守谷絢子さん今朝男子出産母子共にお健やか*大饗の儀 16日

高円宮家

絢子さん出産おめでとうございます。
男の子出産で、元皇族の女性の出産は30年振りだそうです。
高円宮久子さま、初孫を見られて嬉しいでしょうねぇ。お婆ちゃんになりました。
絢子さんは婚約、結婚も順調に進み、お子様にも恵まれて幸せですね。
そのうち親子3人での写真を公開してくれるかな?久子さまの撮影で。

10月22日の即位礼正殿の儀に参列された守谷夫妻と千家典子さん。
絢子さんお腹が大きくなっていましたが、12月頃に出産かな?と思っていたのですが
約4週間経ちこの時よりお腹も大きくなっていたでしょうね。
体重など詳しい情報は今の所なしです。

追加で、既に降嫁されている絢子さんだから良かったものの、これが女性宮家創設後の
眞子さまと小室圭氏だったら・・と思うと、背筋が寒くなります。
女性天皇、女系天皇の危なさを実感しました。女性宮家創設議論も慎重にして欲しいです。

饗宴の儀での守谷慧さんと絢子さん
画像出典 https://www.jiji.com/jc/article?k=2019111700172&g=soc&p=20191117at14S&rel=pv

三笠宮信子さまは孫を見られそうもないのでは。
彬子さま、瑤子さま、共に30代で結婚しても良いお年ですが
皇室から離れる気がないように見えます。お2人はお相手選びが大変そう。
結婚はしたけど黒田清子さん、千家典子さんにはお子様がいません。
美智子さまは一人娘の清子さんのお子様を見たいと思わなかったのかなぁ。
ま、清子さんにお子様がいたら頻繁に御所に出入りして上皇夫妻の
面倒をみることは大変だったとは思います。今は引っ越し作業の手伝いでしょうかね。

宮内庁は17日、高円宮家の三女、守谷絢子さん(29)が同日午前6時59分、
東京都港区の愛育病院で第1子となる男児を出産したと発表した。
「母子ともにお健やか」(同庁)という。

高円宮家の三女、守谷絢子さん(29)が第1子となる男児を
出産したことが17日、宮内庁関係者への取材で分かった。
絢子さんは2018年10月に日本郵船社員の慧さん(33)と結婚し、
皇籍離脱した。記事引用 時事通信



16日「大饗(だいきょう)の儀」

明日、18日にも行われますが動画と画像は昨日の16日です。

いろいろ書くより動画を見るのが手っ取り早いかな~と思いました。
画像には秋篠宮殿下のお姿が写っていませんが、女性皇族方の反対側に立っていました。
常陸宮ご夫妻は出席を見送りですが、ご夫妻は車椅子、杖をついての参加になるので
一連の儀式でもお疲れになられたことでしょう。常陸宮殿下は11月12日に「竹の間」で
おはらいを受ける行事に出席されています。

画像出典 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191112/k10012174411000.html

天皇陛下と大嘗祭参列者の祝宴「直会(なおらい)」に当たる「大饗の儀」
の1回目が16日、皇居・宮殿「豊明殿」で行われた。皇后さま、
秋篠宮ご夫妻ら皇族方のほか、安倍晋三首相ら三権の長、閣僚ら289人が出席した。
記事出典 時事通信  全文は以下のURL
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019111600164&g=ryl

「大饗の儀」陛下おことば 「国民の幸せと国の発展を」


画像出典 https://www.sankei.com/life/news/191116/lif1911160024-n1.html
https://www.gettyimages.co.jp/editorial-images


コメント

  1. メープル より:

    まゆさん、絢子さんの速報をありがとうございます。

    無事に出産されたとのことで本当におめでたいです。最初の一か月なんて夜も眠れず、まるでゾンビのようになっていたことを思い出しますが、ご夫婦お二人で協力し合って育てて行かれるように思います。
    久子さまにとっても、初めての男の子なので新鮮でしょうね。

    彬子さまも瑤子さまも結婚されないとしたら、亡くなるまでずっと三笠宮家の女王として生きて行かれるのでしょうかね。もしそうなるとあと50年くらいは三笠宮家は存在することになるのでしょう。でも続かないですよね・・・。

    私も久子さまの帽子のお皿が気になりました。詳しくは分かりませんが、美智子さまのお皿風なのとは少し違って、どうも帽子か何かの上に白い部分が付いているという風にも見えます。

    帽子にも色々あるようですね。私は紀子さまの花付きの帽子が可愛らしくていいと思いました。

    • mayu より:

      メープルさん

      最新医療の現代でも出産は大事ですから、母子ともに健康でなによりでした。
      メープルさんのコメントで、ハタっと思ったのですが絢子さんは退院後は
      誰が産後のお世話をするのかしら? 実家に帰るのかしら?
      それとも夫婦のマンションでお手伝いさんを頼むのかな?
      昔と今では産後ケアも変わっているのに30年間も前例かないので
      絢子さんはどうするのかな~とフト思いました。
      久子さまも1人くらいは男子が欲しかったでしょうねぇ。
      女系家族でも男子が授かるものですね。

      彬子さまと瑤子さまは段々肩身の狭い思いをしながら宮邸にいることに
      なりそうじゃないですか。
      徳仁天皇にとっては、叔父さんの孫で縁遠くなってますから。
      末端宮家では早めに降嫁するのがいいのに・・・
      久子さまの帽子は大きくして見たいです、なんか変な皿になってます。

      • メープル より:

        まゆさん、

        産後のお世話は、たぶん久子さまがお忍びで行かれるのかもしれませんね。そうだったらいいな~と思います。絢子さんと守谷さんにとっては、赤ちゃんに関しては久子さまが一番頼れる存在なのではないでしょうか。

        新生児ちゃんは本当に小さくて可愛いですよね。子どもが新生児の頃には、寝ているときに息をしているかどうか時々確認しに行ったものでした。遠い昔、懐かしいです。

        • mayu より:

          メープルさん

          新生児の入浴のお手伝いとか、期間限定ですからね。
          今はまだ入院中ですが、退院したらマメに赤ちゃんを見に行きそうですが
          絢子さんは産後の世話はお手伝いさんを雇うでしょうネ。
          私は娘が年子で産んだので産後の世話にはかなり疲れて、今同じことをやれと
          言われてもできません。赤ちゃんは可愛いいけど。

  2. こうこ より:

    おめでたい話題ではありますが、降嫁された女王お二人は、なぜティアラを付けてるのか、不思議でたまりません。
    自前のティアラ?一般人には必要ないですよね。
    元々使われていた物?でしたら国の物なのでこのお二人が使われるのはおかしいかと。
    どちらにしても、この場でティアラを付けるのに違和感が半端ないです。

    • mayu より:

      こうこさん

      元高円宮姉妹の即位礼正殿の儀でのティアラは、あの時の記事でも
      ティアラはおかしいんじゃないか?とコメント欄で賑わいました。
      税金で作ったティアラなら降嫁したら持って行けないけど
      レンタルならしてくれるとか?? 自前で作ったのか?
      それでもやはりティアラは不要ではないか、とか。
      普通に帽子にすれば良かったのにね。

  3. ramiri より:

    mayuさん、こんばんは。明るい話題はいいですね。ほっこりできて。mayuさんが書いてらっしゃるように、眞子さまとkkだったら、、大変な事になってましたね。女性天皇、女性宮家、早くこれらの言葉が、消えてほしいです。

    ミラージュさん、私も「これって美味しいの?」と疑問に思ってました。古来のごちそうなのでしょうか?でも、お料理や、お召し物についてこちらでお話できるのは楽しい時間ですね。

    • mayu より:

      ラミリーさん

      絢子さんは去年からほのぼの明るい話題を提供してくれますね。
      女性宮家創設も一度降嫁した女性皇族は皇位復活できないと、
      明確にして貰わないと。 にしても、降嫁しても何かにつけ
      皇室行事に絢子さん夫婦がこうして参加しているところを見ると
      眞子さまと小室Kが一緒に・・・と思うとウゲゲゲゲになります。
      はよ、白紙にしてくれーー!
      ご馳走は見た目では「あんまり」ですが、食べたら「美味しい!」なのか。
      食べた方に聞きたいものです(^^)

  4. ミラージュ より:

    mayuさん、こんばんは。
    絢子さんは高円宮家の幸せを独り占めした感があります。 典子さんにもお裾分けして上げて下さいませと言いたいわ。

    大饗の儀のご馳走、なんだかあまり美味しそうには見えないですね。
    列席された方々どの程度召し上がったのかしら?と、食いじがはっているど庶民は気になります。

    女性皇族方は皆様扇をお持ちですが、雅子サマはお持ちではないですね?
    いったいどういうルールがあるのかしら。

    久子様、お皿帽子を引き継いだの?
    皆様ヘッドドレス的な物を着用されていらっしゃるようなので、あの場には相応しい帽子とは言えないように感じてしまいました。
    女性皇族方々が8名。男性は秋篠宮殿下お一人ですか、寂しいですね。
    早く悠仁様も参加出来るような制度を作った方が良いかも。
    別に皇室典範を改正しなくても出来るでしょうから。

    • mayu より:

      ミラージュさん

      同じ姉妹でもこうも違うと典子さんが気の毒に見えたりします。
      承子さまも来年あたりには結婚話が出るのは?

