批判は小室夫妻から悠仁さまへ

悠仁さま

体調不良になる前にメモ書きしたこと。

皇室関連のTwitter、5ちゃんねる、youtubeを殆ど見ない、ヤフーニュースとヤフーニュースにリンクしているネット記事、新聞社のネット記事、週刊誌、一定のブログくらいしか見ていないのですが、どうなんでしょう。

私の感覚では小室夫妻の事は話題にしてもあまり炎上しなくなった、話題も続かなくなり、替りに悠仁さまが筑附に提携制度を使って進学と作文引用を大きく問題提起して批判記事を書いている。

週刊誌、ネット関係も小室夫妻から悠仁さまへと批判の矛先を変えたように見えるのですがどうでしょうか。

眞子さん降嫁により曲がりなりにも一般人になり、あまりの誹謗中傷を繰り返すと訴えられる可能性が出てきた。

NYでの夫妻の姿も滅多に見る事がなくなり話題性に欠ける。司法試験を受けての合否はまだ先の事。
不合格でビザも取れず帰国・・・になったら、また大騒ぎになるのでしょうが、小室夫妻は帰国する気は無いと思います。

そこで、秋篠宮家批判の矛先を眞子さんから変えて悠仁さまへ。

秋篠宮夫妻も悠仁さまが提携制度を使って筑附に進学したら批判されるだろうと分かっていながら押し通す、どういう神経をしているんだか、理解できないところがあります。

秋篠宮殿下の誕生日会見でも、ネットによる誹謗中傷について言及されていましたが「人の口には戸が立てられない」のが現実で今後も秋篠宮家に対する批判、誹謗・中傷は続くでしょう。

よくある「秋篠宮家全員皇室離脱せよ」ですが、実際のところ秋篠宮家は全員皇籍離脱した方が楽で生きやすいかもしれません。

残った天皇家の3人と、末端宮家の妃殿下2人に居残り女王2人か3人でチマチマ~~っと皇室を維持していく。コロナ過でただでさえ存在感が薄くなり、有っても無くてもよい存在になっている皇室が細々と令和で終了します宣言を出したら、我々の血税でーーーーと叫んでいる人達はスッキリするのでしょうか。

皇族方全員が自分本位、皇室の未来など考えない、皇太子の後ヨロは有名で自分の代が無事に終えられれば良いと、後はよろしくぅ~のスタンスは変わらない、事後処理能力は昔から無かった方ですし。皇室刷新が必要だろうと書いた事もありましたが、美智子さまの頭が健在である限りは無理だろうとも思ったり。コロナと同じように当分収束はしないですね。



コメント 【注意】既にコメントしている方に被らないハンドルネームを入れてください。匿名・名無し、通りすがりは承認できません。皇族方には敬称をつけてください。

  1. sawayaka より:

    ご無沙汰しております。

    悠仁さまに関してぐりぐら大好きさんに全く同意見です。
    高校で同級生になる人たちも、
    自分たちが、将来天皇になる友だちの高校生活を豊かなものにしてあげられ、
    自分たちの高校生活も思い出に残るって他の高校の人たちには
    経験できない素晴らしいことですよ。
    将来、高校時代は楽しかったねと話し合えるよう、
    共に有意義な高校生活を送って欲しいと思っています。
    少なくとも優秀な人は、自分は頑張って入学したのに悠仁くんはズルいなんて
    思わないと思うのですが・・・
    虫が好きな同級生がいたら一緒に研究し、
    それこそ、お住まいに研究者をお招きして、一緒に
    講義をしてもらうのなんて、まぁ、特権と言えば言えますが、
    それなんかいいじゃないですか。

    それから
    シロガネさんがお茶の水との関係を書かれていますが、
    お茶の水女子大学付属幼稚園の園長をされていた倉橋惣三さんは、
    昭和3年からの昭和天皇、皇后陛下へのご進講から始まり、
    上皇陛下が皇太子でいらした幼少期に、教育係を務められていた方だそうです。

    最近倉橋家のご家族の方が本に書かれています。

    倉橋惣三物語
    倉橋惣三物語-上皇さまの教育係- 倉橋燿子・倉橋麻生著 / 講談社刊

    YouTubeもご覧になってください。

    その中で、著者のひとり倉橋真生さん(倉橋惣三さんのひ孫)は
    たまたま宮内庁の職員だったことがあったそうで、
    ある日、当時の天皇陛下から、「子どもの頃あなたのひいおじい様には大変お世話になったんですよ」と声をかけてもらったそうです。倉橋真生さん自身は惣三さんについて知らなかったそうですが。

