眞子さま29歳の誕生日 小室圭さんとの結婚について早く発表してください

秋篠宮皇嗣ご一家

眞子さま29才の誕生日おめでとうございます。
眞子さまといえば、延期になっている小室圭さんとの結婚をどうするのか?このことがパブロフの犬のように出てきてしまいます。婚約内定発表から3年、2018年2月6日に結婚延期発表をしてから2年8ヵ月以上。新型コロナのせいで立皇嗣の礼が遅れ、何らかの発表も遅れたとしても長い!

パブロフの犬 画像出典 http://behavior-psycho.seesaa.net/article/379567182.html

今日のモーニングショーを見ていたら、小室圭氏の代理人弁護士の言う事には、小室圭さんはなるべく早く結婚したい、コメンティーター達は揃って2人ここまで頑張っているのだから本人達の意思を尊重して結婚させたらどうよ、みたいな無責任なことを述べていました。

小室さんももうすぐ29才。すみません、訂正します、間違いました。小室さんは29才になっていました。肩書はまだ大学生。母親圭与さんの元婚約者から借りたお金は時効待ち、既に3年間もの間いろいろ書いて来たので書き飽きましたが、小室さん、こんなんで結婚出来ると思ってんのか~?小室Kが自分は皇族と結婚するには釣り合いが取れない、無理だと判断出来ないその神経を理解することが出来ません。また、秋篠宮ご夫妻、佳子さまがこのコロナ禍の中でも、ビデオメッセージを出したり、マスクを着用して公務に取り組まれても、何をしても批判される原因は眞子さまが小室Kとの結婚白紙を発表しないからです。ここまで延ばすと、仮に破談発表をしても何かにつけ過去をほじくり出して批判されるんじゃないですか? 特にネットの天皇家信奉者達に。

宮内庁発表の映像を見て、佳子さまの美しさだけが際立った映像でした。着ている服装も佳子さまのモカ色のケミカルレースのスカートが素敵でした。



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眞子さまの佳子さまと一緒の29才の誕生日写真と動画

眞子さま 29歳のお誕生日

画像出典 毎日新聞・デジタル朝日新聞・女性自身・youtube

秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまは23日、29歳の誕生日を迎えられた。新型コロナウイルスの感染拡大で外出の機会が減少する中、眞子さまはお住まいの宮邸(東京都港区)で4月以降、オンラインを活用して30回にわたり、コロナに関する専門家らの説明を受けられた。側近によると、事前に資料を読み、質問をするなど熱心に臨まれているという。

多くの行事が中止や延期となる一方、9月には日本橋三越本店(中央区)で、総裁を務める日本工芸会主催の「日本伝統工芸展」をご鑑賞。外出を伴う公的なご活動は約8カ月ぶりだった。説明に当たった同会の室瀬和美副理事長は「素材について深い知識をお持ちで驚いた」という。国際基督教大学(ICU)時代の同級生で、婚約内定者の小室圭さん(29)との結婚式を含めた儀式は延期の状態が続いている。宮内庁は平成30年2月、儀式は一連の代替わり行事が終了する今年中に行う見通しとしていたが、秋篠宮ご一家を支える加地(かち)隆治皇嗣(こうし)職大夫は「感染拡大で延期を発表した時から状況は変わっている。何らかの発表はあるかと思うが、いつ、どんな形でかは分からない」と述べるにとどめた。記事・画像出典 産経新聞https://www.sankei.com/life/news/201023/lif2010230004-n1.html



コメント

  1. マグノリア姐さん より:

    おはようございます。

    眞子さま、29歳のお誕生日おめでとうございました。(1日遅れてしまいました(^-^;)
    このお祝いは、眞子さまという個人に対してです。
    内親王としては少々いただけません。

    29歳といえば30歳の一歩手前(当たり前ですね)。
    一般の女性ではいろいろ考えが巡るお年頃です。
    昭和の時代は25歳はクリスマス(ケーキ)に例えられましたが、平成令和と女性の立ち位置も変化しました。
    女性もいろいろな人生を考えることができるようになりました。

