眞子さんの結婚問題 他の皇族方は他人事として高みの見物か?

皇室

ご心配かけましたが、私は風邪も引かず、そこそこ元気にしていました。昨日は天気が良かったので久しぶりにレース物(カーテンとか)の漂白と洗濯、水槽掃除など。他、ボ~っとしていました。夜はBSで、伝説のコンサート チューリップin武道館を見ていました。1年限定で再結成した時のコンサートでした。 私は姫野さんがボーカルをした曲、心の旅から好きになり、夏色の思い出、銀の指輪と好きでしたが、この2曲は歌われず残念でした。当時はいろんな歌手、グループがヒット曲を出していたので、好きな曲を追いかけていた時代でした。

金曜日、仕事帰りに買い物をしてくると言う娘に、週刊新潮を買ってきて欲しいと言いました。創刊65周年記念 2月11日特大号。特集「結婚容認」ではなかった「秋篠宮さま」と表紙に書かれていました。 しかし、手に取った週刊新潮の薄いこと。5mmから7mmくらいの厚さしかないんですよ。女性誌はグラビアと宣伝ページが多いのであれだけの厚みになるのでしょうが、それにしても薄くなりましたねぇ。これで460円、値段も高くなりました。

昔は週刊新潮は殆ど読まなかったんです。主に週刊文春で「疑惑の銃弾」から読み始めて、かなり長い期間読んでいました。価格も280円くらいだったんじゃないかなぁ。

で、特集と書かれていたので期待して読みましたが、4ページのうち半分は見出しの写真なので、正味3ページ半でした。

眞子さんが当初、出そうとしたお気持ち文書に「今年(2020年)の年末に入籍する」との決意文も入っていたが、周囲のアドバイスで削除された、このことは眞子さんのお気持ち文書が出された時に他誌にも書かれていました。殆どの内容が何度か読んだことのあることでした。
秋篠宮殿下が「あちらの方」「あちらの家」と呼び、決して小室家とは言わない事なども。



世間では小室Kが眞子さんを言葉巧みに繋ぎ止めているかのように、捉えられているが全ての道のりは”二人三脚”だった。元婚約者が2019年に返済不要とギブアップしたことも、眞子さんの耳に伝わり、その時点で金銭トラブルが解決されたと認識、そうした安堵感と供に月の歌を歌会始めで披露した。

現状では到底、正式な儀式へは進めない。それでも一緒になりたいのなら、世間一般の結婚をして
出て行くしかない。詳しい事はペンペン草さんがブログで紹介しているので、そちらを読んでください。すみません手抜きで・・・。

読んでの感想は、ただただ「呆れた」でした。元婚約者が借金返済を諦めた=借金問題解決と、眞子さんも理解したことに呆れました。自分の考え、思いがなく小室Kの言いなりなのか、同調しているのかそれは分かりませんが、10年も付き合っていると、似た者同士になるのでしょうか。

それと、皇族方も「触らぬ神に祟りなし」で、他人事なんだろうな、と思いました。末端宮家の三笠宮家、高円宮家は男子がいない。女性宮家創設は内親王だけで女王は対象外、彬子さま、瑤子さまが結婚せず皇室に止まられてもいずれ宮家廃絶。高円宮家は承子さまはいずれ降嫁するんじゃないかなぁ~?結婚しないとしても三笠宮姉妹と同じ、宮家廃絶。

上皇夫妻は80代半ばで、令和の次の時代のことなど考えていないでしょう。同じく子供のいない常陸宮ご夫妻も、自分たちで常陸宮家終わり。

今上夫妻も雅子さまの病気で批判され、アレレな愛子さまのことで悩んでいたけど、今は興味が眞子さんに移って内心ホッとしている、余計な事は言わず高みの見物か。次代は悠仁さまと決めて、愛子さまを天皇になど全く考えてもいないでしょう。自分の代、令和の次がどうなろうと皇室廃止になろうとも「あとよろ」で深く考えず。

