週刊誌、ワイドショーで小室圭さん、佳代さんの借金問題を
取り上げていますが、いまいち進展がありません。
私の進展とは「婚約内定を白紙にすること」これ以外は
例え小室家が元婚約者に借金を返済しても、小室圭が試験に合格しても
進展のうちには入らなくなりました。
「白紙にした」「小室圭が辞退した」これが進展です。

最近の週刊誌はネタ不足です。唯一、先々週の「女性セブン」が
小室圭の祖母も自殺していたこと、遺産相続の交渉の代理人に
元暴力団を頼んだこと、これらの記事はかなり衝撃でした。
この件で益々、小室家と皇室は合わない。
小室家とは関わっては駄目だ、との思いが強くなりました。

先週の「週刊新潮」では、圭与さんの生存確認の記事でなんのことはない、
自宅マンションに引き篭もり、買い物、用事は81才の父親が
やっていて逃げ腰で嵐が過ぎ去るのを待っている。
美智子さまはもともと小室家をふさわしくない、誰よりも早くこの問題を
解決したいと考えているが進展がない状況に怒っているとか。
え~~~美智子さま、最初は喜んでいたのに、いつも今更なんだよねぇ。

ワイドショーでは圭与さんの元婚約者に代理人の記者がついた、と放送。
一番早かったのが「バイキング」でした。
その後、他局ワイドショーで元婚約者に代理人がついたことを放送していましたが、
見ていると、こちらもこれっ!といった進展がありません。
金銭的理由から弁護士を頼めない元婚約者と、400万円スパッと返済してしまえば
問題も長びかなかったのに贈与と言い張り返済しない小室家。
要するに元婚約者も小室家もお金が無いってことでしょ。

「金持ち喧嘩せず」の言葉が頭をよぎりました(苦笑)

女性自身によれば、1年間のLLMコースは奨学金により学費免除だが、
LLMコースは5月に終了、その後2年間のJDコースに進む計画のようだが、
その学費は工面できていないようだ。

小室圭の代理人、上芝直史弁護士
「JDコースの授業料については奨学金の申し込みはしているそうです。
それ以外ま(学費獲得の)選択肢については、順を追ってきめていく」
やはり2年目からの学費に明確なアテはないようだ。

これもワイドショーを見ると、成績が1、2番くらい、トップクラスじゃないと
奨学金が受けられない、と散々言っていました。
小室圭が受けられるとしたら、秀才通り越して天才じゃないだろうか。
ワイドショーに出ている国際弁護士は日本の弁護士資格を持ち、それでも
毎日猛勉強して資格取得したという。
暗に、小室圭が合格したら裏で何かあるな!?と思わせるような感じでした。

ただでさえ、留学費用に困っているなか、小室家が元婚約者の主張を
受け入れ400万円の返済もすることになれば、留学中止という最悪の
シナリオもありえると思います。(皇室ジャーナリスト)

小室圭の周りには、400万円を立て替えてくれる人もいないんだね。
眞子さまとの結婚が暗雲漂い、白紙になったら皇室特権も使えない
何の役にも立たない、お金はないけど見栄っ張りな青年でしかないのだ。
眞子さまはどうか知らないけど、小室圭はかなり信用を無くしたはずだ。
信用を失った人に世間は冷たいからねぇ。

ま、今まで遺産、保険金、他人の金で身の丈に合わない生活を続けてきた
ツケが回ってきた、ってことなんだろう。


週刊文春の3月28日号。

眞子さまを傷つけた紀子さまの言葉。
これは、秋篠宮殿下の記者会見で、紀子さまが、
眞子さまの体調が優れないことが多くなった、長女は大丈夫だろうか、
と発言したことだそうです。
秋篠宮殿下は率直に「最近は話す機会がない」と仰った。
ここで紀子さまも「私も話をしていないのでわかりません」と明かすと
皇后から「母親として何をやっているのか」とお叱りを受けるかもしれない。
それを恐れて「娘の身体が心配だ」と話をすり替え、保身に走ったと
眞子さまはそう思っている。んだそうです。

