眞子さま宮中三殿に参拝 結婚を報告*秋篠宮ご夫妻戦没者慰霊祭

眞子さまの結婚問題

降嫁される女性皇族はおすべらかしに装束姿で宮中三殿に上がって礼拝する「賢所皇霊殿神殿に謁するの儀」を行っていました。高円宮家の守屋絢子さんが降嫁する際に宮中三殿に参拝されたことは、まだ記憶に新しく思い出されます。

本来ならば30年も秋篠宮家の長女として、国民に愛された眞子さんにもこうした皇室ならではの古式ゆかしい儀式を行って、国民に祝福された結婚をして欲しかった。披露宴でのウェディングドレス姿など眞子さんの晴れの姿を沢山見たかった。

関東地方は今日も雨がちらついていましたか・・・。眞子さんは洋装で宮中三殿に上がらずに礼拝をされたとのこと。30年間、女性皇族として生きてきた方なのに悲しいですねぇ。眞子さん、いくぶん痩せてやつれて見えました。小室圭が帰国してから心労が重なっているのでしょうか。

でも、小室圭という男性と結婚をする、こういう生き方を選んだのも、眞子さん自身でした。秋篠宮ご夫妻もかなり説得されたはずですが、聞き入れなかった、国民も大反対したのですが聞き入れなかった、眞子さんの強い意志でやり通した結果ですから仕方ないですね。

世間では豪華な披露宴をしても、数年で別れるカップルもいれば、お金をかけず入籍だけで済ませても、仲良く夫婦を続けられるカップルもいるので、眞子さんには小室圭を尻に敷いてNY生活頑張ってください。 NYに行ったらPTSDも治るんじゃないかな。

私は小室圭も嫌いですが、もっと嫌いなのは母親の圭与さん。借金トラブルが報じられた時点で、速やかに借金しても借金を返済すれば良かったんですよ。未だに姑息に逃げ回って恥知らずにも程があるロクデナシ。この親子はとことん眞子さんと秋篠宮ご一家を貶めました。秋篠宮ご夫妻も親としては非常に辛い思いをされてきました。今後も心配の種は尽きないですね。

秋篠宮家の長女眞子さま(29)は19日、皇居・宮中三殿を訪れ、庭上から拝礼し、小室圭さん(30)との結婚を皇室の祖先や神々に報告された。午前10時ごろ、雨がちらつく中、白い帽子と淡い青緑色の参拝服を身に着けた眞子さまは、やや緊張の面持ちをのぞかせて宮中三殿の正門をくぐった。これまで結婚に伴い皇室を離れる女性皇族は、装束姿で宮中三殿に上がって拝礼する「賢所皇霊殿神殿に謁するの儀」を行っていた。しかし、二人の結婚に対しては国民の間でさまざまな受け止めがあることから、儀式としてではなく、私的な拝礼となった。記事出典 時事通信 https://www.jiji.com/jc/article?k=2021101900153&g=soc



小室圭さん 秋篠宮ご夫妻に挨拶、法律事務所へも 秋篠宮ご夫妻戦没者慰霊祭

秋篠宮ご夫妻は18日午後、千鳥ケ淵戦没者墓苑(東京都千代田区)で営まれた秋季慰霊祭に臨席された。ご夫妻は関係者によるあいさつや子供たちによる童謡の合唱などの後、戦没者の遺骨が納められている六角堂にゆっくりと歩み寄り、深々とご拝礼。その後、会場の参列者とともに黙禱(もくとう)をささげられた。秋季慰霊祭は例年、皇族方がご参列。ご夫妻は昨年も臨席されている。記事出典 産経新聞 https://www.sankei.com/article/20211018-WQ6YO2QJARMSNG4DACK4C5V6NM/



コメント

  1. フォーエバー より:

    mayuさん、更新ありがとうございます。
    回復をお祈りいたします。

    今や皇室が「私」を「公」に優先させる姿勢を明確に打ち出した以上、国民は、天皇や皇族があらゆる憲法上の義務を放棄し、権力や特権だけを享受する方向に舵を切る可能性に備えておかねばならないだろう。(JBpressより)

    「私」を「公」に優先させる姿勢は、眞子さま(秋篠宮家)だけですけど。

    日本国民が敬愛してきた皇室とは大きくかけ離れました。

  2. mayu より:

