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    Categories: 皇室

小室圭さん陰湿な苛めで女子生徒を退学に追い込む

週刊文春最新号はネットで読めましたが、週刊新潮最新号は本日発売で早い方なら読んだでしょうが、私の住んでいる所は田舎で明日にならないと読めないので、ペンペン草さんが買って記事にしてくれるだろうと、他力本願します。。
週刊文春の一部は以下のタイトルで文春オンラインに載りました。

衝撃証言「私は小室圭さんのイジメで高校を退学し、引きこもりになりました」

文春オンライン
https://bunshun.jp/articles/-/42509

初見の写真もあり、今になって苛めを受けていた方が名乗り出たのか?本当はもっと早くにネタは掴んでいたけど、自制していたのか?分かりませんが、風向きが変わったのは、伊吹元衆院議長が国民にしっかり説明をと苦言を呈した、この時からジワ~っと変わりましたね。「父親としての娘に対する愛情と、皇嗣という者のお子様である者にかかってくるノブレス・オブリージュ(高貴な者の義務)としての行動と両方の間の、相剋のようなつらい立場に皇嗣殿下はあられるんだなと思った」(自民党の伊吹元衆議院議長)
https://koredeii.com/archives/17225

その後、左翼憲法学者が皇族は人権がある、と反論していましたが全く盛り上がらず、ヤフコメより政治ジャーナリスト 安積明子さんのコメントが正論でした。
https://koredeii.com/archives/17247

その後は、西村宮内庁長官が小室さん側は説明責任果たすべきと定例会見で苦言を言ったことで、小室家は説明責任を迫られる形になりました。
https://koredeii.com/archives/17263

元婚約者が眞子さんのお気持ち文書を読んで、返金を諦める、今後も小室家に返済は求めないと「週刊現代」で発表し物議を呼びました。元婚約者の返済を諦める、これで小室家は「借金踏み倒した」のイメージが固定してしまいました。かなりインパクトのある記事でしたが、私は書いていませんでした。すみません、なにを見ていたのかな~?

 

その後の週刊誌は小室家包囲網のように新ネタを投下してきます。女性セブンの記事はかなり衝撃でした。敏勝さん、祖父に対する態度、対応と、祖母と相次ぎ自殺されて、圭与さんの人間性、冷酷さ、怖さ、常にお金と死が付きまとい、皇室と親戚になる人ではないと更に更に確信しました。後味の悪い記事でしたが、こうして叩けばいくらでもホコリが出る小室親子の事をマスコミはどんどん出して欲しいと思いました。
https://koredeii.com/archives/17294

週刊新潮に美智子さまが抗議もありましたが、返って美智子さまの印象を悪くしました、もう役立たずで口先だけ「心配、心配」でご自愛の美智子さまには期待しません。

そして、また週刊現代で作家の山本一力氏が「強制的に破談」小室という人は、良識ある一般人とは、まったく感覚が違う人間なのですと言ってのけました。
https://koredeii.com/archives/17325

もはや、週刊誌は美智子さまの名前を出さなければ、小室家の事に対してタガが外れたか、どこからかGOサインが出たのか、小室包囲網で結婚辞退へ向けて動きだしたように思えます。


週刊文春最新号

このサングラスは圭与さんとお揃いか?2人で使っていたのか?仲良し母子ですからね。

頭の大きくない徳仁天皇陛下の方がまだ見た目が良く見えますね。

そして今日発売の週刊文春ですが、オンラインに載った記事の先を少しだけ紹介すると、カナディアンスクールで日本人の男子生徒五人で仲良しグループを作っていた。小室Kはクラスのボス的存在のAの補佐役で「KK」と呼ばれていた。バイオリンが得意な優等生で人気者の小室K。同級生に少し体型がふくよかで大人しそうな女子生徒A子さんがいた。
あるときすれ違いざまに、小室Kは日本語で「あ、ブタが通った。ブーブー」A子さんが椅子に座るとそれに合わせて小室Kかが「ドスン」。日本語の分からない教師、他の外人生徒が暴言に気付くことはなかった。やがてA子さんの姿を見ると男子五人組は「ちかづきたくない」ようにわざとらしく距離を取ったり避けてみせるようになる。席順が決まっていないCIS(カナディアンスクール)、小室Kやボスは決まってA子さんの近くに座っていた。授業中に紙を回し始め、「デブ・ブタ・ブス」そのうちA子さんの机の上に置かれるようになった。A子さんの仲のよい女子生徒2人にも心ない言葉が投げかけられたが、他の2人は成績優秀、英語が堪能だったため、標的になりやすいのは
決まってA子さんだった。A子さんの様子がおかしくなる。A子さんは高校一年の時に「辞めたい」と口にするようになりカウセリングも受けたが、高校一年で退学。2年間引き篭もり生活ののち、大検取得し海外の大学に入学。ようやく元気を取り戻す。

