眞子さんの結婚失望と怒り *総裁選立候補4人の皇室の考え 他雑談

雑談

おはようございます。

昨日の夜中に気分の悪い頭痛で目が覚め、いつもの鎮痛剤を飲んではみたもののなかなか眠れず、朝から頭がフラフラするような状態で、車で5分程度の内科に行くのに旦那から送って貰いました。

血圧を測ると160-77と経験したこともないような高さで、もう一度測っても159-90、このような状態でした。朝食後、落ち着いた時に測ると145-61。降圧剤を半錠飲んで内科に行く。内科での血圧は138-60。

朝晩、特に朝は15度~16度くらいで寒くなりました。寒くなると血圧が上がるのは本当ですね。今日からまた降圧剤1錠飲むことになりました。それと減薬していたメイラックスも、1日置きに1錠、半錠にすることにしました。

内科を終えて迎えに来てもらい、そのまま生協で軽く買い物をして帰宅。パソコンを立ち上げると、ヤフートップは眞子さんと小室圭のネット記事が沢山アップされていましたが、タイトルだけしか読みませんでした。いつも見ているブログを見て終わり。 殆ど横になって休んでいました。

眞子さんと小室圭のことは殆ど考えませんでした。来月辺り報告できると思いますが、我が家の問題というか案件がうまく解決するといいな~ということと、自分の今の体調が良くなること、それしか考えない、要するに皇室まで考える余裕がなかったのでした。

今朝は昨日とは違い体調も良く気分も良いです。昨日の夕方に心配していた案件がうまくいった報告があったし、降圧剤とメイラックスとただ何も考えず休んでいたのが良かったのかも。

この夏、ゴロゴロし過ぎて増えた体重+3キロくらい減らさないと駄目みたい。今日は雨降りだけど、天気が良くなったら少しづつ歩くことにしました。



ダラーーっと横になり、ダラーーっと24時間ニュースを流しているCSのTBSニュースを見ていたら、総裁選候補4人並んで会見していました。皇室のことが質問されていました。

野田聖子はどうせ総裁にならないだろうけど、なりそうな感じに見える河野太郎は気持ちが一貫していないのが見えて嫌だと思いました。

野田聖子
一つの選択肢として女系天皇は含まれる」との考えを示した。理由については「男系男子を続けていくには難しい状況に今なっている」

岸田文雄

「例外なく男系が継承してきた」として、「女系天皇は反対だ」と明言。「旧宮家の男系男子が皇籍に復帰する案も含め、女系天皇以外の方法を検討すべきだ」と語った。

高市早苗

「126代続いた男系の血統、これはまさに天皇陛下の権威と正統性の源だ」と訴え、旧皇族の皇籍復帰を「希望する」

河野太郎

「126代続いている日本の伝統を次の世代に受け継いでいくというのが非常に重要だ」と強調。「世の中に広く共感をいただくことが大事だ」と述べるにとどめ、女系天皇の賛否については言及を避けた。

杉村太蔵 大下容子ワイドスクランブル 小泉進次郎 支持の河野太郎に対し河野さんは役人を怒鳴るでしょ?立場の弱い人をガンガン攻め立てるでしょ?とぶっこんだ。人間性がいまいち、口だけ人間でこの人が総理は怖い気がしました。

失望と怒り

小室圭帰国、眞子さんと会見、結婚、2人で渡米。沢山のコメントを読ませていただき、ボキャブラの少ない頭で考えてみると、多くは皇室、皇族に対して「失望」と「怒り」ではないでしょうか。

私は怒る気力を無くし、呆れと諦めと書きましたが今は「失望」が大きいかな。本人の意思を尊重する、と言い続けた秋篠宮ご夫妻にも失望し、裁可を取り消さない上皇陛下に失望し、他人事のように積極的に動いたとは見られない天皇に失望し、序に宮内庁にも失望しました。

VIP待遇で帰国。眞子さんと2人で10分程度の結婚報告会見と少しは言い訳をするのか。入籍したら一般国民となった眞子さんの貯金で元婚約者さんに借金返済。結婚届もマンションも宮内庁から用意して貰い、自分の足で動くことはないでしょうね。

