佳代さん2人目の男性と同居で遺族年金不正受給疑惑 上級国民も適わない皇族

眞子さまの結婚問題

圭与さんの遺族年金不正受給疑惑は贈与税未払い疑惑と並行して、随分前から週刊誌に書かれていました。贈与と言い張りながら贈与税は支払ったそうで矛盾していました。遺族年金不正疑惑は対象が元婚約者さんでしたが、週刊女性今週号は元婚約者さんとお付き合いする前にマンションに転がりこんで同居していた彫金師の男性です。しかし、こういう疑惑を次から次へと週刊誌が報じても何にも進展しないのですが、小室家が辞退するように動かせるようになるといいな~の願望は多少あります。

眞子さま呆然!小室圭さん母が「2番目の男」との2,000万円〝詐取〟疑惑

週刊女性PRIME
https://www.jprime.jp/articles/-/21014
ヤフーニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/de9141daef811e6d3f8332fa6f60de23a6477832

少しだけ転載、全文はURLをクリックして読んでください。

「眞子さまが小室圭さんとのご結婚を諦めることはもうないでしょう。秋篠宮ご夫妻は、頑なに意志を曲げられない眞子さまにお手上げ状態なのだと思います。秋篠宮さまが水面下で小室家の内情を探るという話もありますが、殿下としては“これ以上の問題、特に金銭の問題はあってはならない”とのお気持ちが強いと思います」(宮内庁関係者)
アメリカの『フォーダム大学』ロースクールを卒業した小室さん。3年間の留学が修了して帰国も噂されるが、7月末には、ニューヨーク州の司法試験をオンラインで受験予定。例年、フォーダム大出身者の合格率は90%近くで、合格は堅いはず。いよいよ結婚への動きが本格化しそうだ。

一方、このご結婚の延期を招いた原因の金銭トラブルを抱える佳代さんには、新たな“疑惑”が燻っていた─。
「佳代さんは、元婚約者である竹田さん(仮名)と婚約中に“他界した夫の遺族年金を不正受給していた”との疑惑がすでに報じられています。しかし、彼女には夫の死後からそう間もない時期に一定期間、同居していたAさんという男性もいるのです。事実婚状態であれば、その際に受給していた遺族年金も“詐取”にあたる可能性があります」(皇室ジャーナリスト)
中略
整理すると、敏勝さんが他界した際の圭さんは10歳。それからの7年半は計1130万円ほど、8年目以降は計1230万円ほどの遺族年金を受給していたはずなので、トータルは約2360万円。ただし、そもそも遺族年金というのは、再婚したり、新たな男性と事実婚の状態だと認定されると、受給の権利は失効する決まり。事実婚と認定される一因として、同居や同一生計であることが挙げられ、佳代さんがAさんとの同居が始まったころから受給していた遺族年金の合計は、2000万円ほどになりそうだ。

大幅に中略 全文はURLをクリックして読んでください。

 

「遺族年金の失権に該当すれば『遺族年金失権届』の提出が必要になりますが、佳代さんは手続きを行っていない。事実婚だと認定される可能性のあったAさんとの交際時に届け出をせず、その後の竹田さんとの婚約時も遺族年金を受給し続けていた佳代さんは、長期間にわたる“詐取”のおそれがあります。眞子さまはこの疑惑をご存じなのでしょうか……」(厚生労働省関係者)以上週刊女性PRIME



その週刊誌によって竹田さんと書かれたりしますが、元婚約者さんで、Aさんは小室家に転がり込んで、ケー君から「いい加減出て行ってくれ」と言われた彫金師のことで、今も健在で記者が自宅前で声をかけると「なんですか!何も話すことはない!」と自宅に戻って鍵を閉められたそうです。

今まで週刊誌に書かれた様々な推測、疑惑、事実で、動いたのは「結婚延期」これだけ。これだけでも大きいことでしたが、まさか眞子さんが3年以上も小室圭を諦めないとは驚愕です。