他に代わり映えしないいつものようにNYでの小室圭の様子と、
女性自身にも書かれているように、奨学金は今年の夏まで。
以降は別種の奨学金が受けられたとしても、額は半減する可能性が高い。
圭与さんからの仕送りもみこめないことも金銭的にピンチを迎えている。

元婚約者に圭君を養子にしてくれと圭与さんが言った話は、去年の時点で
既に他の週刊誌で書いていたことで、やはりネタ不足なんだなぁ・・・

2018年4月5日に養子の件のことなど書いていました。

3月9日秋篠宮邸訪問した小室さんの週刊現代と週刊新潮の真逆な記事、小室親子は結婚する気満満らしい

簡単に書くつもりがまた長くなったので今日はこれでお終いにします。

皇后さま、音大卒業生演奏会に 皇太子ご夫妻らも出席

体調が整ったのか、スキー旅行前に出ておかないと・・と思ったか、
ご負担な着物じゃないからか、雅子さまも出席されました。
秋篠宮ご夫妻、眞子さま、佳子さま、彬子さま、瑤子さまのお姿も見えます。
毎年、他の皇族方も演奏会に出席しています。

皇后さまは20日午後、皇居・東御苑の桃華楽堂で開かれた音楽大学卒業生の
演奏会を鑑賞された。同楽堂は香淳皇后の還暦を記念して建てられ、毎年音大
卒業生の代表による演奏会が開かれるのが恒例となっている。
演奏会には皇太子ご夫妻、秋篠宮ご夫妻らも出席。
東京芸術大など5大学の卒業生による箏(そう)やピアノ、バイオリン演奏
などが披露されると、盛んに拍手を送っていた。時事通信

今春卒業の音大生による演奏会が20日、皇居・東御苑の音楽ホール「桃華楽堂」で開かれ、
皇后さまや皇太子、秋篠宮両ご夫妻と長女眞子さま、次女佳子さまらが鑑賞された。
約1時間の演奏会には、東京芸大、国立音大、武蔵野音大、上野学園大、桐朋学園大の
卒業生12人が出演。ピアノやオーボエ、バイオリンなどの熱の入った演奏に、会場からは
大きな拍手が送られた。
皇后さまは曲の合間、両隣に座った皇太子さまや秋篠宮さまと言葉を交わすなど、楽しそうな
様子だった。眞子さまと佳子さまもプログラムを手に笑顔で会話する姿が見られた。
【共同通信】

秋篠宮ご夫妻が6月下旬から訪欧 眞子さま7月中旬南米訪問

皇嗣、皇太子と同等の待遇での海外公式訪問、秋篠宮家は今後も海外公務が
多くなりそうです。なんといっても安定感がありますし、見た目も良いので
今後の海外公務は秋篠宮家でお願いします。
皇室外交と言われて入内した海外に行きたい雅子さまは悔しいでしょうが、
まずは国内の公務をきっちりできる体調にならないと無理でしょう。
無理せずお身体をお大事にしてくださいませ。海外公務は秋篠宮家にお任せ!

宮内庁は20日、秋篠宮ご夫妻が6月下旬から7月上旬にかけ、
欧州のポーランドとフィンランドを公式訪問される方向で検討していると発表した。
いずれも今年が国交、外交関係樹立から100周年の節目に当たり、両国政府から招待があった。
秋篠宮さまが5月1日、皇太子さま即位とともに皇位継承順位1位の「皇嗣」となった後、
初の海外公式訪問となる。ご夫妻が両国を訪れるのは初めてで、大統領表敬などが調整されている。

一方、ご夫妻の長女眞子さまも7月中旬、10日間前後の日程で南米のペルーとボリビアを
公式訪問する方向で検討が進められている。
両国とも今年が日本人の移住開始から120周年の節目で、今後大統領表敬や日系人との
面会などが調整されるという。




【お願い】
*今まで匿名、名無し、通りすがりなどの名前でのコメントは
承認しませんでしたが、その時の気分によって承認することにしました。
特に、酷い中傷コメントはIPアドレスと共に公開しますので宜しくネ(^^)
HNを入れないと匿名になるので気を付けてください。
*非公開のコメントには表でもお返事メールしませんのでご了承ください。
*コメントが多い、多忙、疲れている時はコメ返しを省略することもあります。
*別館はリンクコーナーにあります。