渡米する前後か、入籍(結婚)後に秋篠宮殿下から何かコメントが発表されるだろうか?「本人の意思を尊重」してと言い続けるしかないでしょうし、反対の多かった国民に対して申し訳ない言葉は・・・あるのかな。

今日は一日家にいる予定で、また追加でなにか書くかもしれません(^^;)



コメント

  1. やしま より:

    「秋篠宮さま」は、1998年発刊ですが、それに遡ること16年間の殿下との個人的交流での1コマをメモにして集めて、その集大成のような本らしいです。1998年は今から23年前となり、まだ愛子様御誕生前で、今のこの未来も知るよしもないことでしたが、この本を深読みするとなかなか興味深いことがあります。
    例えば殿下は勉強が大嫌いで、概ね成績は下のほうだったが、折々の大事なとき、例えば進学がかかる時などは、成績が急上昇した、という話。「そういうときの集中力がすごかったのでしょう」と書かれていますが、いやいや。そんなうまい話はないでしょう。忖度成績だったのだと思います。宮様だから、そして学習院だからこそ、それでよろしかったのです。

    また、紀子様とのご婚約や新婚生活において、美智子様はいつも優しく指導してくださり、結婚の応援もしてくださったと書かれていますが、これは母親崇拝の息子としての感想だなぁ~と思います。私自身が父方祖母と同居で、母との「嫁姑」を長年見てきたし、自分自身に義実家があり、そして私自身が姑でもありますから、息子の実母に対する思いと、嫁さんの思いがイコールなはずがないこともよーく知っています。
    殿下にとって美智子様は永遠のマドンナなのでしょうが、果たして紀子様にはどう受け止められておられたのでしょうか。産児制限を出すような姑を「すばらしい義母」と思われておられたかどうか。それでも紀子様は一切美智子様に盾突くことはせず、ひたすら従い、その姿勢を眞子さんに見破られ、紀子様が圭との結婚を危ぶみ始めたことを感じ取った途端、眞子様は美智子様のところに圭を連れて直訴に行くわけです。

    また、殿下が大学で創られた「自然文化研究会」ですが、実態は年に2回か3回、男女が集まって旅行に行く(名目は研究合宿)会であったということ。つまりはまあ紀子様と大手を振って、SPの目の届かないところで長時間会える機会を自らがおつくりになった、ということだったのだなと。仲間内では皆知っていることでしょうから、「2人だけにさせてあげよう」という雰囲気が旅行中常にあったことでしょう。

    この本を読んで、一番の感想は「皇室の中でお育ちになられた秋篠宮殿下は真正のお坊ちゃま。悪いことをたくらんで自分に近づく人がいるなんて、夢にも思われない。」ということです。その気持ちの隙間をついて起こったのが今回の出来事。
    のんびりと物事を全ていい方に捉えてきた結果が、今日のこの惨状を引き起こしたんだなと。女性皇族に男性側が色じかけで近づくなんて、我々も考えませんでしたよねぇ~~

    • ramiri より:

      やしまさん、こんにちは!mayuさん、場をお借りします。
      病院へ行く前ですので簡潔に。フハハハハハ殿下も「うましか」であられましたか?前記述の紀子様お父様の件については、マスコミお得意の切取りだったんですね。もうねえ、ヤフートップを見れば、まこむろニュースばかり。うんざりしています。早く小室の写真を見なくて済むようになりたいです。
      今日、向かう病院は手術も出来る病院です。早めの日程で出来ればよいなあと思います。副鼻腔を内視鏡で綺麗にする手術なので、耳の聞こえ具合もよくなるかと期待しています。

      • やしま より:

        ramiriさん コメントありがとうございます。
        そして、病院で適切な処置を受けられることを願っています。耳や目の不調って本当に嫌ですよね。私は今、難治性の神経痛に悩んでいるので、体の不具合については何とかならないものかなぁ~と常にため息が出ます。そしてそんな中でも主婦もやり、嫁役も娘役もやらねばなりません。

        皇族の方々も、自由がない、常に人の目があってうっとおしいと思うことはあるかもしれませんが、それに倍する恩恵を受けているんだということを自覚していただきたいものです。「国民に心を寄せる」というフレーズが、現在とても空しいものになっています。週刊誌の記事で眞子さんが自分への皇族費を貯めたものが1億円あると書かれていました。20歳~30歳で1億円・・それが皇族の当たり前の世界なのでしょう。我々にとっては1億なんて見たこともないお金なんですが。