週刊誌は次から次へと小室家、圭与さん、ケー君の悪い部分を書き立てている。28ページの小室文書で国民は納得するどころか、その誠意の無さと嘘、ズルさなど嫌悪感でいっぱいになり、更に結婚に反対が多くなっているのに、眞子さんと小室圭は一体どういう神経をしているんだろう。

小室圭は納采の儀を得ていないので正式な婚約者ではないのに、渡米前までSPをつけていました。圭与さんにまでついていました。

ストーカー被害者が警察に被害届を出しても、見回り程度で警備などしてくれません。だから最悪の事件になることもあるんです。それなのに、ただの眞子さんの彼氏と母親に過ぎない小室親子にSPをつけていた。 神奈川県警で警備をしているので神奈川県民の税金を使って警備させているわけです。小室圭が帰国したら、またSPをつけるでしょ。誰が小室圭にSPをつけさせたのか?宮内庁でしょ。
庶民なら自己負担でSPをつけるしかないのに、眞子さんの公にした彼氏というだけで警備され、マンション前にはポリスボックスまで置かれていました。圭与さんの遺族年金不正受給疑惑も宮内庁か、秋篠宮家から疑惑を調べるようにお達しがなければ、日本年金機構も動けず疑惑は疑惑で終ってしまう。

どんな上級国民でも皇族には適わないんです。
眞子さんと小室圭にその自覚はあるのだろうか。



コメント

  1. 月の砂 より:

    mayuさん
    お身体大丈夫ですか。
    どうぞしばしお大切になさって下さい。
    眞子様のことですが、父上の秋篠宮様が自分達も恋愛結婚だったという
    弱みがあって強い事を言えないというお考えがチラホラ見られますが
    何もそれが弱みになるとは考えなくても良いのではないですか。
    「恋愛だけど相手にも相手の家庭にも何も問題はなかった」と言って
    胸を張っていることは出来ないのでしょうか。
    私はココがとても不思議です。
    余談になりますが美智子様は最初紀子様とお会いになった時に
    余りに紀子様がしっかりしているので浩宮(当時の皇太子さま)の
    お妃にと思われたそうです。

  2. クロワッサン より:

    これだけ皇室が混乱したのは、上皇と上皇后が、子供や孫の結婚に対し無関心で尽力しなかったからだと思います。

    旧華族の付き合いが遠ざかっていたら、美智子さまの実家は学者や財界のハイソな親戚がたくさんいるのだから、見合いなどさせたら、黒田清子さんの結婚も随分早められたし、眞子さんに相応しい男性だっていたはず。

    秋篠宮さまも、学習院時代の同窓の子息などを、眞子さんに世話すれば間違いなかった。

    昭和天皇の御母堂は息子達の嫁を、息子達が10代の時から探していた。秋篠宮さまは、紀子さまという奇跡の女性を自力で見つけられたけど……皇族に適応する相応しい伴侶を探しだし、添わせる事が、皇室の頂点にいる方の責務だったと思います。

    上皇・上皇后は、皇室の根本である子孫繁栄に、無関心であり過ぎた。

    • 狗児 より:

      クロワッサンさん

      横から失礼します。狗児です。
      全く仰る通りです。私が言いたかったことを全部仰って下さりありがとうございます。自主性を尊重し、若くて人生経験も乏しい眞子さま本人に相手選びを任せた最悪の結果がKKなんでしょうね。

      今回年金詐取疑惑が週刊誌記事になって少しでも破談への追い風になれば、と思います。

      • クロワッサン より:

        狗児さん

        ご返信有難うございます。結婚については本人任せにせず、人生経験のある年長者が、責任ある口出しをし、介入すべきだったのです。

  3. mayu より:

    こんばんは。

    今日は30度近い気温になり暑かったです。エアコン稼働しましたが
    まだエアコンの掃除をしていないんです。早々にやらないと。

    お陰様で腰の痛みは軽くて良かったと思うと、右肩が痛くなったり、
    湿布を貼って痛み止めを半錠飲むと楽になる、慢性化して軽くなったり
    痛くなったりの繰り返しだろうなぁ~と思いました。