    しかし、眞子さまは皇族です、内親王です。
    一般人とはお立場が違います。
    皇族としての品格を保ち、公務や祭祀に励み、伝統を重んじ繋げていくお立場です。
    個人を優先することは考えなければなりません。

    今回のご結婚問題につきましては、もう答えは出ているでしょう。
    おそらく発表する時期を考えているのだと思います。
    ただ、あまりにも遅いですね。
    こんなに待たせる海外の王族はありませんね。

    • mayu より:

      マグノリア姐さん

      誕生日でニュースで放送されるのは、内定皇族、秋篠宮家だけですね。
      独身のまま、40才おめでとうございます、これはちょっと辛いかな。
      彬子さまは末端宮家で良かっただろうな、と思いました。

      そうそう、昔は結婚適齢期の言葉がありましたが、今は死語になりましたね。
      30過ぎての結婚も晩婚と言われなくなりました。
      年の差結婚も増えたし、バツイチ、バツ2も恥ずかしくないようで。

      マグノリア姐さんの答えは「破談」ですね。
      シロガネさんのブログと動画で、圭与さんの映像を見ましたが
      あの母親の様子を見ると、無理だと悟ったと思いました。
      でも油断大敵で期待値50%にしているんです(^^;)

  2. ramiri より:

    mayuさん、こんばんは。眞子さまお誕生日の記事をありがとうございます。

    今日は、何故か、送信に失敗したり、もう1度書いていたら、何かの拍子に消えてしまったり、変でした。夜にになって訪れてみますと、シロガネさんがいらしててうれしくなってしまいました。もう、皆様方書かれているように、ウンザリです。マスコミこぞって応援モードも、彼らはなんでもいいからネタが欲しいのでしょうねー。コロナに関してもテレビが騒がなければ国民全体がストレスにさらされる事もなかったでしょうね。罪深い人たちです。一刻も早く浄化されて欲しいです。

    mayuさんの身の回りのことや、お孫さんの話、ほっこり出来て大好きです。ご無理なさらず、また、書いてくださいませ。

    • mayu より:

      ラミリーさん

      文字認証が面倒ですよね、勝手に入ってきたんですよ。

      マスコミはここの所、応援モードに入ったのか、元婚約者の
      借金問題も何にも関係なくなったのか、さっぱり分かりません。

      新型コロナは完全に収束することは無いのかも。
      コロナと共存しながらの新しい生活を始めるしかないですね。

      今まで書いていた雑談ブログは止めて、このブログひとつにしています。
      年齢的にもブログ2つの維持は無理、それに皇室ネタも少ないので
      丁度良い時期かな~と思いました。ブログの断捨離でしょうか(笑)

  3. シロガネ より:

     maynさん、記事の更新有り難うございます。眞子内親王殿下のお誕生日ですが、余りおめでたくは有りませんね。皆様と同じです。百日紅のお花がとても美しく咲いている映像を見ますと、後々姫宮様は、ご結婚後の環境に小室K氏との環境に『適応』出来るのかと、思いました。もう・・・・何もかもが自己責任でしょうが。・・・・・冷たい心になっていおります。

     それはそうと・・・・今日、皇居で『立皇嗣の儀』のリハーサルが行われたとのことで、これから何回か、行われるとのことです。今のご時世ですから、色々と前回の時と、同様に出来ないのは、致し方がないことですが、忸怩たる思いです。

     車列も組まないとは・・・・・それと一番重要な皇太子の証、代々の守り刀である、『壺切の御剣』も当日ではなく、別の日に渡されるとは・・・・三種の神器も無しに、皇位を継承するようなものです。

     当日にお召しになられる装束ですが、天皇陛下は、黄櫨染の御袍、皇嗣殿下は、黄丹の袍、そして皇后陛下と皇嗣妃殿下は小袿に緋の長袴をお召しになられるのでは、ないかと思います。妃殿下はさぞやお美しいでしょう・・・・・楽しみです。

