「女性セブン」4月18日号。NEWSポストセブンにもアップされていないので
(今のところ)チマチマと要点を紹介しますが、愛子さまを天皇に!って
本気で思っているんでしょうか。私は愛子さまが生まれた時からずーっと
愛子さまを週刊誌、テレビで、ネット時代になってからはネットで見てきましたが、
見た目で判断されると困ります。それに、悠仁さまという男子がいるじゃないですか。
間違って小室圭のような男性が皇室に入ってきたらどーするんでしょうか。

秋篠宮家の自主性に任せるはほったらかしと同じだそうです

3月下旬、長野の奥志賀高原スキー場。愛子さまの春休みに合わせ
毎年ご一家でスキー旅行を楽しまれている。

実は同じ長野県下の別のスキー場を秋篠宮ご一家も訪れていたという。
悠仁さまの隣には紀子さまがピタリと付き添われていました。
ただ、眞子さまと佳子さまの姿はお見受けできず、東京に残られていたのだと
思います。(皇室記者)

と、ここまで書いて、秋篠宮一家もスキーに行ってるじゃないか!と
またまた批判されるような気がしましたが、秋篠宮ご夫妻はきちんと
公務(仕事)をしてのスキー旅行ですから。
出たり出なかったり、公務スカスカで予定表白紙が多い皇太子一家とは
違うので同じに考えないでください!!

眞子さまの結婚の意思は相変わらず固い。
早く結論を出すべきとの声は日増しに大きくなっているが
結婚について親子の話し合いもままならない状況。

更に、佳子さまのICU卒業時の文書には、
<姉の個人としての希望がかなう形になってほしい>と述べられ、
秋篠宮家の内親王姉妹の言動は世間で大きな物議を醸しだしている。

ある宮内庁関係者。
「ご夫妻の教育方針に基づけば、仕方ないこと」だという。
「ご夫妻は皇族としての「公」の部分と「私」の部分とを明確に分けることを
徹底され、私的な部分では自主性を重んじる教育を施されてこられた。
だからこそ、姉妹には”趣味や恋愛、結婚など私的なことは自由にしたい”
というお気持ちが強い。
ただし、そうした姿勢は”どのようなときにも立場としての義務が最優先であり、
私事はそれに次ぐもの”という天皇皇后両陛下が貫かれた信念とは相いれないに
思います。また、同じ人格の中の「公」と「私」に大きなギャップがあれば
国民も戸惑うでしょう」

秋篠宮家に近い関係者。
「皇室では公務で多忙なご両親に代わり、ベテラン職員が自然に
お世話係になりお子様方の面倒を見ることが多い。
しかし、紀子さまのあまりに厳格さに対応できる職員が少なく
短期間に交代、お世話係が育たず、お子様方の教育、躾に目が行き届かない。
自主性を重んじると言えば聞こえがいいが、結果的にはほったらかしの
状態のようです」

また、紀子さま厳格、完璧主義者、職員が続かないですか。
確かに紀子さまは多忙過ぎました。
どうして多忙だったのか、今一度考えてください。

紀子さまも付き添い登校2年近くやり通した雅子さまのように、
子育てに余裕を持てたら良かった。

佳子さまも火に油を注ぐような回答を出せば非難されるのは目に見えてわかるのに
それが出来なかったとは残念でした。
そんなに両親、特に紀子さまに対して恨みつらみを持っていたのですか。
なんだかなぁ~庶民でも大いに有り得ることだと思います。

親は生活の為に一生懸命働いてきたのに、成人すると1人で大きくなったような
立派なことを言ったり、全然かまってくれなかったとか何もかも反対、反対するな!
など親を攻撃することがありますから。

自分が結婚して子供を産んで初めて親の有難みを感じることもあれば、
それでも感じないことも多々あったり。
なんだか・・・・やるせない気持ちになりました。


愛子さまに天皇になって頂きたい、と期待する声

秋篠宮家は御代替わり後、皇太子待遇の皇嗣家となり、
秋篠宮殿下が皇位継承順位1位、悠仁さまが同2位になられる。

秋篠宮家にその重責が担えるのか、ひいては宮家からの天皇を
国民が受け入れられるのか。宮家の現状に鑑みて不安の声が高まっている。
(皇室ジャーナリスト)

