皇室 眞子さま婚約内定会見から3年経ち どのような結論を出すのか

皇室

文春オンラインとヤフーニュースに、眞子さまの結婚関連の記事が載っていました。

【婚約内定から9月3日で丸3年】眞子さま・小室圭さん“ご結婚チキンレース”のリミットは?
上の記事はヤフーニュースにも載っていますが、リンクが切れることもあるので文春オンラインのアドレスを載せます、全文読むことができます。
https://bunshun.jp/articles/-/39965

尚、文春オンラインの記事はweb用の記事で今週発売の週刊文春には載っていません。載っていたのは「おこもり徹底美智子さま、雅子さまとの一歩の差」コラムのような短い記事でした。週刊文春にも美智子さまおこもりが載るとは~~シツコイですね。

2017年9月3日の婚約会見から3年経ち、眞子さまは10月23日で29歳になります。その後、たった5ヶ月後の2018年2月6日、結婚延期を発表されました。婚約延期発表の時の文書です。

読売新聞より一部抜粋 全文は以下のURL
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26593660W8A200C1I00000/

色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います。ここで一度、この速度が自分たちに本当に合っているのかを慎重に考えるべきでしたが、婚約の内定発表に関しても、それ以降の事柄に関しても、私たちはそのまま前に進むという選択をしてまいりました。今、私たちは、結婚という人生の節目をより良い形で迎えたいと考えております。そして、そのために2人で結婚についてより深く具体的に考えるとともに、結婚までの、そして結婚後の準備に充分な時間をかけて、できるところまで深めて行きたいと思っております。本来であれば婚約内定の発表をするまでにその次元に到達していることが望ましかったとは思いますが、それが叶(かな)わなかったのは私たちの未熟さゆえであると反省するばかりです。

改めて読むと、延期した理由に小室圭与さんの借金トラブルや、家庭内のことで延期したとは当然ですが一切書かれていませんでした。が、秋篠宮殿下の誕生日会見では圭与さんの借金問題をクリアすること、多くの人が納得し喜んでくれる状況にならなければ婚約に当たる納采の儀を行うことはできません。と、遠回しに小室家の問題が解決し国民が祝福し喜んでくれる状況にならないと、婚約=納采の儀は行いません、これが答えでした。

婚約内定会見はしたけれど、あくまでも内定で就職でいえば決定ではありませんでした。眞子さまの婚約者でもない、あの会見はただの婚約前提の彼氏を紹介する会見でした。

2018年2月6日の延期発表から半年後の2018年8月7日、小室圭は突然NYへ渡米します。以後、2年経ちますが一度も帰国無し。新型コロナで帰国かと思ったけどそれも無し。

延期から2年経ち、眞子さまからなにか発表があるかと思ったら、立皇嗣の礼の後に何らかの発表をするだろう、と週刊誌が書いていましたが、4月に行われる予定だった立皇嗣の礼は新型コロナ感染拡大により延期。眞子さまの何らかの発表も延期のまま、あの婚約内定会見から3年も経っていました。



対して高円宮家の守屋絢子さんは2018年8月12日に納采の儀を行い、10月29日に結婚式を上げられました。上手くいく結婚はこんなに順調に行くんだと思わされました。2019年11月17日には男の子を出産され、あと2ヶ月くらいで満一歳になります。

眞子さまが小室圭ではない、安定した定職を持ち、特に立派な家柄でなくとも、普通の母子家庭であっても、堅実な生活を営んでいた家庭の青年が結婚相手だったら、国民は眞子さまの結婚を祝福したはずです。 絢子さんのようにお子様に恵まれていたかもしれません。何が悲しくて小室圭に固執するのか、小室圭が眞子さまに固執しているのか。26才~30才、花の盛りの年代にこうも鬱々とした日々を過ごすとは。延ばし延ばしにしている結果、秋篠宮ご一家に対しての誹謗中傷が止まりません。この状態で良いはずがないと、眞子さまは認識されているのかどうなのか。