     近頃、大正時代のアンティーク着物が流行っているとのことで、テレビでも取り上げられていました。若い女性達が、着物に興味を持ってくれるのは、とても嬉しいです。

     今は、週休3日で、六時間労働ですが、何とか着物の注文があったりして、今のところは忙しく働いております。この時期にですので、とてもありがたいことです。

     寒くなってきました、maynさんいろいろと気苦労は多く大変でしょうが、月並みの言葉で申し訳有りませんが、お体を大切になさって下さい。

     

    • mayu より:

      シロガネさん

      相手が小室Kだったばかりに、誕生日もおめでたくもあり、めでたくもなし、
      の状態になってしまうとは、残念ですよね。

      うーーん、結婚当初はルンルンでしょうが、時が経つにつれて
      眞子さまが小室Kとの結婚生活に「適応障害」になってしまう危険は
      大いにあると思います、皇室ファン、秋篠宮家ファンは心配をしています。

      借金踏み倒し、自殺家系、マザコン、タカリ体質、いいところ無いじゃない。

      「立皇嗣の礼」のリハーサルが行われたのですか。
      車列も組まない、饗宴の儀もない、質素過ぎるほど質素になり残念です。
      トランプ大統領のように「中国が悪い」新型コロナが無かったらね。
      当日の装束は楽しみです、テレビで生中継してくれると嬉しいのですが。

      『壺切の御剣』が別の日になったのはどうしてかしら。
      後程ネットで調べて見ますが。

      大正時代のアンティーク着物は池田重子さんのコレクションを
      ネット、美しいキモノで見て素晴らしい~と思いました。

      シロガネさんも少しづつお仕事再開出来て良かったですね。

  4. イリス より:

    mayuさん、記事アップありがとうございます!
    前記事へのご返信も感謝です。
    お励まし、本当に嬉しいです(//∇//)

    授かったもの…は、確か宣教師として日本にいらした神父さまのお言葉でした。とても胸を打つお言葉でした。偽りのない方が仰るからこそ、輝くお言葉です。美智子さまに良いように使われて、土足で汚されてしまったような、すごく嫌な思いです(-_-;)
    mayuさんの仰るとおり、美智子さまの破壊レベルのワガママのおかげで、秋篠宮家に言われのないバッシング、特に紀子さまには風当たりがさらに強くなってしまいました。紀子さまが、密かに動悸などに苦しんでいらっしゃるのではないかと心配しています。メッセージの時も、おやつれになったような印象でした。夜、横になると息苦しくなる更年期の女性のお話しを聞きました。ストレスと比例するそうなので…(><)
    丸々とされた雅子さまは、紀子さまと対照的ですね(笑)。お得意の英語もフランス語も、未だに何にも音声をくださいませんね。紀子さまの英語を前にして、恥は晒せないからだろうとも思いますが…(^^;)嘘は膨らむと、結局ご自分の首を絞めるのですよね。

    さて眞子さま、お誕生日でしたねー。国民の不安や嫌悪感もどこ吹く風、の優雅なこんな映像を、この状況でよくしれっとお出しになれたものだと思います。お花と戯れ、お写真を撮っている場合かと…Yahooで批判が殺到するのも当然の結果だと思います。
    (関係ないですが、補正下着か何かでご体型を調整されているかも?と思いました。あれって、一時的な目眩しになります。今の補正下着はすごい効果があって、人前限定で(笑)スタイルをグッと良く見せられます。ドレスでもよくあります。)
    皆さまも仰るように、もう時間の猶予のないコムロ氏問題をズルズル引き摺ったまま、特権は決して手放されず、恐らく今もコムロ氏に税金が流れて…お祝いする気持ちも失せます(¬_¬)
    秋篠宮ご一家のバッシングが日増しに酷くなるのは、ほとんどご自分の責任だということをどのようにお考えなのでしょうね…。ご自分が今まで何不自由なく、お好きなことをしてこられたのは、国民の犠牲の上に立つこともどれほど理解されているのか…ここまで身勝手をなさる方だったとは、と悲しいです。