    母など施設に入所するまで20年以上も整形に通っていましたから、
    加齢も加わりこんなことだろうと思う事にしました。

    元を辿ると「美智子さまのやり方が悪い」になってしまうんですが、
    過去には戻れないので、今はともかく小室圭が辞退するような
    決定的な何かが無いかな~~と、週刊誌に淡い期待をしているのですが
    「帯に短し襷に長し」で、のらりくらりの状態が続き、スッキリしないです。

    悠仁さまの気持ちにも差し障りがあるのでは、と心配になります。
    今は仮面家族になっているのではないかなぁ。

    圭与さん、勝敏さんが亡くなられてからは若い時から独身なので、
    恋人がいても良いとは思うのですが、本当に気に入った男性は彫金師だけだったのかな。
    他は外車に乗っている男性は金持ってる~と思い親しくなったようで。

    声はちょっとだけ動画で聞きましたが、顔と反対で声美人でした。
    話し方も物腰柔らかく上品に話すのでしょうね。
    怒った時はかなり怖いようですが・・・。

    清廉潔白は無理でも、せめてオフホワイトくらいだったら。
    今のところグレー色なんだよね。

  4. あじさい より:

    数年前に何回か書き込みをしていましたが、名前も変えて久々に失礼致します。

    10月誕生日までの結婚は、秋の衆議院総選挙の日程が絡み無理ではないかと思います。
    Y下さんがいくら強調しようと、国家的祝儀の日に内閣総理大臣が空席では形になりません。

    オリパラが中止になれば総選挙も早まるかもしれませんが、このパンデミックの時に
    結婚を急げば、まさにコロナで苦しむ国民の気持ちと乖離した展開となります。

    早く結婚したいと焦る気持ちもわかりますが、生活費のあては?
    まだNY弁護士資格も確定してないのに、母上の金銭トラブル以上に問題では
    無いでしょうか? 結婚生活は、現実です。日々、毎月の収入と支出のにらめっこです。

  5. やしま より:

    いつも不思議だったのは、なぜ平成の上皇夫妻は、自分の子供たちの縁談に積極的でなかったのだろうということです。唯一いろいろ考慮したのは浩宮殿下だけ。そしてその縁組も、東久邇さんを最終的に足蹴にする形で終わりました。宮内庁は東久邇さんとのご婚姻を考えていたのに本当に残念です。ここで選択を誤ったことが後々尾を引きます。清子さんの婚姻については御両親は全くノータッチ。動かれた気配も坊城さんがお断りなさった後は何もなし。黒田さんは小室母子が出てきて、すっかり株が上がりましたが、当時の皇室ウォッチャーとしては、家柄的に内親王が嫁ぐ相手かなぁ~という声がありました。もっとも清子さんのお年を考えたら喜ばしい以外何も言えない状態でもあり、清子さんの縁組に全く消極的な上皇夫妻には慨嘆の感情があります。

    秋篠宮殿下はそんな中、積極的に御自分で動かれた結婚でした。兄や妹を見て、自分の結婚は成功だと思われたことでしょう。それはそれでよろしいのですが、そのため、恋愛至上主義に陥られたという疑念もあります。しかし根本は雲上人。一般人との常識が違います。学習院を忌避されたとしても、他にも大学は山とあるのに、小規模で男子の少ない大学に娘を入学させた上で、そこで探せと言われる。ここが全く理解不能です。最初からうまくいくはずもない夢物語でした。そしてまんまと下劣で野心的な母子に捕まってしまう。
    親として、娘の性質はご存じだったでしょうに。眞子さんはとんでもなく執着心の強い方です。

    彫金師の男が圭与さんの彼であることは週刊誌的に以前より報道されていましたが、最近の週刊誌は突っ込みが深くなりましたね。生きていたんですね。亡くなっているという噂が広く飛んで、そのために彫金師のところまでは話がいかないのかと思っていました。なおネット的には彫金師の妻も自殺しているというのが、定番話になっていましたよ。こちらも生きているのかな?元婚約者にこの彫金師と圭与さんが二人して食事をおごらせたという話もどこかで読んだことがあります。どちらも蛇と虎。とんでもない人たちだと思います。