そもそも戦前と違い、今の時代では生まれた時から皇族だった皇族方は、庶民の自由な生活に憧れ、あまり皇族のメリットを感じていないのかもしれない。自由にデパートで買い物、好きな映画を映画館で見る、海外旅行やらなにやら、好きにしたい時に出来ない。 公務も単調でそれほど魅力が無くなっているとか。 皇室に嫁いだ、信子さま、久子さまなど、元々お金持ちだからセレブ庶民と結婚した方が幸せだったかもしれないし。雅子さまだって外務省職員と寿結婚したら、それなりに自由を満喫した生活が出来たのでは。

内心は注目され続けた、秋篠宮姉妹に対して「個人の意思を自由にし過ぎた」「身上調査を断った秋篠宮殿下の自業自得でしょ」秋篠宮家の事は秋篠宮家で解決しなさい。どの皇族方も泥を被りたくない。どうせ宮家は存続しないのだから、と他所事に捉えているような気がします。週刊新潮の記事と関係のないことを延々と書いてしまいましたが、眞子さんと小室Kを別れさせるのは、かなり難しいだろうと思います。何と言っても、小室Kより眞子さんが一筋縄ではいかないのでは。なんたかんだと結婚してしまいそうな予感がします((((゚Д゚))))



コメント

  1. mayu より:

    こんにちは。今日は冷えましたがジムに行ってきました。

    皇族の身位を考えると言えないのも分かりますが、身位関係なく
    やっぱり男性皇族が少ない、キッパリ進言できる男性皇族が
    いないのが致命的のような気がしました。

    皇室のトップ、徳仁天皇がこういう時に役に立たなくて歯がゆい。
    自分の事には神経質な美智子さまも沈黙。
    週刊誌には、二言目には「初孫で可愛がっていた眞子さま」と書かれているのに
    役立たずなのが分かりました。

    小室Kがスッポンで離れないだけでなく、眞子さんも離れられない。
    磁石のようにペタッとくっついているので、離すのは至難の業でしょうねぇ。

    親の言う事なんか全然聞かない、むくれて会話もしないんでしょう。

    コメントに書かれているように、戸籍のない眞子さんが、1人で勝手に
    入籍は出来そうもないけど、納采の儀はやらなくて良いと思っている。

    勿論1億5千万の持参金は生活の為の必要経費で頂きますよ。
    他に働かなくても年間915万円の皇族費を貰っているので、
    それなりに貯金もあるし、ケー君が就職して給料を貰えるようになるまでは、
    余裕で食い繋げます~。30才までに、30才までには結婚したいのぉぉぉ~!!

    秋篠宮ご夫妻と眞子さんの根競べ、どのくらい続くか。
    どちらが折れるか?

    小室親子、どちらでも良いから大スキャンダルが無いかな。

    • ramiri より:

      mayuさん、みなさん、こんばんは。
      こちらでも書かれていたかもですが、何と、眞子さんは、婚約内定会見で、堂々と噓をついたんですね。kkとの出会いは渋谷のどこかの店でのコンパだったのに、学内の教室での説明会だったと。もう色々とアウトだと思います。
      恋愛脳もスマホが無かっ時代とは全然違うのでしょうねー

  2. 狗児 より:

    mayuさん
    記事の更新ありがとうございます。
    風邪が移らずお元気で何よりです。しばらくはゆっくりなさって下さい。
    二人三脚だなんて言われたら、これまで「とんでもない女たらし、結婚詐欺師に騙された深窓の令嬢」という同情の声も引っ込んでしまいますね。でも、眞子さまは、真面目に見えて実はパリピ、なんて話もありますから、実は最初から似た者同士だったのかもしれません。 ramiriさんが書いてらっしゃるように、眞子さまも、ワガママに育ってモンスター化したのかもしれません。
    薄情なことを言うようですが、もし、自分の親戚でこんな人がいたとしたら、と考えると、他の宮家も関わりたくないというのは分からなくもないなあ、と思います。親身になってアドバイスしたとしても、逆恨みされそうですからね。
    このままズルズル結婚、本当にやめて欲しいですが…

