眞子さま結婚再延期を発表 小室圭さんと結婚の意思は変わらず

皇室
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眞子さま 結婚再延期 小室圭さんとの結婚の意思は変わらず

破談か再延期か、五分五分と見ていましたが、再延期=結婚 に決まりました。眞子さまは小室圭さんと結婚することを選択されました。ガッカリした人達も多かったと思います、私もガッカリとショックです。しつこく週刊誌が「眞子さまは結婚に前向き」と書かれていたことは本当だったのか!の気持ちも大きいです。秋篠宮皇嗣ご夫妻も娘に負けたか!それほど眞子さまは頑なで自己中で皇室の事など考えていない人でした。 いろいろ書きたいことがあったはずですが止めました。今後は眞子さまを褒め称えることは無いです。皆様好きなようにコメントしてください。最後に誤報であることを願っていますが、無理でしょうね。無理でした、全国放送で放送され宮内庁からも発表されました。 天皇皇后両陛下、上皇上皇后陛下は何を考えているのだ!!! 怒り心頭です!! すみません、ブログを書いている時はそれほどでも無かったのですが、テレビのニュースを見て、かなり凹んでしまいました。寝込みそうです。

秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さまは、延期の状態が続いている大学時代の同級生・小室圭さんの結婚に関連する行事について、結婚への意思は変わらず、さらに延期するとの文書を寄せられた。

眞子さまと小室さんは、2017年9月に婚約内定後、小室さんの母親と元婚約者の間の金銭トラブルが報じられる中、翌2018年2月に結婚に関連する行事をお代替わりの一連の儀式が終わる2020年に延期すると発表され、現在に至っている。

眞子さまは文書で、「今の時点で具体的なものをお知らせすることは難しい状況ですが、結婚に向けて、私たちそれぞれが自身の家族とも相談しながら進んでまいりたい」と文書に記し、小室さんの結婚への意思は変わらず、結婚に関連する行事については、さらに延期されるという。記事出典 FNNプライムオンラインより



眞子さまがお気持ちコメント「結婚は私たちに必要な選択です」

秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さまは、延期の状態が続いている大学時代の同級生・小室圭さんの結婚に関連する行事について、結婚への意思は変わらず、さらに延期するとの文書を寄せられた。

「一昨年の2月7日に、私と小室圭さんの結婚とそれに関わる諸行事を、皇室にとって重要な一連のお儀式が滞りなく終了したあとの本年に延期することをお知らせいたしました。新型コロナウイルスの影響が続く中ではありますが、11月8日に立皇嗣の礼が終わった今、両親の理解を得たうえで、あらためて私たちの気持ちをお伝えいたしたく思います。前回は、行事や結婚後の生活について十分な準備を行う時間的余裕がないことが延期の理由である旨をお伝えいたしました。それから今日までの間、私たちは、自分たちの結婚およびその後の生活がどうあるべきかを今一度考えるとともに、さまざまなことを話し合いながら過ごしてまいりました。私たちの気持ちを思いやり、温かく見守ってくださっている方々がいらっしゃいますことを、心よりありがたく思っております。一方で、私たち2人がこの結婚に関してどのように考えているのかが伝わらない状況が長く続き、心配されている方々もいらっしゃると思います。また、さまざまな理由からこの結婚について否定的に考えている方がいらっしゃることも承知しております。しかし、私たちにとっては、お互いこそが幸せなときも不幸せなときも寄り添い合えるかけがえのない存在であり、結婚は、私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択です。今後の予定などについては、今の時点で具体的なものをお知らせすることは難しい状況ですが、結婚に向けて私たちそれぞれが自身の家族とも相談をしながら進んでまいりたいと思っております。このたび私がこの文書を公表するにあたり、天皇皇后両陛下と上皇上皇后両陛下にご報告を申し上げました。天皇皇后両陛下と上皇上皇后両陛下が私の気持ちを尊重して静かにお見守りくださっていることに深く感謝申し上げております



コメント

  1. うさまる より:

    mayuさん、初めまして。

    いつも思わずうなずいてしまうような記事をありがとうございます。
    長らく拝見だけしていましたが、今日のことには黙っていられず、誰かに話したくてたまらず、初めてコメントさせていただきます。

    本当に眞子様がこんなにも愚かな人だったとは…。
    生まれた時から見ていて、しっかりした素晴らしいお姫様で、悠仁様をサポートしてくださる頼りになるお姉さまだと思っていたのに。

