小室眞子さん 1人で祖父のお見舞いに、陰鬱で病的に見えます*皇居で文化勲章親授式

小室眞子さん

小室眞子さん一人で祖父のお見舞いに

秋篠宮家の長女・小室眞子さん(30)が3日夜、祖父川嶋辰彦さん(81)が入院中の都内の病院に見舞いに訪れた。先月29日も、夫の圭さん(30)と一緒に見舞っていたが、この日は眞子さん一人で午後4時半ごろ、タクシーで渋谷区のマンションを出た。同6時50分ごろに帰宅した。川嶋さんは眞子さんの母秋篠宮紀子さまの父。先月19日に体調を崩して緊急入院していた。
記事・画像出典 スポニチhttps://news.yahoo.co.jp/articles/5ec71c6f26fbd825420183b814408ff69847a7eb

29日は夫の小室圭氏と2人でお見舞いでしたが、今回は1人でお見舞いでした。渡米したらなかなか会えないからか、それとも祖父の川嶋辰彦さんの体調があまり良くないのか、またまたマンションが息苦しくて出掛けたのか。 いろいろ想像してしまいます。

眞子さん、お出かけする度に見る画像がなんとも陰鬱です。行き帰りの時間を入れても約2時間、病院でのお見舞い時間はそれほど長くは取れないと思うので、どこか寄り道したのでしょうかね。

これで小室圭氏が司法試験合格だったら、ルンルン気分で渡米できたのに、今現在も気分は最高だっただろうに。2月の試験は更に厳しいそうで、小室圭氏が仕事をしながら勉強では再度チャレンジしても無理な気がするんです。とにかく小室圭氏の仕事がしっかり決まらないと、今後の結婚生活に大きな影響が出るのは当然の事でした。

眞子さんの就職も博士号取得じゃないと、メトロポリタン美術館への就職は無理っぽいとのこと。(情報弱者なのでコメントで知る事が多いです)

NYでの新婚生活は全部「絵にかいた餅」状態では、憂鬱になって当然でしょうね。更に眞子さんは複雑性PTSDでメンタルを病んでいる。ホントに渡米できるのでしょうか。

小室圭氏は渡米準備しているのか? ここ数日出て来ません。小室圭氏が先に渡米したら、眞子さん1人でマンション生活は心細くて寂しくなるんじゃないかな。なんだかんだ言っても、家族の声が聞こえる生活を続けてきた眞子さん。もうホームシックになっているんじゃない?佳子さまもいないしねぇ。

このような状態の眞子さんに自業自得とは気の毒で言えないなぁ。悪いのは何といっても小室親子ですから。特に圭与さんは酷いですよ。まーだ私って優しいんだよなぁ(^^;)

眞子さん、本当は大学卒業後直ぐに結婚したかったんですよね。紀子さまに2、3年待って国にご奉仕してから、と言われて25才まで延ばしたけど、いつぞやコメントにも書かれていましたが、22才で結婚させても良かったのかも。

交際期間10年、結婚2か月で離婚、こういうケース結構ありますよね。今は一緒に暮らして洗脳が解けつつある状態なのか、結婚をして皇室から出て自由になりたいと思ったけど、庶民になったら返って不自由を感じてしまい体調が悪くなっているのか。秋篠宮ご夫妻は心配でたまらないでしょう。



皇居で文化勲章親授式

文化勲章も70代はまだ良いとして、90才以上の超後期高齢者への授与は冥途の土産のようで、もっと早く授与したら良いのに~と思いました。亡くなられた方もいて生前中に頂いたら嬉しかっただろうにね。 文化勲章を授与する人たちも長生きする方々が多くなり、まさか順番待ち状態になっているんじゃないでしょうねぇ。
長嶋茂雄さんは今年はオリンピックの閉会式にも出て、勲章も頂いて最高に良い年でしたね。歌舞伎の尾上菊五郎さんは、話し方、所作がそのまんま歌舞伎役者で普段もあんな感じで話したりお辞儀をしているんだろうか。また余計な事が頭に入ってしまいました。

