一番上に載せた国王夫妻と天皇皇后夫妻の画像を見ると、天皇皇后夫妻の立ち位置がよーーく分かります。要するに皇室内、宮内庁内でもこんな感じで雅子さまは女帝なんです。下に載せた天皇皇后夫妻のオランダ・ベルギー訪問の詳細に日程を再度見ました。
雅子さまは6月13日と6月20日は移動日だとしても、結局、公に出てきたのは6月17日と6月19日の2日間でした。国王夫妻とサッカー観戦は私的なことでした。多額の税金を使って小和田家の承認欲求を満たす為の静養を兼ねた旅行でしたね。オランダ国王夫妻とは19日でお別れです。いつものことですが、答礼も無いのが天皇皇后夫妻の海外旅行なのです。
雅子さま、19日は凄いチャイナカラーのダサいジャケットにパンツスタイルでした。最後に皆様見たくないでしょうが、怖いものみたさで、雅子さまのチークキスを。((+_+))



雅子さまはアトピーが酷くてなかなか治らないみたいですね。象のような肌になっています。




オランダを訪問中の天皇、皇后両陛下は19日午後(日本時間同日深夜)、アムステルダム近郊の公園を訪れ、桜の木を植樹された。園内にある東日本大震災犠牲者の追悼碑では黙とうをささげた。





両陛下がオランダ国王夫妻とお別れ 小児がんセンターで子供と交流
オランダ訪問中の天皇、皇后両陛下は19日、ウィレムアレクサンダー国王、マキシマ王妃と共に「プリンセス・マキシマ小児がんセンター」を視察された。4人そろって、治療を受ける子供や研究者らと交流。両陛下はこの日でオランダでの日程を終えるため、視察を終えると、国王夫妻と別れのあいさつを交わした。
両陛下はこの日の午前(日本時間19日午後)、アムステルダム近郊のユトレヒトにあるセンターに到着し、国王夫妻の出迎えを受けた。エントランスホールに入ると、国王夫妻は子供らに「日本から来た大切なお客さまです」などと両陛下を紹介。両陛下は腰を落としてにこやかに患者らと言葉を交わしていた。センターは、小児がんの治療や研究を担う欧州最大の専門機関。王妃は長年にわたり患者や家族との交流、啓発に関わってきた。両陛下は国王夫妻の案内で日本人研究者とも懇談。入院治療を続ける子供やその家族が共に過ごせる「親子室」も見学した。
両陛下は20日に隣国ベルギーへ移動する。【アムステルダム山田奈緒】記事・画像出典 毎日新聞https://mainichi.jp/articles/20260619/k00/00m/040/067000c
18日は徳仁天皇1人であちこち鑑賞、訪問などされました。雅子さまは17日の歓迎式典と晩餐会で草臥れたのでお休みしています。と、簡単に書きました。
晩餐会でのスピーチでは小和田恒の名前を出して感謝の気持ちを述べ、平和宮に行き小和田恒の肖像画まで見てきた徳仁天皇です。小和田家及び雅子さまも大喜び、アタオカサマーズも大喜びでしょうね。私はやり過ぎだと思いますよ。何しにオランダまで行ったのか、小和田家の今の言葉で言うなら承認欲求を満たす為のオランダ旅行にしか見えませんでした。


オランダ、アムステルダム – 2026年6月18日:天皇陛下とマキシマ王妃陛下は、アムステルダム国立美術館を訪れ、レンブラント作「夜警」の修復作業をご覧になった。





【ハーグ時事】オランダを公式訪問中の天皇陛下は18日午前(日本時間同日夕)、ハーグのマウリッツハイス美術館を訪れ、イェッテン首相主催の昼食会に出席された。
陛下は展示されているレンブラントの絵画などについて説明を受けた後、ウィレム・アレクサンダー国王や首相と、フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」の前で記念撮影した。その後の昼食会で陛下は「(両国の)友好協力関係をより重層的なものとし、次世代を担う若者や子供たちのために一層深めていくことを心から希望しております」とあいさつ。「真珠の耳飾りの少女」が日本で展示されることにも触れた。
これに先立ち、陛下はハーグにある上院を訪問。記念撮影と記帳の後、上下両院議長と懇談した。記事出典 時事通信 https://www.jiji.com/jc/article?k=2026061801178&g=ryl

コメント 【注意】既にコメントしている方に被らないハンドルネームを入れてください。匿名・名無し、通りすがりは承認できません。皇族方には敬称をつけてください。