    こんばんは。

    ここの所、雑用が多くてコメ返しは出来たり出来なかったりが
    多くなっていますが、コメントは読ませて頂いています。

    確かに眞子さん、会いたくてたまらなかっただろうに高揚感が見られず、
    悲壮感が漂って見えてしまいます。

    そんなところに今度は紀子さまのお父様が緊急入院で集中治療室の記事で、
    今は少し落ち着いたのでしょうか。

    守屋絢子さんの結婚はあんなにスムーズにいったのに、
    眞子さんは障害が多過ぎです。
    相手が悪過ぎなのに無理を通すとこういう事になるのかな。

  3. 月の砂 より:

    mayuさん
    19日に紀子様のお父上が倒れられたそうです。
    19日に紀子様、眞子さま、佳子様のお三方でお見舞いに上がったそうです。
    容体は分からず、一部では“集中治療室”と書いている所もあります。
    地震と言い、阿蘇山の噴火と言い、何だか嫌な感じがします。
    取り急ぎお伝えいたします。

  4. アール より:

    mayuさん こんばんは

    紀子様のお父様、緊急入院されたそうです。
    阿蘇山も噴火するし。

    やはり、この結婚は、問題点あり過ぎだと思いますね。

  5. 猫好き より:

    ブログアップありがとうございます。

    紀子妃のお父様が緊急入院とのニュースが!!
    これで入籍が延びると言う事になりませんかね?

    眞子内親王の参拝の画像を観て3年ぶりに愛しい恋人と再会した結婚間近の女性に見えません……。
    悲壮感が漂っていて、暗いです。

    Kは内親王と言う親位にあられるやんごとない姫宮がこんな扱いを自分のせいで受けている事に何も思わないのか、本当に涼しい顔してあちらこちら挨拶回りしている姿を見ると腹立たしいです。
    母子揃って、納采の儀にかかる経費も使者も省かられてラッキー♡なんでしょうね。
    私は古式ゆかしい姿の眞子内親王の参拝を拝見しお祝いしたかったです。

    宮内庁の車を皇族でも無いKが使っているのも腹立たしいですよ。

    あちこちで地震は起こる、阿蘇山は噴火、川嶋教授は倒れる、禍々しい結婚で慶事ではないですね。

  6. やしま より:

    なんか妙ですよね。3年ぶりに、どうしても結婚したい恋しい相手が帰ってきて、隔離期間を経て、よーーーーやく会えた。今、普通なら幸せの絶調で、キラキラオーラが出ていてもおかしくないのに。眞子さんは今回は確かにやせました。ここのところ食事がのどに通らない状態なんでしょうか。あんなに結婚に猛進していたのに?少し現実が見えてきた?それなら今からでも遅くない。ちゃぶ台ひっくり返し、国民的には大いにOKなんですよ!

    大体PTSDになるほど誹謗中傷を受けたという話ですが、もっとひどい誹謗中傷、バッシングを長年受けておられるのはお母さまです。そのお母さまが気丈にもこうして公務に出ておいでになる。そのけなげな姿を御覧になって、眞子さんは一体何を考えるでしょうか?

    「小室眞子」になった途端に、待ち受けるものは夫と姑からの「金くれ」合戦です。ご両親がどんなに温かく、大きく包み込むように眞子さんを愛して育ててこられたのか、そのときに初めて気がついても遅いのですよ!!

  7. フォーエバー より:

    mayuさん、更新ありがとうございます。

    写真の秋篠宮殿下、なんだか目が固まってますね。一点を見つめたまま。
    大変お疲れのご様子です。
    眞子さま、着々と自分勝手に事を進めていますが、26日に結婚したならば、天皇陛下、皇族方と小室家は親戚になりますね。
    特に、KKは悠仁親王殿下の義兄になります。
    周りの宮家の方々はどう思われているのか、お考えになったことはあるのでしょうか。

    様々な疑惑が残ったままなので、この先まだ何が起こるかわかりません。
    結婚後に事の重大さに気が付いても、もう後戻りはできません。

    本当に大丈夫なのでしょうか。

  8. tartotu より:

    眞子さま、こんな時にも決意のミントグリーン系なのですね…あーあ。
    ところで絢子さまは明治天皇をまつる明治神宮で小袿を着て式を挙げていましたが、サーヤは帝国ホテルで神前式の白いドレス、披露宴も美智子さまのお下がりの着物でした。サーヤも小袿をなぜやらなかったのでしょうか?地味第一といいつつ、平成美智子流を感じます。

    KKは愛している(という設定の)女性に、こんな格下にして申し訳ない、自分が情けない…という気持ちは母子ともにないんでしょうねえ。「面倒なことしなくてラッキー!」と思うか、そのうちNYでやっすいドレスを買ってちんけなキリスト教の式をするかもしれません。眞子さまも十二単よりもダイアナ妃みたいなドレスの方が素敵という価値観かも。
    しらっと日本に戻ってきて藤原紀香さんみたいに十二単を着て、ほんとの有栖川宮詐欺として芸能人や半グレを招待客にご祝儀を集めなければいいのですが。

