秋篠宮ご夫妻 公式訪問を終え6日午前無事に帰国 それぞれ単独での行事や民間機使用など今後の公務のあり方

秋篠宮皇嗣ご一家

秋篠宮ご夫妻、長期間の公式訪問お疲れさまでした。
無事に帰国され何よりです、充分にお身体を休めて頂きたいです。

【追加画像】
このブログには大きい画像が載せられないのと、あまり紀子さまの疲れたような表情を
載せたくなかったのですが、ポーランド到着後のワルシャワで大統領官邸で
公式の歓迎式の画像とフィンランド訪問、7月5日の帰国前の紀子さまの画像を
比べてください。2カ国をかなりハードスケジュールで訪問した紀子さまは
フィンランド訪問後半頃から疲れが顔に出ている画像がそこそこありました。
7月5日の帰国前の画像を見ると、3~4キロ、もしかしたら5キロくらい痩せたのでは?
と思うくらいの画像もありました。 6月27日から帰国する7月6日までの長い訪問でした。
秋篠宮殿下53才、紀子さまはあと2か月で53才です。
太る暇がないほど多忙であり、眞子さまの結婚問題で心身共に疲労していたはずですが
長期の訪問とタイトなスケジュールをこなして帰国されました。

産経新聞の記事によると、両国では首都からそれぞれ約300キロ、
約170キロ離れた地方都市も日帰りでご訪問。
多い時は1日で10件もの行儀をこなしながら住民と触れ合いと・・
ブログに書いた訪問、行事だけではなく沢山の行事に参加され
国際親善を深めていったとのことで、地元のメディアも大きく報じられたとか。
実際、画像を探すのも日本の各新聞社は画像が少なく、苦手な英語で検索しながら
海外ブログNew My Royalsの他にも海外サイトの方が多いこともありました。

訪問前にも書いたように秋篠宮ご夫妻は民間機で訪問されましたが、
「搭乗便のトラブルで訪問先への到着が2度遅れ、相手国関係者を待たせたり、
懇談時間の短縮を余儀なくされたりした。」と実際に民間機使用による弊害、
相手国に対して失礼にあたることでもあり、今後海外訪問される場合は
政府専用機を使用して頂きたいです。皇嗣=皇太子と同じ身位なので問題無しです。

また、幅広い交流を可能にした要因の一つに、ご夫妻が一部行事に
それぞれ単独で臨まれたことがある。

これは、秋篠宮ご夫妻だから出来たことであり、雅子さまの単独公務は
今のところ赤十字大会だけの状態で、天皇の単独公務はあれど雅子さまの単独公務は
当分期待できないと思っています。地方公務も天皇にくっついているだけですから。

皇后になってから画期的に体調が良くなった雅子さまのマスコミによるアゲアゲ報道が
続いています、まずは国内の公務を単独で出来るようにされたら良いんじゃないですか。

秋篠宮ご夫妻 6日午前 成田空港に帰国

秋篠宮ご夫妻は6日午前、日本との国交樹立100周年にあたり
公式訪問していたフィンランドから、成田空港に帰国された。
ご夫妻は6月27日~7月2日、同じく国交樹立100周年を迎えたポーランドにご滞在。
両国では大統領の表敬訪問や、記念レセプションなどに臨まれた。

秋篠宮ご夫妻 代替わり後初の外国公式訪問から帰国(19/07/06)



秋篠宮ご夫妻 別々でご公務、新たなスタイル フィンランドからご帰国の途へ   産経新聞より

フィンランドを訪問中の秋篠宮ご夫妻は5日午前(日本時間同日午後)、
国交樹立100周年の記念コンサートに臨席するなどし、同国とポーランド
での全日程を終えられた。同日午後、帰国の途につかれる。

これに先立ち、ご夫妻は4日午後、子育て支援施設「ネウボラ」を視察された。
秋篠宮さまは男児と握手をして英語でご会話。
秋篠宮妃紀子さまは「幅広い家族の支援は大事なことですね」と言葉をかけたり、
乳児を抱いたりして交流された。

ヘルシンキから約90キロのフィスカルス村で家具の工房なども見学された。

長くなるので全文は以下のURLです。
https://www.sankei.com/life/news/190705/lif1907050026-n1.html

両国では首都からそれぞれ約300キロ、約170キロ離れた地方都市も
日帰りでご訪問。多い日で1日に10件もの行事をこなしながら住民との
触れ合いも重視する姿に、地元メディアは「ご訪問は特別な意味」
「居合わせた子供たちと腰を下ろして会話」などと大きく報じた。
ポーランド国内の公園には平成14年の上皇ご夫妻のご訪問時の写真も飾られ、
交流を紡ぎ続ける皇室の姿も印象づけた。

幅広い交流を可能にした要因の一つに、ご夫妻が一部行事に
それぞれ単独で臨まれたことがある。
秋篠宮さまが農場を視察する間、紀子さまが図書館で児童と触れ合うなど、
得意とする分野で別々の公務を果たされたケースが2度あった。

天皇陛下は2017年の記者会見で、療養中の皇后さまが快復した段階で
「どちらかが中心になって行うことがふさわしい事柄については、
どちらか一人での公務とすることもこれまで以上に考えていきたい」
と述べられたことがある。

皇族の減少による公務分担の難しさが顕在化する中、ご夫妻の取り組みは
今後の皇室の公務の在り方のヒントの一つとなりそうだ。

その一方、「従来通り」を貫かれた部分では課題もみられた。
陛下は皇太子時代、海外公式訪問の際には政府専用機を使われたが、
秋篠宮ご夫妻は「これまでも支障がなかった」との理由で民間機を利用された。
だが、搭乗便のトラブルで訪問先への到着が2度遅れ、相手国関係者を待たせたり、
懇談時間の短縮を余儀なくされたりした。
宮内庁幹部は「今後の検討材料」としている。産経新聞より





コメント

  1. シロガネ より:

    mayuさん、秋篠宮皇嗣両殿下の連日の記事の更新本当にありがとうございました。

    ポーランドとフィンランドの二か国の御訪問、スケジュールも移動距離も、とても大変だったとの事で御二人方が、御無事に御帰りに成られたのは良かったのですが、御疲れがあとから、御出にならなければいいなと、思います。

