雅子さま 馬アレルギーで伊勢神宮参拝に馬車に乗れず

天皇皇后両陛下

いやはや、夕方ニュースを見ていたら
「皇后 雅子さま アレルギーで馬車乗らず」エッ??( ゚Д゚)と思ったのでした。

重度のアレルギーとは、雅子さまが入内した当時からアトピーがあるとは
週刊誌などに書かれていました。特に首、ネックラインが酷いアトピーのようで
よくスカーフで首元をカバーしていました。

雅子さまのドレスがネックラインが狭い、あるいは隠すデザインが多いのも
頷けると思います。でも、最近はかなり良くなりきれいになったようにも
見えたので、まだ重度のアレルギーがあったんだ~とは思いました。

でも、療養中の雅子さまは乗馬をしていたとの週刊誌報道もありましたし、
犬は大丈夫のようで由梨さまを撫でたり触っていたので、まさか
「馬アレルギー」だったとは知りませんでした、初耳でした。
馬アレルギーとは馬之助さんもお気の毒に・・・

馬車は信任状捧呈式で使われる馬車より上の馬車でしょうねぇ?
儀装馬車4号

画像出典 https://www.excite.co.jp/news/article/Trafficnews_82195/?p=4

天皇、皇后両陛下は11月22、23日に伊勢神宮(三重県)を参拝される。
その際、天皇陛下は馬車、皇后さまは車に乗る。
平成の際、天皇、皇后だった上皇ご夫妻は馬車に乗ったが、
「皇后さまは馬に対するアレルギーがあるため」(宮内庁)という。
記事引用 時事通信より

このほか、即位の報告のため、伊勢神宮を参拝する際、皇后さまは重度の
アレルギーのため、儀装馬車ではなく御料車を使用されるという。
FNN PRIMEより引用



コメント

  1. itsumoarigato より:

    mayuさんこんにちは。「いつも更新ありがとうございます」です。
    そのご体調はいかがでしょうか。
    ご迷惑がかかるといけないので非掲載でお願いします。

    「雅子 オマーン 馬 画像」や「雅子 那須 馬 画像」や「雅子 那須 ラクダ 動画」などで検索すると、いくらでも乗馬や、馬の鼻先に近づいている画像や、ラクダに乗っている動画が見れます。

    本当は動物好きでアレルギーではないけれど、馬車は乗り降りの所作が大変で(ケネディ大使、大変そうでした)失敗を見られたくないから、とか、揺れるとお尻が痛いから、嫌だ!乗りたくない!と言ったのを、理由をあとから宮内庁の人が創作するので、過去のことと不整合が出るのです、きっと。

  2. ramiri より:

    mayuさん、こんにちわ。黄昏日記も再開されていたんですね。メッチャ嬉しいです。さて今回の記事ですが、なんやかんやと言い訳しないで、療養に入られればよろしいかと。馬どころか、らくだに乗って撫で回していた方がねえ。。

    • mayu より:

      ラミリーさん

      黄昏日記は再開というか、コメント欄を閉じて続けてはいました。
      ここと違ってユーザー登録が出来ないので、コメント欄を
      閉めるか開けるかしか無いんです。
      黄昏日記にも脅迫コメントが来たので、今は閉じていますが
      備忘録を書いています。
      雅子さま、またひとつ病名が増えましたネ。
      それも重症ときたもんだからビックリでした。

  3. nono より:

    mayuさんこんばんは!続けての更新有り難うございます!

    馬アレルギー、少し調べて参りました。所謂動物アレルギーの1種で馬の毛や糞尿などからでるそうな。
    犬猫が大丈夫でも、馬がダメ、は結構いるようです!
    Google先生に聞いたところ、競馬ブロガーさんが、馬アレルギーを発症した際は、近くに「馬のぼろ(糞)」が落ちていたから、そのにおいで。とのこと。
    馬は犬猫と違い動きながら排泄する動物なのですねー。
    宮内庁車馬科主馬班は、馬の調教をする部門ですが、元々皇族乗馬用の馬を調教をする事がお仕事だったそうな。
    近年乗馬を趣味にする皇族は居りませんから、専ら馬車の為、と言うことですね。
    確か、雅子さまは古式馬術も観戦されて居られませんね。
    程度的にはひどめのアレルギーなんでしょう…。
    雅子さま含め、どこも少しお可哀想な気がします。
    追伸、前記事の私のコメントの「課題」を出したのは家庭科の先生で、日本の服飾食文化を調べて来い。みたいな事でした!