        殿下の宮内庁への不満もこの本には書かれていました。宮内庁職員は「殿下のためを思ってやっているんです!」と開き直るというのですが、でも今でも宮内庁職員は、自分では何もやらない眞子さんのために婚姻のための準備をしたり、やりたくないものでも仕事であれば仕方がないと、国民の白い目を浴びながら日々仕事をしているのだと思います。苦言を呈せば皇族にねじ伏せられる。お役所仕事も大変です。

        またこの本の後半は「タイの愛人」に対する反論もありました。それは虚偽だろうと私も思います。でも殿下は少々タイに入れ込み過ぎました。アメリカ大統領を迎えての晩餐会よりタイ行きを優先したことを長く書かれていますが、それって結構自由があるということですよね、と、今となると私は皮肉っぽい感想を入れたくなってしまいます。またそのタイでは、日本大使館の事務官が「土地の人間でも来ないような場所を何で選ばれるのだ」と憤慨していたこともあるそうです。本来皇族が海外に行くときには日本大使館が皇族のスケジュールを作り、マニュアルに沿って宿泊や食事場所を選択するのですが、殿下は現地の実情を形式ばらない形で知りたいという希望のため、大使館員は振り回されて、「(殿下は)わがままだ」と憤慨する時があったそうです。
        「自分の気持ちを素直に表現した宮さまの行動が誤解を与えかねないこともある。」と、著者はまとめていました。まあそういう意味では結構その血が娘に伝わってしまったこともあるかもしれません。しかももっと過激な形となって。

  2. 狗児 より:

    mayuさん
    お久しぶりです。狗児です。
    マコムロ結婚まさかの展開になりつつありますね。私は、普段買わなかった週刊新潮、文春を3週間連続して買ってしまいました。
    その中でも、特にショックだったのが、9月23日号の文春で、佳子さまが紀子さまに対し「お母さまは、納得して皇室に入ったかもしれないけど、私達(お姉様含めて)はここしか知らないのよ」と仰ったと。これに紀子さまが全く反論もなさらなかったという話です。まるで、私は籠の鳥で窮屈な皇室に閉じ込められていると、仰りたいようだったと。
    いやぁ…一見自由に見える我々一般人でも、こんな家に生まれたくなかった、と思う人は沢山いますし、どんなに成功している大金持ちでも一夜にしてホームレスになることもある…と考えますと、生活の保障がある皇族は恵まれているじゃないですか…佳子さまご自身は学習院が気に食わないからって、ICUに移られましたしね。お金かかる私立の大学に二つも行ける庶民なんて、どれだけいると思ってるの?
    と、不敬ながら、紀子さまもこう言うことをきちんと教え諭すべきだと思います。
    私もこの展開にはほとほと失望し、もう好きなようにすれば?何年結婚が続くか見ものね、と思っています。でも、申し訳ないけど、こんなお考えをされるような教育しか出来なかったご両親にも心から失望しました。

    • mayu より:

      狗児さん、お久しぶりです。

      週刊新潮と週刊文春を3週連続で買いましたか。
      私は今週は週刊文春だけなんです。

      デイリー新潮だったかな、佳子さまが紀子さまに籠の鳥と
      仰ったとのことですが、狗児さんがコメントされているように
      極貧家庭に生まれ中卒で働かねばならない家庭もあり、
      私大に2回入学できる家はお金持ちです。

      庶民は自由があるように見えても、それほど自由を謳歌しているわけでもなく
      忍耐、我慢、で生きているんです。勿論、お金の心配、苦労もあります。

      それでも出ていきたいのなら、籠の鳥から出ていくしかないです。
      苦労しても頑張って添い遂げてください。
      嫌で嫌で仕方ない皇室とは絶縁してください。