A子さんが苛めを受けていたのを打ち明けたのは、眞子さんの婚約内定報道がきっかけ。「自分の荒らして来た道には見向きもせず、ICUを卒業し今ではNYのロースクールに通っている。正直、小室さんのことは許せません」「きっと小室さんの良い顔しか見ていらっしゃらない眞子さまに彼のもうひとつの顔を知っていただきたいと思ってます。」(週刊文春より)

おとなしい女子生徒に男子生徒五人で陰湿な苛めを4年間も続けてきたとは! 小室Kは小学生の時も苛めをしていたと報道がありましたが、家の中では「お父様、お母様」と呼んで良い子をしていたのでしょうね。 あの圭与さんと一緒に暮らしているのに、よく「ブス」と言えますよ。毎日朝晩「ブス」なお母さんの顔を見ていたでしょうに。学生時代の圭与さんは普通以下でしたが・・・


mayu: 皇室と王室が好きなおばはんです。

View Comments (23)

  • ひどい男性ですが、そういう現実は直接に日常的に接しないとわからないものです。
    眞子様はメールで目が覚めたときから、おやすみのことばまで、何かにつけて小室さんとメールを交わして、まるで小室さんと公務をなさっているような気持ちになって暮らしておられる。その結論が「結婚」で、生きていくためには結婚しかない、つまり、結婚させてくれなからったら「死ぬ」と。
     現実の生活のない、バーチャルな世界で、それが現実のすべてであるように思い込んでおられる。十代後半から二十代はじめの純粋無垢な乙女がはまって、そのうち、呼び出しに応じて事件の被害者になる、あのケースだなあと思いました。
     これを守ってやれるのは親や社会。眞子様の場合は、憲法をかざして父皇嗣殿下を屈服させられた今では国民しかない。バーチャルリアリティがすべての本人が、厚みのある本当の現実を知り、現実の中で生きて行くということが、わかってくるときを待つ。座間事件のような目に合わせてみるというのも一案ですが、眞子様の場合は後戻りはできない。そのためには、時間稼ぎのためにいろいろなネタをあげて、現実を白日の下にさらすということがいいかと思います。がんばってください。

  • mayuさん、Buon. Natale☆

    お疲れやお具合はいかがでしょうか。コロナ禍の中でも、変わらずにクリスマスは訪れますね。
    そうして心が慰められていたところへ、この凄まじい破壊力の記事です。アップしてくださって、ありがとうございます!仕事で世の中の動きから少し離れていましたが、一気に追いついた気分です(^_^;)

    もう何と言いますか、…絶句ものですね。
    小学校からそのイジメ気質は露呈してはいましたが、陰湿度が格段にレベルアップしています。
    コバンザメのように、リーダーを隠れ蓑にして(=自分は安全地帯に身を置いて)、自分より弱いと見込んだ人をターゲットに執拗なイジメを4年も…。私も容姿コンプレックスがありますので、どんなにお辛かったかと他人事に思えませんでした(T_T)小室親子は、いじめられる方が悪い、くらいにしか思っていないことでしょう。
    やはり親子揃って、精神が人間の◯ズと言っても過言ではありません。人の人生を狂わせる権利など誰にもないというのに、この親子は一体何人の人を苦しめ、追い詰めたのかと思います。許し難いことです。法に触れなければ問題ないなどと思っていたら、大きな勘違いもよいところです。人は法だけで生きているわけではありません。

    これでも目が覚めないようなら、眞子さんもあの親子と同レベルの人間性になってしまった、堕ちるところまで堕ちてしまったことを証明するようなものですね。

    Aさんが、中退に追い込まれ、引きこもり(人間が怖くなりますよね)になりながらも、大検から留学へとご自分の道を切り開かれていったのは、唯一の救いです。今のお幸せを大切に、これからもどうかお元気で過ごしていただきたいです。

  • こんばんは。
    今日は午前中に出かけ、夕方前には娘が残業をするとのことで
    孫達を迎えに行き6時過ぎまで遊んで行きました。

    何となく疲れて少しゆっくりしたいので、コメ返し休ませて頂きます。

  • 月刊誌も書き始めたようです。

    月刊WiLL 2月号 小室さん、男らしく身を引いて 橋本琴絵
             皇族の公私を問う      竹内久美子

    なかなかいいタイトルですね。月刊誌はなかなか手にとりにくいのですが、本屋に行く機会があったらチャレンジしてみようかと思いました。

  • 御挨拶文ナシですが…

    例のテレビ局に勤務していてLINEを公開してしまった吉田久子さんが、LINEだけでなく写真も公開していましたよね。
    たしか、小室圭氏と中学校からの親友と言う人が
    「KKはあなたと気が合いそう」と言って紹介されたという話でしたよね。

    少人数の学校だったということなので、学年は1クラス。
    この方はいじめの現場を知っている人で、
    アレコレ取材されたのでしょうね。
    https://shizuokatekko.com/2019/03/02/komurokei-otoko/#toc7

