こんばんは。
4月6日から7日まで1泊2日で東日本大震災15年、復興状況を視察に福島県を訪問していた天皇一家。本当に予告通りに雅子さまはビッチリ2日間、伝承館で供花した時以外はマスクを使用していましたね。
マクロン大統領夫妻と懇談した時はマスク無しでしたが、福島県ではマスク使用でまだ咳が残っていてマスクを使用したとのこと。では、マクロン大統領夫妻と会った時は奇跡的に咳が出なかったと言う事になるのでしょうか。懇談の後にはランチもしていましたけどね。
軽い風邪で咳は段々良くなるものですが、良くなったり悪くなったり辻褄の合わない設定でも本人は一向に気にしていないんですよね(笑)
下の福島県訪問予定を見ても分かるように、随分と緩い予定でそもそも出発するのも午前中と書かれてはいるけど、11時頃なんじゃないかな。秋篠宮ご一家なら1日でこなしてしまう予定ですけど、雅子さまは無理が利かない方なので、こういう感じでいくんでしょう。
2日目は親子で色違いにしたのかな?と思うようなテーラードジャケットでした。別々の服を着られない、お揃いが多くて双子、ペアスタイルに憧れているのでしょうか。「学び舎ゆめの森」での授業視察では3人スリッパを履いていました。雅子さまは身長が縮んだのか、3人似たり寄ったりの身長です。
テレビのニュースで見ていた旦那が「この人達はいつも3人一緒で動くのか? 団子三兄弟みたいだ」と笑っていました。ネットでは「三色団子」と言われていると教えてあげました。
正直なところあまり感想が無いんです。昨日は5月下旬かと思うような暖かさで、今日は朝の方が気温が高く、日中はどんどん寒くなり冷えたせいでしょうか。また首から肩、肘まで痛くなったので湿布3つも貼って、買い物に行ったあとは横になっていました。夕食もスーパーの総菜で簡単に済ませました。明日は教会に行く予定なのでコメ返しは休ませていただきます。

日仏関係そのものを映し出すような、この上ない歓迎をありがとうございました! かめはめ波 ✨ Kamehameha ! pic.twitter.com/V7GQfDBgrH
— Emmanuel Macron (@EmmanuelMacron) April 2, 2026
マクロン大統領、三色団子を食べています。これは天皇皇后夫妻と懇談する前日の、4月1日高市早苗総理と首脳会談を行ったあとの歓迎会の会場のようです。マクロン大統領、食われる前に食ってやるぅ~の覚悟を感じました(^^)







画像 順不同
【両陛下と愛子さま】福島・大熊町で被災者らと懇談
天皇ご一家、福島・富岡町の震災遺産を視察…津波にのまれたパトカーに皇后さま「痛ましいですね」
東日本大震災から15年にあたり福島県を訪問中の天皇、皇后両陛下と長女愛子さまは7日午前、震災の教訓などを伝える展示施設「とみおかアーカイブ・ミュージアム」(富岡町)を訪ねられた。
施設には、住民の避難誘導中に津波にのまれたパトカーや震災発生時刻で止まった美容室の時計など約430点が展示されている。ご一家は午前10時頃に車で到着し、集まった住民らに笑顔で手を振られた。その後、館長の説明を聞きながら館内を見て回り、パトカーの展示の前では、皇后さまが「痛ましいですね」と述べられていた。
両陛下は6日夜、訪問初日の感想を側近を通じて公表された。地震、津波、原発事故という複合災害の被害の大きさや教訓を再認識したとして、「苦難を乗り越えてこられた福島の人々の思いを改めて深く心に刻み、災害の記憶や教訓を引き継いでいくことの大切さについて思いを新たにいたします」とつづられた。
福島県初訪問の愛子さまにとっては、「被災された方々や復興を担う方々からお話を直接うかがう貴重な機会になる」との考えを示された
記事出典 読売新聞 https://www.yomiuri.co.jp/koushitsu/20260407-GYT1T00167/