    ネットニュースの見出しがもうKKを無理やりほめるみたいなものばかりで私も嫌になります。その中でファッションチェックの記事があったのですが、実はピンストライプの背広でボタンダウンのシャツだったのですね。紙袋と真っ青なバッグと学生風ネクタイで既にどうなのよと思ってましたが、ボタンダウン…。これカジュアルなアメリカでも許されないと思います。
    叩かれまくりのヘンリー王子ですが、スーツの着こなしマナーは妻と違ってさすがにちゃんとしてますよ。
    (私はついつい長文になりがちで失礼します)

  9. 冨樫無礼子 より:

    mayuさん
    続々と更新ありがとうございます。

    借金をする人、さらになかったことにして返さない人は私の周りにいないので想像の域を出ませんが、
    万引きする人が万引きが習慣になってしまいゲーム感覚で毎日スリルを味わっているうちに自腹で何かを支払うのが馬鹿ばかしくなるといいます。

    それに似て、自腹を切らずに人の金で生きてきて踏み倒すのが習慣となってしまえば、
    k kみたいに「貸した方が悪い」録音で必ず証拠集め、返せと言ってきたら敵対するという、認知が一般とはズレてくるのではないでしょうか。

    そして今回の赤坂御用邸訪問の服装(緩いレジメンネクタイにボタンダウン、紙袋)について誰も指摘してくれなかった様に、
    k k母子は二人で完結しているのでお互いがお互いの姿、振る舞いでおかしなことがあっても気がつかないまま、誰も注意してくれないまま、常識を外れて生きてきたのではないでしょうか。

    我が家も長年母子家庭だったので偏った服のセンスなど気をつけなくちゃなと反省しています。

  10. 月の砂 より:

    mayuさん
    精力的に記事を挙げて頂きありがとうございます。
    どうぞお身体第一になさって下さい。
    と言いながらmayuさんの挙げて下さった記事を
    しっかりと読んでおります。
    このような形での結婚の予定ですから当然と言えば当然ですが
    二人のお友達の姿も声も全くないですね。
    やっぱりこの結婚は異例尽くめと言う事ですね。
    お友達はどんな思いでいることでしょう。
    ちょっと寂しい気がします。

  11. ゆきんこ より:

    秋篠宮ご夫妻はKより一足早く宮邸をご出発して千鳥ヶ淵に向かわれたそうです。
    Kの来訪は一週間くらい前からには分かっていたはずなので、このご公務を他の方、佳子さまとか三笠系の方、に振ることは出来なかったのでしょうか?
    もちろんお会いにならないのがベターですが、
    お会いになれば、どのくらい時間が
    かかるか分からなかったと思います。

    もちろん、来客に礼を失するから、などというお気遣いは無用ですが。

  12. マグノリア より:

    こんにちは。
    なぜかテレビをつけるたびに、同じ場面の眞子さんの宮中三殿参拝のご様子ばかり報道していて、個人的には少々うんざり気味です。
    眞子さんからは、結婚を控えた女性特有のオーラが感じられません。
    守谷絢子さんの参拝のお写真からは、ほのぼのオーラが感じられます。
    なぜ戦没者慰霊祭と同日にしたのでしょう?
    公務スケジュール関係だとは思いますが、秋篠宮ご夫妻はお忙しかったことと思われます。

    NYC生活は大変ですよ。
    医療費もとても高額です。
    民間人になっても日本のような保険加入制度とは異なりますし。
    また日本人配偶者が働くことは、アメリカではハードルが高いです。(ほとんどは専業主婦です。)

  13. ramiri より:

    mayuさん、こんにちは。忙しい中、新しい記事をありがとうございます。

    もうねえ、人様の容姿のことやなんかをとやかく言うと「誹謗中傷」と返されそうですが、kkの不細工ぶりは目にあまりますわ。顔だけなら(マスクありなら尚更)まあまあかもですが、変なカバン持って紙袋2つぶら下げてのお辞儀姿。何とも形容し難いものがあります。kyさんの人間性のひどさも滅多にいませんよ、あんな人。NEWSポストセブン記事には、秋篠宮家としては、今後、小室家とはお付き合いしないとかなんとか載ってました。そうあって欲しいです。

    私事ですが、市役所へ行って来ました。関西は穏やかな気候です。昨日、寒くて参っていました。

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