こんにちは。
昨日は秋篠宮ご夫妻を0泊3日の弾丸日程と書きましたが、現地のホテルに1泊されたそうで、1泊3日の日程でした。
私も教会復帰したので生活が結構変わってしまいました。水曜日、日曜日、時には金曜日、土曜日も教会に行くことがあります。加えて、昨日のように午後から友人が来るとか、暇なときと暇じゃない時の差がかなり出てきました。
昔のようにネット界隈のあちらこちら見ない、苦手な英語で検索もしなくなり検索上手なAI頼みで右往左往しました。日本からの発信も少ない中で、こういう海外報道頼みでの皇室話題を書くのはもうこりごりです。( ´Д`)=3 フゥ ゆるゆる海外旅行の天皇皇后夫妻の方が私のような人には書きやすくなりました(苦笑)







欧州の王族方、男性は180cm越え、女性もヒールの高いパンプスを履くので180cm近くの高身長、秋篠宮皇嗣殿下だから後方に顔が少し見えますが、徳仁天皇だったら埋もれていました。


紀子さまのカーテシーしゃがみ過ぎかと思いましたが。



隣にいるのはルクセンブルグ公国の代替わりしたギヨーム大公とステファニー大公妃、その後にアンリ前大公がお出ましです。見た目のバランスが取れて良いですね。徳仁天皇だったらこんな風にいかないし・・と、また書いてしまいます( ゚Д゚) 下の画像は珍しい秋篠宮皇嗣殿下とイングリッド・アレクサンドラ王太子のチークキスでの挨拶です。

DIRECTO desde OSLO: Solemnidad y emoción en el gran adiós a Harald de Noruega
葬列からレセプションまで7時間超の動画です。
Norwegian Royals greet Royal guests and heads of state at reception after King Harald’s funeral.
葬儀後のレセプションでの動画です。秋篠宮皇嗣殿下同妃両殿下は1分過ぎ、早くに見られます。
8月に死去したノルウェー前国王ハラルド5世の葬儀が9日、首都オスロのオスロ大聖堂で執り行われた。ノルウェーや外国の王族とともに秋篠宮ご夫妻が参列された。葬儀に先立ち、ひつぎを王宮から大聖堂に移す葬列にも加わった。大聖堂には天皇、皇后両陛下の花輪が供えられた。
ハラルド5世は開かれた王室を目指し、国民からの人気が高かった。葬列が進んだ沿道には大勢の市民が集まった。葬儀開始とともに、ノルウェー全土で一斉に黙禱がささげられた。ウクライナのゼレンスキー大統領も参列した。
皇室とノルウェー王室の親交は深く、天皇陛下は皇太子時代の1991年、元国王オラフ5世の葬儀に参列した。秋篠宮さまは英国留学中の89年にノルウェーを旅行した際、ハラルド5世に昼食会に招かれた。
新たに即位したホーコン8世は今年6月の訪日時、天皇、皇后両陛下に皇居・御所に招かれ、夕食を共にした。秋篠宮ご夫妻とも赤坂御用地の宮邸で懇談した。(共同)
記事・画像出典 産経新聞 https://www.sankei.com/article/20260910-NFEV3XU3LRJV7IASVTLZT2OPQY/

コメント 【注意】既にコメントしている方に被らないハンドルネームを入れてください。匿名・名無し、通りすがりは承認できません。皇族方には敬称をつけてください。