国民は雅子さまに負担を掛け過ぎじゃないでしょうか、ご負担を軽くする為には

天皇皇后両陛下

今日で2月も終わり、雅子さまが皇后になるまで2ヵ月になりました。
ひな祭りも近いのと、小室ネタに飽きたので今日は改めて雅子さまの
ご負担を記事にしてみました( ゚Д゚)
とは言いつつ、小室Kは皇室にとって大災害でした。
風化させたくないので明日にでも書きたいとは思っていますが。

2019年1月11日 講書始の儀 37度台前半の熱風邪症状で欠席。
2019年1月15日 歌会始の儀 鼻水と咳など風邪の症状がある為欠席。
実は1月8日から37度台前半の微熱などの症状があったんだそうです。
1月8日といえば、1月7日の翌日(当たり前だけど)

2019年1月7日
昭和天皇三十年式年祭。
皇居・宮中三殿の皇霊殿では午前10時から式年祭の儀の一つ「皇霊殿の儀」
が行われ、皇族方や昭和天皇の親族ら約40人が参列。
天皇陛下の名代として皇太子さまが、皇后さまの名代として雅子さまが拝礼した。
皇后の名代として古式にのっとった装束で拝礼したのが悪かったと推測できます。
特に潔斎は雅子さまのご負担になっているようです。

女性セブンは定期的に「潔斎」がご負担になっていると書きます。
2ヵ月後には皇后になる方が、宮中祭祀が負担とは困ったことです。
宮中祭祀だけではありません。
雅子さまには「負担になること」がとても多いのです。
暑い、寒いから、雨が降り屋外から建物の中に変更になったのも負担でした。
こんなに雅子さまに負担をかけてよいものでしょうか。
治る病気も治らないのは負担が多いせいではないでしょうか。
雅子さまの負担を無くし、早く病気が良くなるには皇后を辞退して頂くのが
一番良いと思うのです。雅子さまの負担を少しだけDosuko Wikiより
以下転載しました。全部転載したらかなり長くなるのでこれでも省略しました。
いやはや~~ご負担が多くて本当にお気の毒な雅子さまです( ゚Д゚)
(小室Kから皇室に興味を持った方々の為の記事のようなもので
長年皇室、雅子さまを見てきた方は、あーーそういえば、そんなこともあったと
懐かしく?思い出すことでしょう(^^))


宮中祭祀の潔斎がご負担

だが、雅子さまにはまだ大きなハードルも残っている。
それが、皇后としての「祈り」である宮中祭祀だ。
美智子さまにとって、宮中祭祀は陛下とともに果たされるべき重要な責務であると
同時に、皇太子ご夫妻をはじめ、次代にしっかりと受け継いでいくべきものだ。
ところが皇室に嫁がれて以来、雅子さまは宮中祭祀に消極的だとされてきた。
理由の1つは『潔斎』が伴うことだろう。
「全身を清める潔斎は、雅子さまが女官に全身をさらし、女官の手によって行われます。
手順を遵守するだけでもかなりのご負担だったでしょうが、それを他人の手によって
受けるというのは、精神的にも大変な面はあったことでしょう」(前出・宮内庁関係者)
女性セブン2018年1月18・25日号

「こうした潔斎を、皇后は女官に全身をさらし、女官の手によって受けるのです。
複雑な手順を遵守するだけでも療養中の雅子さまにはかなりのご負担でしょうが、
それを他人の手によって受けるというのは、精神的にも大変な面があるのでは
ないでしょうか」(前出・別の宮内庁関係者)
女性セブン2016年4月21日号・女性セブン2017年6月1日号 2回書かれている。

【(マスコミを通じて本当に発表された)雅子の負担シリーズ】

・世継ぎの期待は負担
・海外に行けないのは負担→【外国行かせろ会見】
・取材されるのは負担
・見つめられるのは負担
・いつも周りに人がいるのは負担
・連日の公務は負担
・早朝から準備するのは負担
・御所の警備用ライトがまぶしくて負担
・ローブデコルテを着るのが負担
・和服を着るのが負担
・屋外は寒いので負担
・地方への移動が負担
・国賓関係の行事は負担→【押しかけ】
・公務出発直前での取り止めはその異例さだけが話題になってしまい負担→【ドタキャン】
・低気圧は負担 (2005年3月11日、長野県スペシャルオリンピック開会式当日
ドタキャン事件に対する東宮大夫釈明会見)
・長時間屋外の墓所の行事(温暖晴天3月下旬)は負担
・大勢の人の前に出るのは負担
・車寄せや玄関でのお出迎えは負担
・車で通り過ぎる際の撮影も負担(女性自身より)
・日本ユニセフシンポジウムに出るのは負担じゃないけど、その他式典に出るのは負担
・キャリアウーマンという目で見られることも負担(日テレスーパーテレビより)