    私は圭与さんが相模女子大附高を卒業してから結婚するまでの道程を、誰かが発信してくれないかなと思っています。どうも大学には進学してなさそうで、高校卒業後、どこかで働いているはずですが、いまだ何も発表されていません。これだけの凄腕の女性、叩けば男の話はまだまだ出てくるんじゃないかと思います。贅沢したい10代終わりから20代。まともな仕事についていたとは思えません。タゲッた男に集り倒す術は、その辺りでつけたのではないかと。

    なぜあのお面で男が寄るか。それは私は理解できます。なぜかと言えば、義弟の元妻、つまり義妹の実母がまさにドンピシャ同じだからです。器量は十人並みか、中の下あたりなのに、まあすごいんですよ。もててもてて。二度の結婚離婚を経て、愛人業を長年。その方と切れた後も70歳代までカレシの切れることが全くありませんでした。何がいいって、声がいいんです。すごいんです。私でもウットリしちゃうぐらいなんです。いわゆる癒し声というのか。男性が入れ込むポイントというのは、顔だけじゃないなぁ~としみじみ思うのです。

    • ミラージュ より:

      やしまさん、又々些細なことですみません。
      東久邇家のお嬢様ではなく、久邇家のお嬢様だったと思います。

      眞子さんの興味は美術関係ですよね?
      芸大に断られたという噂もありますし。
      その点でもICUは相応しいとは思えないのですが、どうなんでしょう。
      とある有名人のお嬢様がキュレーターで美学を修めたのは慶應でした。

      ジャガーさん、彫金師と同席した時に、二人の関係を疑わなかったんでしょうかね?
      会話のやり取りを読むと一発で、あれ?って疑問に思いそうなのですが。

      佳代さんの結婚前は謎ですね。
      文春さえも掴めなかったのか何も書けなかったみたいです。一体何をしていたのやら。。

    • ひろみ より:

      やしま さん

      情報をありがとうございます。

      小室佳代さんですが、YouTubeで高校卒業後、コリアンパブでキャバクラ嬢をしていたそうです。
      そこでお客としてきた勝敏さんと知り合い、小室家の大反対を押し切って、結婚したそうです。

      ただこの情報は確証はありませんが、何となく納得できるお話だと思います。

      • やしま より:

        >ミラージュさん

        またやっちゃいました(^-^;
        どうも私、ケアレスミスがありますね。今回はウィキ読んで書いたのに、それでも思い込みでミスっちゃいました。また何かありましたらよろしくお願いします。

        >ひろみさん

        こちらこそ情報ありがとうございます。
        できれば情報源を教えていただけないでしょうか?週刊誌に掲載されていたでしょうか。見落としてしまっています。
        ごめんなさい。その情報を否定するつもりは全くないのですが、物すごく真面目そうな(生真面目といってもいいぐらい)敏勝さんがコリアンキャバクラに通っていた、ということが、どうも私はイメージ的にくっつかないんですよ。敏勝さんが圭与氏と知り合ったのは20代と思われ、若い公務員が「コリアンキャバクラ」に通うのが不思議な気がします。敏勝さんって、女性には奥手な気がします。誰かに強硬に誘われたのかな。

  6. 月の砂 より:

    mayuさん
    お体の具合はいかがですか。
    どうぞお大事になさって下さい。
    小室佳代さんの不正受給について何故警察や年金事務所が
    動かないのでしょうね。
    万が一眞子様との結婚が成就した時のことを考えてでしょうか。
    小室家が辞退して皇室と関係が無くなってからソレっと捜査の手を入れるのでしょうか。
    どっちにしても腑に落ちません。
    秋篠宮様たちも娘がみすみす不幸になると知っていて何も手を打てない
    様子にモドカシサを感じます。
    こうなったのはやはり民間人が二代続けて入内したのが原因と思います。