  3. やしま より:

    他の宮家の方々。
    ・身位の問題
    上皇の「子・孫」一族と、それ以外の皇族。身位がかなり違います。先日の立皇嗣の礼でも、撮影の方向が違うと、前面の眞子佳子様と、後面の皇族の方々にはちょっとした離隔距離がありました。それが身分の差として厳然と現れるのが皇室かと。
    ・皇位継承権の有無
    前天皇夫妻、現天皇夫妻そして次期天皇一家。そこには「殿下」が存在しますが、他の宮家、特に三笠系には今は一人もおりません。女性の地位は皇室的には弱いというか、もっとはっきり言うと、昔だったらお飾り的存在です。発言力は強くありません。親王殿下がおられれれば全く事態は違ってきたのですが。
    ・意識の問題
    皇位継承権者がいないということは、イコールどの宮家も先行きは絶家になります。自分の宮家がなくなるのが確実な将来に向けて、天皇家がどうなろうと、もう自分の手の届く範囲ではない。
    そして、たとえ諫言しようと、相手に伝わる話ではない、ということも、皆様よくご存じかと。
    ・諦観
    美智子上皇后入内前から皇室におられたのは、今では百合子妃お一人だけですが、紀子妃入内のときには、上の代の方々は皆様おられました。自宅を持たない家から皇室に入内するのか。と思われた方も内心多かったはず。その思いは雅子さんの時も同じ。美智子様→紀子様→雅子様
    皆さん庶民の出。上流名家出身の妃殿下たちには「育ってきた世界が違う。お互いの考え方もきっと理解できない」と、初めから壁を作られてしまっていたかも。

    母の実家近所に大企業の創業家がありました。小学生のとき、何かの機会で邸宅内に招待されました。物すごく広く、そして優雅でした。邸宅内に使用人の住居もあるのです。車庫は屋敷の外にあり、それだけでも100坪超でした。後に美智子上皇后の実家跡の公園に行ったときに、私はその余りの狭さに驚きました。雅子様もそうですが、皆さん中の上といったところ。上流名家とは違います。

  4. 月の砂 より:

    mayuさん
    お元気のようで安心しました。
    風邪も大丈夫だったんですね。
    お洗濯やお掃除など出来るようになったのですね。
    私は自分の洗った髪も乾かすことが出来ませんでした。
    勿論髪を洗うのもやっとの事で致しました。
    回復までの道のりは苦しいの一言でした。
    mayuさんには良い事が沢山で良かったです。
    安心致しました。
    今後ご無理なさいませんように。

    眞子様のことですが多分皇室はその身位によってかなり遠慮することが
    多いのではないかと思います。
    要するに皇族内部でも身分の違いがあるからではないですか?
    皇太子(秋篠宮殿下)のお子様にはそれ以下の身分の方は何も言えないと
    思われます。
    こういう時に現天皇お付きの「浜尾侍従」さんのような方、あるいは
    どなたかも仰っておりましたが「髭の殿下」がおられたら一刀両断の
    もとに眞子様にご意見なさったと思います。
    皆様kk母子が皇室の中に入って来るのは嫌に決まっていると思います。
    しかし、誰も言えないのでしょう。
    二代続けての平民出身の皇后が続いたのが現在の皇室の姿だと思っております。
    ただ、美智子様のご実家はご両親も含め一度も昭和帝の招待は受けておりません。
    その事は完全に皇室に育った方と平民の違いでしょうね。
    今は上下とも平民出身ですからこうもなるでしょう。

  5. クロワッサン より:

    mayuさん 更新有難うございます。

    被害者で貧困に喘いでいるジャガーさんの気持ちに寄り添わず、加害者のモンスター母子とつるむ眞子さんて、道徳心・倫理観がない日本人ですね。そこが、一番ゾッとします。

    口をつぐむ皇族達も、無責任としか言いようがありません。日本と皇室の歴史を壊すつもりかしら?モンスター母子が準皇族として国民に対し強制され、映像で記録され、モンスター母子に皇室付近をウロチョロされる。背筋が寒くなる。