    週刊紙も、御二人の海外公務に対して、お疲れ様でしたと一言位書いても、罰は、当たらないというのに、相も変わらずの記事が多く嫌になります。

    マジで、記事を書いてる人、血も涙もないのだろうか……。

    今週のは、まだ分かりませんが、先週発売した女性セブン、見出しから、気になりサーと、立ち読みしました。

    シロガネは、男なので、じっくり読んでると周りの目が気になりますし、本当にサーとでしたが。

    皇后様と引き合いにして、いつもの様に皇嗣妃殿下を下げるという安定の通常の記事でしたが、妃殿下がブランドの洋服を身につけられたとかなんとか……どーでもいい内容でしたけど、どの御洋服が、ブランド品なのかは、分かりませんでしたが……んな記事よりも、妃殿下がポーランドの大統領の前を、通ろうとして、職員に制止されたとの記事が書いてあり、その内容が、なんとも気になりました。

    そうしましたら、こちらのコメントを、読んでいたとき、sawayakaさんと、ふみんとさんが、ありがたいことにその時の、状況の動画を載せて下さり、シロガネも見る事が出来ました。

    一体全体、どこをどー見たらあんな記事を書く事が出来るのか、あんまりにも酷すぎると思いました。

    妃殿下、ずっと皇嗣殿下の後ろに控えておられて、職員からサー前に、と促されて、妃殿下は、ちょっと前に出られようとされてましたが、すぐ後ろに下がられました。

    それだけのことです。

    シロガネだったら、絶対職員の誘導通りにしてしまいます。

    こういうときの咄嗟の判断と、行動が、日頃の積み重ねが肝心なんでしょうね。

    誉められこそすれ、非難されるいわれはありません。

    しかし、これからもこういう事は、続いてゆくのでしょうね。

    これから、眞子内親王殿下は、ペルーとボルビアの二か国へ御訪問されます、シロガネ的には、また、華やかな振袖姿等拝見出来るのかもと、楽しみなのですが、マザコンKとの関係を断ち切って頂きたいものです。

  2. いずみ より:

    紀子さま、10日間ものお仕事終えられて疲れて大変でしたでしょうね。どうぞ休んでくださいませ・・と思うけど、きっと帰りの飛行機で一休みした後はすぐに母親モードのスイッチが入ってるんじゃないかしら。母親は一服してるヒマなんかないですもんね。私も年に数回、せいぜい3〜4日の出張で家を空けますが、少し前までは子供達が熱出さないか、忘れ物してないかとかなどが気がかりで仕方なかったんですけど、子供も大きくなってくるとやっぱり進学や就職、結婚で頭を抱えるようになってきました。こっちの方が悪夢にうなされる感じ。母親には子育てに終わりはないのかもしれません。でもまじめに頑張る紀子さまの姿に励まされている、働く母親はきっとたくさんいると思います。仕事も頑張ってほしいし、そして人生をかけても子供達を穢れ多きものから守り抜いてほしいです。紀子さまだけですよ、出来るのは。応援しています!

  3. やしま より:

    わあ。なんか私が余計なことを言ったようですみません。
    単純なる感想だったんですが。そしてこれが海外マスメディアからの写真ということが、私てきにはちょっとひっかかったんです。

    マスコミって、時々変な修正をかけるのは確かです。一番笑えたのが圭氏写真で、本来彼は顔が大きく体全体のバランスは4~5頭身ぐらいなのに、それを無理やり縦に伸ばして6頭身に持っていっている写真がありました。結構掲示板等で笑われていましたが。そんなことをする必要がどこにあるの?と私は思ったものです。

    その昔はそんなに修正をかける技術そのものがなかったので、我々にとって、写真というのは「一次資料」と言われ、「真実に近いもの」という感覚でしたが、最近ではそれも余り信用できなくなりました。

    写真も、日本ではマスコミの意図するように加工しているという感じがしてならないのです。
    例えば秋篠宮殿下ですが、おやつれぶりはどうなんだろう?と正直思います。時々ひどく顔色が悪い写真もありますが、あれが悪いほうに修正されているのなら怒りがわくし、いいほうに修正されていたとして、殿下のお顔色が本当は土気色だったのだとしたら、心底心配になります。要するに昨今の日本マスコミの写真は信用ができないものになっちゃったなぁ~という感想です。

    そして、どんなに修正をかけても、上皇后は、あれが限界なんだろうな、というのはこれはちょっとまた笑える話。

    • 餃子大好き より:

      やしまさん、こんにちは

      別にやしまさんのコメントが、どうこうというわけではないのですよ。

      私、今を去ること十数年前、
      ある地方公務で秋篠宮さま紀子さまのお姿をごく間近で拝見し、
      とても40過ぎには見えないその爽やかさ美しさに、うっとりと見とれた経験があるのです。
      あのままの紀子さまでいて欲しいなぁと、
      すっかりシミしわの浮かんだ我が顔を棚に上げて、願っただけです(笑)。

      小室の写真、頭身を修正されたのがあるんですか(呆)!
      でも、さすがに母佳代さんのド迫力姿は、修正しようがないでしょうね。

      修正といえば、ヘンリー王子がアップしたアーチ―くんのインスタ写真、
      まさか実際よりも肌を白く修正なんかしてないですよね?
      メ―ガン妃の血筋とか肌の色とか実家のゴタゴタとか、
      そういうのを乗り越えてヘンリー王子は彼女を選んだのですから、
      ありのままのアーチ―くんをアップしていると信じます。

      翻ってわが皇室の眞子さまが、ヘンリー王子を真似て、
      相手の家柄等を問題にせず、KKと結ばれて良いわけではありません。
      KKとその母は、あらゆる点で規格外の問題だらけなのですから。
      そこのところ、眞子さまにわからせるのは、至難の技のようですね。

    • YUKI より:

      皆様、私も自然でいいとか余計な本音を言ってしまって申し訳ありませんでした。

      デイリーメールのコメント欄などもメ-ガンさん大嫌いな人が多いので、アーチ-ちゃんについては皆可愛いといいつつも、メ-ガンさんの顔にすごく似ている事を変な風に言っている人もいました。私は海外に住んでおり、もちろん黄色人種であり差別される側ですから、そのコメント欄には少し傷つけられることもあります。

      アーチ-ちゃんについては肌の色の修正はしていないと思います。

      こちらで帽子を深々かぶり手袋もして、とにかく日焼けをしないようにしているのは日本人とすぐにわかります。しみを防ぐためなどには必要なんでしょうが、白ければ白人に近づくとか美しいとか思っている人もいるのではないでしょうか。私たちは自分の肌の色に誇りをもつべきだと思います。レイシストの白人にとっては、日本人を含むアジア人をメ-ガンさんのようなハーフの人よりもずっと下の立場だと思っていると思います。

  4. 餃子大好き より:

    mayuさん、こんばんは。
    「これでいいのだ日記」に集う皆さま、こんばんは。
    ここにおいでの女性の方々を敵に回す(?)ような発言を、
    あえてさせていただきます。

    紀子さまのご尊顔のシミやしわを自然にはっきり写した方がいいのか、
    それとも写真に美しく修整をかけた方がいいのか、についてですが…。
    もともとお美しくない方ならば、シミやしわも自然に受け入れられるでしょうが、
    もとが美人の方ほど、容貌の衰えは受け入れ難いものではないでしょうか?

    亡くなった樹木希林さんが、
    「年を隠そうと美容整形された女優さんは、一見美しく見えるけれど、
    舞台照明が当たったときなど、整形部分が浮き出されてギョッとすることがある。
    私はシミもしわも勲章だと思って、自然と受け入れている」
    という主旨の発言をされたことがあります。

    それを聞いて私は、
    『樹木希林さんは年若い悠木千帆の時代から、
    美人ではないおばあさん女優として売っていたからいいけれど、
    美人女優で売っていた方々が、
    衰えを隠そうと整形に走るのは仕方ないのでは?』
    と感じました。
    大原麗子さんが美人のイメージを崩すまいと美容整形され、
    それに失敗して心のバランスを崩したことも思い出されました。

    川嶋紀子さんが礼宮さまとご婚約されたとき、
    昭和天皇の喪中であったにもかかわらず国民が祝福し、
    紀子さまブームに湧いたのも、
    紀子さまのかわいらしさ美しさがあってのことと思います。
    年を重ねられても、山のようなご公務をこなされても、高齢出産されても、
    お美しさを保たれている紀子さまは、我々中高年女性の希望の星であります。

    紀子さまが国民の星であり続けるために、
    写真に修整をかけるよう希望されたとしても、
    あるいは皇室報道をする日本のマスコミが、
    紀子さまのお気持ちを忖度して修正したとしても、
    それはそれで理解できることと、私は思っています。

    もちろん還暦を過ぎてからは、
    あるいはお孫様をお持ちになってからは、
    年齢を重ねたなりのご容姿を晒されていいと思いますが、
    今はまだまだ、衰えを知らぬ美貌の紀子さまであって欲しい。
    以上、もとから美人でなかった私の、一個人の希望です。
    失礼しました。

  5. mayu より:

    こんぱんは。

    秋篠宮家は何をやっても重箱の隅を突かれて批判されてしまい
    小室Kの破壊力の凄さと眞子さまの頑なさにヘキヘキしてしまいます。

    9日から眞子さまが海外訪問されますが、マチュピチュにも行くそうですから、
    観光だ、税金の無駄遣いだ、その前にすることがあるだろう、小室Kとは
    ロスで会うのかなど、叩かれるのが今から予想できてウンザリです。

    シワは体質もあるのかな~と思いました。
    太っていると自分の肉で皮膚が引っ張られてシワが無くなり
    張りのある肌で若く見えますが、60才過ぎると次は「頬のたるみ」が出るので
    老けて見えるので、年齢には逆らわないで自然で良いと思います。

    紀子さまの場合、眞子さまのこと、悠仁さまの刃物が机の事件、いろいろ重なり
    疲れ、以前より痩せてやつれて見えるのがお気の毒です。

  6. ゆきんこ より:

    秋篠宮家はマスコミに突っ込まれないように細心の注意を払えないのかと思います。

    もし、専用機で行かれても、ヤフコメは「どこまで税金を使うのか」で炎上でしょう。
    でも遅延がなければ、マスコミはそこは言えません。
    そして、マスコミが情報源の日本人も多いのです。

    アメリカで乗り継ぎが必要な公務は佳子さまに振り当てても
    (それくらいは宮内庁に殿下がおっしゃればいい)、
    そう変わらないでしょう。

  7. ミラージュ より:

    どなたも紀子様の年齢からくる皺やシミをあげつらってはいないと思いますよ。

    やしまさんは、日本のマスコミがわざと良くない印象を与える写真を選んで掲載しているように感じられたのだと思います。
    紀子様に限らず、秋篠宮家の皆様、写りの悪い写真ばかりです。
    特に紀子様は、お姿自体がいないかのごとく、隠れてしまっている写真が多い気がします。
    誰しも年齢と共にシミや皺は増えて容色は衰えるもの。誰かさんみたいに、心ばえが宜しくない顔にならないように、清く正しくいたいものです。

    眞子様に与えた影響は、川嶋教授の思想だけではなく、上皇ご夫妻の思想も大きいのではないでしょうか?
    「天皇の憂鬱」という本を紹介している記事に、上皇がバイニング夫人から受けた教育のことが書いてありました。
    正に、人間皆平等、自分の意思は大事。
    (https://www.newsweekjapan.jp/amp/stories/world/2019/04/post-12025.php?page=4)
    この本の著者は、以前の記事でも取り上げられていた、゛愛子天皇は上皇の希望゛と書いています。
    私は、工藤美代子さんと本郷和人氏の対談で知りました。(Hanada6月号)

  8. いちごラムネ より:

    mayuさん、こんにちは。
    いつもお忙しい中、更新ありがとうございます。

    紀子さまのシワが…ということですが、私は少数派かもしれませんが、それが本当ならそのままでいいと思います。わざわざ修正をする必要もないと思うクチです。

    仮に、実際はシワなどが目立っているとします。でも、表に出る写真は修正をするとしますね。
    それ、いつまでするのでしょう。何歳になればシワをオープンにしてもいいということになるのかな、と。70代?80(代?それとももっと?