文化勲章の親授式が「文化の日」の3日、皇居・宮殿で行われ、天皇陛下が元プロ野球選手の長嶋茂雄氏(85)ら6人に勲章を手渡された。出席した他の受章者は、短歌の岡野弘彦(97)、文化人類学の川田順造(87)、歌舞伎の尾上菊五郎(79)、洋画の絹谷幸二(78)、数学の森重文(70)の5氏。ノーベル物理学賞に決まった気象学・気候学の真鍋淑郎(しゅくろう)(90)、
分子生物学の岡崎恒子(88)の両氏は欠席し、バレエの牧阿佐美氏は10月に87歳で死去した。
式に続き、岡野氏が代表で感謝の言葉を述べると、陛下は「長年、努力を重ね大きな業績をおさめ、文化の向上に尽くされたことを誠に喜ばしく思います」と述べられた。長嶋氏の親族によると、陛下は式終了後、長嶋氏に「野球を長い間やってこられたので良かったと思います。実際に私も野球の経験があるのでうれしいです」と声をかけられたという。長嶋氏は親族を通じ、「より一層野球界のために一生懸命頑張っていきたい」とコメントした。
記事出典 産経新聞 https://www.sankei.com/article/20211103-SHXLMOT3IBILDNMFGHSM5E3DGA/

皇室記事は当面コメ返しを省略させて頂きます、自由にコメ返ししてください。雑談はなるべくコメ返ししたいと思っています。たまにコメントがスパムに入る時があり、直ぐに承認できない時があります、ご了承ください。皆様方のお陰で最近は変なコメントも極少数になりました。これからもよろしくお願いします。



コメント

  1. 白雪山羊 より:

    川嶋教授が亡くなられたそうですね。
    (先程コメントした後に、ニュースで見ました)
    御冥福をお祈り致します。

    さすがにマスコミは眞子さんを追いかけるのは…もっと静かにと思いました。
    間に合ったのかな?
    お見舞いは出来たのは良かったですね。

    紀子さまはお辛いでしょうね。秋篠宮殿下、支えて下さいよ!!眞子さんはお母様の気持ちを考えて…って
    あ~本当に小姑みたいですね(汗)~心配だからです。

  2. ミラージュ より:

    mayuさん、こんにちは。
    川嶋名誉教授が亡くなられました。
    ご冥福をお祈りします。

    眞子さんの表情が暗かったのはお祖父様を心配してのことだったのかもしれません。
    お話が出来て結婚のお祝いの言葉をかけて貰えたのだと良いのですが。

  3. ゆきんこ より:

    mayuさん、更新ありがとうございます。

    川嶋辰彦さんが、今日の昼頃、亡くなられたそうです。

    眞子さまの暗さは、司法試験不合格や新居のせいだけではなかったようですね。
    オーラが消えたのはそのとうりと思いますが。

  4. まお より:

    mayuさん、こんにちは。

    紀子様のお父様の訃報が入りましたね。お嬢さんを皇室に嫁がせたことであることないこと色々書かれて大変だったのではと思います。安らかに。

    眞子さんが何度もお見舞いに行かれてたのでもしやと思っておりましたが、お祖父様のことであの表情だったのかもしれませんね。ニューヨークに行く前に何度もお見舞いに行けてよかったなと思いました。

    紀子様はお父様のお見送り間に合ったのでしょうか。試練が多くいつも気丈なだけにお気の毒です。少しご自身を労ってあげてほしいです。

    記事のコメントになってなくてすみません。少なからずショックを受けまして。

  5. やしま より:

    mayuさん慧眼ですね。「本当は大学を出てすぐ、結婚したかった」これって2014年に、圭氏に「一時金はもらわないことにする」と宣言したとされる年だったと思います。この記事を読んだときに、変だなと思ったんです。まだ付き合って日が浅く、結婚するかどうかもわからないうちから、こんなことを相手に言うもの??でもその当時既に「圭ちゃんが卒業して赤メガに就職したら、即結婚するんだモン!」と、眞子さんが心に誓っていたとしたら、そうだったかもしれません。「まだ若いから」とか、「就職して1年は働いてみないと」とか周囲にいろいろ言われたら、一時金辞退しても結婚するもんね!!の勢いだったかも。今思えば、この時に結婚しちゃえばよかったかもしれませんねぇ。「若い二人で未熟ですが、見守ってください」と結婚内定会見。圭氏は赤メガ就職したばかりで、確かに危ういけど、まあお堅い職業だから何とかなるでしょう。眞子様がお決めになった方だし、大学の同級生だし。みたいな。卒業して就職も決めず、「公務に専念」っていうのも妙な話だなと、当時ちょっとだけ話題になりました。結局秋にレスター大学に行くことになって、「そうだったんだ」と思ったものでしたが、違ったんですね。そのときに結婚できなかった。親の説得に負けた。それが今となってフツフツと恨みになってきているような気がします。
    今回の写真もすごいですね。魂が抜けているって私もそのとおりだと思います。生まれてから永年折に触れ眞子さんのお写真拝見していましたが、こんなお顔は見たことがない。体は残っているが、心はここになく抜け殻だけ、みたいな。眞子さんが気の毒とは思わないけど、こんなみじめな姿は見たくなかったです。