    • mayu より:

      nonoさん

      わざわざGoogle先生で調べていただいてありがとう。

      馬糞、馬の毛、臭いもアレルギーになるのですか。
      私自身は動物も食べ物、花粉などアレルギーがないので知りませんでした。
      特に食べ物アレルギーは命に係わる事なので食生活が大変だとは聞きました。

      アレルギーではないけど、私は鳥類が大の苦手で側に寄られただけで
      鳥肌が立つ人なのですが、馬は撫でても大丈夫でした。

      昔の写真には皇族方が乗馬している写真も沢山あったのですが
      近年皇族方が乗馬している写真を見ることが無いです。
      本当はやっているけど公開しないのか?わかりませんが。

      言われてみると家庭科で日本の服飾文化、歴史がありました。
      勉強はしなかった私でした(^^;)

  4. イリス より:

    mayuさん、記事アップありがとうございます!
    馬アレルギー、って…(o_o)
    mayuさんの仰る通り、乗馬されてましたよね(笑)。中東にいらした時は、相手の持ち物を褒めてはいけない慣習を見事に打ち破られ(「外交官」と何かと引き合い出され、各国の事情に非常に精通されていると言われる方としてはアリエナイのではないか、と不審感が募りました)、結局お土産に馬を持ち帰る状況になられましたよね。
    動物のアレルギーも食べ物のアレルギーと同様に、特定の動物に対して症状が突然始まったりするものなのかもしれませんが…(ーー;)
    この路線で、今後も行事のあれこれを雅子さま仕様に変えていくのかもしれませんね。「ご体調次第」という最強ワードと共に…^-^;

    • mayu より:

      イリスさん

      そうなんです、乗馬していたと記憶していたので、重症の馬アレルギーとは
      えっ??でした。 中東を訪問した時は馬のお土産を頂きましたよね。
      雅子さまと馬はご縁が深いと思っていたのですが。

      アレルギーも年齢、環境で変わるのかもしれませんね。
      急に花粉症になる方もいるようですから。
      せっかく馬車に乗ってシンデレラ気分を味わえたのに残念。
      馬アレルギーでなくても「体調」は外せないですね。

    • mimi より:

      mayuさん

      新しい記事アップ、お疲れ様です。
      雅子さま、皇后陛下ともあろうお方が馬アレルギーとは!((((;゜Д゜)))
      即位の礼でもとりわけ華やかであるべきパレードに馬車が使えないとは、なんとまぁ、これ以上水を差す事態はありません!!ほんのいっ時ですし、抗ヒスタミン剤か?ステロイド剤か?を服用なされば問題ないはずですが。(私もアトピーのアレルギー体質なので。)
      一世一代の大イベントではありませんか。気概があられないのか?悪い勢力の陰謀か?理解に苦しみます。
      (;>_<;)

      • mayu より:

        mimiさん

        そうなんです、馬車に乗れないので別行動になります。
        方や馬車、方や車、もう雅子さま仕様で仕方ないですね。

        なんたって重症が付きますから、薬程度では無理なのでしょう。
        しかし馬と馬車とは距離があるのですが、それでも乗れないのですから。

        歌会始の儀が近づくとまた病名が増えるのでは?と心配しています。

  5. 白雪山羊 より:

    mayuさん、こちらも更新ありがとうございます。

    雅子さま、重度のアレルギーって大変じゃないですか。確か、乗馬してた様な記憶があったので驚きました。
    そうか、伊勢神宮に行くのでしたね。

    • mayu より:

      白雪山羊さん

      重度のそれも馬のアレルギーって私は初めて聞いたので
      ええっと思いましたが、nonoさんが調べてくださって
      実際にいらっしゃるようです。

      歌会始の儀の時に乗馬していた、との報道の記憶があるのですが
      あれはガセだった? 週刊誌がいい加減なことを書いたか
      雅子さまの体質が変わったのか・・・( ゚Д゚)

    • イリス より:

      mayuさん、そうなのですよね。馬とお顔が触れそうなくらいにされているお写真や、乗馬をなさると会見で仰ったことを記憶していますので、驚きました。オランダのご静養時は、確か馬車庫でもご歓談でしたよね。

      更年期も関係して、急に体質が変わられたのかもしれませんね…。確かに帯状疱疹なども、50代~の女性に最も多く発症すると聞きました。更年期というのは、影響が本当に多岐にわたるのですね(><)
      アラサーを卒業して(笑)アラフォーの今、更年期という言葉が、現実味をもって近づきつつあるのを感じます(*_*;

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