    でも結局は、ご自分の立場をわきまえないお姫様が、とんでもない親子にひっかかってしまった…言葉は悪いけれどそうなってしまったんですね。

    眞子さまの文書の『お互いこそが幸せなときも不幸せなときも寄り添い合えるかけがえのない存在であり、結婚は、私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択です』と言うくだり、まさに恋は盲目、お花畑状態ですね。読んでいて恥ずかしいです。
    日本国民全員が、そう思っているのはあなただけで、相手は思っていないよとツッコミを入れているのではないでしょうか。

    秋篠宮家に関しては、真摯にご公務をなさっているにもかかわらず、誹謗中傷ばかりとのことなので、ヤフコメは見ないようにしていたのですが、このニュースに関してはどのようなコメントがついているのかいくつか見た所、もちろん反対意見てわすが、言ってることは結構真っ当?な意見で、組織的な貶めるための通常のコメントとは異なり、国民の素直な気持ち、率直な意見なのだと思いました。(たまたまいくつか見たものだけがそうなのかもしれませんが)

    紀子様が本当にお気の毒です。
    でもこの交際に関しての両殿下の初動が間違っていたことがここにつながっているんですよね。

    言いたい事はたくさんありますがこの辺にしておきます。
    長々とすみませんでした。
    落ち込んでいらっしゃるでしょうが、お体に気をつけてお過ごしくださいね。

  2. クロワッサン より:

    もう呆れ返っています。皇族全員にです。皇嗣殿下皇嗣妃殿下を筆頭に、上皇上皇后両陛下・天皇皇后両陛下が、この文書を了承したという事は、結婚へ進むという事です。

    眞子さまって借金を返さなくて、借金を贈られた物なので、返さなくていいのですという男が大好きなんだ。眞子さまの文章を読めば、日本人の倫理観から外れた人だと分かりました。

    今までヤキモキして心配していた国民が、バカみたいです。皇室全てに絶望しました。
    皇室への尊敬も消滅しました。「どうぞ詐欺師と結婚すれば」という気持ちです。

    なんでKKが物価が高いニューヨークに留学生活出来るのか、分かりました。陰で秋篠宮家の申し合わせで、国民の税金で詐欺師を養っていたんですよ。詐欺師の留学費用、生活費、大学の合格などが、全部、仕組まれていたんです。

    国民はいつまでも、お人好しではありません!皇室なんてどうなってもいいです。

  3. シロガネ より:

     maynさん、お怒りのなか、記事の更新有り難うございます。皆様のコメントを読みまして、ごもっともなご意見ばかり、人生の荒波を生きていらっしゃる方々のご意見こそ、正論なのです。そのご意見が、届かなかったのは、残念ですが、仕方が有りませんね。

     もう、こうなったからには、皇嗣両殿下も腹を括って、開き直って、眞子内親王殿下のご結婚式は、内親王殿下のお式の格式と国民から相手はともかく、素晴らしいお式だったと、思われる風にして頂きたいと、思います。へんにショボくは絶対にしないでもらいたいです。国民のお金なのですから、石を投げつけられる、お覚悟にて、なさって下さい。

     勿論持参金もきちんと決まり通り、眞子内親王殿下に渡してもらうよう、皇嗣殿下には、激やせなさっても寿命が縮まれても、宮内庁とよーーくお話し合いを、付けて頂きたく存じます。

     ちなみに『我が身をたどる姫宮』の場合は、姫宮様の持参金は、三億円です。でも国の税金では、有りませんけどね。どなたかの持参金から支出して貰いました。そのせいで、妃殿下は、もっとお辛い思いを・・・・・・。いずれ詳しく書きます。

     シロガネも色々と遠慮してきましたが、『我が身を・・・』では、好きなように書かせて頂きます。

     眞子内親王殿下の『狂恋』の果てのご結婚は、間違いなく皇室に遺恨が残るでしょう。最大の被害者は若宮殿下でいらっしゃいます。しかしこの苦難が若宮殿下を強くなられて、又一段と厳しい状況になるであろう、日本国の天皇にお成りになられることを願っております。