    文化勲章。年齢に随分差があるんですね。70歳から97歳まで、その年齢差27歳!97歳の方はその文化方面ではずっと重鎮の方なのでしょうから、もう少し早くに受けられてもよかったんじゃないか、よく間に合いましたね。という感じです。
    あと、今回尾上菊五郎氏が選ばれましたが、私、この方が主役の義経を演じたNHK大河ドラマの「源義経」。当時の尾上菊之助氏の登場で、心底驚いたんです。世の中にはこんな気品があって美しい男の人がいるのだと。夢中になって源義経を見ました。なので後年、このときの静御前が縁で、当時の藤純子さんと結婚するのだと聞いて、これまた本当にびっくりしたものです。
    長年連れ添い、いろいろ大変なこともおありだったでしょうが、晴れの日をご夫婦で迎えられてよかったですね。

    最近、ご近所の方とちょっと立ち話して、その方のお嬢さんが去年御結婚したのだとお聞きして、「どんなご縁だったの?」と聞いたら「ゼクシイよ!」と。「税理士なの。恋愛で海とも山とも分からない人よりも、いろいろなことがしっかり分かってお付き合いするほうが、親としても安心だから、いいわよ」と言われました。お見合いの一種ですが、出会いがあって、お互い好きになって結婚するのなら、それは大いにありだなと感じたものです。

    「同級生同士の恋愛」だけど、もしかしたら一時金を断ったほうがいい相手と、眞子さんも2014年当時から、薄々わかってはいたんじゃないでしょうか。

  6. ramiri より:

    mayuさん、こんにちは。
    紀子さまのお父様が…
    ショックです。

    私の手術後の経過も今いちで、パッとしない日々を送っていますが。数週間はかかるらしく。健康な人が、風邪をひいて匂いがわからなくなってるような状態です。だるいし、しんどいし。しばらくゆっくりします。

  7. 月の砂 より:

    mayuさん
    新しい記事をいつも挙げて頂きありがとうございます。

    眞子さん本当に魂が抜けたような感じで心配です。
    人生で初めての挫折を味わったと思うのですがこんな時に
    NYにやるのは危険ではないかと思ってしまいます。
    まして相手は㏍です。
    何故徹底的に相手の調査をしなかったのかというのは返す返すも
    残念です。
    調査してどこにも瑕疵がないと分かっていたらどんなに華やいでいた
    事でしょう。
    本当に可哀想としか言いようがありません。

    「文化勲章親授式」を本当の子供の頃私は 真珠 を与えるものだと思っておりました。
    なんで「真珠」なのか子供心にも不思議でたまりませんでした。
    それが「親授」だと分かった時はナルホド天皇陛下直々に与えるから
    と納得致しました。
    本当に子供ってとんでもない解釈をしている時がありますね。

  8. マグノリア より:

    おはようございます。
    私も意地悪かもしれません、見ず知らずのたくさんの人がお若い眞子さんにたくさんのアドバイスをしてくれましたが、聞く耳持たずで、挙げ句に敵対心を与えてしまいました。
    その結果が今です。
    ただまだまだやり直しはできるでしょう。
    ここはまず立ち止まって少し考える時間が必要かと思います。

    私は早期結婚が良かったかもとは思いません。
    お相手のお家柄がしっかりしていて、身辺調査もクリアし、たくさんの祝福を受けることができるような方とご縁があれば学卒直後でも問題ないと思います。
    元々皇族の方は真実の世間に触れる機会が多くありません。
    確かに窮屈で不自由に感じるかもしれません。
    なので、一般人になるにはいろいろな普通の学びが必要だと思います。
    自由に憧れる、当然のことです。
    しかし、自由を得ると言うことは同時にいろいろな意味の責任も伴うと言うことです。

    小室夫妻の白黒の電話をしている写真を見ました。
    まるで10代のカップルが必死に何かを訴えている様子に見えました。
    とても30代の家庭を持った男女とは思えませんでした。