文春オンラインに書かれているように、秋篠宮殿下が匙を投げて、『仕方がないので、納采の儀を執り行う』と方針転換、これは納得できません。 匙を投げて皇籍離脱、一時金辞退、一切皇室からの忖度、金銭援助無し、永遠に皇室との関わりを断つ、自立して生活しなさい、もっと厳しいことがあるかな? とにかく皇室と縁切りしない限りは匙を投げようが、ゲタを飛ばそうが国民の理解は得られず、皇室にとって大問題になります。

「眞子さまは女性皇族の中でも、女王ではなく内親王という特別なお立場です。新旧天皇ご一家の一員として国民に寄り添い、国民とともに歩まれるべきお立場なのです。であるにもかかわらず、ご結婚に対する国民の冷ややかな視線を全く意にも介されていません。

大幅に省略

「仮に眞子さまが来年秋のゴールインを見据えられているのだとすれば、ここからは秋篠宮ご夫妻と眞子さまのどちらが先に諦めるのかという、チキンレースとなるのです。秋篠宮さまが一度、『納采の儀を行うことができない』と公の記者会見で方針を示されている以上、秋篠宮さまご自身が『納采の儀を行う』と方針転換されない限り、納采の儀の実現はあり得ないわけです。であるならば、秋篠宮ご夫妻が『もう勝手にしなさい』と匙を投げて、『仕方がないので、納采の儀を執り行う』と方針転換することが必須なのです。そのタイムリミットまで1年を切ったというのが、現状なのだと言っても、決して言い過ぎではないでしょう」
引用 文春オンライン https://bunshun.jp/articles/-/39965?page=3



コメント

  1. ささらがた より:

    いつも読ませていただいています。
    ちょっと思い出したことがあるので、初めてですがコメントさせてください。

    不可解な婚約速報について、この人物が鍵のようです。

    眞子さま婚約スクープしたNHK記者は「陛下の体温を知る男」
     安倍政権を激震させた天皇の「生前退位のご意向」スクープから今回の眞子内親王婚約まで、いまや皇室報道は1人のNHK記者の独擅場といっていい。抜いたのは記者仲間から「陛下の体温を知る男…

    あと、文藝春秋に友人とのフットサルの写真が載りましたが、
    撮影されたのは速報前だったようです。

    情報は漏れていたようですね。。。
    それにしても交際中のお二人の写真がないのが奇妙ですが。

    • mayu より:

      ささらがたさん

      ありがとうございます。
      リンク先のポストセブンを読んで、思い出しました。

      橋本記者で眞子さま婚約内定速報の時もテレビに出て話ていました。
      随分と小室Kを褒めていますが、真逆でしたね。
      もっと深く小室家を調べるべきじゃなかったのでは、スクープ欲しいだけで
      その後、秋篠宮家とはどのような関係になっているのか、信頼を失ったでしょうね。

      皇宮警察や皇族の主治医などに人脈が太い、と書かれていましたが
      皇宮警察や皇族の主治医、そんなに口が軽くて良いのでしょうか、と思いました。
      公務員、医師の守秘義務を放棄しています。

      眞子さまと小室Kのツーショットは電車の盗撮と婚約内定会見だけ。
      極秘にして漏れなかったのか、そもそも写真は撮らなかったのかな。

      • やしま より:

        「この写真ブスに撮れているから嫌ぁん~」という会話をあの東横線の車中でマコケイが話をしていたという内容が記事に掲載されていたと記憶しているので、「二人の写真」「お互いの写真」は一杯あるんじゃないでしょうか。

        眞子様はそれを表に出せず、Kは切り札として持っている。眞子さまの卒業旅行と称したヨーロッパ旅行に、このKとのツーショットがあったら大変な問題になります。それこそ「国民の税金でハネムーン気取り旅行か!」って言われます。だからこそ、Kはヤバイ写真を温存して、決して離さない、今のところ外にも出さない、交渉のカードとして持っているような気がします。あああイヤダイヤダ