      私は紀子さまより秋篠宮殿下、家長であるのに随分と悠長に
      構えていた有様に責任の無さを感じました。

      • 狗児 より:

        mayuさん
        すみません!今、確認しましたら、佳子さまの籠の鳥発言は、新潮の方でした。文春は、 Kムロ氏の経歴詐称疑惑でした。失礼しました。

        不敬ながら、A宮殿下の責任は相当重いと私も思いますよ…なんと言っても、ご当主は生まれついての皇族のA宮殿下ですからね。殿下が、借金問題が発覚した時点でさっさと白紙になさったいたら、こんなことにならなかったはずだと思っています。
        余談ですが、実生活で皇室に興味のある方がいらしたので、文春、新潮を私が買って読み終わったらその方に差し上げることにしたのです。私は親戚に本屋勤めの者がおりますので、その本屋で応援買いなのです。
        mayuさん、どうぞ無理なさらないで、お大事になさって下さいませ。

        • mayu より:

          狗児さん

          今、いろんな週刊誌やネットで眞子さんと小室圭の結婚の記事を見るので
          どの週刊誌か分からなくなる時があります。
          週刊誌の回し読み、良いと思います。あんなに薄いのに値段は高くて。

          秋篠宮殿下を差し置いて紀子さまがあれこれ言えない、
          まして破談宣告のような決断はやはり秋篠宮殿下でなければ出来ないと
          思うのです、紀子さまも相当努力したはず、結婚には一番反対の
          姿勢でしたからね。身上調査も積極的にやるべきでしたが、秋篠宮殿下が
          やらなくてもよい、と言われれば出来ない事でした。
          後の祭りでした~”(-“”-)”

  3. やしま より:

    江森氏の「秋篠宮さま」読了しました。まずお詫びを。
    先日私がここにコメントさせていただいた「川嶋教授が、紀子さまが宮さまの子供を中絶(後略)」の文章は確かに掲載されていました。が、その文章の後に「これはまったくのデマだ。」と続いていたのが真実です。その部分を切り取ってのコメントを思い込みでここに書いてしまい、誤解を皆さんに与えて申し訳ありませんでした。謹んで訂正させてくださいませ。m(_ _)m

    まだ愛子様も悠仁様もご誕生でなかったこの本の時代は、皇室が静穏な時期でした。皇太子夫妻も若くて親王誕生の可能性は十分あったし、天皇皇后の両親は公務に励み、秋篠宮家は筆頭とはいえ一宮家として平穏に暮らしていた時代背景がこの著書にはあります。

    両親は公務に励みながら勉強をよく見てくれていたこと。自分はシャイで華やかなことが好きでなく、ややオタクで好きなことには没頭するが、学校の勉強は大嫌いだったこと。
    皇室外交としては、オランダ、ベルギー、ルクセンブルク、ブータン、タイ等親しい国とは本当に親しくしていたが、イギリスはお互い表敬的で、ダイアナ妃が訪日したときも、自分は当人と話した記憶もなく、皇室にとってイギリスとは特別な存在ではないこと。
    昭和天皇については祖父ではあるが、そういう感じではなく、家族の一員とはちょっと違った感覚だったこと。
    宮内庁の職員は、何か革新的なことをしようとすれば出る杭は打たれる方式で、旧来の方法に固執しがち。誕生日等の会見も20分で、質問内容は事前提出、それに対しての調整を何度も繰り返した上でようやく実施の流れになることは毎度決まっている。(これは今も変わらず)

    最後に、殿下の皇室観として、「母(美智子様)の言葉であるが」として、「国の大切な折々にこの国に皇室があってよかったと、国民が心から安堵し喜ぶことのできる皇室でありたい。」とのことでした。
    25年を経た今、この言葉が空疎なものになってしまっているのが残念でたまりません。

    その江森氏ですが、今回のマコムロ騒動に関して文春オンラインに文を掲載しました。下記は最後の部分です。
    「眞子内親王が本当にかわいそうである。本来なら昨年11月に結婚し、今ごろは“小室眞子”として「温かく、居心地がよく、笑顔あふれる家庭」(婚約内定会見での眞子内親王の発言)を築いていたのかもしれない。しかし現在、結婚への見通しは立っていない。小室氏は、いつまで眞子内親王を振り回すつもりなのか。」

    婚約直後に圭氏が留学すると報道された直後のネッ記事ですが、これも今となっては様相が違う。結婚したいのは眞子様で今や結婚にまっしぐら。理由は皇室を出て自由になりたい。
    あ~あ・・今の状況下での江森氏の感想を改めて聞きたいところです。