    文化の日、快晴で文化勲章受章者も天皇陛下との親授式に参加できた方々は誇らしげです。
    mayuさんのおっしゃっていること、ごもっとも、ホント順番待ちかもしれませんね(笑)
    凡人には全くご縁がございません(^_^)

  9. 水無月 より:

    私もずっと眞子さんの魂の抜けたような雰囲気、正気がない眼差しが気になっています。普通なら新婚ほやほや、幸せオーラがあるのが自然だと思うのですが…。2人でタクシーに乗ってる時は夫婦共々疲れ切った感じで、既に隙間風吹いている冷めた夫婦にしか見えませんし。眞子さん1人の時も驚くほどラフな身なりに無防備さが溢れ、暗い表情が心配です。病んでるのは確実…こんなんでニューヨーク行って本当に大丈夫?と、小室親子も眞子さんの顔も見たくない!早くアメリカでも何処でも行けばいいじゃない!と思っていた私も流石に気になっています。(mayuさん同様、私もまだ優しさが残っていたようです)
    私事で恐縮ですが、過去に目標が叶ってから魂が抜け、この先どう生きたらいいかわからなくなり鬱になった事があります。燃え尽きて死さえもよぎる日々でした。未だに眞子さんの選択には異議がありますし、小室親子の異質さに嫌悪感を抱いていますが、眞子さんの表情や雰囲気には胸騒ぎがします。身なりに気が使えず正気がない眼差しでも、まだ外に出掛ける気力や体力があるうちはいいのかもしれませんが…

  10. 白雪山羊 より:

    mayuさん、記事更新
    ありがとうございます。

    川嶋教授にも眞子さんは初孫ですよね。お見舞いに行くにも大変ですが…複雑性PTSDの治療、ちゃんとしているのでしょうか?
    この状態で結婚したら
    余計マスコミは騒ぐのでは?と予測できなかったのかな…周りも何も言えないって変だと改めて思いました。

    K母、ドクターストップがかかっていて~とか言ってましたが(息子が)
    記者会見、K氏1人でK母の事を語らせれば良かったのに。
    本当にすっきりしませんね。
    心配なんだけどな…でもきっと雑音だと思われるのでしょう…虚しいです(=_=)

    • 白雪山羊 より:

      自分が優しいのか解りませんが(苦笑)。「勝手にNYへどうぞー!」と言う雰囲気じゃない様な気がする。
      中傷だと言われる、国民も心配で疲れていますよ。

      眞子さんの主治医の意見は?一人で休ませた方がいいとか思わないのか?
      そしてK母にドクターストップ出した医師って誰なんだろう。

      自由になりたいって、よく思春期に思いますよね。
      結局、自分でルールなり決めないと…それが責任ですよね。偉そうですみません。

  11. 雪害に泣く より:

    ぺんぺん草さんのブログ11/3付の記事、『眞子サンは勘当ではなかった・秋篠宮家で送別会をしていた』で拝見したkkの電話シーン、朝鮮飲みを連想しました。やっぱ お血筋ですかね? いぢわるです。最初のコメが【誹謗中傷】尚かつ 他ブログさんの記事宛てで すみません

  12. ミラージュ より:

    mayuさん、こんばんは。新しい記事のアップありがとうございます。

    mayuさんはお優しいですね。私は意地悪なのかな、自業自得としか思えません。
    小室圭は一時辞退を考えたこともあったのに眞子さんが執着して離さなかった。八百屋お七か、清姫のようです。
    小室圭は母親も精神的に病んでいるのに放っておいて心配じゃないのかしら?
    それにしても、嫁と母親が心の病を抱えていては勉強に身が入らないのでは?と思いますが、試験は落ちた科目だけ受ければ良いらしいし、給与も弁護士と同じように貰えるらしいことがペンペン草さんが書いておられたので心配することはないようです。
    黄門様の葵の印籠のように元皇族という印籠はどんな扉も開けてくれるでしょう。
    そして入社したばかりに新人にひと月以上の休暇を与えるLS、これからも支援すると明言している奥野、太っ腹な方々に囲まれていて幸せです。
    マコケイは甘~い花の蜜。群がって来るのは有益な蜜蜂だけじゃないでしょうけど。

    長嶋さんに文化勲章のニュースには驚きでした。野球が文化ね~、チョット疑問です。
    以前は夫人も一緒に記念撮影してましたが。今年はご本人のみの撮影でしたね。
    奥様を亡くされた方への配慮でしょうか。
    菊五郎丈の奥様富司純子さんの藤色のお着物が素敵でした。

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