眞子さん小室さんの結婚問題はスッキリ終わらせるのは困難を極めると思う

眞子さまの結婚問題

「小室圭さん問題」を完全にスッキリ終わらせるたった一つの解決方法
これは秋篠宮殿下の責任でもある
宇山 卓栄著作家予備校講師

現代ビジネス  全文は以下のURL
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/82970

全文を読むと真っ当なことが沢山書かれていますが結局は、

「一時金辞退」や「事前の皇籍離脱」など、いかなる条件を付けたとしても、決して、スッキリとした形にはなりません。そもそも、条件をどうこう言う以前に、小室氏の結婚をやめて頂かなければなりません。これが唯一の解決方法です。

これが出来ないからグダグダと3年以上も引き延ばされ、週刊誌、ネット上でもあれこれ書かれているんです。簡単に結婚を止めれたらどんなに良いか。胸のツカエが取れるのに、一体なぜにここまでこじれているのか。

誰も眞子さんを説得できない。小室Kに至ってはNYに在住で問題は眞子さんにお任せ状態。帰国しての記者会見など開いても、もはや手遅れで信頼の回復、国民の祝福は得られません。

両親の秋篠宮ご夫妻、紀子さまもかなり説得はしたはず。問題は秋篠宮殿下がハッキリと決断できないこと。決断出来ない状況に追い込まれている可能性も有るかも。例えば、眞子さんに生きるの死ぬのと脅されている。小室Kに弱みを握られている。

眞子さん自身も3年以上もこの状態では、仮に破談しても次の縁談はほぼ無いと思われます。小室Kとは付き合って10年。延期期間3年以上、眞子さんのお気持ち文書も発表されて、もう小室K以外との結婚は無理でしょ。

良くて5~6年後、勇気のある男性と家族が居たら結婚できるかもしれませんが、果たして遺恨を残さず別の男性と結婚できるだろうか。



後がない眞子さんは小室Kを離せない心理状態になっている。世間の批判など屁の河童、自暴自棄でとにかく結婚、結婚、それしか頭に無い。スッキリ解決はかなり困難を極め、最悪結婚してしまう可能性も大きい。

圭与さんの弟が現役ヤーさんの噂は半信半疑です。たまたま角田姓のヤーさんがいたのかもしれない。仮に本当なら改めて宮内庁が身上調査をした時に、元警視総監だった西村宮内庁長官の耳にも
当然入ったはずで、身内にヤーさんがいる家庭に内親王を降嫁させることは無理だと判断。

小室新文書を「非常に丁寧に説明されている印象だ」などと言うものだろうか。圭与さんの弟のことは当然知りたい。マスコミには噂ではなく真実を追求して欲しい。



コメント

  1. ramiri より:

    mayuさん、こんにちは。うちの引越しも困難を極めております。居住空間は広いですが、収納スペースが極端に少なく、なかなかスッキリする事ができません。私は5月5日に、前に住んでいた団地の5階を後にしてきました。業者には頼まず、旦那の同僚に手伝って貰いましたが、積み残しがたくさんあり、荷解きしてもしても荷物が減らないのでした。特に金曜日土曜日が辛かったです。まだまだ出て来ないモノ(書類含む)もありますが何とか生活しています。日曜日には不足品を買いにニトリモールへ行きました。開放感があるからか、家族連れが大はしゃぎしていて、これじゃあ蔓延するわなあと実感しました。

    mayuさんの記事は解かりやすくスーッと入って来て、本当にありがたいです。ネットニュースにはウンザリです。応援モードのような記事もありますし、イラッとします。

    秋篠宮両殿下は、真摯におつとめされてきたと思います。ただ、多忙過ぎたのと、眞子さんを過信したせいで、今のような惨状に。。kkがヘマをして、眞子さんの心が離れればいいなと思います。

  2. ミラージュ より:

    ぺんぺん草さん始め、他の皆様からの励ましにお礼を申し上げます。

    やしまさん、ぺんぺん草さんのコメントをお知らせ下さってありがとうございました。
    メーガンの話題でしたので中身は読まずにいたので教えて頂かなかったら気がつかなかったです

