小室圭さん 宮内庁職員なりすまし バッジと欧州旅行同伴はガセネタと週刊文春の検証

眞子さまの結婚問題

週刊文春2月28日号

コムロコインは昨日の記事とほぼ同じでした。

宮内庁職員なりすまし写真について、以下のように書かれていましたが、
このネタで話題沸騰、燃え上がっていたガル民からのメールでしょうね。

 

そこで、週刊文春が検証に動いてくれましたが、既にブログに書いている
ことと殆ど同じでした。
流石~皇室ウォッチング歴が長く調査能力に長けている5ちゃんねる
老舗既女さまの検証通り、ドンピシャの当たり~!でした。

少し掻い摘んで書くと

2013年6月29日というTwitterの投稿日。
小室K、2012年秋から2013年初夏にかけて9ヵ月間米国UCLAに留学。
写真を拡大するとネクタイには「UCLA」の文字。
当時の小室Kは眞子さまとの交際を誰にも言っていなかった。
tha Princeの敬称も2010年に選ばれた「湘南江の島・海の王子」のことに過ぎないようだ。

と、ここまで書いて2月15日にこのブログに書いたことと同じと思いました。

404 NOT FOUND | これでいいのだ日記part2
私の好きな皇室とたまに王室を書いているブログです

現地に行ってみると、「西2ホール」に、写真と寸分たがわぬ場所があった。

東京ビッグサイトでは、2013年6月29日
「東京サマーキャリアフォーラム2013」という就活セミナーが開かれていた。



胸のバッジはどうか。

皇室ジャーナリストの山下晋司氏
「宮内庁職員の徽章はもっと小さくて黒字に『宮』の文字が入っている。
このバッジは明らかに違う。

週刊文春がここまで調べてくれたので、ブログに書いたように
Twitterを見て空港で撮影された、欧州旅行に同伴もガセネタでした~(^^)

眞子さまが小室Kを欧州旅行に同伴させたと炎上させて、眞子さま及び秋篠宮家大批判を
展開させようとの魂胆を感じました。小室Kとなかなか白紙にならない為に
眞子さま、ひいては秋篠宮家まで憎く思う気持ちは分かるのですが、やり過ぎでした。

書いていて、小室Kの就活が終活に変換されて何度も変換し直し(苦笑)

私は忙しい時は本当に忙しくて、ネット巡回できないのですが
コメントで教えてくださる方のお陰でブログを書けているな~と
つくづく思いました。コメント欄を開けて良かったと思いました。
週刊新潮の記事とコメ返しは用事が済んで、たっぷり時間がとれた時に。



コメント

  1. 餃子大好き より:

    mayuさん

    文春はバッジネタをガセと判断したようですが、以前ご紹介した論壇netはいまだに奥歯にものが挟まったようなものの書き方をしています。
    (右クリックができないので貼ることができませんが)

    これは論壇net氏が「玉手箱」ブログを絶賛支持していたので単純に手のひら返しはできない、という自己矛盾に陥ったためと推察します。

    もっとひどいのが「がるちゃん」で、「玉手箱は恥をかく前に消えてよかったね。私は東宮支持だけど嘘は駄目よ」というコメに+は3で-が14。
    がるちゃんでも論壇netでも、いまだ玉手箱に洗脳されたコメントが幅を利かせています。

    このバッジ騒動から、『人はフェイクニュースに洗脳されやすく、一度洗脳されたらそれを解くのは非常に難しい』とつくづく感じる次第です。
    眞子さまも小室圭という『フェイク好青年』にいまだ洗脳され続けている模様。
    この洗脳を一刻も早く解くのがご両親の務めと思うのですが、秋篠宮さまも紀子さまもどうやって解いたらいいかわからない、といった状態でしょうか?