    • ミラージュ より:

      やしまさん、感想をありがとうございます。
      江森氏がその部分をボカして書けば後に切り取られることもなかったでしょうに、残念ですね。
      この江森氏、秋篠宮様を擁護しているつもりが、下げているようにも取れる発言をしていることが多く、すこ~しズレておられるような、又は本当は逆な気持ちがあるのかも。。。

      殿下と宮内庁は昔から軋轢があったことでこの騒動が始まり最後まで宮内庁の力を得られなったようです。

      組織を完全に掌握出きる力量があるならともかく、生半可な知恵で彼等に抵抗しても蜂の武蔵になってしまいます。
      今上のようにボンヤリさんで善きに計らえタイプが楽に生きられるのかもしれません。

  4. 月の砂 より:

    mayuさん
    お身体大丈夫ですか?
    どうぞ心身とも一度ごゆっくりお休みになって下さい。

    眞子さまとkkがこうなったら途端にアンケートを取ったら
    賛成と反対が拮抗と出てました。
    そんなこと一体どんな風にして取ったアンケートでしょう。
    様々な記事にコメントを寄せている方々が「それはおかしい」
    大抵の人は反対していると書いてますし私もおかしいと思います。
    新聞も雑誌も結果をみていい加減な事を書くものだと幻滅しております。
    眞子さまの入籍の時間稼ぎができればいいなと思いますが多分このままでしょうね。
    ガッカリです(´ω`)トホホ…

    mayuさんくれぐれもお大事になさって下さい。

    • mayu より:

      月の砂さん

      ご心配お掛けしています、体調もだいぶ良くなり
      週に1度の水槽掃除と水替えなどやっていました。

      眞子さんと小室圭の結婚アンケート見ました。
      毎日新聞のアンケートでしたが、祝福が3割とは納得できません。
      テレビの街頭インタビューも祝福コメントしか放送していませんでした。
      祝福モードに持っていきたい魂胆で、だからマスゴミと書かれるんですよね。

  5. 白雪山羊 より:

    mayuさん、お具合はどうですか?無理なさらないで下さいね。
    本当にいつも有難うございます。(感謝しています)
    本当にカーッとしますよね…(T_T)

    何ですかね、四年前から思っていたんだけど、文書なり発表なりが出た直後は優しげな報道で…(脱力)今は何だかなぁ…

    夏の疲れに重なって、この話題で同じく失望しています。
    もうすぐ、ワクチン接種2回目でどんよりしていますよ~本当にこんな時期にドタバタで何故?と思います。

    • mayu より:

      白雪山羊さん、おはようございます。

      結婚延期発表の時はパーーっと明るくなり、
      週刊誌が一貫して「眞子さまの結婚の意思は変わりない」の記事に
      いい加減にしてよ~と思ったら、これが本当でがっくりでした。
      ここまで来るとはねぇ~~眞子さんの思い通りになっちゃって。

      今年の夏は暑く長く、コロナ過の中でオリンピック、
      ワクチン接種もあり私も結構疲れていましたねぇ。
      白雪山羊さんも2回目接種に不安でしょうが、何とか乗り切って欲しいです。

  6. ミラージュ より:

    mayuさん、こんばんは。
    随分気温が低くなっていますね。血圧も上がるわけですね。
    お大事になさって下さいね。
    ウォーキングは減量、降圧、気分転換等良いこと一杯。
    でも無理はしないで下さいね。

    ツンツンしていると仰ってらしたご主人も送り迎えして下さるなんて優しいですね。
    やっぱり頼れるのは長年築いてこられた信頼があってこそですね。
    数年前に目に傷がつき殆ど目を開けることが出来ない状態になってしまったことがあります。
    涙と鼻水が止まらない中、視界が1メートルもないような状況でしたがなんとか眼科に着いて診察してもらいました。
    独り身ですから、誰も頼れる人なんかいません。mayuさん、優しいご主人がいらっしゃって幸せです。羨ましいですヨ。

    眞子さまのことは私は元々何の思い入れもないので失望なんてありません。
    ただお立場を省みないお振るまいに怒りマックスです。
    3年前、延期発表があった翌月に伊勢神宮参拝をした折りに天照大神に眞子さまにはもっと相応しい方とご縁を と祈ってきましたが叶いませんでした。
    眞子さまは内親王なんて分不相応な身分に生まれてしまったのが不幸の始りなのかもしれません。
    市井の一女子に生まれれば楽な人生だったかもです。