    下のお孫さま、可愛い立ち姿ですよね(≧∇≦)
    私は、巻頭などを飾る子の脇や後ろでした(笑)。小さいのでそういうことも全然気にならなくて、ただ楽しかったです。ネットもなく、ノンビリした世の中でした。
    顔は変わりますねー(@_@)今は、目の前でキッズモデルのことを話しても、誰も信じてくれなさそうな顔です(笑)。

    • mayu より:

      イリスさん

      美智子さまの言葉は外国の宣教師神父さまでしたか。
      美智子さまもシレーーっと自分の言葉のように文章に書いて
      恥ずかしくないのでしょうか。

      紀子さまの体調はどうなのでしょう。
      丈夫に見えても年齢的には更年期真っ盛りの時期ではないかと思うんです。
      大体、更年期は前後10年くらい続くと言われているので。
      何と言っても、心労が紀子さまをやつれさせているのでしょうね。

      雅子さまは未だに病気療養中ですが、痩せてやつれたお前の姿~♪のような
      体型になったのは見たことが無いですね。
      美智子さまは一時期かなり痩せましたが。

      眞子さま、ショボンとした姿を出すわけにもいかず、PVのような・・
      昔の曲で、小川知子の「別れてよかった」の字幕を入れたカラオケ映像のような。

      小川知子 「別れてよかった」 1972
      「別れてよかった」 (1972.6.5) 作詞 : なかにし礼 作曲 : 川口真 編曲 : 川口真 (c/w 今から始まる)

      補正下着ってそんなに効果があるのですか!
      ウェストが佳子さまみたいに細く見えるんですよね。

      小室Kも別れるとなると、タダでは別れないだろうし、いずれにしても
      国民の税金は小室Kに流れそうです。

      今日、娘宅に行き下の子が、誕生日にスタジオアリスで撮影したという
      動画を見てきましたが、宝塚の女役のようなドレスを着て
      付け毛とヘッドドレスに化粧をしていました。
      まだ正式な写真は出来ないそうですが、いやはやーー今時は~ビックリでした。

      • イリス より:

        mayuさん、ありがとうございます!

        日本のカトリック信徒は、美智子さまのあのお言葉を表立って批判はしないものの、絶対に良くは思っていないです(ーー;)チャッカリなどというレベルではなくて、人としての嫌らしさがありますよね、この方は。コムロ氏も半端なくすごいですが…。

        はい、紀子さまの更年期がすごく心配です(><)更年期って長いのですよね。息切れやめまいなど、寝込む方もあるとか…。眞子さまにどんどんストレスをかけられて、本当にお気の毒です。
        私も自分がどんな感じで更年期を迎えることになるのか、ちょっと怖い面もあるのですが(声が変わる場合もあるとかで…)、こればかりは避けて通れない道なので、少しでも楽しく過ごせるようにと思います。

        眞子さまの昔のPV風(笑)、mayuさんが貼ってくださった小川知子さんの歌詞もバッチリで、ツボりました〜(≧∇≦)まさに「別れてよかった」ですね!

        そうなのです、今の補正下着は進化がすごくて驚きです。昔はコルセットで締め上げて、失神するかも女性もいましたが、今はそれに変わる技術やボーンでいくらでも補正できます。いくらお若くてハードなダイエットをされても、そう簡単に佳子さまと同じウエストラインにはなりません(笑)。

        今の七五三のお写真って、着物の他にお色直し的にすごく華やかなドレスヴァージョンもあるのですね(^。^)きっとディズニープリンセスのように可愛いのでしょうね☆

        • mayu より:

          イリスさん

          海外宣教師のお言葉を頂いても、普通の人は気が付かなくて
          そのうち、美智子さまの名言集に載せられたりしてネ。

          更年期は軽い人と重い人がいるみたいです。
          私はかなり暑がり屋になり、10年くらい続いたかな。
          冬でも半袖ニットで過ごしていました。
          寝込む人もいるらしいので、紀子さまはどうなのでしょうか。
          気力で耐えられるレベルを超えると、寝込んでしまいそうです。
          信子さまも更年期、喘息などで静養に入られていました。