「天皇家にとって最大の使命は皇統を途切れさせず、安定的に続かせること。
皇統継承のために、女性天皇容認や女性宮家創設の可能性を含めた
さまざまな議論をすべきでしょう」皇室ジャーナリスト神田秀一氏

神田秀一氏はこのことを言うのが25年遅かった。
雅子さまは結婚3年目に天皇陛下から
「国民みんなが(妊娠・出産を)待っているからね」と言われ
「私の友達にそんなことを言う人は一人もいません」と口答えした方です。
今は2年不妊だと不妊治療を開始しますが、当時は3年だったかも。
口答えせず、3年目で不妊治療を開始していれば、年齢的にも
2、3人はお子様が授かった可能性が高かった。
不妊治療後に雅子さまは2回妊娠していますから。
秋篠宮ご夫妻に産児制限することもなかったでしょうに。

眞子さま、佳子さまの最近の振る舞いもあって、秋篠宮家の教育方針への
疑問が少なからず浮かび上がっている一方、皇太子ご一家への信頼感が増している。

「愛子さまは幼いころ、自分がなぜ注目されるのか理解できず、戸惑われる
ことが多かった、学習院初等科時代には雅子さまに付き添われて登校されて
いたこともありました。
ところが、成長されるにつれ、ご両親の立場を理解し、ご自身の置かれた
状況も深く自覚されるようになりました。
愛子さまはもともと明るくて聡明な方です。」

雅子さまに2年間も付き添われての登校でした。
イジメられたとのことでしたが、真相はわかりません。
なぜ注目されるのかわからない、これも小さい時から同じ環境に
育った眞子さま、佳子さま、悠仁さまは分かっていらして
クネクネクニャクニャとだらしない態度は取られませんです。

そして今の愛子さまは自己主張をしない、言われるがままに
動いているから、見た目おっとりした皇族に見えるのですが
天皇の重責は無理だと思っています。

着ている服を見ればわかるでしょう。高校3年にもになれば
自分の好みの服、今風のもっとファッショナブルな服装にしたがるのに
愛子さまは誰が選んだか、たまにオバサンのような服を着せられたり
美智子さまの真似なのか、ケープを着用しています。

幼稚園の時から休むことが多く、高校生になっても不登校、登校を
繰り返しています。とてもそのような人が天皇になれるわけがないです。

下の画像は約19年前で、佳子さまはまだ5、6才頃です。

「最近の愛子内親王殿下は記者の質問に対して、少しはにかんだご様子で
笑顔で答えられ、その内容も高校生らしく親しみが持てます。
中略
愛子さまに天皇になって頂きたい、と期待する声の高まりも理解はできます」
皇室ジャーナリスト 山下晋司氏

「秋篠宮家に、天皇にふさわしい人格を育てる帝王教育ができるのか。
将来、小室さんを義兄に持つ天皇が誕生して国民の信頼を得られるのか。
そうした国民感情は無視することはできません」(前出 皇室ジャーナリスト)

始まりは、眞子さまが小室Kと結婚したいからでした。
とても皇族と結婚できるような人柄じゃない、借金トラブル、自殺者3名、
元暴力団と知り合いで遺産相続の代理人になってもらった・・・等々
そのうえ、そのうえ無銭飲食ならぬ、無銭留学までやるような人を
まだ諦めないと言われる眞子さま、相当洗脳されているんじゃないですか。

とにかく、小室Kと縁を切れば様々な問題は解決するので
早く白紙に戻してください~~

典範改正に向けた議論が一気に加速するのはいつだろうか。
ある政府関係者。
「今から2年後の「令和3年」だろう」と予測する。
2年後、小室さんが留学から帰国し、眞子さまとの縁談が進展する可能性が高い。
悠仁さまは高校受験のシーズンを迎えどのような進路を選ばれるか注目される。
女性天皇に否定的に安倍首相は、再来年の9月で任期が切れ、首相ポストにいない。
愛子さまが20才になられる「令和3年」に何らかの結論が出そうです。」




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