     『希望』は、まだ残っております。
     

  4. nono より:

    mayuさん、記事の更新ありがとうございます。
    Yahoo!でみて、直ぐTwitterのコメントを除いてきました。
    眞子さまへの批判だらけでしたが、言われて当然と言う意見ばかりでしたね。
    皆様同様、怒り心頭な思いと諦めと…そんな感じな私です。
    私がTwitterに寄せたコメントが思いの外賛同を獲ておりますが、書き込んだのは「個人の自由、とも思うけど、皇位継承者の姉であることを忘れないで欲しいし、一般人の感覚で言うと「ない」男だとも思う。金銭面にルーズな家人のいる家に嫁ぐと苦労するよ?(実体見込みだけど)小室氏母の警備費用は税金だよ?よーーーく考えて欲しい。」と言う内容です。
    他のコメントも概ね同じような感じで。
    国民の祝福なく税金を使うなら、あなた様も是非働いて苦労して苦しんでください。
    そう言う気持ちの人が多いのだな。と思いました。
    なんだか取り留めのない文章で申し訳ありません。

  5. 狗児 より:

    mayuさん

    記事更新ありがとうございます。

    前記事で、私のことを優しいなんて仰って下さり有難うございます。うちの主人が聞いたら「直接会うこともない雲の上の人に優しくするんやなくて、もうちょい俺に優しくしたらどうなん?」とか言いそうです(笑)

    まあ、雅子さまのご懐妊については、最初の流産時に、やれ、分かってたのに、安定期に入る前なのに、訪欧してワインをガブ飲みしたからだの、心がけが悪いだの言われていて…誰か見てきたんかい?本人から直接話聞いたんかい?と、段々とウンザリしちゃったんですよね。私も、結婚してすぐに子供が出来たので不妊の辛さは分かりませんが、体質は本人のせいでもなし、また流産はそもそも欠陥のある胎児が生きられなくなった結果だから、どんなに気を付けていても流れる子は流れる、と言われていますし、とやかく言い過ぎるのは下品な気がします。

    再延期、いやぁ〜びっくりしましたねぇ。仕事中思わずYahoo!ニュース見てしまいました。もうねぇ…眞子さまご本人に関しては、申し訳ないけど、あの!あの姑と、それにべったりな息子に振り回されるでしょうが、勝手にご苦労なさってください、と思います。狭いアパートに住んで、働きに出て、スーパーに買い物に行って、家計管理する庶民の暮らしをなさったらいいと思います。

    今後の悠仁さま、皇室全体への悪影響が計り知れないですね。あまり明るい未来は想像出来ないです。
    上皇陛下は、お世継ぎが出来ないことで夜も眠れない程お悩みになった、とのことですが、折角御生まれになった悠仁さまの将来が、このご結婚で台無しになってしまうかもしれないのが心配じゃないんでしょうかねぇ。ご両親、美智子さま、今上陛下、雅子さま、皆さま、本当に理解をお示しになったのかしら。不思議でなりません。

  6. マグノリア姐さん より:

    こんにちは。

    明日は午前中に用事がありますので何気なくパソコンを開いたら、早速mayuさんが取り上げてくださいました。

    ええええええええええええ、私めまいがしました。
    空耳かと思いました。
    テレビをつけていて流し聞きしていたら、「必要な選択」とか「再延期=結婚」とか。
    眞子内親王は真の深層のお姫様なんですね。
    ご自身のお立場が全くお分かりでない、国民あっての皇室の意味を知らない、自分優先でどんなにたくさんの人に迷惑をかけることになっているかもわからないのですね。
    佳代さんに再警備が付いたとのうわさあたりから疑心暗鬼でしたが、事態は恐ろしいことになっていました。

    「私たちの気持ちを思いやり、温かく見守ってくださっている方々がいらっしゃいますことを、心よりありがたく。。。」誰???

    ヤフコメの意見に思わず同調している私がいました。

  7. おむすび より:

    mayuさん、こんばんは。早速記事をあげてくださりありがとうございます。

    買い物から帰ってテレビをつけたらこのニュースで、心底がっかりしてしまいました。
    やっぱり眞子様は内親王という立場を理解していなかったのですね。呆れて物が言えないとはこのことです。
    皇室にも宮内庁にも、この結婚は絶対にだめと言える人がいないという絶望感・・・
    紀子さまは本当にお気の毒だと思いますが、秋篠宮さまには怒りが湧いてきました。
    もう皇室への尊崇は無くなりそうです。

  8. 白雪山羊 より:

    mayuさん、更新お疲れ様です。それから、前記事への返信有難うございます。
    そんな、謝らないで下さい~動転して長々と返信コメント、失礼致しました。
    mayuさんと同じく、心からがっかりしています(T_T)

