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上皇ご夫妻、御料牧場にご到着 31日に仮住まい先の高輪へ

日本全国でコロナ感染拡大を懸念し不要不急の外出を控え、出掛ける時はマスクを使用している国民が多いのに、上皇夫妻は葉山御用邸から次~栃木県にある御料牧場に向かわられ到着されたそうです。動画を見ると分かるように、宇都宮駅には上皇夫妻を見ようとお迎えした人達もマスクをし、職員、駅長もマスク、みんなマスク、マスクの中で上皇夫妻は超高齢にも関わらず無防備ですよねぇ。

御料牧場に滞在した後は、都内に戻りいよいよ高輪皇族邸にて1年半過ごして増改築した「思い出の東宮御所」にまた引っ越し。お金の心配などしたことがない上皇夫妻は好き放題やっています。中国武漢ウィルスもこの2人には関係なく別世界から来た宇宙人みたい。

代替わりに伴う引っ越しで、葉山御用邸(神奈川県葉山町)に滞在していた
上皇ご夫妻は25日午後、御料牧場(栃木県高根沢町)に入られた。
31日まで同地に滞在し、同日中に仮住まい先となる高輪皇族邸(東京都港区)
に移られる。入居後、高輪皇族邸は「仙洞(せんとう)仮御所」と呼ばれ、
最終的に赤坂御用地内に転居するまで最長1年半を過ごされる見通し。

記事出典 産経新聞https://www.sankei.com/life/news/200325/lif2003250074-n1.html



上皇ご夫妻の引っ越しで懸念されるタワマンから丸見え問題

newsポストセブン
https://www.news-postseven.com/archives/20200325_1550136.html

やーーっと高輪皇族邸に引っ越しする上皇夫妻ですが、1年半経った頃にはまた東宮御所に引っ越しと、二重手間とお金掛けています。Googleのストリートビューで見ると、まだ高層マンションは建っていませんでしたが、普通にマンションは建っていました。高輪のマンションは高いのでしょうねぇ~。高輪皇族邸の周囲はぐるっと脱走防止、いや不審者が入られないような塀と柵で囲まれていて警備も万全のようでした。

Google地図で見ると、高輪皇族邸広いですねぇ~~これでも散策、散歩するのに狭いとか、どんだけ贅沢な暮らしをしていくつもりなんだよ~老人2人暮らしには充分過ぎるほどの敷地と建物じゃないですか。断捨離して不要な物は処分したら終の棲家には良いと思います。もう公務もしないんだから職員の数を減らして、今後は介護要員を増やしたらいいんじゃないの。

上皇・上皇后ご夫妻が26年暮らした皇居(吹上仙洞御所)を離れ、3月31日に高輪皇族邸に転居することが決まった。当初は昨夏から秋にかけて予定されていたが、昨年7月には上皇后に乳がんが見つかり延期に。今年1月には上皇が一時意識を失って倒れる症状があったこともあり、引っ越しを不安視する声もあがっていた

「上皇さまは2月以降、ご体調は良好のようです。ただ、上皇后さまは乳がんの手術で減った体重がまだ戻らないようで、引っ越しの荷物整理や宮内庁職員への指示でお疲れのご様子だと聞きます。
それでも3月末に引っ越しを決めたのは、天皇陛下にご負担をかけたくないというお気持ちがあったからではないか。天皇陛下は現在、公務・執務のたびに赤坂御所から皇居・宮殿に通われている。いつまでも自分たちが皇居にいてはいけないとお考えなのかもしれません」(皇室記者)
引っ越しに向けた準備が整う中、別の懸念事項もあるという。
「高輪皇族邸の近隣に高層タワーマンションが建設中なんです。パンフレットの完成予想図を見ると、各部屋から高輪皇族邸が見える作りになっており、“タワマンの住人や工事の作業員から上皇ご夫妻の生活が丸見えになるのでは?”“警備上の問題はないのか”と心配する声もあがる。上皇ご夫妻は高輪皇族邸に1年半~2年ほど住まれた後、改修された仙洞御所(現・赤坂御所)に移られる見込みですが、タワマンの引き渡しは2022年1月予定なので重なる時期が出る。宮内庁はマンション業者と調整をしているようです」(同前)
宮内庁に尋ねると「建設計画の段階から必要な配慮がなされているものと承知している」(総務課報道室)と回答した。引っ越しには万全の注意を払っていただきたいものだ。出典newsポストセブンより