  2. mayu より:

    こんばんは、コメント読ませて頂きました。
    コメ返ししたいところですが、コメント数が多いのと
    母関連で動いてきて少々疲れました。
    体より気持ちの方が疲れた感じで
    今日はコメ返し省略させて頂きます。

  3. やしま より:

    この写真自体は、随分前に発掘されたものでした。その折には背景やバッジについてはほとんど話題に上らず、「顔が違う」方面のコメントが多かったです。私もこのころのK氏は、かわいらしいと言えば言えるなと思いました。今回の扉写真と比べると明らかです。今はもう非常に卑しい顔つきになりました。

    文春とすれば、今回の検証はたやすかったと思いますが、奥様方の洞察はすごいものがあるなと思いました。元はあんなに小さな写真ですから。

    しかし、今回の一連の流れは、日本の国民というのは、いかに煽りに弱いのか、ということもよくわかりました。
    どうってことないブログから発信された嘘か真かわからないこと(ウソでした)が、全面的に支持されてしまったりするんだから。
    今回のことが発端となって次々と皇室の秘密が暴かれた挙句「皇室不要論」が燎原の火のように広がっていったら、どうなるか考えただけでも恐ろしい。
    そのモト火は、今、燃料を投下すれば一気に燃え上がる寸前かもしれません。

  4. かほ より:

    一番上の写真のコメント。この写真はいつ見ても怖い((( ;゚Д゚)))を見て笑っちゃいました。

    私も怖いです。なんだか誰かに感じが似てると思って気がついたのが和民の社長の笑いかたです。

    海の王子の頃のKKはまだ怖さがないけど、臍だしハッピや六本木の裏ピースパリピの頃からは笑っても目が笑ってない感じになってます。

    単に整形で表情が弱くなったのか、銭の亡者な企みが顔に出たのでしょうか。

  5. ラミリー より:

    三度目申し訳ございません。物凄い間違いが、、、眞子がまって何だ。眞子さまです。もうまこちゃんでもいいかな。なんて思ってますが。訂正お詫びはいたします。申し訳ありませんでした。

  6. 白雪山羊 より:

    mayuさん、お忙しい中
    記事更新ありがとうございます。

    詐欺になりすまし…(*_*;
    この先、こういうのが色々出そうで秋篠宮家が心配です。

    コムロコインは怪しさ満点ですよね(苦笑)。
    結局、これを考えた人はどういう目的だったのかな。
    「助けてあげたい」と言う気持ちがあまり感じられない…様にも思えます。

    留学中に内定貰って
    (退職した銀行?)
    帰国→留学先の大学のネクタイとバッジを付けて、東京ビッグサイトでセミナーに参加した時の画像と言う事なのかな。

    週刊文春、実際に東京ビッグサイトに取材に行ったんですね。
    あと、宮内庁のバッジは黒字に「宮」と初めて知りました。
    (こんな事がない限り、知らなかったと思う)

  7. クロワッサン より:

    とてもお忙しいのに矢継ぎ早の更新有難うございます。嬉しいです。でも、無理なさらないで下さいね。

    冒頭のタカり圭の写真、何回も見てるんだけれど、見る度に、ゾッとします。悪魔のヤったぜっていう笑いの感じ。

    数ヶ月留学しただけで、UCLAのバッチとネクタイをして、デカイ面して笑わせてくれます。バイリンガルとか留学の
    催しと聞くと、オレ様だと我慢できず、首を突っ込んでくるんだから。

    タカり圭の場合、週刊誌も独自取材でなく、面白情報としてガルちゃんとか読者のネット情報の垂れ込みを拝借して、記事にするんですね。

    これだけお騒がせの人物の身元調査しなかった秋篠宮の責任はとっても大きいですよ。この頃、見合いより恋愛の方がいいという恋愛至上主義に対して、疑問に思ってきました。

  8. ラミリー より:

    再びすみません。虎ノ門ニュースを見ていたら、有本香さんが、男を見るときは、言葉を聞くな。というんですよ。と発言。大臣問題に絡んでですがね。眞子さまにきかせたいーと思った次第です。

  9. ラミリー より:

    俺もう就活終わっちゃった。からアホほどわらってるのね。気持ち悪いー。挨拶が遅れてすみません。mayuさん、こんにちは。そして、ありがとうございます。くれぐれも無理しないでくださいね。俺様の周りの人も変なのばかりなのに、眞子がま、わからないんですね。恋愛第一主義ですか。は~~ー。こればかり。笑い。

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