天皇皇后両陛下と愛子さま 福島・双葉町で供花 “原発がある町”今も多くの住民が帰還叶わず【東日本大震災から15年】|TBS NEWS DIG
天皇ご一家が福島入り、愛子さまは初訪問…東日本大震災15年で復興状況を視察
天皇、皇后両陛下と長女愛子さまは6日午前、東日本大震災から15年にあたり、東京駅発の新幹線で福島県入りされた。両陛下が復興状況の視察で同県を訪ねられるのは令和になって初めて。1泊2日の日程で、愛子さまにとっては初の福島訪問となる。(坂場香織)
ご一家は6日午前11時20分頃、福島駅に到着し、駅前に集まった人々に笑顔で手を振られた。福島市内の県庁に移動し、復興状況の説明を受けられる。
午後、車で双葉町に向かい、「東日本大震災・原子力災害伝承館」で、津波の犠牲者らを追悼して供花した後、避難先から帰還した地元住民らと懇談される。
7日は富岡町で震災の記憶を伝える博物館を視察後、大熊町の小中一貫校で授業を見学し、帰還者や移住した若者らと懇談される。浪江町の地場産品を販売する「道の駅」にも足を運び、夜に帰京される。
福島県訪問中の主な予定東京電力福島第一原発が立地する双葉、大熊両町を皇室の方々が訪ねられるのは、原発事故後初めて。宮内庁は震災15年の節目に合わせ、ご一家の東北3県への訪問を計画。3月25、26日に予定された岩手、宮城両県への訪問は、両陛下の風邪症状で延期された。皇后さまはせきが残っているといい、この日はマスクを着けて臨まれた。 記事出典 読売新聞 https://www.yomiuri.co.jp/koushitsu/20260406-GYT1T00152/

コメント 【注意】既にコメントしている方に被らないハンドルネームを入れてください。匿名・名無し、通りすがりは承認できません。皇族方には敬称をつけてください。
mayuさん こんにちは
マクロン大統領が三色団子を食べていていたんですね。
mayuさんの「食われる前に食ってやるぅ〜」画像がピッタリで思わず笑ってしまいました。
徳仁天皇と雅子様と会うので覚悟を決めて、よし!行くぞ!と奮い立たせているようで(笑)
mayuさんの、貴重な発掘画像に感謝です。
バミリ一家の福島訪問、ゆるゆるのスケジュールでした。昼食は秋篠宮御一家と違って、
訪問先の関係者は入れずに、家族3人水入らずの気軽な食事。
雅子様と愛子様は、他の人を交えての会話は苦手のよう。雅子様は、白人相手だと大丈夫。
マスク設定も、国民と会う時は、しっかり付けて、マクロンの時は顔丸出しで咳も出ず。
雅子様の画像が出ると、いつも眉に目がいきます。う〜ん…尋常じゃないです。
全然、皇室に興味のない旦那様も、だんご三兄弟と感想ですね。呆れてしまいますよね。
mayuさんも首・肩・肘が痛いのですか。わたしも首や肩や体全体が、痺れや痛さがあり、
辛いです。貼り薬を、貼りまくりです。寒暖差が激しいからかもせれませんね。
mayuさんも無理なさらず、お大事になさってくださいね。
おはようございます。
バミリ一家の福島家族旅行終わりました。慰霊の旅のなのに、笑顔の多い旅でした。家族3人揃って楽しかったのでしょう。
ところでこのたびの意義は何だったのでしょうか?さっぱりわかりません。mayuさんのおっしゃるように最初から最後まで辻褄の合わない、ゆるゆる公務でした。総じて休憩タイムが長過ぎです。今回は提灯行列はなかったのですね。復興直後でもないのになぜ供花が室内?どこに向かって??3人の行動には常にバミリ、今回は懇談者にもありました。人払いも徹底しています。相変わらず愛子さんは白い布を握りしめ。園児(?)たちが声援を送る前は「せーの」、やらせそのものです。学校視察も誰一人3人を見ない、そう言えばラオスの時も同じでした。かなりの縛りを感じました。説明を聞いていても3人は上の空、犬の話は楽しそうでしたね。果たしてこの家族旅行は時間通り行われたのでしょうか?そう感じられない雰囲気がありました。最後には相変わらず帰宅ラッシュ時の帰京、また東京駅は規制だらけだったと容易に推測できます。
愛子さん、日赤はどうなったのでしょうか。移動の話がありましたが。日赤に勤務しながら、点字ブロック上にいるのは問題ありでしょう。今までも何回もありました。
マクロン大統領の三色団子、笑えます。徳仁天皇夫妻と会う前でしょうか。覚悟を持って。。
mayuさん、こんばんは。
更新有難うございます。
何だか、随分緩やかなスケジュールの福島訪問ですね。
雅子さまは咳ぶり返したんですか?
マクロン大統領夫妻との懇談の時は
マスクも付けずにニコニコとお話でしたのに。
そんなマクロン大統領は両陛下に会う前日に三色団子を食べていた(笑)!その画像に笑わせていただきました。何だか魔除けみたいで(笑)。
mayuさん、首肩肘の調子はどうですか?お大事になさって下さいね。
私も今度は背中が痛くなって、同じく久々に湿布を貼ってもらいました。
季節の変わり目は辛いですね(T_T)