天皇皇后夫妻グータラ海外旅行、次の訪問先ベルギーに到着

天皇皇后両陛下

天皇皇后夫妻のグータラ海外旅行の次の訪問国、ベルギーに到着しました。飛行機で60分くらいじゃないですか。何かと愛子さまと同い年とマスゴミに言われるエリザベート王女の出迎えを受け、雅子さまは早々にカーテシーも待ちきれない様子でうっとり目を閉じてのチークキスです。本当に好きですよねぇ(笑)愛子さまと同い年とは思えないエリザベート王女です。ベルギー王室はオランダ王室の国王一家より子供たちも品があります。

オランダ王室のアマリア王女はマスゴミによると、愛子さまの幼馴染みだそうです。4才の時に1回会ったきりでしょ? アマリア王女など記憶に無いと思いますけどねぇ(笑)ベルギー、オランダ、共に天皇皇后夫妻は招待を受け、3日間の休暇はじっくり親交を深めるため、良いように解釈されての報道に呆れてしまいました。

私から見ると、インスタ映えのする歓迎式典、晩餐会、他はちょろっと施設訪問、そしてまたお別れ前のチークキスと、雅子さまの首をフリフリしながらのしつこい挨拶。イギリス訪問での最後の挨拶を彷彿とさせます。あれは悪夢でした。 イギリス、オランダ、次はベルギーで悪夢を見ることになるでしょう。

で、天皇皇后夫妻は残っている親しいと勝手に言われている、スペイン、デンマークにも行きたくて、行きたくて・・・再来年辺りに行くんじゃないですかね(笑)

スウェーデンは久子さまの管轄でうっかり手が出せない、ノルウェーはメッテ妃が肺移植をしたので当分は行けないし、親しくないようだしねぇ。今回の投稿はあちこちweb新聞社を見るのが面倒だったので、https://www.newmyroyals.com/  から引用させて頂きました。



【天皇皇后両陛下】ベルギーの城で国王一家と撮影に応じる 4人の王女・王子とは20年ぶりの再会 愛子さまと同い年、エリザベート王女は空港でも出迎え

ベルギー王室一家も高身長です。↑徳仁天皇の姿が見えませんが、マチルド王妃に隠れて見えなくなりました。 オランダでも凹が多かったのですが、ベルギーでもこんな感じ。集合写真は座っての撮影で正解でした。

天皇陛下と皇后陛下は、フィリップ国王、マティルド王妃、そして4人のお子様方(エリザベート皇太子妃、ガブリエル王子、エマニュエル王子、エレオノール王女)とともに、ナミュール州のシエルニョン王城で週末を過ごされました。
https://www.newmyroyals.com/

天皇皇后両陛下ベルギー入り 「ようこそベルギーへ」愛子さまと同じ年のエリザベート王女が出迎え“カーテシー”で両陛下に敬意(2026年06月21日)

おいおい、オバハン!! なんちゅう恰好でチークキスしようとしてるんだよ。エレガントさが無い!  徳仁天皇、心の中で(あ~~羨ましい)

エリザベート王女の美しいカーテシーを待ちきれず、ぐいっと腕を掴んでチークキスに挑む雅子さま。飢えている狼みたいじゃないですか。(*_*; 雅子さまのチークキスがお下品に見えるのは、目を閉じて唇を突き出すからですねぇ。恋人とキスするように、うっとり目を閉じてのチークキス。

下世話な話ですが、雅子さまの最後のkissは何十年前だったのでしょうか。徳仁天皇とkissなんてあったのだろうか ^^;

チークキス(頬の挨拶)の際、目は閉じず、あけたままにするのが一般的です。目をつぶってしまうと、相手の顔が見えずにぶつかってしまったり、不自然な印象を与えたりすることがあるため、軽く相手の目を見たり、自然に視線を向けておくのがマナーとされています。

ザ・ヴィーナス キッスは目にして! 息抜きにどーぞ

フィリップ国王とマティルド王妃の招待により、天皇陛下と皇后陛下はベルギーを公式訪問されました。2026年6月20日(土)、天皇陛下と皇后陛下はベルギーに到着されました。到着後、エリザベート皇太子妃殿下がメルスブルック軍用空港で天皇陛下と皇后陛下を出迎えられました。
https://www.newmyroyals.com/