    • mayu より:

      ミラージュさん

      母に似て若い時は低血圧、高齢者になったら高血圧になりました。

      今のところジムに通うのが面倒なので、冬になるまでは
      近所をグルグル歩いてみようかと思いました。
      とにかく腹デブで、嫌なことに圭与の腹みたいなんですよ((+_+))

      元気な時は気楽な独り暮らしも良いな~と思いますが、
      病気になると大変で、誰かいてくれると心強いものです。
      ミラージュさんは気丈で凄いなぁ~と思います。
      私には無理だなぁ。

      旦那は自分のことを聖人のような言い方をして自画自賛しています。
      ありがたや~~元気に私より長生きして欲しいものです。

      眞子さんに何の思い入れもないとは羨ましい~!

      眞子さんには縁切寺も天照大神への祈りも通じませんでしたね。

  7. やしま より:

    mayuさん、体調の波がありますよね。どうかご自愛ください。(でもブログの更新は楽しみにしております)

    それにしても、私は今ほど、「天皇家」全体に失望して、呆れて、嫌気がさしていることはありません。雅子様がグ~タラしておられたときも、これほどではありませんでした。今上一家のひどさは大昔からですが、これに徐々に上皇家(当時の天皇皇后)が加わり、最後に秋篠宮家がそこに入ってしまいました。
    今、神の大いなる意思により、日本の皇室というのは終焉を迎えている、その局面を我々は見させられているのかと思います。

    紀子妃殿下の御努力により、男系男子の皇統がつながったことは、誠にすばらしいことだったのですが、男子を出生なさったその瞬間から、秋篠宮家までもが、少しずつ静かに歯車が狂っていったような気がします。紀子妃殿下は完璧であることを自らに課し、そしてそれを娘たちにも強く求めました。具体的に言えば、将来の天皇陛下である悠仁様の補佐的な存在に眞子・佳子ご姉妹がなるようにという、その思いです。
    ところが残念なことに現代っ子であるお二人には、それが心の負担であり、御不満だった。なお悪いことに、眞子さんは学習院大学ではなく、ICUという全く異質な、開かれた世界に出ていかれてしまう。この大学選びのご夫妻の選択が今でも私には納得いきません。せめて宗教色のつかない、男子の多い大学ならまだ何となく理解もできるのですが、よりによってICU。そして佳子様もそれに引っ張られてしまった。
    悠仁様は国立の道を歩ませられる。「本人の希望に沿った進学先」と紀子妃は言われるが、国立を無試験で進学してきた15歳の少年にそれを問うのは非常に酷な話だと思います。一般試験を受験していないのだから、自分がどのレベルにいて、どんな学校に進学が可能なのか、悠仁様はそのことをご存じない。教えられてこなかった少年に「希望を述べよ」といってもわかるはずがない。結局は親の希望に沿う形になります。どこになるのか、それにより国民の気持ちはまた左右されるでしょう。さらに失望することもあり得ます。もうここが最後の分岐点。
    眞子さんを本格的に皇室から切り離し、目に見える形で独立を促し、経済的に手を切り、悠仁様の進学先を「国民が納得する」形に持っていくことができなければ、「令和でおしまいでいい」という気持ちを私自身が初めて持ってしまうと思っています。

    私は今の総理候補の言っていることはほとんど当てにはしていません。今の小粒な連中に比べたら、はるかに権力を奮い得た安倍前首相の長期政権の中でさえ旧皇族の復帰はかなわなかったものが、この連中が何かをできるとは到底思えないからです。

    • mayu より:

      やしまさん

      お義母さん宅から引き取った、手のかかる猫ちゃんが
      虹の橋を渡られたとのことで、寂しいでしょうが
      やしまさん宅に引き取られて最後まで幸せな猫ちゃんでしたね。