        • mayu より:

          やしまさん

          電車で盗撮された時の様子は普通のカップルでした。
          出て来ないだけで、スマホには沢山の二人の画像があるのかな。

          婚約内定会見で、ツーショット写真を出しても良さそうなものなのに
          なーーんにも出してくれませんでした。
          しかし、小室親子ってお金に汚い、お金がチラついて嫌ですね。
          強欲過ぎて返って墓穴を掘ったりして。

  2. やしま より:

    舞さんのコメントに絡め、こんなネット記事、拾いました。

    「秋篠宮家は、皇宮警察以外に、私的に民間SPを雇われていると聞いています。眞子さまと小室さんの交際が公になった頃には、皇宮警察から情報が漏れているのではないかと疑われることがあったそうです。」

    漏らしたのは皇宮警察?

    「そうした不信感もあって、極秘で民間の企業に護衛を頼むことで、情報漏えいを防ごうとされたのでしょう。特に眞子さまと佳子さまは、皇宮警察の護衛がかなり遠巻きに見守る中で、私的に雇った女性のSPをすぐ近くに置かれ、行動されることも少なくないそうです。」

    私的なSPをつけている、という話はこのごろちょろちょろ出てくるようになりました。ほんまかいな?と思ってはいるんですが。

    あと違う記事ですが、今の政治家たちは女性宮家が創設されたときの皇位継承順位をわかっていない人が多いと書いてありました。河野さんも間違えてましたね。
    悠仁殿下→眞子様→佳子様→愛子様
    この順になるんですよね~~

    それが大問題なんです。

    K母は、息子に恋愛指南していたと思います。
    こんなこと言わせていたんじゃないですかね。
    「小室本家は藤沢の地主。うちはそこの分家になります。ただ父は地方公務員でしたが、早くに亡くなってしまって。でも財産はあったので、僕は小学校から大学までずっと私立で学ぶことができました。
    三菱銀行の内定をもらっています。眞子さまと真剣にお付合いさせていただきたいと思います。」とか何とか。初めて宮家に呼ばれたときに、口八丁で丸め込んだんじゃないかな。この男、人への当たりはすごく上手なんでしょう。母親仕込みですから。

    • mayu より:

      やしまさん

      女性SPのことはブログには書きませんでしたが、週刊誌かネットで
      読んだことがあります、ここ最近出てきた話題だったと思います。

      眞子さまと小室Kのことをリークしたのは、皇宮警察の疑惑もあるのですか。
      NHKの記者と小室Kが3回会って話をした、とNHKニュースで初めて速報として
      放送された時に見た記憶もあるんです。何しろ3年前で記憶が・・・

      生前退位の速報もNHKからだったので、一体誰がNHKにリークしているのか、
      話題になりましたよね。

      今の政治家は皇室にあまり興味がないのか、よく分からない人は多いと思いました。
      先々のことは分かりませんが、今上から秋篠宮殿下が天皇になった時点で、
      秋篠宮文仁親王が天皇家に変わるんですよね。そこから、悠仁さまへ・・と繋がれます。

      マザコンの小室Kは圭与さんに逐一相談していたでしょうね。
      ICU時代に留学する時に、避妊具を持たせたって気持ち悪い母親です。

  3. より:

    mayuさん、更新ありがとうございます。

    秋篠宮さまと紀子さまは、眞子さまとK氏の交際にご自分たちの若い頃を重ねていらしたのではと思われます。これを充分に意識していたのがK家です。

    秋篠宮さまのプロポーズは、スナック帰りに紀子ちゃん(当時)を送っていった交差点の信号待ちです。片や眞子さまは、都内で食事後に道を歩いていた時とか。K代さんの指南でしょう。