オランダ国王夫妻と3女のアリアーネ王女の3人は、天皇皇后夫妻をベルギー王室に引き渡しヤッホーか、やれやれだったか。ともかく速攻で渡米しオランダ対スウェーデン戦を観戦しました。天皇皇后夫妻とテレビで観戦はさぞかしつまらなかったでしょうね。(笑)

2026年6月20日、ウィレム=アレクサンダー国王、マキシマ王妃、そして娘のアリアーネ王女は、FIFAワールドカップのグループリーグ、オランダ対スウェーデン戦を観戦し、オランダ代表チーム「オランイェ」を応援した。試合はテキサス州ヒューストンのヒューストン・スタジアムで行われた。https://www.newmyroyals.com/



コメント 【注意】既にコメントしている方に被らないハンドルネームを入れてください。匿名・名無し、通りすがりは承認できません。皇族方には敬称をつけてください。

  1. 白雪山羊 より:

    mayuさん、こんにちは。
    更新有難うございます。

    ベルギーでご静養ですか。オランダ含め、王族の皆様方にこんなにして頂いて良いのでしょうか…

    ベルギー到着時の雅子さまのスーツ
    何故ここまでシワシワなのかって程
    シワシワですね。

    チークキスはもう止めてほしい…
    エリザベート王女、腕を雅子さまにガっと掴まれてさぞ怖かった事でしょう。
    そうなんですね、やはりチークキスは目を閉じると不自然なんですか(^^;)
    ホント不自然ですよね…危ないし。

    ♪キッスは目にして〜笑ってしまいました(笑)。これから何人、雅子さまのチークキスの罠に落ちるんでしょうか。
    あと陛下はどう思っているのでしょうか。何も思ってないのかな。

  2. マグノリア より:

    こんにちは。
    まずはオランダ編から。
    アマリア王女と愛子さんが幼馴染み??冗談も休み休みにしていただきたいです。2歳だか4歳だかの頃の記憶、鮮明に覚えている人どのくらいいますか?しかもたった1ヶ月、正味数日いや数時間のみ会っただけ。事情を知らない大人の勝手な妄想、嘘です。
    オランダ国王のご家族は、徳仁天皇夫妻がオランダを発つとすぐサッカー観戦に渡米。表情が全く違いますね。

    次はベルギー編1回目です。
    オランダからベルギーまで約60分、東京から大阪ぐらい?しかもベルギーは軍用空港?両国とも花束がなかったのは最初は国賓待遇ではないからと言う人もいるようですが、それならばレッドカーペットも必要ないし、儀仗兵やお出迎えも不要では?更になぜか運転手(ドアマン)さんと握手??これこそプロトコル違反ではないですか。
    さて次に今回最初の話題作「ブチュー」。エリザベート王女の美しいカーテシー。秋篠宮家の女性と同じです。王女のマサコさんへのカーテシーが終わらないうちにわしづかみ、恐怖のブチュー。ピンヒールの王女、体幹が優れていますが、とても危険な行為だと思います。しかもチークキスは目を開けるのですね。マサコさん、うっとりチュー、目は閉じています。黙祷は目を開けているのに。逆じゃないですか。私このアップに耐えられません(>_<)タコさんかひょっとこさんかと思いました。しかも隣でニヤニヤなるちゃん(あえてここだけなるちゃんと言わせてもらいます)、どんな神経しているのですか。それにタラップ上では奥方に無視されていますよ。
    ベルギー王室ご一家との記念撮影、徳仁天皇夫妻、姿勢が悪いです。どんなことをしても身長差は歴然。お子様方しっかりしていますね。

    エリザベート王女は今回が初めての国賓お出迎えと聞いています。最初のこの夫妻を担当したことはとても勉強になるでしょう。修行のようです。これからいろいろなタイプに遭遇するための第一歩です。

タイトルとURLをコピーしました