    ずーっと修正して来て、ある日突然修正なしになれば、そのギャップが激しく、余計に驚くことになるでしょうし、修正していたこともバレバレです。
    いや、そういうもんだ。そこらのオバちゃんじゃないんだからそうすべきものだ、と言われてしまえばそういうものなのかな、とも思うのですけどね。

    50代で20代、30代みたいな肌のわけはないでしょうし、叶姉妹みたいになる必要もありません。誰しも衰えるのは人間なら当たり前。

    「若く見えることが絶対的にに良しとされる」という価値観は個人的には苦手です。

    • 狗児 より:

      いちごラムネさん
      こんにちは。狗児です。全く同感です。
      そう、写真修正だって、整形と同じで、いつまでするんだ?という問題に突き当たりますよね。そりゃタレントさんや女優さんは整形も写真修正も仕方ない面もありましょうが、皇族は芸能人じゃないですからね。
      私も今の「女は(もしかして男も?)若く見えれば見えるほど良い」という風潮が苦手で、馬鹿みたいだと思います。紀子さまにせよ、一般人女性にせよ、50代の方のお顔に多少シミやシワがあろうが、これまで懸命に公務に仕事に子育てに励んでいらした証だと思いますけどね。

  9. 吾亦紅 より:

    水玉様のおっしゃること、全くその通りと思います。
    KKには既に立川ジュリアのような未来投資で付いているひとは複数いるでしょう。
    KKと眞子様を利用しようとする者達にとっては、持参金の一億5000万円など眼じゃないでしょう。
    KKと眞子様を抑えてしまえば、その利用によって一億5000万円以上のものは引き出す計算は立てているでしょうね。
    ネットでは、「どうしても結婚したいのなら持参金無しで、総裁職無しで」という意見を散見しますが、KKと眞子様は見かけ上は持参金無し、総裁職無しでも、実質はそうはならない方策の知恵は付けられていると見た方が良いのではないでしょうか。
    あまり、「持参金無し、総裁職無し。」という声が多くなれば、それを国民側が出した条件とされてしまわないかと心配になって来ます。

    また眞子様とKKの恋愛を川嶋辰彦氏の自由平等思想と関連付けて、自由平等思想そのものが悪いというような意見を、これまたネットでは散見しますが、どうなのでしょうね。
    川嶋辰彦氏のパチンコ業者との交際もそうですが、秋篠宮殿下、眞子様共に問題は「人を見る目の無さ」であって、自由平等思想と人を見る目の無さは関係無いのではないでしょうか。
    お三方ともあのような環境では、人を見る目はなかなか養えないでしょうから。

  10. 水玉 より:

    続きです。

    紀子さまの容貌の衰えは年齢で仕方ありませんが、
    最近の秋篠宮さまの生気のない表情の方が気になります。

    秋篠宮さまは、
    眞子さまの交際を5年も認めてしまったため、
    今更絶対に別れろとは言えないのかもしれません。

    家庭でも言っておられない様な気がします。

    可愛がってこられた眞子さまに泣き喚かれたり、
    ドアを閉められたり無視されるのが辛いのかもしれません。

    国民の気持ちと、眞子さまの気持ちを、
    両方を天秤にかけてオロオロされておられる様に見えます。
    それで生気のない、情けのない表情をされるのかもしれません。

    しかしこんな優柔不断なダメ親父では、
    これからもし結婚させてもヤクザなKK親子に好きな様にかき乱されるでしょう。

    結婚前からこれだけ眞子さまをフルに利用して、
    皇室利用するKK。
    恐怖でしかありません。

    もし子供でも生まれればKK親子はこっちの物と、
    もっと横暴になるでしょう。
    いくらでも金銭要求するでしょう。
    美元以上の恐怖です。

    また子供が生まれれば、
    皇位継承にも関わる大問題まで出てきます。
    悠仁さまにも多大なご迷惑をおかけする事になりかねません。

    そしてKK親子に恐喝されて、
    情けのない秋篠宮さまはいくらでも裏金を送る様になるでしょう。

    またKKを利用する者も沢山現れ、
    政治的な団体や、
    怪しい宗教団体、
    様々なものに利用されたりするでしょう。

    立川ジュリアの様な怪しい人物が沢山現れ、力を持ち、
    KKの周りに蔓延る事でしょう。

    KKと結婚するという事は、いくら持参金ゼロでも、

    とても恐ろしい事になる事は確実で、

    絶対に結婚させてはならないと思います。

  11. 水玉 より:

    続きです。

    ご成婚の頃の紀子さまはmayu さんもおっしゃってますがふっくらされて健康的で、
    素直で清楚でとても笑顔の可愛い素敵な女性でした。

    その後30年近く上皇ご夫妻のもとで、
    美智子さまをお手本に頑張って来られて頭が下がります。

    ただ今の状況では、
    今まで応援されてきた方でさえも、
    秋篠宮ご夫妻に冷めた気持ちや反感を持たれても、
    仕方ないと思います。

    とにかくあの会見で、国民の祝福がない限り結婚させられない、と秋篠宮さまもハッキリと国民に言うべきでした。

    秋篠宮さまも眞子さまに、小室はダメだと、
    まだ強く言えていないんでしょうか。

    まだ二人に気持ちがあるなら〜とか思っておられるんでしょうか。

    眞子さまも28才にもなると言うのに、
    全く国民の気持ちも分からず、
    頭が悪くわがままにも程があります。

    国民は苦しい生活を強いられているのに、
    日本各地に被災地があると言うのに、

    眞子さまは
    KKだけに何億もの警備を付けさせ、
    プリンス待遇でNY留学させています。

    まだ婚約者でもない一般人にこんな特権濫用、
    あってはならない事です。

    それこそ眞子さまは詐欺師の片棒を担いでいます。
    犯罪幇助の様なものです。

    眞子さまは国民の苦しみも全く分からず、
    まだKKと結婚したいと言うなら、
    一円も持たず、
    公務も全てやめて、
    今後一切の支援なしで、
    今すぐ皇室から出て行っていただきたいです。