    -マコムロ問題-
    当事者、国民の全てがスッキリする解決方法なんてないと思いますよ。
    国民が万歳すれば、眞子さんは号泣。
    眞子さんがやったーと破顔一笑なら、国民は怒りの拳を挙げる
    小室母子はどちらに転んでも取り敢えず神妙な表情をし、内心はニンマリ。
    逆に秋篠宮両殿下は複雑な心境でしょう。

    -佳代さん実弟⚪⚪説-
    早くに井沢満先生が何かをご存じらしく、あのお相手は絶対ダメだとブログに綴っておられました。仮に反社のことだとしたら、宮内庁、政府が知らないはずはないですよね。
    秋篠宮殿下には伝えられなかったと言われてますが、さすがに借金問題以降も知らせていないことはないでしょう。
    それでも眞子さんの意思を変えることが出来なかったのだとしたら、もう成す術はないかと。
    某所に、反社が本当だとしたら、たかが400万円位でガタガタ長引かせていない。とか、遺産相続交渉にあかの他人の元反社を使ったりしない
    等の意見があり、確かに一理あると思いました。

    以前、フォーダム出身のアジア系弁護士が、ハリウッド映画のような結末になる と言ってましたが、一体どんな結末なんでしょうかね?
    望むべくは、ローマの休日みたいな結末ですね。

  3. クロワッサン より:

    mayuさん 更新有難うございます。

    佳与さんの実弟の893説は、ガセネタかもしれませんが、KK母子が反社的行為に似た事を行って来た事は、事実です。

    こんな二人に、右往左往している皇室と宮内庁は情けないです。こんな大騒ぎになる前に、鎮火出来なかったのか?

    眞子さんのKK氏への執着も異常ですし、秋篠宮さまの家長としての決断力の無さも騒ぎを大きくしています。娘が命を懸けて執着していたら、親としてビビるのも分かりますけどね。

    でも、もう国民はウンザリです!

  4. 狗児 より:

    mayuさん

    こんばんは。記事の更新ありがとうございます。

    そうですねぇ〜これだけ拗れに拗れたらスッキリ解決は難しいですね。富樫さんの仰っている竹田チャンネルでは、この問題を解決する方法として、竹田氏が「遺族年金不正受給でのky3の逮○しかない。」と発言されてましたね。上皇陛下は、法律を承認なさるお立場なので、どんな法律違反も絶対にしないようになさっていた。上皇陛下を始め皇族の方々の遵法精神と、kY3の誤魔化して国からお金を不正に貰おうとする姿勢は絶対に相容れない、だから破談にするしかないのだ、とも竹田氏は言っていました。まあ、そこは本当にその通りなんですよね。強行突破、強行突破言うなら、そちらの方向(逮○)に行って欲しいです。

    私は今まであまり竹田氏は好きではなかったのですが、この問題に関しては、私のような皇室とは縁もゆかりもない庶民が反対するよりも、彼のように遠縁でも縁続で発信力のある人の方が効果があるなあ、と思いました。

  5. 冨樫無礼子 より:

    こんばんは
    ご無沙汰しております。

    mayuさまご本人の体調は大丈夫でしょうか?

    本当に。
    こんなに長く婚約内定者をキープし続けるなんて、世界中どこにもないかもしれません。そしてよく見つけてくるなと感心するお相手を。

    しかもこの夏ついに就職するかと思いきやまだろくに給料もでない実地を踏むお礼奉公的な1年。
    しかし日本には帰国できないから却って都合がよいのか。

    小室母子としては、破談になってもマスコミから名誉毀損の損害賠償、秋篠宮家から慰謝料をもらうつもりでいるので痛くも痒くもないと思われます。

    西村長官は警視庁OBなので眞子さまから小室さんを離すために宮内庁に呼ばれたのだと思い込んでいましたが、文書2に対して「丁寧に説明されていて私も納得した一人」コメントは謎でした。
    最初聞いた時は嫌味?か?
    でもどちらかと言うと28枚読了しましたよ、解決に向かえますよ、と今ではアピールの様にも見えて、、、

    宮内庁は忠告したが、悠仁様のブータンで宮内庁無視したから秋篠宮家と関係がこじれていて、聞く耳もたずの秋篠宮様。
    眞子さまの相手に悪い面を見つけても自分の力で奥野と一橋大学院、フォーダム大、さらに国連斡旋と箔をつけて軽々解決できる見通しでいらしたのでは。

