10連休明けからテレビではまた小室圭話題を放送していましたが
弁護士にはならない、眞子さまと結婚する為に頑張っているとか
何が本当なのか、日本にいない小室Kのことはよくわかりません。
今週の週刊文春が佳代さんのことを書いていたので興味がありました。
近頃の週刊誌は小室K関連や話題性のある記事は買って読めが多いです。
女性セブンの今週号はまた秋篠宮家批判になっていました。
一度にあれもこれもと書けないので、週刊文春の佳代さん語録をメインに紹介と
女性宮家創設し小室圭が皇室入りしたら・・・など、掻い摘んで紹介します。
前半は令和になってからの一般参賀や今までの眞子さまと小室Kのおさらいの
ような記事だったのでかなり省略しました。

4億男がいるの 資産4億持っていることが武器なんだけど。

「私が知っている小室さん親子は、世間で思われているような、
お金に汚い人ではありません。そうした実像を知ってもらいたくて
、お話することにしました」
神奈川県内のとある絵画教室に通っていた時に小室親子と出会った
A子さんが週刊文春に話した小室佳代さんの言葉。
いわゆる小室佳代さん語録と当時の圭与さんの様子など。

A子さんが小室佳代さんと出会ったのは、夫・敏勝さんを亡くした直後のことと見られる。

圭さんは マッシュルームカットで、お坊ちゃんという雰囲気。
大人しくて一人黙々と絵を書いていた。
一方、付き添いで来ていた圭与さんはよく喋る人でした。
髪はソバージュで体格も良く、ブーツにパンツをインするようなファッションへの
こだわりも感じた。

圭与さんの言葉
「この子、父親を亡くしているんです。だから、息子のパパを探さなければならないの。
息子が、夕方になると『パパが欲しい』と泣くんです。黄昏病なの・・・」

しかし、夫を亡くした理由については決して語ろうとはしなかったという。

圭与さんは 複数の「パパ候補」となる男性と会っていると打ち明けていた。

「一人は60歳近い男性で、個人でアクセサリーを作っている人なの」
当時50代半ばの絵画教室の先生に
「その人、私の手を握ってきたんですけど、そのくらいの年代の男性でも
性欲ってあるんですか」と質問。

『4億男がいるの』資産4億持っていることが武器なんだけど。
ある時、彼とホテルのレストランで食事をしていたら『じつはこのあと、
上に部屋を取ってあるんだ』と言われて嫌だったわ」

この男性を圭さんも「4億男」と呼んでいたという。

私、 はっきり言ってボン(おぼっちゃま)が好きなのよ

「ある男性が『いま百万円手元にあったら何に使う?』って聞いてきたの。
でも私はもっと知的な会話がしたいのよ

そして 前途のアクセサリーを作ってる人のことをを熱心に語っていた。

「もう60歳くらいで、彼が働けなくなったら、私が養わなければならないの」
この人物と年齢や職業がぴったりと符合するのが、かつて圭与さんと同居していた彫金師だ。

一方、亡くなった夫への愛情感じる場面もあり
「私は霊感があるわけではないけど、ある時旦那の霊が来て、ハグしてくれたのよね」

芸術やアートにも強い関心を示していた圭与さん。
絵画教室の先生の作品を即金で買おうとしていたのを 見たことがあって驚きました。
おそらく10万円以上はする作品でした。またよく「今日は何を食べて帰ろうか」と
圭さんと外食の相談もしていて、結構余裕があるのだなと思いました。A子さん。


ヌードモデルをやってみようと思うの、お金じゃなくて芸術に貢献

芸術への関心が高じたのか
「(デッサンの)ヌードモデルをやってみようと思うの
お金を稼ぎたいと言うよりは、純粋に「芸術」に貢献したいといった口ぶりだったという。

( ゚Д゚)  今より若い時の圭与さんですから、顔を見なければできそうですが。
なんだか読んでいると、圭与さんは絵画教室の50代の先生に
好意を持っていたのでは? 先生の10万円以上の作品を買おうとしていたとか、
ヌードモデルをやってみようとか、年代の男性でも性欲ってあるんですか、と
聞いたりして、何気にアピールしているみたい。先生が男性だったらの場合ですが。

圭与さん、夢を語る。

「『自分のお店を出したい』と言ってショップカードも作っていた。
手作りのコサージュを一個2万円で売るのだと聞いたこともある。
またドイツに留学したい、料理やお菓子作りの勉強がしたい様子でした」

A子さんは言う。
「かよさんはサバサバした、話していて楽しい人でした。きちんと説明されれば、
おカネ目当てのようなほうではないと皆さんに伝わるはず。
この記事が佳代さんの目に留まり、そう思ってもらえたらいいなと思います。
是非借金問題をきちんと説明して欲しい」

A子さんの告白は「お金に汚い人ではありません」と言いつつ
「4億男」「ある男性が『いま百万円手元にあったら何に使う?』」だったり
結構、お金のことを仰っていて、これで圭与さんのイメージが改善されるとは思えない。
やっぱり身の丈に合わない生活をしている、お金を持っていそうな年上を
小室圭のパパにしたい、あわよくば自分の「店を持ちたい」夢を叶えれくれそうな
男性を物色していたように思えてしまいました。
一度付いたイメージはなかなか払拭されないものです。

仮に小室さんが皇族入りした場合、どのような待遇になるのか。

敬称は「眞子内親王配 圭殿下」のようになるでしょう。
メディアでは「圭殿下」「圭さま」 と報じることになる。

女性宮家の投資となる眞子内親王殿下には、皇族費として年間約
3050万円、配偶者の圭さんには半額の1525万円が支給される。
仕事面では、他の宮家の非電化と同様、圭さんも皇室の公務を担うことになります。
(皇室ジャーナリスト・山下晋司氏)

一般人が皇室入りする場合は、男女を問わず徹底的な身辺調査があり、
問題の多いケースが認められることはありえない。

ロースクール修了後 、2021年7月2司法試験を受け合格し、
借金問題も解決し”多くの人が納得し喜んでくれる状況”になれば。

女性宮家のような難しい問題は、安倍政権のような長期安定政権でなければできない。
皇室典範改正に反対する保守層を納得させるためにも”保守”の安倍首相が断行するしかない。

安倍首相の任期が終わる2021年9月が女性宮家創設のリミットとなる。

皇室研究者の高森明勅氏が警鐘を 鳴らす。

今最も懸念されているのは、天皇のなり手がいなくなるのではないかということ。
中略
男か女かよりも直径での継承が望ましいと言う国民感情が高まっている。
女性天皇についての世論調査では7割以上が賛成と言う結果が出ています。
愛子様が成人される2021年12月までに結論を出すべきです。
一方で、女性宮家の創設は、 前途のように小室さんの皇族入りに
つながる可能性もある。国民の間で議論が沸騰するのは間違いない。

眞子さまのご結婚への意思はいまだに固い。
それは、小室さんへの強い思いと同時に「早く皇室から離れて自由になりたい」
というお気持ちもあるのです」

もう少し感想を書こうかと思いましたが、目が疲れたので取り合えずアップします。




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