          映像に音が無くて、風景やひとつひとつのシーンがカラオケPV風でしたね。
          眞子さま「別れてよかった」になると良いのですが。

          補正下着は値段が高いんですよね。
          私は無理だな、最近はブラジャーするのも嫌になり
          カップ付きタンクトップが好きになってます。
          美智子さまにお薦めしたいです(^^)

          明日は着物撮影で、誕生日が宝塚の娘役とアナ雪のコスプレでした。
          唖然としてしまいましたが、出来たら顔を隠して載せて見ますね(^^)

  5. さるとび より:

    二年余の納采の儀の延期、破談はないと思えてきました。取りやめなら早い段階で破談発表になているはずです。国民が忘れたころ、もうどうでもええわと思ったころしれーとアメリカに行くのではないでしょうか?内親王様の立場も自覚なくこれだけ公務真剣にこなしていますし、なんか文句あんの?ということで米国にいくのでしょうか?人権、個人幸せ優先でお願いします。
    そういうことでしょう。なんだかなぁ。

    • mayu より:

      さるとびさん

      私も結婚取り止め、破談、白紙にするなら、コロナは関係ないと思っていましたが、
      お目出度い立皇嗣の礼の前に、目出たくない破談発表は出来ないと思ったか?
      立皇嗣の礼より、破談した可哀想な眞子さまに注目が行くのを阻止する為に
      立皇嗣の礼の後に発表なのか? いろいろ考えるんですよぉ~(^^;)

      どちらにしても、来月中には何らかの発表はするでしょうね。
      ガッカリが嫌なので、あまり期待しないことにしてます。

  6. クロワッサン より:

    小室K案件に対し、皇族って決断しないで、ズルズル先伸ばしして、何~にも感じないんですね。一般庶民の国民の方が、やきもきイライラしてるだけなんですね。皇族の方々、しれ~としてますもん。

    紀子さまだけが、心労で老けられて、頬がこけ、やつれられました。

    他人に借金する事自体、そもそも嫌ですが、その借金を返さない!信じられない!人間として最低男じゃないですか。眞子さまの能面のような顔を見ていると、そんなKKと共鳴する所があるんだなと思い始めました。

    もし結婚へとなったら、国民の怒りで大嵐になり、国民の大多数が、アンチ秋篠宮家・アンチ皇室となりますよ。

    • mayu より:

      クロワッサンさん

      国民をこれだけイラ着かせているのに、当の皇族方は呑気に見えますね。
      先延ばし、先延ばしで誰が得をするのでしょうか。

      週刊誌にはあることないこと書かれ、ネットは誹謗中傷の嵐なのに
      馬耳東風、馬の耳に念仏のような皇族方でした。

      今の所、結婚より再延期か破談、白紙の五分五分と見ているのですが、
      仮に再延期でもかなり荒れると思います。
      いきなり結婚宣言だと、もう手が付けられない状況になりそうで、
      祝福へと先導する役目として、マスコミが動くでしょうが、反発を食らうでしょうね。
      怖い、怖い・・・

  7. 狗児 より:

    mayuさん
    記事更新ありがとうございます。
    眞子さまのお名前が出ると、パブロフの犬と同じで、ご結婚問題が出る、というのは全く同感です。
    そこで、本当にパブロフの犬の写真が…吹き出してしまいました。そう言う所、mayuさん大好きです。癒されます。他の方も仰いますように、素直におめでとうと申し上げにくいのには変わりませんねえ。。29歳、あと一年で20代も終わりになのにね。もう依怙地になってらっしゃるだけのような気がしますね。

    さて、前記事のコメントのことで恐縮ですが、電話の横に「弟さんに金出すな」の貼り紙、これにも笑ってしまいました。お母さまの首に縄を付けておくには行かず、他にどうしようもなく、苦肉の索でいらっしゃったのに、すみません…なお、成年被後見人は怖いです。これに認定されると私は資格剥奪、職を失います。そこまで考えなくてはいけないというのが何とも言えず辛いですね。

