1月7日 悠仁さまが初めて新年の儀式「講書始の儀」に参列されました。
「講書始の儀」は専門的なことをその道の第一人者、プロフェッショナルな方の講義を受けられる良い機会なのですが、興味のないことや私のような頭がよくない人にはチンプンカンプンで、1人30分~40分くらいでしょうか、3人の方の講義を受けられるので約90分くらい、黙って椅子に座っていなければならない、皇室の新年の儀式の中でも苦行のようなもので本当にご苦労さまでした。
分からないのに分かった振りをして、ウンウン頷くのは徳仁天皇の得意中の得意ですが、愛子さまは去年と同じようにぼ~っと聞いている風なところが良いですねぇ(笑)
高円宮親子は2人揃って真面目に参列するのですが、三笠宮親子は親が欠席、子が欠席と不真面目に見えます。新年の儀式で瑶子さまが出るのは新年祝賀の儀と講書始の儀の2つで、毎年一般参賀と歌会始の儀は欠席しています。 この人の出る、出ないの基準がいまいち分かりません。感音性難聴と言ったって私的にアメリカ旅行には行けるくらい元気なので…





動画で雅子さまのドレスを見たとき、( ゚Д゚)ハァ? ・・・襟が、後ろから中途半端で止まっているキャザーの立ち襟って何のために付けたのだろう??
悠仁さまの初めての講書始の儀で、注目が悠仁さまに行くのを阻止したくて自分に注目が行くようにウケ狙いか?襟は必要ないじゃないのか? どーーしても襟足を見せたくないのか。
英国のエリザベス女王一世が着ていたドレスをもじったような、とっても不思議なドレスで笑わせますね。ヘアスタイルはおっさんみたいで、細木数子さんみたいだし自分で自分を変だと思わないところが変な人です。
今回の愛子さまのドレスと帽子は良かったです。
紀子さまのドレスも何度か見ましたが渋い色なのに
とても上品に着られているし帽子も素敵です。
佳子さまは紀子さまから眞子さん、そして佳子さまへと
受け継がれたドレスで、チラッとしか見えませんが
造花を付けたヘッドドレスが素敵です。
姿勢もスタイルも良いのでシャキッとして見えて綺麗です。











【悠仁さまが初聴講】皇居で新年恒例「講書始の儀」
【悠仁さま】「講書始の儀」に初出席 天皇皇后両陛下らと学問の権威から講義受ける|TBS NEWS DIG
皇居で「講書始の儀」、悠仁さまが初めてご参列 東大の御厨貴名誉教授ら3人
天皇、皇后両陛下が年頭に学界の第一人者から講義を受けられる恒例の「講書始(こうしょはじめ)の儀」が9日、皇居・宮殿「松の間」で行われた。秋篠宮ご夫妻をはじめとする皇族方もご陪席。ご夫妻の長男、悠仁さまも初めて参列された。
今年の進講者とテーマは、嵯峨美術大の佐々木正子名誉教授の「江戸時代の日本絵画」、東大の御厨(みくりや)貴名誉教授の「オーラル・ヒストリーとは何か」、国立天文台の家正則名誉教授の「観測天文学最前線と日本の活躍」。
両陛下は、時折手元の資料に視線を向けながら熱心に耳を傾け、何度もうなずかれていた。儀式は学問奨励のため、明治時代に始まった「御講釈始(ごこうしゃくはじめ)」が由来とされる。現在は人文科学、社会科学、自然科学の各分野の研究者が進講者となっている。記事出典 産経新聞 https://www.sankei.com/article/20260109-ECI6EZHO2JPLPNSOZG7X63EKZA/
明日、朝から出かけるので今日はコメ返し省略させていただきました。