      昨日は雅子さまと同じ体調の波に襲われてしまいました。
      季節は秋に向かっているのに、秋篠宮家は氷河期のようですね。

      私も雅子さまと今上のグータラ、上皇陛下の生前退位より
      今回の眞子さんの決断の方が失望率は高いですよ。

      紀子さまがこんなに完璧主義者で学歴主義者で
      皇族特権を使う方だとは、結婚当初の若い時の紀子さまからは
      想像出来ませんでした。人間は変わっていくんですね。

      悠仁さまは国立に進学はしないと思います。
      これ以上の秋篠宮家の炎上、悠仁さま批判は秋篠宮ご夫妻も避けたいでしょう。
      学習院が駄目なら農大一高じゃないでしょうか。

  8. アール より:

    mayuさん
    おはようございます。

    更新されないので、案じておりましたが、体調回復されて安心しました。

    私はmayuさんのご好意に甘えて、色々書かせていただいて有難いことだと思います。
    どうぞ、御無理なさいませんようお過ごし下さい。

    皇室のに対する気持ちは、ひと言で表すとすれば、mayuさんの書かれた「失望」私も同じです。

    以前、職場に熱心な新興宗教信者がいましたが、本当に疑うことなく心底信じていました。

    タリバンだって、そうですよ。
    変わらなかったですよね。
    20年間戦争しても。

    どうあっても変わらない人はいるので、何処かで折り合いをつけるしかないということですよね。
    非常に残念ですが。

    自民党総裁選、野田聖子さんは当選しないと思いますが、河野さんが当選すると危ないですね。
    女性宮家、女系天皇推進なので、今は当選のためにぼかしていますが、河野さんが当選すれば、後ほど真子様宮家に、という可能性もあります。

    最悪、女性宮家となった場合。
    次期首相には、女性宮家に真子様小室家は排除すると決めてほしいと思います。
    正式な手続きで皇籍離脱していない等の理由で。

    私達も小室氏との別れは諦めるしかないので、皇室も真子様とはキッパリと縁切りしてほしい。

    そういう国民の気持ちを進言できる人に首相になってもらいたいと思っています。

    mayuさん 
    どうぞ御自愛下さい。

    • mayu より:

      アールさん

      毎日更新は出来なくなり書けるときに書く、
      無理せず細く長くと思ってます。

      やはりアールさんも失望ですか。
      私など怒る気力すら無い状態ですが、血圧が上がると
      体に悪いので丁度良いのかも(笑)

      今のところ、河野さん有利で当選しそうですが、どうでしょうねぇ
      安部元総理のように長期政権にはならないような気がしますが。

      眞子さんは皇室が嫌で出ていくのだから、宮家にはならないと思いますが
      人の気持ちは変わるので油断大敵、NYに永住して貰いたいです。
      数年たって夫婦で帰国も嫌ですね

  9. マグノリア より:

    おはようございます。
    血圧高いようですね。
    私の周りにも多く、お薬を飲んでいる人がたくさんいます。
    お大事になさってください。

    皇室のことは、悲しく悔しく憤り失望し残念に思います。
    皇室の存在意義について、皇族の方々が全く理解していません。
    皇族の学びの一つとして、人と競争し学力重視ではありません。
    伝統を受け継ぎ、きちんと後世に伝えることにあります。
    また今まで静かな御所でゆったりとお過ごしだった内親王に、ニューヨークなんて喧噪渦巻くところに住むことできるのでしょうか?

    政治の世界も何が何だかわかりません。
    国民一人一人が、自民党の総裁選に参加することはできませんので。
    私は個人的には、人気があると言われているK氏は一番ふさわしくないと思います。
    独裁政治を行いそうで怖いです。

    やしまさん
    私が「籠の鳥」を持ち出したことによってご迷惑をおかけしました。
    あの発言は、どうみても記者目線です。
    緑多きお住まいで、鳥さんも自由に羽ばたいている環境にお住まいの方々です。
    そのような言葉を発するとは思えません。
    また、ラベンダーさんのブログについてはやしまさんのお考えに同意します。
    あくまでもラベンダーさんは、ご本人も言われているように中立の立場でブログを作っていると思いました。

    • mayu より:

      マグノリアさん

      寒くなると血圧が高くなる、とは聞いていましたが
      ここまで高くなっていたとは思いませんでした。
      もう薬のお世話になるしかないようです(^^;)

