週刊女性に「眞子さま 小室圭さんの母が”こだわりの店”に再就職で
ついに始動! 400万円超 借金返済 大作戦」のタイトルで記事が書かれましたが、
ネットにも早々に以下のタイトルと画像がアップされていました。
小室圭さん母、古巣洋菓子店に“再就職”で借金返済始動? 直撃に久しぶりの肉声

週刊誌の記事全文が以下のURLに載っていますが、かなり長文なので
ブログに全文載せる気にならない為、全文を読みたい方はURLをクリックしてください。
https://www.jprime.jp/articles/-/18341

圭与さんも父親の年金と遺族年金では生活が厳しくなったのか、マンションに
引きこもり生活も嫌気がさしたのか、元の職場都内にある洋菓子店『マッターホーン』に
再就職をされたとのこと。慣れた職場で家に引きこもっているよりは良いし
給料も入るのでそれはそれで良いと思います。

なんだか生活に疲れたように見えるのですが・・・

遺族年金も子供が18才までは子供手当が付くのでそこそこの遺族年金が
貰えるのですが、18才過ぎるとガックリ減るらしいです。
それに勝敏さんは年金を掛けていた年数も少ないので、推測で10万足らずじゃないかな?
父親の年金がどのくらいか分かりませんが、いずれ介護施設に入所すると
父親の年金はアテに出来なくなりますが、マンションのローンは無し(家賃ゼロ)で
中高年女性独り暮らしなら、遺族年金とパート収入で質素に暮らしていけると、
私は思うのですが。 圭与さんが再就職をして400万円返済に充てるのか?
2年くらいで返済できますかね? あんまり返済するとは思えないのですが・・・
寧ろ、小室Kが世話になっているお宅に送金する為に再就職とも考えてしまいます。
いくら親しい知人でもタダで何か月も世話になるのは、ズーズーしいにも程があります。
ズーズーしいから皇族との結婚にもためらわない、とも言えますが( ゚Д゚)

◆秋篠宮さまが求める“金銭トラブルの解決”と“国民から祝福を受ける”ことが条件

金銭トラブルは解決する気になれば解決できますが、国民から祝福を受ける、
これはほぼ無理じゃないでしょうか。私は祝福はできないです。
脳天気な国民が借金返済し借金トラブル解決、小室Kは弁護士資格取得した、
結婚いいんじゃない~好きどうしなんだから~になるのが怖い。

※眞子さまは在宅ワークから近々職場の仕事に切り替わる予定。
※小室圭さんはフォーダム大学ロースクールが夏休みに突入しているが帰国の予定なし。
※最近の新型コロナ感染者増加で今秋まで事態が収束できるか、水面下で
年内の「立皇嗣の礼」の開催は厳しい。
※結婚回答も来年に再延期されることが濃厚。
※圭与さんの元婚約者は進展がなく諦めの気持ちが・・・


以下から週刊女性がネットにアップした小室佳代さんを中心にした記事を引用

「’18年8月、小室圭さんがアメリカ留学に旅立ってからというもの、母親の佳代さんは姿をほとんど見せず、自宅に引きこもっていました。その間に、以前勤めていた都内にある洋菓子店『マッターホーン』を退職したそうですが、実は今年4月ごろ、こっそりと“再就職した”と聞いています。眞子さまと圭さんの結婚問題の鍵を握る“金銭トラブル”解決のため、ついに動き始めたと囁(ささや)かれているんです」(宮内庁関係者)
中略

’17年12月に週刊女性がスクープした、小室佳代さんが元婚約者男性・竹田さん(仮名)に400万円超の借金を抱えていたトラブルが発覚したことにより、おふたりの結婚にストップがかかったといわれている。おふたりが“ゴール”するには、秋篠宮さまが求める“金銭トラブルの解決”と“国民から祝福を受ける”ことが条件という見方が強い。

中略
“こだわりの店”で働き始めたもうひとつの理由は、トラブル解決へ動き出したという声も上がっている。

中略

「佳代さんは、4月から月に数回程度『マッターホーン』で裏方の仕事を始めています。なんでも、彼女の代理人でもある上芝弁護士からお店に連絡があり、“経済的な理由で、佳代さんを再び雇ってほしい”ということで、お店も受け入れたんです。『マッターホーン』での収入がない中でも、すでに他界している夫の敏勝さんの遺族年金などで生活できていたことから、“借金を返すための資金作りなのでは”と言われているのです」(同前)
先日は郵便局に立ち寄っているところを見かけたのですが、郵便物などは持っていなかったので、どこかに送金をしていたのかなと思いました」(洋菓子店関係者)送金が事実だとすれば、留学費用を奨学金などでまかなっている圭さんではなく、竹田さんに“借金を返済している”ことも考えられるのだが、代理人は「送金はないと聞いている」と話す。

画像出典 週刊女性PRIME https://www.jprime.jp/articles/-/18341

別館に書く余裕がないので近況。

明日は町内会の役員をしている福祉部で、早くも秋のお茶飲み会の下見に行ってきます。昼食も試食をして金額を決める、修学旅行に行く前の教師の下見と同じです。今月のカードは作り終えました。たまにピアノも弾いています。水泳は休んでいます。

整形外科の方は2ヶ月になりますが、少しづつ良くなっているようでその日によって痛みが強い時もあり画期的には改善しません。注射を打つのが良いのですが、私が歯科で使う麻酔で動悸がすること、パニック障害があるので医者が嫌がります。困った体質です、薬が効き過ぎ体質でその代わり副作用も出やすい「おくすり体質検査」でもしようかと思ったりしています。普通の人が飲む薬の量の半分で効いてしまうんです。なので量が多いと眠気、吐き気、頭痛、動悸など薬に書かれている副作用が出てしまいます。義弟の奥さんとそのお母さんも薬効き過ぎ体質で、やはり歯科の麻酔で動悸がする、ロキソニンで胃を悪くした、など副作用が強いそうです。義弟の奥さんのお母さんは抗がん剤の副作用が強過ぎて耐えられないと治療を諦め81才で亡くなりました。薬が効くのは良いけど副作用に負けるのが辛いところです。