  7. マグノリア より:

    おはようございます。
    最近は「こむろけい」「こむろかよ」などを聞くとうんざりを通り越して拒絶の域に入ります。
    今度は、2人目の男性と同居で遺族年金不正受給疑惑ですか。
    一体何人の男性を手玉にとれば気が済むのでしょうか?
    菊のご紋で守られたピュアな皇族は、ドロドロした世の中を知るよしもなく。
    秋篠宮家はだまされたと言っても過言ではないのでは。
    今や皇族にきちんとアドバイスできる人もなく、いつも上から目線でいることができる立場になってしまいました。
    人間厳しさを体験しなければ、いざという時対応できなくなると言うことですね。

    日本年金機構、子供が20歳になるとすぐに分厚い書類が来て学生なので免除申請に行きましたが、とてもきれいなオフィッスでたくさんの職員がいました。
    手続きにも時間がかかり(待ち人0)、この人たち何をやっているのだろうと思いました。
    また私が会社を辞めるとき、会社の手違いで1日ずれていたら1カ月分の保険料払えとしつこく督促され、当時妊婦だった私はとても負担を感じました。
    なのに、佳代さんのような立場の方には厚待遇?納得できません。

    加藤官房長官が皇位継承について説明されましたね。

  8. 桃の花 より:

    うちの妹もそうですが、男を丸め込むのが得意な女性っています。
    決め手は、見た目(顔面偏差値+外見偏差値)よりも、
    女性エネルギーの強さです。
    女性エネルギーの強い女性って、男が守ってあげたいという気持ちにさせられるみたいです。

    ちなみに姉の桃の花は男性エネルギーの方が強いので、
    男を丸め込む才能はでありません。笑
    女性エネルギーの強さって、持って生まれた才能です。
    犯罪者の福田和子さんもたくさんの男性をたぶらかし、たくさんの殺人を犯しましたが
    ターゲットは全て冴えない未だかってモテたことのない中年男性ばかりでしたね。
    たくさんの男性遍歴よりも
    どういう種類の男性にモテているかの方を見てくださいね。
    男性にモテるかどうかは「量より質」だと個人的には思います。
    だから全然、羨ましくないです。

    まずは新陳代謝が落ちて20代の頃と同じものを同じ量を食べても太りやすくなる中年になっても
    「キレイでいることを怠けない姿勢」が大前提ですが、
    彼女を見る限りは、普通に体型が崩れてご立派な中年女性体型のため、
    その前提は崩れてしまいます。

    やはり複数の中年男性にモテの決め手は女性エネルギーの強さにあるんだと思います。
    加えて、あの声。
    男性の守護本能をくすぐるのでしょう。
    女性エネルギーの強さは、やはり持って生まれた才能ですね。

  9. クロワッサン より:

    mayuさん 更新有難うございます。

    彫金師さん、ちゃんと生存していたのですね。佳与さんは自分の力だけで稼ぎ、慎ましく親子で生きていくという発想が皆無なんですね。いつも男を利用して、他人の懐を当てにする綱渡り生活。薄汚い生き方です。

    こんな犯罪すれすれの反省無しの母子を、いつまで、のさばらせている気ですか?上皇、上皇后・天皇、皇后・皇嗣殿下、皇嗣妃殿下と宮内庁!怠慢過ぎます。

    眞子さんも、何も分からない10代の少女でなく、30歳の内親王でしょ?道徳心とかプライドはないんですかね?6月か7月に唐突に速報が画面に出る気がして、不快感でいっぱいです。

  10. 冨樫無礼子 より:

    こんばんは

    更新をありがとうございます。
    疑問なのですが、佳代さんが夫の生きている時期から付き合っていた男性が1人、亡くなってから付き合っていた男性が複数いて、ジャガーさんはそのうちの一人ということなのでしょうか。
    ❶湘南のパパ、
    ❷4億男、
    ❸彫金師、
    ❹ジャガーさん、
    ❺幼な馴染み、
    ❻母子でドライブの相手、
    ❼20年越しの付き合いで小室本家と遺産交渉をした反社の喫茶店店主
    ❽竹田さん、、、、