えっ!?と思うようなことも負担になっています。

*海外賓客に出す飲み物について、コーヒーか紅茶かを選ぶのが負担
(女性セブン2005年12月29日・2006年1月1日合併号)
*海外賓客に出す飲み物を紅茶に決定したとして、それを入れるティーカップを
選ぶのが負担(女性セブン2005年12月29日・2006年1月1日合併号)
*皇太子殿下は背が低いので、背が高い雅子さまは自分を小さく見せようと
首をすくめ前屈みになっていることが多いようで、この姿勢は首の筋肉に負担
(週刊新潮2006年7月27日号、東京脳神経センター・松井孝嘉医師の話)
*12月は愛子さま、雅子さまの誕生日と続き、国民へ向けての映像や「所感」
が公表されるが、「これらの準備は妃殿下のご負担のひとつ」(週刊文春2011/11/10号)
*「ご療養中なら御所に控えているべきとの意見」が、かえって精神的な負担
(週刊文春2011/12/22号友納尚子記事)

かなり省略し、ここ数年の雅子さまの負担

*「宮内庁によりますと、病気療養中の雅子さまも出席する予定でしたが、
あいにくの雨で、行事が広い、屋外から建物の中に変更になったため、体調を
考慮して欠席されました。」意味不明だがとにかく屋内が負担
≪ANN2015/6/3 フィリピンのアキノ大統領 天皇皇后両陛下と懇談≫

*(2017年インターハイ開会式等のため山形県訪問に)雅子さまの同行も検討されたが、
厳しい暑さや2泊3日の日程の負担などを考慮して見送られた。
暑さと二泊三日の公務は負担
≪時事通信 2017/7/27 皇太子さま山形入り=高校総体開会式出席へ≫

*「療養中の雅子さまは、(歌会始の)儀式の時間が長いことや所作の負担が
大きいことを踏まえ、例年通り出席を見送った。」≪時事通信2018/1/12≫
以上Dosuko Wikiより

変換間違いなど多いです(^^;) 間違っていたら教えてくださいネ。




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コメント

  1. さり〜まま より:

    みなさん、人形のお顔に色々書かれていますが、私には、雅子さんの特徴をうまく捉えて、なおかつ、実物より美人にできている(盛ってる?)と思いますよ。
    秋には即位の礼。
    この期待びなの様な十二単姿を、生暖かく期待してますわ。

    ご負担ねえ。
    お茶くみさえ、社会人になりたての頃、ペーペーの私にとっては、大切なお客様にお出しするって事で、ずいぶん緊張してお茶をいれて、ずいぶん緊張してお茶をお出ししたものです。
    そうして、慣れていきましたよ。
    慣れない事が負担なのは、誰だって同じこと。
    そこを頑張って乗り越えるのが大人です。
    その踏ん張る力が、人より病的に弱かったら、社会的に生活が難しくなるので、医療の力(専門的なカウンセリングによる精神的アプローチや、投薬)に頼るべきです。
    この医療介入が、結果から見て、上手くいっていない様です。
    少なくとも、公表されている病名で、15年以上の治療の結果がこれで、このレベルでOKなんて、ずいぶん甘いですよね。

    そのうち、生きていることまで負担になってしまいますよ。

    • mayu より:

      さり〜ままさん

      雅子さまのお雛様、ひとつひとつのパーツは似ているんだよね。
      濃い眉毛、目の雰囲気、ところが女装したお雛様みたいに見えませんか?
      実物より綺麗って・・・本物雅子さま、どんだけ~~(*_*;

      なんでもいきなりパーフェクトには出来なくて、失敗しながら
      学んでいくことが多いし、くじけることもありますよね。

      治療は医師だけじゃなく患者の治りたい気持ちが大きくなければ
      進歩しないでしょう。昼夜逆転も本人がやらなきゃならないこと。
      負担、負担と逃げられる為、出来ない事が多くなってしまったような
      状態に陥ったのかも。
      生きていることが負担、もう老衰一歩手前の老人のような状態(ノ_・。)