      大饗の儀のご馳走、私も食べたいのは刺身くらいでしょうか。
      招待された方で完食された方はいないでしょうネ。
      鯛を焼いたものはお持ち帰り~~(^^)

      雅子さま、扇は持っているのですが他の女性皇族方と違って房のない
      扇を持っているようです。パレードでも紀子さまは房有り、雅子さまは
      房無しでした、雅子さまルールなのか?さっぱり分かりません。

      久子さまの皿帽子、大きくて黄色だったら目玉焼き~で
      マオカラーのモンタントを着たり個性的な方ですねぇ。
      年齢も1才しか違わない信子さまのドレスの色と帽子が素敵です。
      悠仁さまも16才頃から参加できるような制度になると良いのですが。

  5. 白雪山羊 より:

    mayuさん、記事更新ありがとうございます。

    絢子さん、お子様ご誕生おめでとうございます。
    守谷さんも嬉しいでしょうね。
    つい昨日、絢子さんの結婚披露宴における、安倍さんの恐ろしげな表情について話題にしていた所に(^^;

    久子さまにとっても、守谷家にとっても(多分)
    初孫ですから、大変な喜びでしょう。

    大饗の儀、女性皇族方と並ぶ雅子さまがすご~く大きく見えて、一瞬びっくりしました。一段高い所にいらしたんですね(汗)。

    紀子さまと眞子さま
    佳子さまは、5月の一般参賀と同じドレスかしら
    (例の同系色(苦笑)の)
    紀子さまのお帽子には
    お花が付いていますね。
    久子さまのお帽子、面白いデザインだなと思いました。(すみません)

    • mayu より:

      白雪山羊さん

      高円宮家では薨去された憲仁殿下、守谷家では亡くなったお母さんにも
      孫を見せたいと思われたでしょうね。
      安倍総理の怖い目付きの話題の後でタイミングが良いのか悪いのか(笑)

      雅子さまは女性皇族の中では、信子さまの次に太目で大きいんじゃないかな。
      久子さまの帽子、色が黄色だったら目玉焼きに見えましたネ(笑)
      紀子さまも帽子は花がついて可愛らしいです。
      若いお母さんで三人姉妹みたいで良いですねぇ。

  6. イリス より:

    mayuさん、記事アップありがとうございます(^^)!
    絢子さん、ご出産おめでとうございます(*^-^*)
    久子さまや守谷さんのお父さまはもちろん、天国の殿下や守谷さんのお母さまも、どんなにかお喜びでしょうと思います☆

    改めて即位礼や饗宴のドレスもアップしてくださり、うれしいです。典子さんの異素材ミックスは光沢もあって、しかもティアラもされているので、お姫さま感がありますね~(^^)絢子さんの異素材ミックスは、レースのシックな雰囲気で、こちらもすてきです。
    饗宴の時は、深いグリーンでいらしたのですね。ウエストの辺にレースが縫い付けられていますね。こういうレースの、さりげなくお洒落な使い方も、品が良くて好きです~(^_^)
    靴が黒でいらっしゃいましたが、ちょっと重い印象になるので、コードに反していなければ、シルバーや共布仕上げでもすてきかも…なんて思いました。でもそれを補って余りある、バッグの美しさ!深いグリーンにも、映えますね(*^-^*)
    守谷さんもきちんとしたご家庭でお育ちで、とても品も良い方ですし、こうした場でも絵になりますね。お似合いのお二人です。
    久子さまの名プロデュース力(笑)、やはりさすがでいらっしゃいます。
    広く祝福されたお幸せなご結婚は、心が温かくなりますね(^^)

  7. nono より:

    mayuさん、記事の更新有り難うございます。
    幸せな内容ですね♪絢子さんご夫婦は本当に成功例と言えますね、理想的だと思います。
    これがK氏だと思うとmayuさんのお話しのように背筋が寒くなります。
    ある程度の家柄と言うか事情が良くなければ国民の祝福はないのです。と改めて感じました。
    眞子さまには、一連の儀式や、ご親族の事情を見て考えを改めて欲しいです。

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