    • mayu より:

      狗児さん

      あははは、パブロフの犬で笑っていただいて嬉しいです。
      自分があの写真の犬になったような気持ちですぅ。

      意固地になっているのか、実は破談と決めているのか、
      お気持ち発表をずーーっと待たされている犬の気分でもあります。

      お座り、お手、待て・・・・・これが2年半以上。
      とにかく来月は何らかの発表はするでしょうから
      あと1ヵ月は期待しないで待ちます。
      期待すると期待通りにならなかった場合、ガッカリ感が半端なさそうで怖いし。

      愚弟と母ですが、見張っているワケにも行かず、借金癖のある人に対しての
      注意も書いたり様々工夫しましたが、結局無駄でした。
      貯金全部使われて今は年金だけが頼りで、葬儀は密葬にしようかと思うくらいです。

      狗児さんが成年被後見人になるのは、超後期高齢者になって
      認知症が出たりした時なので、今はまだ大丈夫ですよ(^^)

      私の母のように貯蓄ゼロだと成年被後見人認定が無くても、社協で面倒を
      見てくれるのですが、貯蓄、財産がそこそこあり姉弟の仲が悪いと
      弁護士などに頼むことになりますね。
      義母は姉弟の仲が悪いので弁護士に頼んで、毎月2、3万くらい支払っているかも。
      施設入所なので弁護士の仕事など殆ど無いようなものなのに。

  8. 白雪山羊 より:

    mayuさん、こちらも更新有難うございます。

    眞子さま、お誕生日おめでとうございます。
    もう29才なんですか~早いですね。
    しかし、結婚問題こんなに延ばしてどうするのかなと時々思います。そして↑こんな風に心配している時、二人は連絡取り合ってたりしていたら、何だかなぁ…とモヤモヤが何年も積み重なってます(*_*;

    ところで今更かも知れませんが、K氏の代理人弁護士ってありますが、私ずっと佳代さんの弁護士だと思ってました。母子二人の代理人弁護士なのかな?
    あとこれも今更だけど、そもそも何故国際弁護士の勉強してるんだろう…

    • mayu より:

      白雪山羊さん

      年を取ると1年が早く感じて(笑)
      眞子さまも29才、婚約内定会見から3年も経ってしまいました。
      小室さんがNYに行った後は、秋篠宮家全員批判対象になるという
      異常な現象になってしまいました。

      小室Kの代理人弁護士は圭与さんの代理人弁護士と同じ方じゃないかな。
      それぞれ2人に弁護士をつけるほどのお金があるなら、元婚約者に
      100万円でも良いから返済したらどうよ、と思ってしまいます。

      国際弁護士は、日本では弁護士資格を取る学力が無いから。
      中高インターなので英語なら出来るから。
      国際弁護士の資格を取って高収入になりたい。
      国際弁護士の肩書だと何となく出来る人間と思われそう。
      国際弁護士資格を取得しても、国際弁護士になるとは言っていない。
      実はNYに島流しにされた( ゚Д゚)

      フォーダム大の弁護士資格では、NY限定弁護士も難しいのでは?

      • 白雪山羊 より:

        mayuさん、返信有難うございます。

        いや~弁護士と言うと「信用」「信頼」が浮かぶので…こんなにも延びていると、ふと何故弁護士?とか時々思ってしまいます。

        代理人弁護士を依頼するのもお金はかかるだろうに…と、置いてけぼりにされた様な国民は頭の中がぐるぐるします(*_*;

        • mayu より:

          白雪山羊さん

          真面目にやっている国際弁護士も、小室Kのイメージで
          軽く見られそうで迷惑ですよね。

          弁護士って30分相談するだけで5000円でした。
          ぼったくりみたいに高い、誰がお金を出しているんだろう。

  9. やしま より:

    更新ありがとうございます。
    お誕生日撮影用に、眞子様若干ダイエットなさったのかな?
    この方の20代は、「失われた10年」になってしまいそうですね。あの男との結婚を夢見ることだけで過ごした20代。そんな感じです。
    ご自分のしていることがどんなことなのか、全くお分かりでない様子なのが我々庶民にとってはカチンと来るのではないかと思うのです。それは悠仁様に皇統をつなげたい側の人間から見ても、です。
    ヤフーニュースで眞子さまの誕生日報道がなされた途端、溢れるような批判コメントで埋められ、削除しても削除しても切りなくて、とうとうヤフーはコメント欄を閉めました。情けないですっ!!