    結婚延期で公表された文書では、「予期せぬ時期に婚約報道がなされ」「当初の予定を大きく前倒しして婚約が内定した旨を発表することに」とありました。K氏の留学中に婚約が明らかになり、ご両親のように緊急帰国で2ショット会見の段取りというのが「当初の予定」だったとしたら、NHKのスクープに対する恨みがましいニュアンスも説明できます。

    • mayu より:

      舞さん

      小室Kのお母さん、圭与さんが紀子さまと同い年なので、紀子さま御成婚のことは
      当時の週刊誌、テレビで圭与さんはよく知っていたはずです。
      それを息子に伝授したのか、一心同体親子と言われていたので恋愛の仕方や
      プロポーズの仕方までアドバイスしていたとしたら、怖いわ~~((((゚Д゚))))

      NHKにスクープしたのは誰だったのか。
      小室Kとの話もありますが、スクープされなければ
      2018年8月に小室K留学、弁護士資格を取って帰国まで随分と時間がありますが、
      それまで眞子さまは待つつもりでいたのかしら。30才になっちゃいますけど。

      早くスクープされて良かったですよね。
      複雑な小室家のこと、小室親子の野望と身の丈に合わない生活など
      ボロボロとメッキが剥がれていきました。

  4. クロワッサン より:

    mayuさん 記事と画像有難うございます。

    婚約内定時点で、母親の借金が清算されていなくて、男性側が正業に就いていない。20歳の時に結婚を申し込んだったのなら、将来設計の準備期間は、たっぷりあったはず。どこからどこまで、舐め切った、いい加減な男です。

    眞子さまも、小室K母子が、世話になった人に借金を返さない不実な事をやっていて、小室K母子に嫌悪感が沸かないのでしょうか?秋篠宮家・皇室を傷付けると思わないのでしょうか?眞子さまは、随分、鈍感過ぎますね。

    秋篠宮さまと紀子さまは、小室Kの身辺調査・家系調査をやりませんでした。そういう事は、悪いいけない事と認識していたのでしょう。本当に大失敗でしたね。

    • mayu より:

      クロワッサンさん

      詐欺師体質の人は口が上手いんです。信じ込ませる、嘘も方便のように使うだろうし
      秋篠宮ご夫妻はすっかり小室Kに騙されたと思っているでしょうね。

      父親の自殺は教えたとしても、祖父の自殺は教えなかったとか、
      母子家庭でバイトしながら進学したとか、適当に上手く言っていたんでしょう。

      メガバンを辞める時も、壮大な計画を話したかもしれませんし
      借金じゃない、贈与だと言い切って返済しないのも、眞子さまに「あの人は
      言う事がおかしいんだよ」とかなんとか、正当性を言い含めたでしょうし。

      眞子さまも鈍感、小室Kも鈍感、付ける薬が無い。
      洗脳状態から眞子さまが醒めることを願っています。

  5. やしま より:

    小室母子が眞子様をあきらめるのなら、よほどの金か、海外における地位が必要だろうなと思います。でも、内々にそちらから政府が手を打つしかないんじゃないですかね。眞子様から破談にすることは、本当にあり得なさそうです。
    思えば妙な婚約内定会見でした。
    生放送か真偽のほどは別として。その内容が天照大神の子孫が月。小室氏が太陽。聞いていてもおかしさ満載。日本の歴史を知っている人なら、そんな按配にはならないはずなのになぁ~

    そして、出てくる年月日が全て西暦。あの。眞子様は平成天皇のお孫さんなんですけど。。
    この文章、全く人に見せずに発表したんだとしたら、それも何ですが、見せていたとしたら余計すごいなと思います。誰に何と言われようとも直さなかったんでしょうから。眞子さまの月へのこだわりようも異常なほどだし。

    思えばもう何年も前。
    眞子様が学習院大学を選ばずICUに進学なさったときに、「秋篠宮家は、将来的にご結婚後、眞子様がご職業につくことを想定しての大学選びなのではないか」とも週刊誌で言われていたことがあるんですよ。
    選んだのは、どうにもならない男だけ。
    しかも大学院博士課程は中途半端で休学なのか中退なのか。