  6. マグノリア より:

    おはようございます。

    今の皇室は特別ではなくなりました。
    民間の血を入れた戦後から皇室は一般国民に近いものになりました。
    当時私たちは皇室が近くなったと勘違いしてしまいましたが、それがまた勘違い、大きな間違いだったのです。
    そしてまた菊栄親睦会なるものの存在。
    眞子内親王とKが結婚すればKは正会員。(黒田家は正会員なのでおそらく。)
    家族親族も準会員扱いだそうなので、正田家や小和田家はそうなのでしょうか。(ここでは皇后の家族だけを取り出しました。)
    だから準皇族なんていう言葉も使われたのでしょう。
    ここに小室家が加わるなんて考えたくもありません。

    平成令和の皇族方は自分主義です。
    そして眞子内親王も、最初は洗脳されているのかなぁと思っていましたが間違いだったようです。
    ご自分の意志で動いているようですね。
    秋篠宮殿下は、きっと私たちの気づかないところでいろいろな発信をされているのではないでしょうか。「あちらの家」のように。

  7. ramiri より:

    mayuさん、こんばんは。
    私も見ましたよ。チューリップライブ。チューリップがデビューした頃、福岡に住んでいました。ラジオ番組では、2曲がトップに入っていた事もあったと記憶しています。福岡には、4年間しかいなかったのですが、濃い4年間だったと思います。後期の曲や、新曲には何も感じませんでした。私もmayuさんが書かれている2曲を聴きたかったです。

    家の件で、クタクタです。隣と下が、壁をなぐってるような音を立てるくせに、こちらが缶ビールなどをうっかり落としたらすぐに反応しますこわいですよー。
    ローンが通らなければここで暫我慢せねばならず、神経をやられそうです。

    mayuさんのブログで、ホッと一息させてもらってます。

    もう、「まこむろ問題」を考えている暇は無さそうです。

  8. ミラージュ より:

    mayuさん、こんばんは。
    まずこの場をお借りして、入院・退院時にお見舞いや励ましのお言葉を下さった皆様にお礼を申し上げます。
    傷は痛みますが、痛むのは生きている証拠。無理をせずにぐ~たらしつつ過ごしていくつもりでいます。
    これからもコメントをさせて頂きたきますので、よろしくお願いします。

    借金問題に対して、
    「Kさんが、借金をしたのは理由があるのです。お相手にも問題があるのです。」
    と眞子さんが言ったと何処かの週刊誌に載ってたのを読んだ時は、Kの言葉に騙されてるんじゃないか、又は洗脳されているのではないか?と思い、巷でもそのような意見がもっぱらでしたが、そうではなく、眞子さんもKと同じ資質の人間だと言うことですよね、二人三脚とは?
    この書き方は眞子さんにとっては結構ダメージではないでしょうか?

    宮家の方々、他人事で高見の見物というより、身位が絶対の皇室に於いては、心中は沸々と爆発寸前でいらしても何も言えないのではないのでしょうか?
    唯一の男性皇族である常陸宮さまは上皇陛下以上に⚪知症が進んでおられるようにお見受けしますので、意見・諫言等期待出来ません。
    ひげの殿下のような方がいらしたら少しは良い方向に向かったかもしれないと思うとなんともやりきれない思いです。
    なんでこんなになってしまったんでしょうね。
    何事も永遠に続くものなどないということなのでしょうか?
    身をなげうっても皇室を守り抜こうという気概を今上始め何方にも感じません。
    あとよろ体質はナルさんお一人ではないのかも?