    とにかく今までと何も変わらない、と言う事ですか……この日までの何年間、一体何だったのかな?凄く心配したのだけど…本当に残念です。頭がクラクラして来ました。

  9. とうふ より:

    早速、記事にしてくださり、ありがとうございます。
    誰かに話したくて話したくて。。
    上手く書けませんが、もう、皇室そのものが特別な存在(「様」を付けるような。)では無くなってしまいました。
    雅で、品があって、神様と人間の中間みたいな皇室が大好きだったのに、とても残念です。

  10. ramiri より:

    mayuさあーーーーん。ネットニュースをざっと読んでまともなヤフコメにいいねして暗澹たる気持ちで、やって来ました...前の記事にもコメントしたいなあと思いつつ、何故か上手くいかなかったんです~。夕方にこんなニュースが飛び込んでくるとは。

    はあ…もう脱力感しかありません。

    シロガネさんの小説の様になるのでしょうね。根っから頑固で頑なな、眞子さまにはどうにもならないです~。皇室の事のみならず国民の事も考えていらっしゃらない。怒りしかありません。。
    早く皆様方のコメントもも読みたいです。

    mayuさん、ありがとうございます。mayuさんがいらっしゃらなかったら、と思うとゾッとします。

  11. つとむん より:

    mayuさま、心痛の中更新を本当にありがとうございます。私も含め皆さん、心拍数や血圧が上がってしまったのではないでしょうか。
    私も五分五分とみていましたがいざとなるとショックです。それも「国民が否定していることも承知で両陛下4人も両親も私の意志尊重してくれたもん!」という、自我満載で皇族らしくない私的な文章がより衝撃的でした。
    眞子様、国民がKKを否定する「様々な理由」をひとつひとつ挙げて説明してくれませんか。なぜこれからの予定を発表するのが難しいのか教えてくれませんか。(解答:KKが不誠実な借金もちで職業不詳だからです)言えないですよね。それで「見守る」なんて生温かく気持ち悪いことを求めないでください。そしてずっとだんまり勝ちの小室。
    生前退位の時もそうですが、この有無を言わせぬ「お気持ち」文化が大嫌いです。

    皇室離脱してもメーガン妃のように商売しかねないことや、もし将来悠仁さまが「私は頑張って男子生みます!」という良家のお嬢さんと相思相愛になっても「あの義理の兄・姉がいるの
    では…」と縁談がつぶれる可能性もありますよね。
    少し興奮しており、人様のブログで口汚くして申し訳ないです。ああ、日本の姫は本当にバカ娘です。

  12. やしま より:

    帰宅しました。本日は精神的にも肉体的にもかなり疲労困憊の中、最後の一撃を食らってノックダウンしそうです。

    結婚、するんですね。あの男と。
    絶対幸せにならないのに。
    帰りの車の中で夫と話しました。
    「最低でも正業につくのが基本だよね。相手に誠意があれば、最初の銀行辞めないよね。無職の今の状態で、どうやって結婚生活を送るつもりなの?眞子さんって(今は様づけ無理です)、ここまでバカ??我々に女の子がいたら、あの男に嫁がせると思う?」
    「あり得ないね」と夫が一言。

    自殺家系、くすね取り集り取り、反社会の男とのつながり、新興宗教の信者等々、そしてさらに「無職男との結婚」

    皇室は地に落ちました。
    最も入れてはいけない血脈を入れてしまう。
    これから皇室行事の際、黒田夫妻よりも上位に小室夫妻が座ることにもなるでしょう。お代がわりともなれば、最上位親戚になるんでしょう。
    まかり間違って、どこにも子孫が生まれなければ、「皇統に一番近い血脈」というのがマコケイの男子だったりします。

    最後に一言

    ヾ(`◇´)ノ彡☆コノ!バカチンガァ!!!!!!

  13. なーばな より:

    mayuさん、お久しぶりです。

    もうアホちゃうか、あの人らって感じですね。コロナ禍で自殺者の数知らんのかいな。こんな時に、こんなアホなふざけたコメント出す感覚が分かりません。秋篠宮にも呆れます。その周りの人らもだけど。

    もう皇室なんかあってもなくても、と言うより金食い虫なら無くていいと思うのですが。歴史があっても中身がなかったら意味ないんじゃないですか。

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