皇太子の予定が白紙なのは、こういう時に動けるように開けて置いたのでは?と
思ってしまいました。今回は急なことなので、昼夜逆転生活を整えないと
公務に出られない雅子(サマ)はお出ましならず、皇后と皇太子で昼食会出席。
天皇陛下の症状については、現代ビジネスが書いていますが、
脱水性脳虚血と栄養失調、だそうで、夏に気をつけたい一過性脳虚血性発作。
もっと重篤になると脳梗塞になることも大いに有り。
生前退位どころか自然退位になるところでした。
夏は水分をマメに取るようにしないと、40代、50代でも発症するので気をつけないと。
皇后は天皇陛下の連れ回しは止めて、この夏はじっくり静養に努めて欲しい。
皇太子はどんどん動いて働いてください。
でっぷり太って脂ぎっているように見え、メタボ体型っぽい。

深層レポート「天皇陛下が脳貧血で倒れた夜」に起きたこと現代ビジネスより 以下全文
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56408
要点だけ抜粋。
7月1日、日曜日東京の気温32度。天皇陛下は学習院同窓会「初等科桜友会」に出席。
このところの急な猛暑続きで、ご体調が万全でなかったようです。
この日はややお酒のピッチが早く、いつもより酒量も多いご様子
7月2日午前4時ごろ。天皇は目を覚まし、トイレに立とうとした。
その刹那、目の前が真っ暗になり、倒れ込んでしまった。
すぐに侍医が駆けつけたものの、立ち上がることができず、
「皇后を、美智子を…」とかろうじて言葉を発した。
侍医は女嬬(にょじゅ)に「皇后陛下をお呼びしてください」と伝える。
急変は直ちに侍医長と宮内庁病院にも通報された。

天皇の容体が落ち着いてから診断結果の報告を受けた美智子さまは、
ショックを隠しきれない様子だったという。
脱水性脳虚血。そして栄養失調――。

「一時は脳梗塞も疑われましたが、倒れられたのは貧血のためだった。
ご高齢で最近はお食事の量も減り、ミネラルや鉄分を十分に摂取できて
いなかったのが原因だったようです。
その後、しばらくは吐き気も続いたと聞きます」(宮内庁職員)

一方で首相官邸には、早い段階で「重篤というわけではないが、
天皇の心臓は加齢にともなって弱っていること」、そして「軽い脳梗塞が起こった
疑いが拭えないこと」が伝えられた。それを受けて、政府は宮内庁に対し、
必要以上の情報開示を慎むよう指示しているという。以上、症状について。

宮内庁は4日、脳貧血によるめまいなどの症状を訴えられている天皇陛下の
ご症状について「改善傾向にある」と発表した。
同日、予定されていた外国大使夫妻との昼食会への出席は
大事をとって取りやめ、御所で静養される。
陛下は4日午後、皇后さまとともに皇居・宮殿に在京の外国大使夫妻を招き、
秋篠宮ご夫妻ご陪席の下で昼食会を催される予定だったが、同日は陛下の
代理として皇太子さまが出席される。
陛下は2日早朝、気分の不快や激しい発汗があり、
安静と経過観察が必要との診断を受けられていた。産経

天皇陛下の代理として外国大使夫妻との昼食会に出席するため
皇居に入られる皇太子さま=4日午前、皇居・半蔵門



※小室圭さんの米国留学を支援する弁護士を直撃

秋篠宮家の眞子さま(26)とのご婚約が延期になった小室圭さん(26)が
今年8月から米国に留学することが決まった。
小室さんにとって最大の難題となったとみられるのが留学費用だ。
母親の佳代さんの元婚約者から借りた計400万円以上の学費なども、
いまだに返済していない。
入学するのは、ニューヨーク・マンハッタンにあるフォーダム大学ロースクール。
「イエズス会系の私立大学で、学費は年間約59000ドル。日本円に換算すると
650万円となり、3年間で1900万円以上かかることになります」(フォーダム大学OB)

さらに同大のホームページによれば、寮での生活費や教科書代などの
諸経費を含めると、3年間で2900万円もの金額に膨れ上がる。
世界一物価の高いニューヨークで、果たして小室さんは生活していけるのだろうか。

実は、今回の留学を後押ししたのが勤務先の法律事務所所長の奥野善彦氏(82)だ。
奥野氏が「週刊文春」の取材に応じた。

「学費については、小室君が優秀で大学からの奨学金で免除されたそうですから、
私たちの方は、生活費だけ支援しようと思っています。
借金のことはお母さんの関係ですし、本人はいい男です。
眞子さまと互いに純真に想う心を大切にして添い遂げられるよう、
私にも協力できることがあれば、してあげたいんです

奥野氏が明かした留学を決めるまでの経緯や、秋篠宮家と小室家との知られざる
話し合いなどについて、7月5日(木)発売の「週刊文春」が詳しく報じる。

タイトルが「裏切りのマンハッタン留学」になっていますが、何が裏切りなのか?
新潮の記事も気になります。明日読んでアップしますが母を歯科医に連れて行くので遅くなるかも。

※留学先は?費用は? 新聞・テレビが報じない「小室圭さん」米国留学の真相

高円宮家の三女・絢子さま(27)ご婚約の報を耳にして、
では秋篠宮家の長女・眞子さま(26)は……と思われた方も少なくないはず。
今年2月に“再来年に結婚延期”が発表されたお相手・小室圭さん(26)は、
米国へ留学するという。

すでに報じられている通り、現在、小室さんは法律事務所にパラリーガルとして
勤務している。いわば弁護士の業務をサポートする立場だが、留学には更なる
ステップアップの狙いがあるという。
「法律を本格的に学ぶため、8月から米国ニューヨーク州にあるフォーダム大学の
ロースクールに通います。期間は3年間。ゆくゆくはニューヨーク州の弁護士資格取得
も目指しているというのです」(宮内庁担当記者)

“NYの3大ロースクール”のひとつにも数えられる同校の合格率は31・7%というから、
なかなかの狭き門だ。ヴェラ・T・ブロック副学部長に尋ねると、

「小室圭さんが、わが校の学生となることは確かです」と小室さんの入学を認める。

小室さんの母・佳代さんと元婚約者との間には400万円を超す金銭トラブルがある。
3年間でおよそ2000万円という授業料はどうするのか。
学費は奨学金に頼るほか、生活費は勤務先の法律事務所が支援するというのだ。

いまだ返済を受けていない、元婚約者の男性当人がいう。
「パラリーガルの人を、なぜ法律事務所がそこまで支援するのか分からないし、
やっぱり佳代さんと圭君には貯金があったのでは、と考えてしまう……」

7月5日発売の週刊新潮ではこのほか、入学に皇室の“威光”を利用したとの見方、
そして小室さんを待ち受ける厳格カリキュラムなどについて、詳しく報じる






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