    でも秋篠宮さまはそれが出来ないでしょう。
    結婚となれば、裏でいくらでも支援されるに決まっています。

    子供でも生まれればもっと支援するに決まっています。
    そしてKKもそれが分かっているから
    眞子さまから絶対離れようとしません。

    もっと恐ろしいのはその子供が皇位継承にまで関わってくると言うことです。

    悠仁さまにもどれだけ多大なご迷惑をおかけする事になる事になるか。

    だからこの結婚は絶対に認められないのです。

    眞子さまは、KK親子のタカリ体質の怖さも、
    何も全く分かっておられません。

    眞子さまにとってお金は天から降ってくるものですから。

    国民を無視して、
    KKのためだけに何億もの税金を無駄に使い、
    特権濫用しています。

    秋篠宮さまも紀子さまも、
    公務は確かに頑張って来られましたが、

    お二人とも社会での経験が全くなく、
    紀子さまもいきなり妃殿下の立場になられ、
    それは勿論大変なご苦労があったと思いますが、
    やはり世間とズレていたんだと思います。

    こういうお二人が子育てして、
    皇室で育った娘たちは、
    全く金銭感覚もなく、
    お金は天から降ってくるものと思い、
    完全に世間ズレしてしまったんだと思います。

    秋篠宮家に濱尾実さんの様なちゃんとした養育係でも居れば良かったのですが、そういう方もおられず、

    かわりに、ご夫妻の子育てに強く影響したのが、
    部落解放運動の川嶋教授だったのではないかと思います。

    川嶋教授は自由平等の思想を、
    秋篠宮家に持ち込み過ぎたと思います。

    この川嶋家の自由平等思想が、
    眞子さまに影響し過ぎて、
    皇族であっても誰と結婚してもいいなどと思ってしまい、

    KKのような詐欺師に付け入る隙を与えてしまったと思います。

    KK親子の色んな情報が飛び交う度に
    国民はもう完全に拒絶反応です。

    この拒絶反応が、いつまで経っても決断されない秋篠宮ご夫妻にまで及んでいます。

    秋篠宮ご夫妻も、この状況を知らない、分からない、では済まされません。

    とにかく一刻も早い破談しかあり得ないと思います。

    これを決断出来ないならば何を言われても仕方ありません。

  12. クロワッサン より:

    わたしも紀子さまの顔のアップの写真で深いシワ数ヶ所と、隈の出来た目元で、「え~紀子さまは、こんなに老けられているの」と思いました。

    紀子さまの歩き方も変だと思いました。その指摘は複数の方から出ています。

    紀子さまは、心身ともの疲れに限界が来ているのでは…

    秋篠宮さまの痩せたやつれ顔も目立ちました。

    秋篠宮さまは民間機でいいとか、警備は厳重でなくていいとか、自分の拘りを押し通します。紀子さまは、それに従うしかないですから。辛いでしょう。

    そして、自分の子供がテロの目標になった恐怖、それ以上の恐怖はないでしょう。いつも心に影を落としています。

    解決の糸口が見つからないKK問題。バカップルの片割れの眞子さまがKKを切り捨てると決断しないと、どうしようもない!

    引っ越しもしないで暇な上皇・上皇后の上からの説得で、孫を目覚めさすとか、何かやりようがないのかな。

    皇族、宮内庁の必死さが伝わってこないのが、もどかしい。

  13. mayu より:

    こんばんは。

    秋篠宮ご夫妻の公式訪問の様子をネットで追いかけるだけでも疲れたのに
    実際に訪問された秋篠宮ご夫妻の疲れは半端じゃないと思いました。

    紀子さまのたまに疲労感のある表情の写真もありましたし、帰国前は
    痩せたな~と思うような画像もありましたので、追加で載せました。

    入内した当初はふっくらしていた紀子でしたが、その後は
    体質もあるかとは思いますが、全然太れない状態で30年経ちました。
    30年間頑張ってこられた紀子さまの事を思うと、今の週刊誌による批判が恨めしいです。 
    眞子さまと小室Kのバカップルのせいでこんな状況になるとは残念でたまりません。

    紀子さまの歩き方が変だと思ったのは、東日本大震災追悼式の時でした。
    膝が悪いのか?腰が悪いのか? ちょっと猫背のように見える時がありました。
    新天皇のようにそっくり返るの反対です。

    皇后になって画期的に元気になった、雅子さまに大活躍していただき
    秋篠宮ご夫妻にはじっくり静養して頂きたいし、公務も減らしてほしいです。

  14. sawayaka より:

    最近のメディアの秋篠宮家叩きは
    いくら小室圭の件があったとしても
    秋篠宮が世間知らずであったとしても一体どうしたのでしょう。
    確実に世論を何らかの方向に動かそうとしてますね~
    それが恐ろしいです。

     >ポーランド大統領の表敬訪問の際、紀子さまは大統領の前を横切ろうとして、
    >関係者に制止される場面もあった。
    .
    >※女性セブン2019年7月18日号

    これってもしかしてこの動画の38秒あたりの場面でしょうか。
    もしそうなら、この記事全てが本当に悪質な記事だという証拠になり、
    女性セブンとしては墓穴を掘ってしまいましたね~