    話は変わりますが、竹田恒泰チャンネルで竹田さんは2日前の動画で「僕が長年費やしても出来なかったこと、つまり女性宮家反対運動を、k kが出てきたら(羽生弓弦ならみんな女性宮家通してた)自分の身を挺して1発で決めた。k kは令和の道鏡でありかつ、和気清麻呂でもある」とおっしゃっていました。
    これには膝を打ちました。
    私も男系維持は日本の天皇家に最低限条件で、例えば愛子様が一代だけ、5年、10年程度の形だけの天皇でつなぎ摂政を配置すら考えられません。

    最近私は海外のマスコミからもっと情報が入るのでは?と思い、中国人、反日勢力、国際犯罪について詳しい坂東忠信さんとロシアに詳しい篠原常一郎さんの動画などをチェックしています。

    ※篠原さんのチャットはたまーに視聴者からの情報に偽も混じっているのでご注意ください。

    段々暑い日も肌寒い日もあり季節の変わり目ご自愛ください。

    ではまた寄せていただけたら何かコメントを入れますね。

  6. 月の砂 より:

    mayuさん
    本当にお忙しい中更新ありがとうございます。
    眞子様と小室さんのことはあまりにひどいことばかりで
    「釣り合わぬは不縁のもと」を地で行くようです。
    「破談」しか選択肢はないと思います。
    なにも皇女を反社会の人との付き合いのあるお家には
    庶民でもお嫁には行かせません。
    この間からちょくちょく見かけますが

    小室圭さんトラブルに“介入”の眞子さまに対して秋篠宮さまが下す「6月深刻決断」

    小室圭さんトラブルに“介入”の眞子さまに対して秋篠宮さまが下す「6月深刻決断」(2021年4月28日)|BIGLOBEニュース
    「非常にまじめな人だというのが第一印象でした。(中略)また、娘のこと、娘の立場もよく理解してくれていると思います」'17年のお誕生日会見で、小室圭さんに対する印…(2021年4月28日 7時45分0秒)

    と言うタイトルが何の事かと不安が募っております。

  7. 白雪山羊 より:

    mayuさん、記事更新
    有難うございます。

    mayuさんの仰る様にスッキリは行かないでしょうね…

    う~ん…秋篠宮殿下が結婚問題について
    発言している、出来るのは、主にお誕生日と海外ご訪問の記者会見ですよね。
    公的な会見なので
    例えば「本当に困ったものです、いい加減にしてほしいですね」
    なんて言えないんですよね( ;∀;)
    それで翌日から、国民や雑誌は「実はこう言う思惑が…」とか「ボールを投げた形」と想像したり騒いだり、関係者が登場したり……
    (苦笑)

    自分の御両親殿下がこの様なお立場だという事、眞子さまは解っているのでしょうか?
    最初はK氏を思うあまりに周りが見えてないのか?と思っていました。
    ですが、最近は…
    まさか解っている上で、K氏と(今までの)文書作成をしていたのかも?と思い始めて、勝手にガッカリしてしまいます。
    (すみません)

    普通は結婚前に
    (金銭問題や仕事など)整理してからなのでは…本当に状況を見ているだけで、頭の中がグルグルしてしまいますね。(溜め息)

  8. 木の葉 より:

     mayuさん、マグノリアさんのコメントは、私が言いたいことを全て網羅して書いてくださっていました。

     思いを伝える文章を上手く書けない私。マグノリアさんのmayuさんのブログに対する一つ一つの文章に、大きく頷きながら読ませて頂きました。

     皇室の存続を願い、自分も尊敬の気持ちを失わ無い様にしていきたいと思いました。

     内親王様がご自分の立場をもう一度考えて、結婚を思いとどまれるのか?ケー君親子が内親王様を諦めるのか?
    今後どうなるのか全く分かりませんが、mayuさんやマグノリアさんを見習い、冷静に事の推移を注視していきたいと思います。

     