    この二人、結構似た者同士で気が合うんでしょうね。

    • mayu より:

      やしまさん

      ICUで過ごし小室Kの影響もあり、海外仕様か、小室Kに合わせての
      婚約内定会見で、気持ちはすっかり庶民と同じ感じになっていたのかな。

      だいたい、小室Kって中高インターだから、国語、古典の勉強も無かったでしょうし、
      得意科目は英語と音楽、他は分かりませんが・・外人みたいな人でしょう。

      「月」に拘った時点で2人はロミオとジュリエットなのかもしれません。
      ロミオは最初「愛を月に誓う」と言い、月は満ち欠けて変わるから私に誓う、とかなんとか
      有名なバルコニーでのシーンを思い出しました。

      ICUに進学しなければ、小室Kと合う事もなかった。
      これは本当のことで、学習院に進学していれば別の方と巡り合えていた可能性は高く
      全てが悪い方へ、悪い方へと導かれていったような状態になっていきました。
      2人は気は合うのでしょうネ。宇宙感覚といいますか、異次元で生きているような。

  6. マグノリア姐さん より:

    おはようございます。

    どうもわかりません。
    子供が親に反抗するのはわかります。
    親に対しては我を通す子供はたくさんいます。
    でも、眞子内親王にはアドバイザーやお見本となる方々が周りに数知れずいらっしゃることでしょう。
    同じ内親王というお立場だった黒田清子さんとはとても交流がおありと伺っております。
    またご自身と時を同じくして降嫁された守屋絢子さんのご家庭に接する機会もおありではないでしょうか?
    大学時代のご友人のなかには、普通の一般国民の方もいらっしゃるでしょう。
    たくさんの方のご様子を見て、お話を聞いて、接して、なぜご判断できないのでしょうか?
    最初は早く降嫁したいのかなぁと思いましたが、これだけ長引くと逆に皇室の恩恵を手放したくないのかなぁとよろしくない感じを受けてしまいます。

    とにかく秋篠宮家に悪影響のない、純粋に皇統が受け継がれることを祈ります。

    • mayu より:

      マグノリア姐さん

      眞子さまが譲れないのは、両親一度は小室Kを認めて天皇陛下に裁可していただき
      婚約内定会見までやった、その時のご両親のコメントも祝福されていた。
      なのに、週刊誌で圭与さんの借金問題が報じられてから、手のひら返しを
      されたように、婚約延期、納采の儀は行えない。話が違うじゃないか。
      圭君は週刊誌に書かれるような悪い人じぉないし、圭与さんも気さくで
      良い人だよ~なぜ結婚に反対なのか、酷いじゃないか、裏切られた・・・
      被害者意識と意固地になっているんじゃないかな。
      誰の意見も聞かない、そもそも眞子さまに親友っているのかしら。
      私も国際弁護士になった圭君と結婚して幸せになり、反対した人達を見返してやるわ、
      こんな感じかな~?

  7. nono より:

    mayuさん!記事の更新有り難うございますm(_ _)m
    仕事中にネット記事をチラッと読みましたが、皆様同様、どうしてもご結婚なさるのなら当然皇籍を離脱され一般人になってから好きにしてください。という思いです。
    その昔、上皇さまの妹君の清宮さまは初めてサラリーマンに嫁いだと言われましたが、島津家の方でしたよね。
    出雲の造の家柄、清廉潔白な日本郵船職員、都庁公務員、等々
    普通の暮らしに憧れるにしても、Kじゃ普通の暮らしも送れません。
    もう、目は覚めなくて結構ですが、若宮や両親に迷惑をかけてくれるな。と思う私です。

    • やしま より:

      >nonoさん

      「私の選んだ人を見てください」でしたっけ。懐かしいですね。
      あの時、貴子さんはまだ学習院在学中だった。中退なさって結婚なさったんですよね~~~
      学歴よりも職歴よりも、結婚が大切、という昭和な、そして皇族的な生き方でした。その後も生き生き活躍なさって。

      ご結婚前は美智子様とファッション合戦なんかも週刊誌上で繰り広げられていて、「よい時代だったな」と。これはさすがにリアルタイムではないのですが、後からいろんな記事を読み、しみじみ思ったことでした。

    • mayu より:

      nonoさん

      本当に結婚するなら皇籍離脱、一時金なし、などはずーっと
      それこそ3年間も言われてきたことでした。
      国民がどう思っているのか、眞子さまも秋篠宮家も分かっているはずです。

      上皇の一番下の妹は「おすたちゃん」のニックネームで、
      上皇のきょうだいの中ではあか抜けた人でした。息子さん一人いますね。

      納采の儀を行わないで結婚するとして、自分たちだけで結婚式を
      するつもりなのかしら。母校ICUのチャペルで結婚式とか・・・

  8. ミラージュ より:

    mayuさん、こんばんは。
    文春オンライン取り上げて頂いてありがとうございます。

    延期の言い訳、
    ゛色々急ぎ過ぎていた云々゛
    学生時代にプロポーズしたのに、その後何もしてこなかったってあり得ますか?
    そもそも当初発表した結婚迄の予定も他の方に比べると長すぎなのも謎ですね。
    秋篠宮様が匙を投げて納采の儀をする?
    匙を投げるのなら
    納采の儀無しで結婚=皇族離脱して一般人になってからどうぞです。当然一時金辞退で。

    ポストセブンには、安倍さん以外に男系論者はいないので次期首相によっては女性宮家が一気に進む可能性があると書かれています。
    立皇嗣礼の儀は年内開催は厳しい、来春かも?とも。
    このセブンの記事にはいつものマスコミ願望が書かれているように思いました。

    • mayu より:

      ミラージュさん

      眞子さまは、小室Kがメガバンへ就職してずーっと継続して
      仕事をしていけると思ったのでしょうね。
      ところが2年で辞めてしまいました。
      東大卒エリート揃いの中で浮いた存在になるのは事実で
      小室Kも居心地は悪かったんだろうと思いますが、次が
      パラリーガルから国際弁護士で箔付けをしようと思ったのか。

      秋篠宮殿下が会見で、国民の祝福がなければ納采の儀はできません、と
      仰ったのですから、匙を投げられるのは困ります。

      私は結婚前に皇籍離脱、一時金辞退、皇室とは永遠に近づかない、
      秋篠宮家、皇室からの忖度、金銭援助無しで結婚なら仕方ないと思います。
      出来れば、小室Kと眞子さまNYに永住で日本に帰国しない。

      菅さん、立皇嗣の礼は今年中にやってくれると期待したいです。

  9. 狗児 より:

    mayuさん
    こんばんは。記事の更新ありがとうございます。
    眞子さまの婚約内定会見から今日で丸3年、そんな月日が流れたのですね。同時期にご結婚なさった守谷絢子さんのお子様がそろそろ一歳!ビックリです。眞子さまも相応しい相手だったら、今頃同じように可愛い盛りのお子様がいらっしゃったかもしれないと思うと、はっきり明暗が分かれ、皮肉という以外にありませんね。

    それにしても、なぜこんなにも解決が長引いているのか…私たち一般庶民は全く事情が分かりませんよね。次の相手がいないと思う眞子さま本人が小室氏に執着なさっているのか、はたまた何らかの弱みを握られていて眞子さまや秋篠宮さまが脅されていて破談に出来ないのか。

    ただ、一つ言えることは、もしあのお二人が結婚を強行なさるなら皇室自体の終わりだと思います。
    ぺんぺん草さんが「あの二人が結婚したら、私は皇室廃止論者になる」って書いてらっしゃいましたよね。よくぞはっきり仰って下さいました。私も全く同感です。お血筋や、ご身位が全ての世界に、相応しくない人が一人でも入ってきたら、全体がダメになると思います。