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mayuさん こんにちは
アハハ細木数子、笑ってしまいました。首に襟を巻いたチワワの、目を瞑った画像も
オカシかったです。雅子様も講義中、少し居眠りしていたし。
悠仁様と佳子様の画像を見たかったので、早速載せてくださって、有り難うございます。
mayuさんの仰る通り、三笠宮母娘・姉妹の出欠の基準が分かりません。特に瑶子様の。
三笠宮家・高円宮家の女性陣の、変わり映えしない古くさいドレスと帽子。
辛気くさいです。
愛子様のドレスと帽子は、色合いもきれいだし、お似合いだと思いました。
でも、飽きて、つまらなそうでした。
紀子様も佳子様も、姿勢が美しく、講書始の儀に相応しいファッションです。
佳子様は、何回も着回しているドレスですが、素敵に着こなしています。
ヘッドドレスも、とてもチャーミング。好きなデザインです。
悠仁様は講書始の儀などに出ないで、筑波大学の講義に行け!とのコメントが、
続出しています。
そして、幾つもの週刊誌が、紀子様が愛子様人気に焦りに焦り、無理やり悠仁様を
引っ張り出し、公務に付かせていると、記事にしていました。
違うと思います。ただ経験を積ませているだけです。
いろいろなマスコミが、愛子様国民に大人気と持ち上げています。
文芸春秋が、今月、愛子様の特集を組んでいます。もちろん、アゲアゲ記事のようですよ。
焦っているのは、徳仁天皇と雅子様の方では?
悠仁様は、次は歌会始の儀に出席ですね。楽しみです。
こんにちは。
mayuさんのブログで皇室の新年の行事がよくわかります。
しかし皆さまあの姿勢で静かに聞くってすごいです。
苦行そのもの。
私ならば一瞬でも目を閉じたら、そのまま眠りに落ちます。
雅子さま、ウィッグですか?
大昔のSKD、宝塚に見えました。
おはようございます。
新年皇室行事が目白押しの今日この頃、本日は9日の講書始の儀ですね。荒行の儀でもありますが、庶民は楽しませていただいております。
目論見通りでしょうか、まずはマサコさん。私が最初に感じたのは二の腕の太さ、まるで太ももかと思いました。それに伴い体格のおよろしいこと。ドラム缶との話もありますが、それ以上に感じました。そして不思議な襟、後付けのようです。わんちゃんがかわいい。エリマキトカゲとモ言われていますね。素敵な衣装のはずなのですが。更に安定の居眠り。気持ちは察しますが、立場上いただけない行為です。
次に愛子さん、お勉強の時はこのような表情なのですね。おそらくわけわからず耐えているのでしょう。衣装は素敵です。入場時ぽつんと一人立つ姿は不自然です。
秋篠宮家は男性と女性のコントラストが美しいです。以前に秋篠宮皇嗣殿下の椅子が低いのでは?という文言を見たことがありますが、今回も秋篠宮皇嗣殿下と悠仁親王の椅子が低いように感じました。お背が高くおみ足が長いので、昔の寸法が合わなくなっているのではないでしょうか?
次は歌会始の儀、待ち遠しいです。
mayuさん、遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。
悠仁さまが講書始の儀や歌会始の儀にお出ましくださって嬉しいです。
一部で「学業優先なら出てくるな!」みたいな書き込みがありますが、「優先」の意味を分かっていますか?と言いたいです。「only」ではないのです。愛子さまは「優先」と言いつつ「only」でした。それも???でしたが。
さて、講書始の儀の秋篠宮家のみなさまは美しいですね。男性と女性のバランスを考えると悠仁さまのお出ましは必須です。講義の内容も悠仁さまはご興味持たれたかしら。
mayuさんが説明くださった雅子さまのお姿ですが、ホントに細木数子さんとそっくりでよく見つけたなと感心しきりです。笑ってしまった!!
あの襟は何?動画を見るとギャザーのより方が左右違って見えます。身ごろはレース生地を重ねていて、なおかつそのレースを手首にフリルにしています。雅子さま、フリフリ、お好きですよね。
紀子さまのドレスは初見のようです(?)。落ち着いたお色ですがお似合いです。最近、新しいお召し物が増えて見る方は嬉しいです。
佳子さまはお下がりですが、自分の物にして似合っています。将来のことを考えてか、佳子さまの新しいドレスは見ないですね。皇嗣家のお姫様なのですから遠慮せず作って欲しいです。
mayuさん、こんばんは。
こちらも更新有難うございます。
悠仁親王殿下、初の講書始の儀ですね。前も書きましたが男性皇族が増えると場が引き締まって見えます。
14日の歌会始の儀も楽しみに待っています(^^)
雅子さまのドレスの襟は一体何なんだ〜と、mayuさんの上げて下さった画像を見ていたら、いきなり細木数子のどアップ画像が出てきて吹き出してしまいました(笑)。
今日は信子さまが欠席で、瑶子さまが出席ですか。ホント訳わからない方々ですね。特に瑶子さまが。
紀子さまのお召し物が素敵だと思いました。佳子さまはお下がりですが、よく似合っていますね。
明日は朝から外出ですか。気を付けて行ってらして下さいね。