  9. やしま より:

    mayuさん、いつもですが、御紹介本当に感謝いたします。

    秋篠宮殿下は、外に向かってはきっちり御自分の意見を言う方でした。
    ・女性宮家については「どうしてもというのなら内親王限定で」
    ・悠仁様御誕生に関しては「お許しをいただいたので(許しがなければご誕生不可能だったと、こちらには受け取れます)」
    ・大嘗祭については「身の丈に合ったもの」そして宮内庁長官に対しては「聞く耳を持たなかった」

    残念ながらこの最後の二つは、見事にブーメランとして今、宮家を襲ってしまっています。身の丈に全く合わない縁談を認めてしまわれた御両親。そして宮内庁や護衛官は知っていただろう男の身元について、積極的に調査しようとも思われなかったし、もしかしたら何か伝えたかった宮内庁側に対して聞く耳を持たなかったのかもしれない・・ここまでの惨状を呈してしまうと、それも考えざるを得ないかも。
    聞く耳を持っていただけない上位者の殿下に対して、宮内庁側は何も言えない状態になる気がします。昔と違って忠臣はいないし、諫言できる身内のようなブレインのような方も宮内庁にはいない。
    ブータン旅行も宮内庁側は弾かれて、ごくプライベートで固めており、宮家と宮内庁の確執は我々が外から見るより深いのかもしれません。

    宮内庁側としては、らちが明かないままではそちらに国民からの苦情が来るばかりなので、もうさっさと結婚に向かってほしいという感じが何となく透けて見えてぞっとします。

    宇山氏の書かれていることはもっともなんですが、これがmayuさんおっしゃるように、まっこと困難を極めるから困ってしまう。着地点がどこにも見出せないんですよね。
    国民が喜んでくれる状況にないから延期に延期を重ねるしかないとか、こういうことでどこまで引っ張れるんだろう?それこそ眞子さんが狂言〇〇事件でも起こしたら、みんなバタバタと慌てて結婚容認に動いてしまうような気がしてならない昨今です。
    狂言自殺・・・いやはや、こうなると本当にロミオとジュリエットの世界ですね。ロミオはもともとは偽自殺だったんですから。

  10. ユフノ より:

    管理人さん、みなさん、こんにちは。

    一番の問題は、眞子さまが、赤の他人の小室さんを疑いもなく、まるで家族であるかのように、信じきっていることだと思います。

    婚約内定状態で、相手にすべてを委ねているこの心理状態は、純愛などではなく異常なことです。

    秋篠宮両殿下のみならず、日本中の声も無視。でも、金銭問題もそうでしたが、小室さんのまともではない主張だけは、信じてしまっている。

    私は、洗脳を疑ったほうが良いと思います。

  11. マグノリア より:

    おはようございます。
    現代ビジネスの宇山さんの記事は話題になる前に拝見することができ、なるほどと思っておりました。
    日本国を巻き込んだ内親王の結婚問題は、嘘(うわさ)や誠(?)が上塗りされ続けもうどうしようもない状態になってしまいました。(嘘が多いかな)
    秋篠宮殿下が「憲法」を持ち出したとき、疑問を感じました。
    あれ?皇族って日本国民という位置づけではないのになぜ憲法を適用するのかな?と。
    皇室とは分厚い菊のカーテンで覆われすぎて、真の日本国民の姿を知ることができず、現状全てが美化されすぎています。

    おそらく小室家のことは調査していたと思います。(推測ですが)
    ただ、何らかの力が働いたか(どうも小室家へのお金の流れが不明確なので)、または秋篠宮殿下の耳まで正確に届かなかったか、間違った情報と言うより事実が伝わってなかったのではないか、と思います。
    更に親心が働いてしまったのではないでしょうか。
    佳代さんの弟の件もmayuさんと同じ考えを持ちました。

    別に私も秋篠宮信奉者でもなく擁護派とかでもありませんが、批判派や反対派でもありません。
    応援をしています。
    現状の皇室を見ると、公務に真摯に取り組んでいる秋篠宮家はご立派だと思いますし、継承者もいらっしゃいますので大切に育んでいただきたいと願っています。。
    ただ今回の結婚問題にはただただ辟易してしまっています。
    たくさんの方々が同じような思いでお寄せいただいたコメントを拝見するのはとても勉強になります。
    しかしそれを一括りにされてしまうのは遺憾ですが、皇室を大切にしたい気持ちもよく伝わります。

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