    • mayu より:

      狗児さん

      もう3年も経ってしまいました。3年間も小室Kと眞子さまのことで
      あれこれ書いてきたんだな~と思うと、やっぱり長いですよね。

      守谷絢子さんの息子さんは11月で1才ですから、可愛い盛りで
      カメラが趣味の久子さまはお孫さんを沢山撮影しているでしょうね。

      次の相手も延ばせば延ばす程、見つからなくなると書いてきましたよね。
      弱みを握られたとして、それで結婚解消を受けないとしても
      皇室なら優秀な弁護士を雇い何とかできるはず。お金で解決もあるでしょうし。
      小室Kが弁護士になるのを待っているのか、再延期の発表なのか。
      さっぱり分からず、早く教えて頂戴の気持ちです。

  10. 白雪山羊 より:

    mayuさん、記事更新
    ありがとうございます。

    文春、コロナ禍で皇室にあまり動きがないから書く事がなくて、
    眞子さまの話題にしたのか?と思ったら
    今週の文春は「おこもり」記事なんですか~何でだろう?
    web記事を読んで、9/3は記者会見の日だったと思い出しました。(本当に忘れてました)

    借金が時効になったら問題は全て解決した事になって、周りが納得し結婚出来ると思ってるのだろうか?
    私はもう、申し訳ないが祝福出来ません……
    秋篠宮殿下が匙を投げて「仕方がないから、納采の儀を~」と方針転換するのが必須って、何言ってるんだろう…(*_*;

    これから、悠仁親王殿下と紀子妃殿下、秋篠宮殿下とお誕生日が続きますね。
    (眞子さまもですが)

    ここ数年、特にご両親殿下が誕生日の文書回答や記者会見をなさっても、結局眞子さまとK氏の話題一色→その後、批判や中傷になってますよね…
    眞子さまは何年もそういう状況をご覧になっても、何も変わらないのでしょうか。
    本当に何とも言えない気持ちになります。

    • mayu より:

      白雪山羊さん

      文春のおこもりは「女性セブン」と同じ美智子さまのおこもり生活と
      美智子さまのアピール力が雅子さまにはないのが残念、このようなことでした。

      3年前の9月3日は暑い~暑い~で、私も忘れていました。
      早いもので3年か~何も進歩がない3年だったな~でした。

      秋篠宮殿下が匙投げて納采の儀、考えられないんですけど。
      国民の祝福と誕生日会見で言われていましたし、借金が時効になって
      返済しなくても良いから借金問題解決、とも思いません。
      寧ろ、誠意の無さに益々小室家では駄目だ~になるのですが。
      3年も秋篠宮家が中傷され続けてるのに、眞子さまって凄いですね。

      • 白雪山羊 より:

        mayuさん、返信有難うございます!

        え…美智子さまのアピール力が、雅子さまにはないのが残念ですか…もう一体どうすればいいんでしょうね(苦笑)。

        秋篠宮殿下が匙を投げるのを、眞子さまとK氏は待っているんですかね。
        つまり折れるまで待ち続けて、尚且つ納采の儀は執り行うってのが…狡い、いや正直酷くないか?と思ってしまいました。

        mayuさんの仰る様に、延ばせば延ばす程k氏の誠意の無さが際立ってる様に感じます。

        • mayu より:

          白雪山羊さん

          ご進講で天皇陛下の声入りの動画があれば、もっとマスコミも
          話題になったのでは、どうしたらマスメディアが取り上げやすいか
          美智子さまは細やかな配慮を欠かさなかったと思う、とのことで
          アピール下手は今に始まったことでもないし、雅子さまには無理でしょう。

          匙を投げる、勝手にしろ~じゃなくて、匙を投げて納采の儀では
          かなり変で、これも記者の妄想が入っていそうですね(笑)

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