    このエピソードから、上皇陛下は、ご自分の教育係だった方は
    お茶の水幼稚園の園長で、いい思い出に残っている人だったと
    思っていらっしゃったということと、
    真生さん自身はひいお祖父さんと皇室の関係を知らなかったみたいですが、
    やはり宮内庁側は職員についても詳しく調べているんだなと思いました。
    だからというか、ましてやというか眞子さまがお付き合いをしていた頃のKK氏について調べてなかったはずはないと思いました。

    倉橋惣三さんは子どものひとりひとりの個性を認め、
    自発性を尊重する幼稚園教育の理念を実践された人だったそうです。

    色々想像するに、当時の上皇陛下と紀子さまの話の中で悠仁さまにお茶の水幼稚園に
    最適だと思ったのかもしれませんね。
    研究員の子女は推薦枠があるということでその方法を取ろうとされたのかもしれません。

    今はどうか分かりませんが、昔は地方の国立大学付属の小学校は
    親がその大学の教授の友だちが何人もいましたよ。

    紀子さま自身だって、父親が学習院大学に勤務していたから
    学習院小学校に編入したのでしょうから、ズルではなくその枠を使うことは周りをみても当然のことだったのだと思います。

    古い話にはなりますが、まぁ、お茶の水の幼稚園の入園経緯はこんな感じだったのかなと思いました。

  2. 狗児 より:

    mayuさん

    記事更新ありがとうございます。
    体調不良お辛いですね…どうぞ無理せずゆっくりなさって下さい。私はストレスであちこちに蕁麻疹が出ていますが、病院に行く時間もなく、市販の飲み薬で改善しました。
    私のような庶民は貧乏暇なしですが、NYの2人は外務省予算で養われていて、夫の年収を超える家賃の高級マンションに住み、妻は家事さえメイドさん任せで、周辺の高級ブティックやらでショッピング三昧とかなんとか言われていますね。そりゃ、親ガチャという言葉もあるように、人間は生まれながらにして不平等で、自分の運命を受け入れて足掻きながら生きていくしか無いとは思いますけど、何なんですかね?この差は…私はまだ仕事があるだけマシかもしれず、コロナで仕事を失った方もたくさんいらっしゃる訳ですし。

    こちらでは、もう日本に帰ってきてほしく無いと仰る方が多いですね。その気持ちはよく理解できます。あんな啖呵切って出て行ったのに、そう簡単に帰ってくるのもおかしい、とは私も思います。
    しかし、日本の地方都市の家賃数万のアパートに住んで、時給千円未満のアルバイト、私の住む所では千円でも高いですから、そういう仕事を2人してやって生計を立てる経験をしてみたら?と私は思っています。警備の問題でそれは出来ないと言われたらお終いですが…

    • mayu より:

      狗児さん

      明日は眼科に行くことにしました。
      眼科だけじゃなく他にも悪い所があるんじゃないかな~と思ったり。

      狗児さん、ストレスで蕁麻疹が出たのですか、医者に行く時間も
      取れないとはお気の毒です。
      お仕事もしているので自由が効かないんですよね。

      へ~眞子さんは主婦業もせずショッピング三昧の生活なのですか。
      どこからかお金が降ってくるんでしょうねぇ。羨ましいこと。

      2人が帰国すると、また警備だのなんだのとお金が掛かるし
      皇室行事にも2人で出てきそうで嫌なんです。

      地方に住んで時給860円くらいでの生活、やっている人も
      いるんだけど贅沢に慣れた2人には続かないでしょうネ。

      • 狗児 より:

        mayuさん

        そうですねぇ…あの2人が帰ってくるとなると大騒ぎでしょうし、いけしゃあしゃあと皇室行事にも顔を出しそうで、嫌ですね。

        ここでも皆さんが口酸っぱくして反対されていましたが、やはりあんな相手との結婚は大間違いでしたね。
        陛下のお誕生日会見で「(M子さんの結婚については)多くの人に心配をかけて心苦しいです。」と仰って、聞いている私も心苦しくなりました。当人達はどう思っているのやら?まともな日本人なら恥入って消えて無くなりたい気分になると思います。

        やしまさんも書いていらっしゃいますが、週刊誌と同様、私も K氏の司法試験の合格は絶望的と思っています。あの人、これまでAO入試だなんだって、難易度の高いペーパーテストを受けたこともなく、司法試験なんて歯が立たないと思います。
        以下飽くまで私見です。私は、司法試験ではないですが、割と似たような資格で飯を食んでいますので、受験生時代、そういう風に他にペーパーテストをきちんと受けたこともないような人が受験しても全然受からないのを見て来ました。 K氏についても似たようなもんだと感じます。例外は勿論ありますが、資格試験は、結局記憶力命ですから、そのトレーニングを10代のうちに積んでいないと難しいと思います。
        K氏も、内親王の夫に相応しい肩書きだけ得させようと無理をさせられて、ある意味気の毒に思います。