    今回お写真にて鑑賞されているお庭の百日紅。
    我が家にもあるのですが、この樹木は実は手入れが大変です。最後には枝まで切り落とさなければなりません。結構虫もつきます。
    百日紅は愛でた後は始末をつける。そこまでやるのが庶民の暮らしなのです。
    花を愛でるだけで、後の始末は造園係の方がやってくれる今のお暮らし。
    それがどんなに恵まれていて、一般国民とは違うのだということもお分かりにはなられないのだなと、百日紅を皮肉な思いで見てしまいました。

    • mayu より:

      やしまさん

      少しダイエットしたのか、気痩せ効果のあるダークな色の服で痩せて見えるのか。
      若干痩せたようにも見えますね。

      ヤフーニュースのヤフコメがコメント欄を閉めたのですか。
      やしまさん早起きだから見られたんですね。
      私はその後なので閉められたコメントは見られませんでしたが、
      他の記事でのコメントは見られました。

      結婚難の皇族に簡単に結婚しようと言ってくれた小室Kに、眞子さまが
      ぞっこんになった気持ちは分かりますが、出てくる情報は悪い事だらけで
      国民も祝福しない、大反対で結婚できるものでしょうか。
      百日紅、綺麗な花をつける木ですね。木は放置できない、剪定が必要ですね。
      これだけ芝生の綺麗な広い園庭を散策できる、恵まれていると庶民は思うのですが、
      眞子さま本人は皇族の身分をどう思っているのでしょうか。

  10. ミラージュ より:

    mayuさん、こんにちは。

    まず、小室さんはもうすぐ29歳ではなく、もう29歳になっています。(10/5が誕生日)

    改めて、
    眞子様にお誕生日おめでとうございます
    と素直に言えない私がいます。

    関西弁で罵りたいほどうんざりしています。
    週刊誌によると借金は時効を向かえても借りた方が宣言しないと無効にはならず、その宣言をしてしまうと借金だと認めることになるそうな。
    それはまずいので全ての借金が無効になる2022年の1月頃迄黙っていれば後はOKだそうですよ。

    こんなずるい男の人間性を見破ることが出来ない眞子様は、同じ価値観の持主でそれこそ同じ穴のむじな?

    秋篠宮家にどれだけ厄災をもたらすことか…
    秋篠宮様もいつまでも娘の意思を尊重するなんて生温いことを言っていないで、きっぱり切る決断を下す時かと。
    それと、裁可を再度天皇から貰わなくてはならないなら今上からの裁可はなし、皇室に泥を塗ったと厳しい処置をお願いしたいです。
    なんでほったらかしなのか、他人事ではないはずなのに。

    • mayu より:

      ミラージュさん

      教えて頂いてありがとうございました、小室さんの年齢訂正しました。
      同じ10月生まれで間違ってしまいました。

      素直におめでとうと言えない気持ちは同じです。
      胸のツカエが取れない状態が2年半以上も続いていて、マスコミから出る
      報道は小室圭さんは結婚を諦めていない・・・じゃあ眞子さまは?
      もう諦めたのか、分かりません。

      2022年1月に借金が無効になるから、それで良しとは言えません。
      返って印象が悪く、こういう親子と何年もグダグダと延ばして
      良いことなど1つも無いのに。

      これが「再延期」の発表になり、いずれ「結婚」となると
      皇室存亡の危機になることもあるだろうに。
      他の皇族方も危機感が無く世間の感覚からズレているんじゃないでしょうか。

      期待するとガックリするので破談、再延期、五分五分と見ています。

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