    もう誰がだれやら

    佳代さんめっちゃモテますね。

    重複もあるのか、わかりません。

    わかる方がおられたら教えてください。

    彫金師の妻が敏勝さんの死後に自殺で亡くなり、2018年に彫金師本人も自殺されたと何かで聞き及びましたので今回の文春には?です。

    • ミラージュ より:

      冨樫無礼子さん

      だいぶ混乱されていらっしゃいますね。
      1と5、6は同一人物
      4と8 も同一人物
      2の4億男? これは佳代さんがママ友に吹かしていただけの可能性があり、お付き合いがあったかどうかは不明
      で、佳代さんを取り巻く男性は下記の3名です。
      1.敏勝さんの幼馴染みの湘南の男性
      2.ジャガーさん(ジャガーに乗っていたのでジャガーさん。ネットではこれが通用)
      (竹田さんは週女がつけた仮名)
      3.彫金師

      喫茶店店主は遺産相続交渉を依頼しただけなので除外。

      彫金師妻自殺や彫金師死亡説は今のところ噂にしか過ぎないと思います。
      特にユーチューブ情報は99% 嘘だと認識した方が宜しいかと思います。

      今回の週女記事は佳代さん借金問題発覚後程なく出ていた情報なのでなぜ今更?です。
      この手の遺族年金不正受給は山ほどあるらしいことが何処かの週刊誌に書いてありました。
      バイキングだったかでも取上げていましたが誰も突っ込まず、その後も話題になりませんでした。
      このことをずっと指摘しているのはネットの世界だけなような気がします。

      どんなに佳代さんの悪事が表に出てきても眞子さんのお気持ちとやらは変わることはないようです。
      頑固を通り越して、通常の思考が出来ない、ある意味異常者の範疇に入るのではないかと思うようになってきました。
      正に閉門蟄居、尼寺へ閉じ込めなければ解決しないかも。。。と暗~い気持ちになります。

      mayuさん、腰痛は簡単には治らないのでじっくり養生して下さいね。 ご主人のお怪我は良くなられましたか?
      身体はどこを切っても痛いですね。これから梅雨に入ると余計に痛むかもしれません。
      無理をせずに?お大事になさって下さいませ。

      ps:ワクチン接種は反対側の腕が宜しいかと。

  11. 狗児 より:

    mayuさん

    この件早速取り上げて下さったのですね。ありがとうございます。
    これに関しては、あまりmayuさんがお好きでないようなので申し訳ないですが、篠原常一郎氏が随分前から主張していましたよね…
    400万円問題の元婚約者は、手を握ったこともない、家に行ったことも数回だけの関係だから、事実婚と言えるかどうか不明、KYさんが口八丁で飽くまで友達と主張することも出来る。
    でも彫金師は同じ家で暮らしていて、男女の関係だったのだから言い逃れが出来ず、こちらこそ遺族年金不正受給だろう、と。
    今回の元記事読みましたが、彫金師の手術同意書にもKYさんがサインしていたり、近所の人はてっきり再婚したものだと思っていたり、他の女性が彫金師と親しげに話していたらKYさんが嫉妬して怒ってきたり、幾らでも裏付けがありますよね。特に文書で残っている手術同意書は動かぬ証拠ではないかと思います。

    本当に本当に、これだけ証拠があっても警察や年金事務所が動かないのが不思議、上級国民の更に上をいく最高級の特権階級ならではですね。
    普通の人、芸能人程度ならばすぐに逮捕です。そういうことを考えると、本当に真面目に生きているのが馬鹿馬鹿しくなってきます。

  12. バンビ より:

    mayuさん

    こんばんは!更新ありがとうございます。

    また小室家の金銭問題がでてきましたね。
    確かこの彫刻師?の方は亡くなられたと
    週刊誌で見たような気がしてました。
    ご健在なのですね。

    まあ、ご本人にとっては過去の消し去りたいような出来事なのでしょう。
    この方も、小室圭が眞子さまとご婚約内定の報道をみて、皇室と縁続になるようなご家庭でないさまを知っているので
    さぞ驚いたでしょうね。