    近頃は結婚が規定路線のような報道を目にしますが、眞子さんに対して批判している方もおられます。
    アゴラ八幡氏
    皇族としての自覚を持つべきなのは眞子さま。
    アエラ鎌田倫子さん
    眞子さまには、大人になっていただきたい。人生にはままならないこともあると知り、受入れていくというのが大人になるプロセスだと思う。

    こういう意見を眞子さんはどう思うのかしら?
    何も思わないっかっ?!

    mayuさん、明日から又寒くなるらしいです。
    ジムに行かれる際はお気をつけていらして下さいませ。

    • ramiri より:

      ミラージュさん、おはようございます。

      やはり傷は痛むのですね。くれぐれもご自愛ください。

      眞子さんはねえ、ご両親が留守がちで、職員から「蝶よ花よ」とおだてられ甘やかされて育ってしまい、どうにもならないでしょう。私の母がとんでもない我が儘人間で、なぜなのかよくよく考えたら、おばあちゃんが甘やかして育てた後、デパートに就職し、すぐに9歳上の出入りサラリーマンから求婚され、そのまま結婚して、何の努力もしてません。2度流産してすぐ妊娠して生まれたのが私。実家のすぐ近くに住み、育児は丸投げだったと思います。3歳違いで弟が出来ました。数ヶ月後、父の転勤で引越し、実家をあてにできなくなり、ヒステリー度が増して来ました。まあ、私に対しては中年期はまともでしたが、父の死の数ヶ月前あたりから、不平不満をバンバンぶつけてくるようになりました。葬儀などは、10歳下の私の弟に丸投げ。悲しみもせず、法事には、父の兄弟を呼ばずに、自分の親族を呼ぶ。まわりが何でもしてくれる環境で育つとモンスターになりやすいのではないかと、長々書いてしまいました。

  9. 白雪山羊 より:

    mayuさん、こんばんは。更新、ありがとうございます。
    風邪、もらわなくて良かったですね。
    (苦しかったであろう下のお孫さん、ごめんなさい)

    この間から思ってたんですが、皇族が結納の儀など儀式~結婚などをすると、庶民で言うの戸籍の様な?〈皇統譜〉に書かれますよね。
    今回の件と全然関係ないかも知れませんが、ちょっと調べてみたら↓
    ———
    親王・親王妃・内親王・王・王妃・女王の欄には、次の事項を登録する(旧23条)。
    ———
    ・名・父・母
    ・誕生ノ年月日時及場所
    ・命名ノ年月日
    ・成年式ノ年月日
    ・婚嫁ノ年月日及配偶者ノ名※
    ・薨去ノ年月日時及場所
    ・喪儀ノ年月日及墓所
    ———
    ※にKの名書かれるのは嫌だな…と、皇統譜に関係ない私でも思います(T_T)
    秋篠宮殿下も嫌ではないかと勝手に考えたり…歴史に残るし
    (大袈裟かな(汗))

    眞子さま、K母の元婚約者が返済不要で諦めたら=お金要らないって言ったから
    (しかも雑誌上…)
    解決済み!と思うなんて、ガッカリです。
    思いやりがないというか(失礼)……
    この事について「頑なに説明しないK君っておかしいかも」なんて、思ってないのかも(怒)。

    皇族方もお得意の「温かい目で見守る振り」をしながら、自分は関係ない!と思いつつ、皇室の事は考えもしないのだろうか…先行きは暗いですね。
    ※長くて本当に申し訳ありません!

    • 白雪山羊 より:

      mayuさん、お早うございます。

      朝起きて、改めて自分のコメントを読んだら…訳解らんコメントで恥ずかしい…
      大変申し訳ありません。

      裁可ですが…国民がこんなに混乱している中、上皇陛下なら
      裁可を取り消してもおかしくないと思います…が、眞子さまは初孫だからか、それともお身体の調子が?なのか…

      昔から、皇室の「ご遠慮」って訳が解らないです。(産児制限など)
      そうかと思えば「今はこういう時代だし」とか言って、急に行動し出したりする…眞子さまはK母子よりも、国民の気持ちを少しは考えてほしいですね。

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