  2. メープル より:

    まゆさん、雅子様のご負担シリーズをどうもありがとうございます。全部まゆさんが書き起こされたのですか?大変だったでしょう。お疲れ様です。

    しかし、それにしてもこんなに負担が多いとは知りませんでした。ビックリです。

    コーヒーか紅茶か、なんて本当なんですかね。お茶くみ番長としては(まだ一人で受けてます。スミマセン。笑)緑茶でいいが、と思います(笑・・・ほんとうにツボです。)

    これらのご負担は、やっぱり適応障害が発症してからなのでしょうか。

    もしそうなら、お薬とか治療方法が雅子様に合ってないのではないかと想像します。医者とども相性がよくないのかもしれませんね。

    それとも、皇室での生活が全部負担なのでしょうか。潔斎が負担というのは、自覚の問題もあるでしょう。そこはなんとか受け入れないといけないと思います。
    エリートのマラソン選手のドーピング検査なんて、ガラス張りのトイレのなかで、他のと取り換えたりしないよう見張られながら尿採取するんだそうです。それとは違って、潔斎は神聖な雰囲気の中で行われるのでしょうから、やっぱり覚悟が問題なのではないかと思います。

    でも、雅子様のことを考えると、いつも複雑な気持ちになります。雅子様人一人としての幸せを考えると、このままでは本当に不幸せなまま一生が終わってしまいそう。幸せは考えようにも寄るのではないかと思うのですが、このままだとなんだかお気の毒です。

    でも笑顔はお幸せに見えるときもあるんですよね。お綺麗ですし。皇太子さまとご一緒の時など、本当に幸せそうだし。ご静養の時はお元気だし。だから余計に複雑な気持ちになるんです・・・。

    • mayu より:

      メープルさん

      ご負担シリーズはコピペなので簡単だよ(^^)
      Dosuko Wiki で検索すると出てきます。

      負担シリーズは静養に入ってから書かれたのが多いはずです。
      段々増えて行って、えええっ?と思うようなことも負担なのでした。

      メープルさん、コピー番長、お茶くみ番長、いいじゃないですか(^^)
      雅子さまの場合、バリバリのキャリアウーマン、仕事のできる女性の
      イメージを作り上げたけど、実はコピー番長だった、ということでした。

      医者も大野医師が1人で雅子さまを診ていたようなので、病気の
      医師団発表時も「一人医師団」と書いたりしていましたねぇ(笑)
      宮中祭祀もお務めだと割り切る事ができればいいのでしょうが
      いろいろ皇室とは合わない、適応できない性格だったのか、
      S価とも言われているので、そのせいなのか??
      幸せ、不幸せはその人の価値観ですからねぇ~~私には幸せには見えないです。
      庶民でいた方が雅子さまには良かったんじゃないかなぁ、と思う時があります。

  3. ラミリー より:

    mayuさん、こんにちは。そしてありがとうございます。雛人形ー。Yahooトップに和歌山県白浜町のパンダ彩浜にプレゼントされた雪だるまお雛様、めっちゃかわいいですよ。皆様のコメントが、的確かつ素敵で何も書くことがありませぬ。

    • mayu より:

      ラミリーさん

      Yahoo!トップで見つけられなかったので検索して動画を見ました。
      彩浜可愛い盛りで見飽きない(^^)雪だるまのお雛様も可愛かった。
      ヤフーで見なかったので残念ながらコメントも見られませんでした。

  4. まめはな より:

    mayuさん、連日の記事更新、ありがとうございます。
    また、お疲れさまです。

    雅子さん、やりたくないことの負担になるところを見つける能力がお高いですね~ww
    逆に、負担なくお出来になるのは食っちゃ寝と外食、スキーにお遊び…くらいかな~

    美智子さんは、即位させてしまえばこっちのもの、と思っていらっしゃるのかもしれませんが、そううまくいくでしょうか?
    日本国民は結構手ごわいかもしれませんよ。

    • mayu より:

      まめはなさん

      今までは今上夫妻がいたので「ご負担」で休んでもそれなりに
      恰好はついたけど、新天皇皇后になったら「ご負担」で、あれも
      これも、とは休めない状況になると思います。

