方のおじい様の入院。
    なんだか、神様にも反対されているように思います。

    補聴器、お高いですよね。
    私も先日祖母の補聴器を作りに行くのを手伝いに行って、お値段にびっくりしました。
    確か一番安いので35万。高いのは150万くらいしましたね。

    眼鏡市場で試しましたが、店員さんがすごく丁寧で良かったです。
    補聴器って、全て、音量のサラウンド設定が個人に合わせたオーダーメイドなんですってね。
    その場で聴力検査をして、30分ほどかけてパソコンのミキサのようなもので簡単に祖母に合わせたシステム設定をしてくれて、1週間無料で試せるとのことでした。
    (祖母は無くしたら怖い、と言って1週間のお試しはせず、結局購入しませんでしたが。)

  2. やしま より:

    仙洞御所の動画とお写真ありがとうございました。
    まぁ!すごーい。。元高松宮邸。私はここが主なき宮邸なのがとても残念でして、国有財産として保存されているけど、いつかは公園として開放される日もあるんだろうか?それともまさか女性宮家としての活用?あるいは悠仁様が御結婚なさって、「皇太子」になられるまでの邸宅になるのならいいなぁ~とか、勝手にいろいろ考えていたものです。まさかこの旧宮邸に上皇后夫妻が入り込んで、やれ狭いだの何だの文句言いつつ、住み続けるとは思いませんでした。
    他ブログで上皇后夫妻が立ち退いた後の御所の写真が掲載されていたのですが、備品(椅子やタンスや絵画等の美術品)が、何も一つなくなっていたことが、主さんの驚きとともに紹介されていました。おびただしい備品が今倉庫に眠っているはずで、東宮御所に移転したら、あれをそのまま出してくるおつもりなんでしょうかね。備品は棺桶までは持っていけませんし、87歳。お宝を抱え込んで、「これもそれもあれも全部ワタクシのもの!」と叫んでみても、どうしようもないと思うのですが。
    東宮御所で使えるものは、令和の夫妻と相談して置いていけばいいのに、結構これはすごいことと書かれていました。(つまり上皇后の我欲がすごいということで)

    それともう一つ屋敷絡み話で、これは女性週刊誌から。
    一緒に渡米したいからと眞子さんが懇願して、日本へやってきた圭ですが、結婚会見終了したら、即アメリカに渡るつもり。一人残された眞子さんが当面どこへ住むかという話題で。
    眞子さんの希望は、小室家実家だったそうですよ。師岡のマンションです。私もそれがイイと思うのですが、警備の都合上無理なんだそうで。そうするとどうなるか。今考えられているのは、宮内庁上級職員の公邸なんだとか。眞子さんがもしそこへお入りになると、同じ敷地に、信子妃が現在お住まいになっているのだそうで。信子妃「家出皇族」と書かれていました。お気の毒。でもまあ信子妃がおられるので、公邸全体、いろいろ綺麗に手入れされているので、眞子さんが住むにはちょうどいいんだとか。
    早くアメリカ行ってくださいヨ。あなた絡みのニュースは、我々本当にげんなりなんです。

    もしかしたら、目下、祖父の川嶋名誉教授が命を張って渡米阻止中なのかもしれませんが。

  3. マグノリア より:

    おはようございます。
    川嶋名誉教授の緊急入院はとても心配な出来事です。
    集中治療室ではこのご時世もあり、直接はお会いになれない状態だったことでしょう。
    80歳を過ぎた高齢と言うことで、治療にも細心の注意が必要となるでしょう。
    早く回復されると良いですね。

    この日は上皇后陛下のお誕生日でしたね。
    このお写真は高輪の仙仮仮御所ですか。
    太い幹の木もそびえ立ち、なによりもお隣の家が見えない、ここは東京23区内ですか?
    平民から見ると、とても広い敷地に感じます。
    手がこわばろうとも手術しようとも家事をしなければならないのが一般人です。

    私も、高齢になってからの難聴で身体障碍者手帳が発行されることは初めて知りました。
    いろいろありそうですね。

  4. ramiri より:

    mayuさん、おはようございます。

    昨日は美智子さんの誕生日だったんですね。87歳、お元気そうで何よりです。
    88歳の姑は、ここ2年ほど、入院退院施設入院の繰り返し。数ヶ月、点滴治療だけで生きてきましたが、23日から点滴の量を減らしていきます。25日が私の手術日でして、変更は不可能です。「命の母」を飲んでなければ5日に終わっていたのですが、延期になったせいで、施術済みの耳も悪くなってきましたし、限界なんです。一昨日、難病申請の為、市役所へ行った際も右耳をティッシュで押さえたままでした。

    mayuさんもお母さまの耳の件で大変でしたね。お疲れは取れましたか?
    とにかく国民は、ちょっとした病気でも、難行苦行を強いられています。
    「皇族は健康保険に入れないからお気の毒」はあ?なんですかあ?全くふざけた戯言に思えてきました。

    紀子さまのお父さま、心配です。昨日の昼間のテレビで報道してました。
    平穏な時はずっと平穏だけど、何か事が起きる時は重なることもありますね。回復をお祈りするしかないですね。

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