      皇族、特に内定皇族がダメダメでした。
      眞子さんも自分だけ何故この結婚が通らないのか、
      理不尽だと思っただろうし、口撃したでしょうね。
      眞子さんはNYで荒波に揉まれて暮らすしかないです。

      河野太郎氏はいまいち信用できない、石破と進次郎の
      スリーショットを見て、キモい~と思っちゃいました。

  10. ramiri より:

    mayuさん、おはこんにちは。昨日の血圧はヤバかったですね。お住まいの地域なら、「薄味が好き」ということはないでしょうから、なかなか難しいですね。歩くこと、瘦せることも大変ですし。変に瘦せると体力がなくなりますし悩ましいですね。私の耳は大変な思いをして治療に行ってきたにも関わらず、聞こえにくいままです。咳を防ぐための吸入薬だけが、プラス要因でした。本当に厳しいですわ。

    総裁選は河野さんが勝つのでしょうかねえ。うんざりしています。

    今日も沢山の「眞子むろ問題」記事が乗っていますが、全部似たり寄ったりです。「もう、ええわあ。」と叫びたい気持ちです。残念な我が儘内親王と、底辺出身の野心家の男。令和のバカップルにも、心底、うんざり。。

    mayuさんの家庭問題と体調、良くなりますように。

    • mayu より:

      ramiriさん

      高血圧の頭と気分の悪さを初めて経験しました。
      母から血圧上がって気分悪いから来てくれ・・・と、何度か
      言われて駆け付け、時に宿泊していきましたが
      後期高齢者で独り暮らしだと不安だったと思いました。

      ウチは薄味で私は降圧剤を飲むようになってから
      味噌汁も滅多に飲まないのですが母に似たみたい。

      ramiriさんも医者まで歩いて大変でしたねぇ。
      耳鳴り、聞こえが悪いのは気分も悪くなります。

      眞子さんは庶民になって小室圭と結婚して苦労した方が
      社会の勉強になって宜しいと思います。

  11. 31031 より:

    mayuさん、こんにちは。体調大丈夫ですか?休める時にしっかり心と体を休めて下さい。久々にコメントさせて頂きます。
    小室氏帰国〜警備も厳重になり、エアはビジネスやファースト、滞在も高級ホテルですかね(帝国ホテル?と想像妄想憶測)それらが税金かと思うとほんまアホらし。
    いよいよ結婚とのこと、天皇陛下の義理の甥とは、おぞましい。秋篠宮家はすすだらけ、皇室全体が薄汚れて見えます。これが日本の象徴とはね。
    神棚の伊勢神宮の御札を毎年末に新調しますが、もうそのままでいいかな〜ありがたみが無くなってしまいました。
    けれど皇室の存続を願う気持ちもあり、どう気持ちの折り合いをつけようか苦しいです。
    帰国後記者会見で数多の疑惑については「4月に提示した文章とおりでございます」「具体的な回答は控えさせて頂きます」のらりくらり返答すると推測。常識・良心・配慮全てに欠ける無能な2人と取り巻きですから、期待は出来ないですね。とは言え、諦めも感じつつ僅かながら破談の可能性も信じて、引き続き反対の声をあげたい自分もいます。
    個人的には眞子さんと小室氏は友達か、百歩譲って結婚前提にしない付き合いなら理解出来たのですが(若い2人が学生時代に出会い恋に落ちた。結婚出来なくても恋愛通して学ぶ事もあると)結婚は絶対に回避して欲しかった。それ位の分別・危機回避能力はあるだろうと思ってましたが、非常に残念です。
    眞子さん、もっと賢くなって下さい。このままだと、小室母子に加え、怪しい宗教・詐欺・高額金融商品のカモになってしまいます。

    • mayu より:

      31031さん

      お蔭様で昨日よりかなり良くなりました。
      雨降りで涼しく何処にも出かけず、韓ドラ見て昼寝して呑気に過ごしました。

      小室圭帰国の警備は税金だけど、来日の費用とホテルは
      眞子さんが出すんじゃないかな~と思うのですが。

      記者会見は3年ぶりに見る小室圭と眞子さんのツーショット、
      物見遊山で見ます、中身は全く期待も何もしていませんけど。
      私は2人は結婚すると、ほぼ確定したと思ってますが
      破談をまだ諦めない31031さんのような方もいて欲しいです。

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