      取るに足らないような理由で休んだら、国民から疑問と症状の
      説明を求められるんじゃないかしら。
      公務は休んだのに静養に行くのは元気じゃないかとか
      想像以上にご負担が増えるのは確実ですね。

  5. イリス より:

    mayuさん、記事アップありがとうございます(^_^)
    期待雛って・・・。名前も寒々しい漢字ですし、何よりお人形は顔が命とまでいわれるのに、このつくり・・・( ゚Д゚)作り手の方の思いがダイレクトに表れていますね。
    ご負担ガイドブックが職員に配られないと、覚えきれませんね。でも次々と増えるので、改訂が追いつかないかも・・・。
    そこまで訴えられても皇后になっていただかないと、と願う人は、いないと思ってしまいますよね。

    やしまさまが教えてくださった小室kの記事、目を剥きそうな内容ですね。タクシーを降りたときの発言はさすがの皇室利用、上司の方への発言は自分に全く非がないとする傲慢さ、つくづく嫌悪感でいっぱいです(-_-;)この人って、謙虚さとかゼロですよね。

    • mayu より:

      イリスさん

      久月としては、平成の終わりを外すことができない
      東宮立雛人形(現皇太子夫妻のことではなくて名称)も人気があるので
      作っては見たものの、作者の思い入れのがこもった凄いお顔の雅子雛になっていたとか?(≧∇≦)

      そうなんてす、改訂版が必要かもしれません。
      カメラが負担はかなり克服したようで、カメラ目線でお手振りしていますからね。
      皇后になったら、またご負担が増えるんじゃないですか。

      週間大衆は買ったことも、読んだことも無いのですが
      読んでみたい気持ちになりました。
      小室親子って利用できる相手はとことん利用して生きて来たんたな~
      それが身に染み付いてしまっているようです。

  6. ハル より:

    あれもこれも負担とおっしゃるのなら、
    皇室から出て行ってもらいいましょう

    • mayu より:

      ハルさん

      軽井沢で療養中に「皇太子妃やめます」と言った雅子さまでしたが、
      誰かが止めたのでしょう。あの時、離婚すれば良かったのに。
      今は出て行けと言われても出て行かない、居座る予定です。

  7. sawayaka より:

    こちらのブログに興味深い内容が紹介されています。

    雅子様入内のために頑張る美智子様 : 皇室の写真
    1989年9月19日号 FLASH「8割方彼女で固まったと見ていいでしょう」(前出関係者) 実は浩宮さまの結婚スケジュールはかなり以前から綿密に組まれていたのだという。 が、昭和天皇のご病気で変更せざるを得なくなった。 前出関係者が続ける。 「計画を進めていたのは美智子様

     陛下はマサ子が皇室という窮屈な枠で自分を見失うのではないかと言う危惧を持ち、
     国母の役割を演じるには不向きとの見方を示しながら、
     この縁を逃すと皇太子の結婚がいつになるか分らないから、
     マサ子の問題点は将来のものとして今は皇太子の意思を尊重し、結婚させてやりたい、

    天皇陛下は、天皇とは孤独だと思われているので、
    どうしても好きな相手と結婚させてやりたいと思われているんでしょうね。
    眞子さまに対してもそう思われているのかも。

    • mayu より:

      sawayakaさん

      紹介のブログ見てきました。
      こちらのブログは最近、更新が止まっていますが昔から好きなブログです。
      記録としてこうして残すのも良いですね。

      雅子さま入内は皇太子が雅子さまに固執したことと、
      やはり美智子さまが特に積極的に関わっていたんですね。
      天皇陛下の方が冷静に雅子さまの素質を見抜いていたようですが、
      親心が前面に出てきてしまったようです。

      眞子さまの意思を尊重して・・・小室Kとは納得できないわ(T_T)

  8. 初子 より:

    mayuさんこんばんは

    雅子サマが皇室に嫁がず、一般の家庭、もちろんそれなりにステータスがあり、富裕層で生活に困らず、妻にあまーい優しい旦那さまに嫁いでいたとして。
    そこでもモンペ母になり、親戚付き合いやご近所付き合いもできたのかな?あるいはエリートとして生きていけたのかな?市原悦子さんみたいな家政婦さんに笑われる奥様になっていたりして。