    動画:秋篠宮ご夫妻、ポーランド大統領を表敬訪問
    【6月29日 AFP】ポーランドを訪問中の秋篠宮ご夫妻は28日、首都ワルシャワの大統領府でアンジェイ・ドゥダ(Andrzej Duda)大統領を表敬訪問された。
  15. メトロポリス より:

    mayuさん、こんばんは。
    ハードなスケジュールの海外公務、無事に帰国されて安心しました。
    しかし、今回の海外訪問のご夫妻の様子を今までとは違う、冷めた目で見てしまう自分に気づきました。
    KK問題をここまで放置しているうえに、出発前の会見での「わかりません」「同じです(笑)」のやり取りが不誠実に思えてしまい…。
    国民性がこれほど気を揉んでいるのに、ご夫妻はあまり感じてないのではないかと思ってしまいます。
    秋篠宮両殿下が海外に行かれている間にも、Yahoo!ニュースでAVの村西監督や室井佑月、デヴィ夫人などが眞子さまの結婚を支持するコメントを出していました。
    いずれもマスコミ批判や今さら金返せと出てくる元婚約者が悪い、理解しない国民が悪いといったもので気分が悪くなりましたが、そもそも秋篠宮さまが「国民の理解が得られれば」等と国民に丸投げしたからこのような不毛な状態が続いているのでは。
    今週発売の週刊誌で、皇室ジャーナリストの神田秀一さんが「殿下は国民に問うのではなく、父親としてのご自身のお気持ちを表明された方が良いのでは」というようなコメントされていたのですが、私もそう思います。
    借りパクされたジャガーさんや、税金で皇室を支えている国民が批判されるようなことはあってはならないと思うんです。
    今まで秋篠宮家が好きだったのに、もう疲れてきてしまいました。
    二人が結婚したらもう皇室は終わりでもいいです。
    今は悠仁殿下だけが唯一の希望です。
    長文失礼しました(T.T)

    • 水玉 より:

      メトロポリスさん

      >Yahoo!ニュースでAVの村西監督や室井佑月、デヴィ夫人などが眞子さまの結婚を支持するコメントを出していました。

      村西監督なんてAVの監督で、
      何か違法な事をして捕まっていた方です。
      とてもまともな神経の方ではありません。

      室井佑月さんも韓国の方とお聞きします。
      小室佳代さんのお父さんも韓国系らしいので
      それで応援されてるんじゃないんでしょうか。

      デヴィ夫人も凄い方ですが普通ではないです。
      若い頃は美貌で水商売で男にも相当貢がせたらしいですから。
      紀州のドンファンとかとも親しく普通の感覚の方ではありません。
      貧しい大工の娘からインドネシア大統領第3夫人になったのは凄いですが、
      一般人とは違って参考になりません。

      ただデヴィ夫人は見初められてインドネシアまで行かれて、日本の皇室を破壊に導くKKとはわけが違います。

      眞子さまとKKは何千年と続く日本の皇室の伝統を破壊しようとしています。

      KKと眞子さまは、皇室の破壊者、日本の伝統の破壊者です。

      小林よしのりなども純愛とか言って、
      村西監督とまるで同じ事言って応援していますが、
      あの人も右翼か何かでおかしな人です。

      KKのことは普通の日本人の道徳観や倫理観、
      皇室への畏敬の念など、
      普通の感覚を持った日本人なら、
      とても応援など出来ません。

      メトロポリスさんの今のお気持ちが普通の日本人の感覚だと思います。
      いくら秋篠宮家をずっと応援してきても、
      KKと眞子さまの事をいつまでも決断出来ずに、
      ダラダラと続けさせて決断力のない秋篠宮さまや、
      わがままで頭の悪い眞子さま。
      応援する佳子さま。
      嫌になってくるのも分かります。

      秋篠宮ご夫妻をずっと応援されるmayu さんや、
      ここでコメントされる方は、
      本当にとても辛抱強いと思います。
      それでもいくら応援されていても、嫌になる時もあると思います。

      全然関係ないですが、
      メトロポリスっていうペンネームで、
      ユーミンのメトロポリスの片隅で、という歌を思い出しました。好きな曲でした。

      • メトロポリス より:

        水玉さん

        コメントありがとうございます!
        いつも的確な分析を読ませていただきとても勉強になりますし、宮内庁へ意見の電話をなさるその行動力に憧れていましたので、その水玉さんからコメントいただけてとても感激しました。
        今回初めて秋篠宮両殿下に抱いたマイナスな感情について、書き込んでよいものか逡巡しましたが、水玉さんに共感していただけて胸の支えが軽くなりました。
        室井佑月さんが韓国系だったり、デヴィ夫人と紀州のドンファンと関係があったとは知りませんでした
        そう思うと眞子さまとKKの結婚に賛成する人ってなるほど…と思ってしまいますね。
        1日も早い破談を願うばかりです。
        HNのメトロポリスは、実はL’Arc~en~Cielの「metropolis」という曲から取っているのですが、ユーミンの「メトロポリスの片隅で」もとても好きな曲です。
        あのアルバムはまさに青春~て感じで切なく懐かしく思い出します。

        • 水玉 より:

          メトロポリスさん

          お褒めのお言葉とんでもないです。
          いつもmayu さんや、皆さんのコメントを読ませていただいて勉強させてもらっていますm(_ _)m
          どうもありがとうございます。

          宮内庁電話、慣れれば大丈夫です。
          担当の係がおられて話は聞いてくれます。
          一応電話内容は秋篠宮さまや天皇皇后などにも伝えられるそうです。
          以前mayu さんも宮内庁にお電話されて、
          内容をブログにアップされておられた事あります。

          メトロポリスさんのペンネームはラルクの曲からなんですね。
          お若いです^ – ^
          ユーミンのメトロポリスの片隅で、もいい曲ですよね。
          本当に懐かしいです。

  16. 餃子大好き より:

    mayuさん、こんばんは

    秋篠宮殿下妃殿下のハードスケジュールを、
    克明にアップしていただき、ありがとうございました。
    これほどまでに粉骨砕身国際親善に尽くされても、
    飛行機のことなどマイナス面を強調されてお気の毒です。

    それもこれも、小室がケチのツキはじめ。
    何十年と積み重ねられたご公務の功績も、
    蟻の一穴で崩れるのかとため息が出る思いです。

    さて、両殿下のご帰国と入れ替わるように、
    眞子さまが9日から南米ご訪問に出発されますね。
    前回の南米ご訪問と同様、日系人の方々との交流が予定されていますが、
    南米の日系人は、皇室に対する尊崇の念が非常に強いと聞きます。

    インターネットの時代、小室情報は南米でも知る人ぞ知るでしょう。
    「内親王は大和撫子の鑑」と信じている一世二世の方も多いのに、
    眞子さまはそのような方々に合わせる顔があるのでしょうか?
    小室との破談を成立させないまま、眞子さまの南米ご訪問を決定した、
    宮内庁の方針には、非常に疑問を覚えます。

    眞子さま、せめてご両親を笑顔で出迎え、
    今までの不孝を素直に詫びたらいかがですか?