  3. やしま より:

    【月刊テーミス3月発売号の概略内容】

    ① 自民党で、安定的な皇位継承のあり方に関する検討会立ち上げ。座長に麻生太郎氏就任。愛子内親王殿下に旧宮家から婿入り候補が複数人具体化。婿候補の人たちも皇室入りの覚悟あり。高市早苗氏は男系男子派ではあるが、女性天皇是認。

    ② 小室圭の司法試験は今回も絶望的。
    次の手段としてウィスコンシン州のロースクールに入学し、3年後に同州の卒業特権で無試験で弁護士になるように、同州大学と政府の特命チームの交渉が始まっている。ただし、小室夫婦は「田舎」在住忌避。ニューヨークに住んだままでのリモート入学・通学を打診。
    これが通ればビザ問題は留学ビザの取得でクリア。

    ③ 悠仁親王殿下の提携先進学や宮家のありように、他宮家から批判噴出。

    ④ 秋篠宮皇嗣殿下の言論統制発言問題。しかしこれからも自誌(テーミス)は、さらに強力に報道すると宣言。

    以上、ネット記事より概略。

    • mayu より:

      やしまさん

      テーミスは書店で売られていないんですよね。
      どういう人達が購買しているのかわかりませんが
      本当かどうか分かりませんが、なかなか突っ込んだ記事を書いているようで
      ずーーっとこの先もこんな感じで秋篠宮家批判が続くと思うとウンザリです。

    • やしま より:

      「月刊テーミス」は、御一行様繁栄の時代は毎月必ず誰かが詳細をネットに載せていて、本体を見たことないけど、もう10年来その名前と内容は知っているという状態でした。最近の御一行様は、これも他ネット書き込みでは、狂信的な秋信者の集まりになって雰囲気がコワイそうな。とても見る気持ちになれません。

      狗児さんも書いておられましたが、他週刊誌記事でも小室夫妻はアメリカであちこちの集まりに「夫婦」で招待され、日々の暮らしはメイドさんが入り、「アメリカにおいても皇室のような暮らしぶり」をしているそうです。この発信については週刊誌系なので、まんざら与太記事でもなさそうです。どの週刊誌もあの男のニューヨーク州弁護士試験合格は絶望的だと見ています。それほど試験直近になっても勉強している様子がなかったんでしょう。

      私もあの夫婦、日本に帰ってきてもらいたくありません。海外のどこかでひっそり暮らしてほしいです。日本に帰国したら、自分たちは菊栄の会員だと、厚顔無恥もいいところで夫婦してその種の集まりにも顔を出し、皇嗣殿下が天皇になれば、筆頭姻族として夫婦が子供を連れて「お祝いの会」とかにやってきそう。それこそ自分のところが「将来の天皇家」と勘違いまでしそう。この流れは精神的にとても怖いです。

  4. イリス より:

    mayuさん、アップありがとうございます⭐︎
    お具合、いかがでしょうか。目からの影響もあるかもしれませんね…。どうかスッキリなさいますように。冬バテというのもあるようですので、ゆっくりお休みになってください。

    私も先日、めまいと吐き気で二日間起き上がれませんでした(-_-;)お水も受けつけなくて、脱水が怖いと思っていたのですが何とか回復しました。その間に受験の生徒がいなかったのでセーフでしたf^_^;

    悠仁さまは手厚い学習サポートがあるでしょうし、授業についていかれない心配はないと思います。ただ、地頭も恐ろしく良く、さらに猛勉強を積んできた精鋭が集っている学校には違いないです。自己肯定感を保ちながら良い高校生活を送っていただけると良いですね。

    コムロ氏は以前、「弁護士になるとは言っていない」的なことを弁護士を通じて(そもそも弁護士料の出処も謎ですよね)言わせていましたよね。
    不合格なら、「ニューヨークで働きながら自分なりに人生の方向性を模索した結果、不規則で激務の弁護士よりも家庭を一番に大切にできる仕事をすべきだという思いに至り、国連に就職を決めました。」のようなことをしれっと言う可能性もありますよね。
    例の青山のマンションは押さえたままとか聞きますが、万一の帰国時の保険でしょうか(^_^;)針の筵でしょうが…。

    • mayu より:

      イリスさん

      眩暈と吐き気はメニエール病のような症状で辛かったでしょう。
      受験生相手では疲れが溜まってきたのかもしれませんね。

      私は相変わらず左目の調子が悪く、フラつきもあり
      肩や首の懲りなど、体全体が凝っているような感じです。
      運動不足も大いにありそう。

      悠仁さまは勉強に着いて行けないことは無いと思います。
      着いて行けなかったら筑附に進学しないでしょう。
      のんびりまったりの高校時代も良いのですが、頭脳明晰の
      集団の中で切磋琢磨し良い人脈を築けると良いな、と思ってます。

      小室夫妻は日本には帰らないと思いますが・・・迷走していますよね。
      弁護士にはならない、なれない、別の仕事探しした方が良いんじゃないかな。

  5. マグノリア より:

    おはようございます。
    mayuさん、体調の方はいかがですか?
    私も特段皇室関係の報道を見ることはありませんが、目にしたら一通り話半分で聞きます。
    今の天皇家も皇太子時代はネガティブ報道がたくさんありました。
    過去に遡れば、平成天皇も昭和の皇太子時代にはこの人に天皇が務まるのだろうかと言う不安を耳にしたようなうろ覚えをかすかに記憶しております。
    いつの時代も次代は批判されがちです。
    ただ、秋篠宮家はあまりにも平民、一般庶民の世界に足を踏み入れて、かき回してしまったのではないでしょうか。
    しかもその一番の原因が海外逃亡してしまい手が届かないために、現在では日本国内に残っている人、特に未成年者が矢面に立たされてしまっている状態です。
    大人の世界の騒動を、これからの日本を担う子供たちを巻き込まないことを希望します。
    まずは既に高校進学が決定している悠仁親王には、3年間を実りある高校生活を過ごしていただきたいと切に願います。

    • mayu より:

      マグノリアさん

      ありがとうございます、体調はかなり楽になったのですが
      やはり左目の調子が悪く、今日は休診日なので明日眼科に行く予定です。
      眼科も混む、時間が掛かるのであまり体調が悪いと行くのも億劫なので
      今日くらいだったら行きます。

      私も以前よりマメにネット徘徊しなくなり、ヤフーニュースや
      週刊誌の皇室記事も飛ばすことがあります。
      以前より週刊誌記事を載せなくなってしまいました。

      確かに天皇の皇太子時代は務まるだろうかと思いました、
      秋篠宮家は眞子さんが元凶でしたが、本人がいない、姿を見せません。

      悠仁さまは筑附入学で学習院とは違った人脈を作れるます、
      私も良い友達と巡り合えて充実した3年間を送って欲しいと願っています。

    • 国民 より:

      お茶の水幼稚園の特別入園は許容できても、こんかいの筑附の特別入学はやりすぎだと感じています。

      公開された制作物や佳作になった作文など忖度が多すぎて、ひ弱な印象しかありません。

      盗作についても、どう思われているのだろうか。

      筑附も(偏差値つかない)特別入学しただけで、偏差値78とといわれる秀才と競い合って一般試験を受験した入学したわけではありませんね。

      新入生は筑附にこんな入学の仕方をしますか?

  6. タラ より:

    BC10世紀に始まったエチオピア帝国が消滅してからは、日本の天皇家が世界最古の王家だとか。世界で最も古い企業は創業1400年の金剛組だとか。なんだか日本人のありがちな自尊心?をくすぐる話ですが、もちろん男系に固執してたら1~2代先に消滅するのは火を見るより明らかなので、妾を置いたり養子を取ったりするのは当然のことでした。そうしない道を選んだ以上、滅ぶ覚悟を決めてるのかなあ、だから最後くらい好き勝手やらせてくれよ。今見せられているのはそれなのかなあと思う今日この頃です。

    いやはや、衰退したとはいえ国連の常任理事にもなってる大国が野蛮な武力で現状変更を試みるとか、悪夢のような時代に居合わせてしまったものですね。ご挨拶が遅れました。今回が初コメです。いつも愛読しております。だいぶ温かくなりましたがどうぞご健康ご安全に。

    • mayu より:

      タラさん

      じっくり読むと味わいのあるコメントありがとうございます。

      男系男子で皇統を繋ぐことが難しい時代になったんですね。
      加えて皇族方自身も積極的に男系男子を死守しようと思わない、
      自覚が無いのだと思います。特に生まれながらの皇族方に。
      平成からどんどんおかしくなったようです。

      21世紀の今の時代にプーチンは大胆過ぎる事をやりました。
      引くに引けない心境だろうし国民の反発も大きくなる。
      プーチン69才ですか、高齢者でもあり迷惑な老人にしか見えません。

  7. ビクトリア より:

    いつも更新ありがとうございます。
    mayu様の体調が良くなりますように。

    皇族方が自分本位、というのは今に始まったことではなく、恋愛結婚になってからはやはり公より私を優先し始めたのかなぁ、という風に感じます。
    皇室、王室などは世代を繫ぐことが最上級の任務なのだから、徳仁天皇は雅子様をあきらめて若い健康な女性と結婚するべきだったし、
    皇室に残っている他の高齢の女王様がたも、不安定な民間より安定の皇室に残りたい気持ちはわかりますが、さっさと一般人と結婚して一般人になっても皇室の「血」を絶やさないことが大事なのに。

    一般人でも恋が実らず2番目に好きな人と結婚、などはよくある話だし、むしろ好きな人と結婚できない人の方が多いと思うのに、戦後の皇室は過度に「恋愛至上主義」になってしまったように思います。
    この恋愛至上主義の結果、徳仁天皇に男児が生まれなかったり、眞子様が変な男と結婚して皇室の評判を下げることになったのだと感じます。

    悠仁様も、平民のレベルに下りて受験なんて下世話なことに染まるより、
    将来の天皇としては「自分の代わりに別の人を合格させてください。自分は辞退します」
    というほうが素晴らしいのに。

    • mayu より:

      ビクトリアさん

      ありがとうございます、やはり左目の調子が悪いので
      明日には眼科に行きたいと思いました。

      皇族方って意外と我儘だなぁ~と思う事が多くなりました。

      恋愛に関しては出会いが少ない、相手が引いてしまうなどが
      あるのですが、それにしても固執し過ぎですよ。
      雅子さまは気の毒と言えば気の毒でした、徳仁天皇と結婚しなければ
      もっと自由で良い生き方が出来たかもしれません。

      悠仁さまについては親の気持ちが大きかったと思います。

  8. やしま より:

    最新号の女性自身の見出しが出ました。長いです。
    「小室圭さん日本政府『NY退去』勧告を絶対拒否」
    「紀子さま悠仁さま東大一直線へ『陛下苦言』と『美智子さまの涙』」

    出ました!さすがミテコ自身。何が何でも美智子さまをそこで持ってくるかぁ~~

    まあそれにしても、再試験の合否わからないうちに「退去勧告」という見出しが躍るということは、実は小室氏は試験を受けていない、ということなんでしょうかね。「不合格」前提のようです。
    不合格になった後どうなるのか。
    それによっては、マコムロ再ゝゝ炎上で、宮家に飛び火~~の予感が。
    全く春なのにくさくさするばかりです。ウクライナ国民も可哀そうで。

    • mayu より:

      やしまさん

      女性誌は毎週のように皇室ネタを書くことにしているんでしょうか(笑)

      小室圭氏はどう見ても司法試験に落ちそうな風体だし、
      ネタ不足なので、落ちて帰国に期待しているんでしょうね。

      まーーだ美智子さまの名前が出るんですか。
      もういい加減引退した美智子さまの名前は出さなくてもいいのに。
      かといって「雅子さまの涙」とも書けないし。

      天皇陛下の苦言など記者会見だけで、普段はうちら関係ないしぃ~
      秋篠宮、後ヨロ~~じゃないかな。

      プーチンの戦争と言われ、ロシア国民からの反戦デモもあり、
      もうロシア国民が決起するしかないのかな、と思いました。
      プーチンは晩節汚し何の得にもならないとのに。
      ウクライナを対岸の火事とは思えないですね、日本は中国、ロシアに近くて。

  9. 白雪山羊 より:

    mayuさん、こちらも更新
    ありがとうございます。

    昨年の今頃、歌会始が変な時期になった為
    結婚問題に関して、mayuさんとコメントの皆さんで歌を詠んだのを思い出しました。

    皆さん、本っ当に心配したのに二人が結婚して、居る場所が変わったのだけど
    何ですかね、今も二人に対してザワザワした不安やら
    「一体何をしたいのだ」と言う気持ちは変わりません。

    これに悠仁さまへの批判やらが加わりかけていて…嫌ですね…ぐったり(>_<)
    なるべく周りが騒がしくならない、高校生活を送れる様に願っています。

    あとヨロ~は伝統になってほしくないです。本当に後々の方々が困りますよ。

    • mayu より:

      白雪山羊さん

      去年の歌会始の時のこと、よく覚えていましたね。
      私はすっかり忘れていました。

      まさかねぇ~こんな結末を迎えるとは・・・残念でたまりません。

      今は小室夫妻より悠仁さまに注目が移ってしまい
      15才なのに散々叩かれて本当に気の毒です。

      上皇陛下の「あちらはどうなの?」もあるんですよねぇ。
      あちら=美智子さまの意見重視。

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