女性自身9月11日号、
紀子さま、悠仁さまへ命じた「試練の槍ヶ岳」登頂、山頂へは独りで。

悠仁さま槍ヶ岳登頂の理由は将来の天皇と進学先も関係あり?*眞子さまの頑なさも理解できるような

 

この記事は紹介しましたが、女性セブンの記事は近頃、あまり
紹介していないようです。あまり興味を引かない、
美智子さまアゲ、雅子さまアゲの記事が続いたこともある。
1週間も経たないうちにネット配信される、などの理由かもしれない。

案の定、全文ではないが昨日の午後にネット配信されていました。

悠仁さま、槍ヶ岳登山の波紋と紀子さまの教育成果アピール
2018.09.07 16:0 全文は以下のアドレス
https://www.news-postseven.com/archives/20180907_755851.html

ネットで配信されている部分を読んで、あーーこれは
皇太子も登らなかった槍ヶ岳に12才の悠仁さまが登頂した、
そのことに対する、皇太子の並々ならぬ悔しさを感じたのでした(苦笑)

女性自身にはこのように書かれていました。

槍ヶ岳は、日本百名山の約半数を登頂された
皇太子さまも登られていない、難易度の高い山。

皇太子さまも登られていない、難易度の高い山。

皇太子さまも登られていない、難易度の高い山。

皇太子さまも登られていない、難易度の高い山。

皇太子の頭の中をこの文言がリピートしたことでしょう。
更に、週刊誌はくまなく見ていて、何かにつけ
宮内庁に抗議をさせている美智子さまも読んだでしょう。

そこで、登山といえばナル皇太子、なのに

皇太子さまも登られていない、難易度の高い山。

皇太子さまも登られていない、難易度の高い山。

皇太子さまも登られていない、難易度の高い山。

美智子さまの愛玩子、ナル皇太子が登っていないのに
12才の悠仁が登頂したーーー!!
腹が出てきたメタボな皇太子、来年は天皇にナル。
危ない梯子を登っての登頂など、危険極まりなく
一度梯子を登ったら天まで昇ってしまうだろう。
悔しいわーー!! なんでナルも登らなかった
槍ヶ岳に登らせたのよーー!!

そこで、美智子さまお抱えの「女性セブン」に書かせました。
孫の登頂記事と皇太子さまも登られていない、難易度の高い山。
ここまで書いた「女性自身」はダメ~~!!

いやはや、男の嫉妬は怖いです。
とはいえ、皇太子の頭の中は秋篠宮殿下、秋篠宮家への
嫉妬で渦巻いていると思います。
ようやく来春、念願の天皇陛下になれるので、母子共に
何とか心の平穏を保ってこられたと思う。

同じきょうだいでも、体型が極端に違う。
男兄弟で身長差が20㎝もあるのは珍しいです。
大概、5㎝~10㎝くらいじゃないかな。
結婚も弟の方は早々に可愛らしい女性を連れてきて結婚。
順調に子供もできた。
なのに自分はなかなか相手に恵まれず、やーっと結婚できた、
と思ったが、なかなか子供が授からない。
子作りにも積極的ではなく、やーっと授かった子供は女の子で
ちょっとアレレレ気味。同じ兄弟なのにこの差は何なのだ!

恵まれない子供ほど、母親は可愛い。
小さい時から、将来は天皇と育ててきた長男より
次男の方が何事にも順調に行っている。(ように見える)

次男も次男の嫁もそれなりに苦労はしているのだが、
そのように思えないし、見えない。
見えるのは、ただひたすら長男だけ。愛玩子と搾取子。



掻い摘んで、ネットにアップされた皇太子登山の所を転載すると、

現在の皇族で「登山」といえば、皇太子さまの代名詞だ。
「皇太子さまは日本山岳会の会員で、日本百名山の半数近くを登られた
経験があるという、かなりの健脚です。

長くなるので中略

それほど山を愛する皇太子さまだが、今夏、悠仁さまが登られた
槍ヶ岳は未踏だという。

「もちろん皇太子さまの登山経験と技術があれば、槍ヶ岳は簡単に登攀できます。
しかし、皇太子さまはかつて周囲に“槍ヶ岳は細い道が多く、自分が登ると
警備の都合上、他の登山客を待たせたり、危険な目に遭わせるかもしれないので、
私は登りません”とおっしゃっていたそうです」(前出・宮内庁関係者)

皇太子さまのその心配は、はからずも的中した。
8月上旬という登山のハイシーズン、悠仁さまと紀子さまを含む20名ほどの
“登山隊”が動くことで、細い山道で他の登山客は当然、足止めされた。

何を仰る、皇太子さま。
皇太子さまが登る山は整備され、同じように大名行列のように
お伴を引き連れて登山するくせに、良く言うよ。

槍ヶ岳はYouTubeで見ても、道幅は細いし山頂が狭くて
夏はみんなが待っている、渋滞していると登った方の
ブログに書かれていました。

渋滞されるのが嫌なら、閑散期に行って登頂すれば良かったじゃないですか。
いや、槍ヶ岳は皇太子が登れるように整備出来なかったのかもね。

とにかく、12才の悠仁さまが
皇太子さまも登られていない、難易度の高い山。
を登頂したことが、かなり悔しかった!と、私は推測しました。

58才のいい年した大人が12才の子供に嫉妬、変だと思うでしょうが
登山という唯一の得意分野を侵された気分、精神年齢は同等かもしれん。

そして、この計画を立てたと思われる紀子さまに非難の矛先が向かいます。

これ以後はまだネットに上がっていないようなのですが・・・

眞子さまと小室Kと出会いはICUのキャンパスだった。

皇族の教育を一手に引き受けそのノウハウも蓄積している
学習院を離れ、別の学校を選んだ。

子供の自由意思を尊重する、という夫妻の教育方針があったから。
小室Kが”天皇の孫のフィアンセ”という立場がなければ、考えられない
VIP待遇でアメリカの大学へ留学した。
そうした「皇室利用」は、現在の皇室がもっとも慎重に避けてきたこと。

とかなんとか、学習院を選ばずICUに行ったから、眞子さまと
小室Kが出会った、それもこれも、秋篠宮ご夫妻の教育方針。
と、疫病神のように、秋篠宮家=小室Kがまた出てくる。

仰天、悠仁さまを皇太子夫婦のところへ預けて、天皇皇后両陛下と
生活を共にし直々に将来の天皇としての教育を受けて貰おうとの考え。

秋篠宮殿下は天皇になるための教育を受けていない。
秋篠宮ご夫妻だけで将来の天皇を育てるには難しい。

皇太子としかるべき指導者とともに、悠仁さまを教育するのが自然。

悠仁さまの進学問題、悠仁さまはお茶の水中へ進むか、筑波中に
変えられるかを悩まれている。

この夏休みに山登りや各地に出かけられた悠仁さまが
テストなしで「定員1」を使って筑波中に入学すれば
受験生や親御さんはどう思うのか。

で、ここでまた、山登りが出てくるのでした。
かなり悔しかったと思われます。( ゚Д゚)
登山以降の記事、皇太子に預けるとか、バカバカしい。
食っちゃ寝のグータラな生活を見せるつもりなのか?
本気にして読む人がいないことを願ってます。( ゚Д゚)




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