  17. クロワッサン より:

    mayuさんの連日の写真と記事で楽しませて貰いました。
    有難うございます♪

    強行軍のスケジュール、心身に大変だったでしょう。

    自宅で、眞子さまの頑なな態度と、仏頂面を見ているよりも、きれいな景色と、両国の人々の温かい歓迎で、少しは二人の憂いも晴れたのでは…

    でも日本に帰れば、まむしスッポン圭に夢中な眞子さまに向き合わなければならないず、心配は絶えません。

    これからは、絶好調の雅子さまに分担をしっかり実行して頂きましょう!

    秋篠宮さまと紀子さまに、しばらくゆっくりと静養していただきたいです。

    わたしは秋篠宮さまの英語を聞いた事がありません。
    天皇のカタカナ英語より上手なのでしょうか?
    比較したいので、ぜひ聞きたいのです。

  18. やしま より:

    御無事にお帰りになられて何よりでした。mayuさんありがとうごさいます。

    しかし皆様目のつけどころが鋭いですね。
    紀子妃殿下も50歳を超え、今までの頑張りが、体の痛みとして出てきてもおかしくない年齢になられました。もちろん殿下もです。お二人とも、切ないほどに頑張ってこられました。そろそろちょっとお休みなさってもいいころではないかと思うのです。頑張っても頑張っても、あの男が背後から離れない限り、秋篠宮家のご公務のありようが、そのまままっすぐに国民の心に環動や崇敬として今は入ってこない。とても残念です。
    私が今回の海外親善旅行でびっくりしたことが一つ。それは海外メディアの写真の写し方。紀子様のお顔のアップ。御覧になられた方も多いかと。結構衝撃的でした。
    おでこのところに深いしわ、目の下の蛤しわと、目じりのカラスしわ・・・
    お疲れが顔ににじみ出ていて、胸が苦しくなりました。
    年齢よりふけて写った写真かもしれませんが、反対に今回のお写真などを見て、そういうものが全く写り込んでいないのが、こういう写真ってやはり修正をかけるもんなんだろうなぁ~とも思ってしまいました。本当のお顔はどちらが近いのでしょう・・。

    • YUKI より:

      私は、そのお写真は自然でいいなあと思いました。もちろん、このお写真もとてもお綺麗ですね。

      今の世の中、フォトショが多すぎではないかと。。それにいつもにこにこのお写真ばかりだし。私たち庶民はほとんどの人々は一生皇室の方々のお顔を生で見る事はないわけですから、フォトショなしの大きな写りのお写真を見せた方がいいと思います。

      私たち皆、年取るんですよね。いつまでも綺麗な吉永さゆりさんとかいますけど、私は自然じゃあないと思います。私は、皇室の皆様は自然に年を重ねていただきたいと思うんですが。。

      • やしま より:

        >YUKIさん
        なるほど。自然ですか。ただ、日本のマスコミでは、このお顔がリアルとしたら、これ絶対に写さないお写真なんですよね・・私は自然なら自然でもよろしいかと思うのですが、あまりにも差があると、普段のお写真のほうが不自然に感じられてしまうようになり、これまた残念です。
        (あくまで私一個人の感想で、皆さんに押しつける気持ちは全くありません。でもどうやら他の方のコメントを拝見すると、同じ気持ちになってくださった方も複数おられるご様子。それだけ日本の皇室に対するマスコミというのは、いろんな場面で、報道が少しおかしいのではないかと思っています)

        • 美也古 より:

          私はYUKIさんと同様、紀子さまのお写真を見て普段と違うから残念だとは思いません。
          お疲れが出てもおかしくない状況なのでしょうが、それが紀子さまの謂わば年輪であって美しくないというのではないです。
          充分にお美しくて、きっと大衆の中にいてもオーラを醸し出すタイプなのではないかと思います。
          お若い頃もお顔はふっくらされていてもお身体は痩身でしたし、ご両親を見ても太らない体質であるかと思えます。
          芸能人ではないのですもの、シミや皺だけを取り上げるのは余りに表面的な見方。
          報道が少しおかしいのではと言われながら、以前の書き込みではマスコミの記事を100%鵜のみにしたかのような険を含んだご意見をされておられて、全て事実かどうか疑問ですから客観性に欠けるなぁと思っておりましたが、今回は写真ですか。
          たぶんどんな方でも年をとればアップで写した時と遠目で写した写真の差はあると思います。
          少しも残念だなどと思わないですが。

        • YUKI より:

          やしまさん、ありがとうございます。おっしゃる通り、日本のマスコミの皇室に対する報道は少しおかしいと思います。このような写真は日本のマスコミは選ばないですね。オランダの紀子さまのお茶目な表情の写真も日本では載せないでしょう。このようなお写真を日頃からどの皇族の方についても少し載せてもいいんじゃないかなと思いますが。最初はギャップがあるでしょうが。。

          それから、日本ではなかなか難しいんでしょうが、私は皇室の方についてはフォトショだけはやめて欲しいなと思っています(例えシミを消すだけぐらいでも)。フランスではマクロン大統領のマスコミの写真はフォトショされていないと思いますよ。でも、メ-クアップはされているようで、前にその費用が問題になったりしました。

          • やしま より:

            >YUKIさん ありがとうございます。
            そう言えば思い出したのですが、美智子様が皇太子妃時代、週刊誌に載せるお写真は、全て美智子様が検閲をなさって許可が出たものだったということです。これは当時の週刊誌に書かれていて、後刻の訂正も入らなかったからある程度本当のことかと。
            結構ポーズをとっておられるお写真が多くて、まさに「女優」だったのだなぁ~と
            今のマスコミは、その名残かもしれません。今検閲なさる皇族の方は(上皇后陛下は存じ上げませんが)
            他の方はおられないと思うのですけれども。

  19. nono より:

    mayuさんこんばんは。
    秋篠宮ご夫妻、無事に帰国されて良かったです。先ずは身体を休めて頂きたいですね、時差ぼけもあるでしょうし。
    やはり、民間機は相手国の事も思うと使用はしない方が皆のため、でしょう。
    天気による遅れ等は仕方無いにしても、機材トラブルやら人為トラブルを避けていくことも必要です。
    以前の記事でどなたかがコメントされてたように、殿下もプリンス、根っから王子様ですね考えた行動でも行いはチグハグです。
    これを良い機会にして、民間機の体験もできたことですし公務には政府専用機をお使い願いたい!

  20. 水玉 より:

    mayu さん記事ありがとうございます。

    秋篠宮さまは国民に気を使われて、
    無駄な税金使わないように、
    民間機で行かれたんでしょう。
    秋篠宮さまの気遣いが裏目に出たんでしょうね。

    秋篠宮さまもKK親子と眞子さまの事で大分とお疲れでしょう。

    秋篠宮さまも今までお金の苦労などしたことも勿論ないでしょうし、
    KKの親子の様な人間に会われたこともなかったでしょう。

    ピアノやヴァイオリンが多少弾けたり、
    英語の話せる、上品ぶったKKに騙されたんでしょうね。

    誰か身辺調査するべき、と助言出来れば良かったものの、川嶋教授の事などで宮内庁との仲も芳しくなく、

    また秋篠宮家には、
    義父の川嶋教授の部落解放運動などの
    自由平等思想の影響も大きく、

    人類皆平等、
    身辺調査など必要なし、
    皇族であっても結婚は個人の自由意思が大事、

    の様な雰囲気もご家庭にあったんじゃないんでしょうか。
    眞子さまの行動、佳子さまの発言を聞いてそう思います。

    もちろん差別はいけませんが、
    皇族の結婚相手が誰であってもいいわけありません。

    品性や道徳観、倫理観など、皇室に見合った方でなければ、皇室の意味が無くなります。

    秋篠宮さまや紀子さまがいくら頑張られても、
    KK問題が解決しない限り、
    秋篠宮家への風当たりはこれからもっと強くなると思います。

    眞子さまもご自分の意思ばかり優先で、
    借金踏み倒しのKKに何億もの警備費用をかけ、
    NY留学プリンス待遇で留学させ、

    国民の意見は一切無視、

    大雨の被害も、被災地の苦しみも分からず、
    KKにばかり無駄な税金をかけ、
    税金私物化、特権濫用。

    こんな方が被災地に来られたら被災地の方も迷惑です。

    とにかくKK問題を解決しなければ、
    秋篠宮家だけでなく、皇室全体に被害が及びます。

    皇室全体に道徳観、倫理観が欠如しているとみなされます。

    そうなれば皇室崩壊します。

    とにかく一刻も早い破談を望みます。

  21. 白雪山羊 より:

    mayuさん、記事更新ありがとうございます。

    確か、6日に帰って来るのでは…と思いながら
    mayuさんのブログを見に行ったら、無事にご帰国と解り安心しました。

    フィンランドの子育て支援施設で、秋篠宮殿下に小さな手を振ってる
    (挙げている?)
    ボーダー柄のシャツのお子さんがかわいいです。

    日本では、あれこれ気の重くなる事があるでしょうけど、今はどうか
    ゆっくり休んでほしいですね。

    搭乗便の遅れで色々あったんですか。
    「今後の検討材料」(宮内庁)との事らしいけど
    真面目に検討して頂きたいです。

    私、宮内庁と言うのは
    皇族方に何と言うか
    「素晴らしいですね~」など持ち上げるばかりではなくて、時には言いにくい事を申し上げたりする所だと思っていたのですが…
    (勿論、それだけ大変なお仕事でしょう)

    mayuさん、両殿下の海外ご訪問の期間に
    ブログに沢山の画像や動画を紹介して下さって、お疲れ様でした。
    感謝しています(*^_^*)

  22. ミラージュ より:

    mayuさん、早速のアップありがとうございます。
    ナルさんも単独での公務に言及していたのですか。 心がけとしては宜しいけれどまあ、数年は無理じゃないでしょうか?
    夫の隣に立っているだけの勤労奉仕団ご会釈にも出られないのですから。

    政府専用機の件でマスコミは秋篠宮様のお気持ちがずれているように書き立てていますが、本当は、上から言わせられているのでは?と思ってしまいます。
    一切の公務から退かれる上皇ご夫妻が政府専用機使用可能になっているのがおかしいじゃないですか!
    上皇は、自分たちはもう遠くには行かないのだから使用権利は皇嗣に与えるようにと、一言仰れば、秋篠宮様もすんなり承諾したのではないでしょうか。
    秋篠宮様が上皇のスポークスマンだと言われているように、ご本人の意思ではない可能性もあるように思ってしまいます。

    この訪欧で気になったのは、どなたかも書かれていたように、紀子様は腰が悪いのではないかと。
    歩き方や、立姿勢が今までより悪くなっているように思いました。
    西洋人は一般人でも姿勢・歩き方、きれいです。紀子様は日本人女性としては決して小柄ではないのに、ポーランド大統領夫人は背が高いし、フィンランド大統領夫人はそこそこでも姿勢ピッ!で、紀子様が見劣りしていたように感じました。
    特に、最初の四人横並び写真では、紀子様は秋篠宮様より少し下がってお立ちなので余計に小さく見えました。
    日本人女性の謙虚さも海外では封印して、雅子様のようになさっても良いかも。
    雅子様の歩き方は腰を落とさずきれいだと思います。
    誉めるところがやっとありました(^_-)

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