    それにしても改めて皇族のご結婚相手が
    ワイドショーでこれだけ話題になって
    、好き勝手なこと(正論もあるし、おかしな擁護も)を言われ放題な状況だけでも
    前代未聞ですね。
    皇室の品格を貶めました。
    明らかに、皇族の結婚相手に相応しくありませんね。会見して説明をするべきだのいう方がいますが、そういう問題ではないと思います。

    どなたかが、おっしゃっていましたが
    天皇陛下や秋篠宮さまの「多くの国民が喜んでくれるような状況を」という言葉に、反くような 
    現在の状況は、昔でいえば小室家は「朝敵」とみなされる!と。
    本当にそう思います。さっさと辞退をしていただきたいですね。
    また、眞子さまは、小室との結婚生活をどのようにイメージされておられるのでしょうね。
    例えば、一時金も辞退し秋篠宮家の援助も受けない!生活は自分達でどうにかやっていく、なんて、、思ってないでしょうね。
    もう、小室さんが、犯罪者になろうが
    それでも別れない!ってくらい頑ななんでしょうかね。
    勝手な憶測ですが、眞子さまにはなんのお覚悟もなさそう。ただ結婚をゴールに見据えた意固地なアラサーにしか思えません。

    お小さい頃から成長を見てきた一国民として、本当に今の状況は残念でなりません。
    秋篠宮様も親として断固としたご意志がおありなんでしょうかね。
    なんだか紀子さまがお気の毒です。

    やはり皇室は開かれてはダメなんだと
    庶民とは一線を課す存在であるべきなんだと思います。

    私個人はやはり、この有り様は
    美智子様が入内されてから、旧華族出身の 側近をどんどん遠ざけて、伝統を我流に変えていったことで、本当に天皇家を
    大切にお守りする存在が居なくなってしまったことが原因の一つなのではないか、
    と思います。

    昔なら眞子さまは尼寺に蟄居だったのでないでしょうか。

    なんだか古めかしいことを書きました。

    • しましまネコ より:

      つくづく美智子さんが旧華族との関わりを断ったことが腹立たしいことです。
      定家本のテレビ取材を受けられていたので京都の冷泉家だったと思うのですが、皇室との関わりは今は歌会始くらいだけれど、いざとなったら藩屛としてお守りする覚悟はある、とおっしゃっていました。
      旧華族は先祖からの繋がりでお守りする気持ちをお持ちなのに、受け入れないのは美智子さんの直系なんだと思った記憶があります。
      旧華族の方も今はまだ昭和天皇との関わりが残っているので、藩屛の気持ちがあるのでしょうから、世代交代する前になんとか交流を取り戻してほしいです。
      紀子様も勢津子妃からの縁をご自分の縁にされればよかったのに、結局勢津子妃に可愛がられた、で終わりですものね。
      美智子さんや秋篠宮様が旧華族と繋がることを嫌がったのかな、とも思います。
      味方がいない、わかってくれない、って結局差し出される手を振り払っているのは自分たちなんですよね。
      本当に美智子さんは罪深いですね。

  13. 白雪山羊 より:

    mayuさん、記事更新
    ありがとうございます。

    「眞子さまはこの疑惑をご存知なのでしょうか…(厚生労働省関係者)」
    ついに、厚労省関係者が登場…((((・・;)

    彫金師さんは今も御健在なんですか。
    この事は以前も報道されてましたよね。
    これが間違えていた報道だったら、再び文書で説明をするのだろうか?

    宮内庁って、本当に結婚させるつもりなのだろうか?
    眞子さま、3年間毎週ここまで書かれるK氏(関連含む)ですが
    どういう所が結婚の決め手なんですか?
    宮内庁も眞子さまも、皇室の事をあまり考えてないのでは…と
    本当に不安になります。

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