    なんとなく、雅子サマはどの道を選んでも、今の雅子サマと同じなんじゃないかと思います。皇室が合わなかったというより、どこにいても生きにくい方なんじゃないかと。
    私もmayuさんのお考えのように、愛子さまに関しての悩みをお持ちだと思っています。
    だからと言って、儀式に耐えられないって致命傷でしょうに。
    これまでできなかったことが後二か月でできるわけないし。
    これからもどんな言い訳が用意されているのでしょうね。
    先日のお茶会での他の女性皇族の皆さまが素敵でしたから、その方々に期待するしかないかな~

    • mayu より:

      初子さん

      適応力に優れた人となかなか馴染めない人がいますが、
      雅子さまは難しい部類に入るのかな。
      まあ、大金持ちの夫人の方が皇室に入るよりは楽だったとは思います。
      生きにくいことのひとつに、機能不全家庭ではないか?
      学歴至上主義の親の元で雅子さまなりに大変だったのかもしれませんか。

      愛子さまが順調に学校に通っていると、雅子さまの体調もよいのか、
      皇太子のいまいち暗そうな顔を見ると母子で何かありそう。
      その点、秋篠宮家は何があっても出てくる、公私混同しないところは
      立派だとつくづく思います。

  9. 狗児 より:

    久月の期待びな、見た瞬間危うく吹き出しそうになりました。mayuさんが元の画像を色々合成なさって面白い顔にされたのかと思い検索してみたら、そのものだったんですね!ちょっと…あまりに酷くないですか?顔が腫れたみたいに横に張り出していて、お笑い芸人みたいじゃないですか。もしかして、この人形を作った方は雅子さん大嫌いな人なんかな、と思いました。

    まあ、しかし、ご負担シリーズを改めて見ましたら呆れますね。負担ではないことがあるんですか?とお聞きしたいです。人から見られるのが負担だの、周囲に人がいつもいるのが負担だの、入内しちゃいけなかったとしか思えません。周りに人がいるからこそ、家事も育児も何もしなくていいんじゃないですかねえ。もちろん屋内が負担だの、低気圧が負担だの、深いため息が出ます。

    • mayu より:

      狗児さん

      久月の2019年「今年の期待びな」は今年の初め頃だったかな?
      ニュースにもなって高さ60㎝の大きいお雛様でした。
      新天皇皇后はお笑い系なので、良いんじゃないかな(笑)

      食べる、寝る、静養、遊びに出掛ける、こういうのは負担じゃないので
      御所で療養引き篭もりしたら良いと思ったら、
      「ご療養中なら御所に控えているべきとの意見」が、かえって精神的な負担
      だそうで、お手上げ~~(ノ_・。)

      ま、私自身もトイレに行くのが面倒くさくて負担な時があり
      旦那に代わりに行ってくれと言ったことがありましたけど。
      これは冗談じゃなくて本当のことでバカですねぇ(*_*;

  10. クロワッサン より:

    mayuさんが書いてくれた雅子さまの負担シリーズの項目が多すぎてビックリです。いちいち言い訳がましい欠席の理由を、よく考えつきますよね。

    外務省のエリートという触れ込みだったですけど、父親に庇護された外務省勤めだったのでしょう。雅子さまは、波風に当たらなかったから、ひ弱なんですね。

    いちいち言い訳するより行動を起こして、学んで納得していった方が手っ取り早いと思うんですけど……

    でもイヤだとイヤで押し通す所が、結構、図太いかな(笑)

    公務のある皇后にならないで、ただの雅子夫人で通す案、いいかもです。

    • mayu より:

      クロワッサンさん

      前のコメント、HN忘れたようでした。
      このブログにはコメント欄にクッキーがないとしたら不便ですね(>_<) 負担シリーズ、これが~まだまだあるんですよね。 週刊誌に書かれただけでなく、東宮大夫、宮内庁から 「ご負担」で欠席報告も多いので、本当に負担なのでした。 皇太子と結婚を薦めた周囲の人たちも悪いですよ。 「皇室外交」を餌に入内させてしまい、肝心の「男子の世継ぎ」と 祭祀のことを教えなかったのかしら?と思います。 出たくないものは出ない、嫌なものは嫌で通してしまうところは 図太いし、我儘が通る状況になっていたとも推測できます。 カミラ夫人と同じように、雅子夫人で良いですよ。 結婚前から愛人だったカミラ夫人の方がマトモに見えるくらいですから。

      • クロワッサン より:

        匿名になったのは文章の途中なのに間違ってコメント送信の所に、指が触れてしまったからだと思います。

        送信されてないと思っていましたが、送られていましたね。

        mayuさん、申し訳ありませんでした。

  11. 匿名 より:

    雅子さまは皇室の本質が分からなくて、自分はエリートだという意識だけで、嫁がれたようです。1番の仕事は世嗣ぎを産むことと、祭祀を行うことです。

    mayuさんの書いてくれた雅子さまの負担シリーズ、こんなにあるの?もう皇后に

  12. 白雪山羊 より:

    mayuさん、こんばんは。
    記事更新ありがとうございます。
    あぁ色々あったなー…
    と思いながら読みました。

    スペシャルオリンピックのドタキャンを
    「低気圧がご負担」と釈明する、東宮大夫が何だか気の毒だと思った事と、
    空港での見送りの日
    雨になり、行事が屋外から室内になったのが負担だという事は当時驚きましたし、今も覚えています。

    雅子さまも大変だったでしょうが、当時の周りの職員も大変だったのではないでしょうか。

    宮中祭祀も、昔からのやり方があるでしょうし
    嫌だからと言って、簡単に変えられないと思うので、少しずつ経験を積み重ねて行くしかなかったのでは…
    「潔斎がご負担」というのは、本当~に昔から定期的に雑誌に出ますよね(苦笑)
    数えたら何回あるのかと思うくらい読みました(^^;

    実際、宮中祭祀に対してどう考えているのかなとか
    結婚前に、宮中祭祀についてどの様に聞いていたのだろう?など、今日改めて感じました。

    • mayu より:

      白雪山羊さん

      今なら笑える話ですよね、低気圧がご負担って神経痛か頭痛持ちの
      言う事かよ!と思ったり、雨降りは外で歓迎式典するより
      屋内の方が良いだろうに、何故負担が出られなくなるの?だったり。

      眞子さまと小室Kの結婚問題から皇室に興味を持った人は
      今までの雅子さまの行状を知らないでしょうね。

      潔斎がご負担も慣れると、どうってことないと思うんだけどねぇ。
      患者と医者のような感じで気にならなくなるとか(^^;)
      雅子さまの場合、嫌、できない、やらないで通すところが凄いです。
      勤労奉仕団への挨拶もしていないでしょ。
      それもご負担になるなら仕方ないですねぇ。

  13. やしま より:

    ご負担を軽くするためには・・・
    昔、竹田恒泰氏が、「雅子さまはいてくださるだけでいい存在」って言ってました。
    我々もそう考えるしかないかな、と。でもって、「できない人」のほうがいいかもですよ。なまじこの方が結構働けると「あんなに頑張っておられるのに、愛子さまへ皇統がつながらないのはお気の毒だ」とか言い出す日本人、絶対いますもん。新天皇も皇后も怠け者で、これじゃあ・・・という流れのほうがいいかもです。
    愛子さまもね~学校お休みしてるっていうしね~まあ、この先全不登校でも学習院は卒業させると思いますけどね。そういう学校だから。そして学習院大学に進学するんでしょうね~でもさ、成人会見ができそうもないなと思ったら、成人前に結婚させるというのも手ですよ。男系男子のおうちだったら、私、賛成しちゃうな。

    ところで週刊大衆にK氏に関するエゲツナイ記事が出たようです。
    えと。K氏がタクシーから降りて、報道陣に「で、このタクシーの払いは誰がしてくれるんですか?」と言い、慌てて宮内庁職員がお財布出した、とか。

    赤メガ時代、余りにも仕事ができないんで上司が彼に注意したら「パワハラです!」と言い放ったり ww
    黒い過去なんだそうで。

    • mayu より:

      やしまさん

      雅子さまのご負担も10数年間言われ続けたので、段々慣れてきたのかしら。
      改めて読むと、あの時は「寒いのに行けないって、ドームの中で
      寒くないだろうがぁ」といちいち怒っていたけど、暑いから、寒いから
      果ては雨で室内だからも笑い話のような感覚で読んでいました(^^;)

      愛子さまは、皇室御用達学習院だからできることで、
      最初から学習院大へ進学で決まりでしょう。
      男系男子で20代の子がいたような記憶があるんだけど。
      男性側にも選ぶ権利があり・・・トホホホ

      小室Kの話題は週刊大衆にも書かれているんですか!
      一流週刊誌の方が遠慮なく記事を書いてくれそう~(苦笑)
      もっとトンデモな話題が出ると面白いな。

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