  •  mayuさん、Kの本質はこう言う事だったのですね。いじめられていた女生徒がそれを克服して今は幸せに暮らしているのが救いです。

     カナディアン・インターナショナルスクールで、地位はボスではなくその取り巻き。身長も他の男子生徒と比べて格段に低い。母親に育てられた影響プラス、この時代に彼自身に物凄いコンプレックスが色々芽生えたのではないかと言う気がします。いつか見返してやる⁇屈折した心が沸いたのではないかな〜。

     ふと、オウム真理教の教祖を思い出しました。容貌や学歴などに劣等感を感じ、周りの高学歴の弟子達にサリンを作らせて、、、その後は言葉にするのも恐ろしいです。KもこれからM子様を介し皇室を利用してコンプレックスを埋めながら、脅しやタカリ、何をしでかすのか、、、恐ろしいです。もうすでにしていますが。M子様はもはやK親子教の虜。何とか救えないものか、国民はハラハラ心配して見ています。週刊誌にはペンの力が有るので、このままこの男性が、皇族と結婚するには不適格すぎる事を、広く書いていって欲しいです。

     この親子に関わると辛辣を極めた人が続出。自死に追いやられ方々もいます。こんな結婚話、これ以上続かない事を願います。

     

  • mayuさん、こんにちは。mayuさんには感謝申し上げますが、もう、無理です。
    kkの悪事やチャラい写真を見るだけで気分が悪くなります。kk,kyのせいで不幸になった方々、一体何人いるのか?恋愛脳のままの眞子さんに何を言っても無駄でしょう。
    今日も充分寒いのですが、年末年始は鬼のような寒さになるそうで、とにかく気をつけなければなりませんね。

  • mayuさん
    こんばんは。記事の更新ありがとうございます。
    なんともはや…Kの陰湿なイジメを受けたこの女子生徒さんが気の毒でなりません。悪口を書いた紙を回すなんて、これまたネチネチした、女が腐ったようなやり口で許せない。いじめた方は忘れているが、いじめられた方は一生忘れません。これも例の借金問題と全く同じで法律的に罪に問えないにせよ、道義的な責任は一生残ると思います。この女子生徒さんが、立ち直り大検に受かって、海外の大学に行かれた、というのは唯一喜ばしいことです。
    眞子さまはこう言う記事を読まれたら、どう思われるんでしょうか。もしかして、「この人はK君に対するやっかみからこんなことを言ってるんだわ。」なんて思うんじゃないかしら。
    ヤフコメを見ていると、「ここまで色々出て来ているのに、あの相手に執着するなんて…少し知能に問題があるんじゃないの?」なんてことまで言っている人がいました。おいおい幾ら何でもそこまで言わなくても、という気持ちの一方で、そういう風に思う人がいてもおかしくないか、と思いました。
    今日はクリスマスミサに参加し、久しぶりに清々しい気分になって帰ってきました。新型コロナの影響で苦しんでいる人をお救いくださいと祈っていましたが、それに加えて、この世からイジメが1つでも無くなりますように、と祈ります。

  • 更新ありがとうございます。昨日の見出しの時点では男子5人が女の子一人に4年もいじめってやるのかと呆れと同時に、まさか性的な嫌がらせはやってないだろうなと心配でした。(黒〇瞳の娘が男子を使ってトイレに追い込んで服を脱がせようとした…みたいな)
    写真がどれもチャラくてむかつきますが、Bの「眞子様が選んだ人だからいい人でしょう」という言い訳に腹が立ちます。どんなに取材してもKKの友人が出てこないというのは、嫌われているのもありますが過去にやらかした悪さがばれるのを恐れていたのもあるんでしょう。

    幸い、女性は引きこもりから脱し大検を頑張って取って海外の大学に行き伴侶も得たということでほっとしました。中退しことで進路を邪魔され心の傷は残っていますが、KKなんぞより立派です。今よき安定した家庭があるので取材に答えたんだと思います。
    女性のお母さんも「娘をブスといった顔が忘れられない」といったので確かな情報ですね。

    小室母子は「誰につくのが得か、養分を吸えるか」の嗅覚とコミュ力がすごいのでしょう。じゃなきゃKKこそ「チビ」「顔でか」とメモを渡される立場です。そして皆さんのコメント
    のように自分の母親を見ろという感じです。

    さていじめ以外の発見では
    ・四季折々のスポーツを楽しむはずの小室さんはスポーツが苦手という矛盾。そのくせボス監督の恋愛映画の主役を演じた。
    ・インターの面接にカヨが通れるのかという疑問があったが、日本人通訳がいる学校だった。
    と新たな情報がありましたね。

  • 管理人さん、怒りと憤りの記事アップ、ありがとうございます。ただ、ネットだけに、言い過ぎないよう、気をつけたほうが良いのかもしれません。私も、管理人さんに迷惑をかけないよう、言い過ぎないよう、気をつけてコメントしたいと思います。

    いじめが、人として最低な行為であることは、世間一般の常識だと思います。当時は、世間の常識もわからない16歳という未成年。とはいえ、今であっても昔であっても、同じ人がやったことです。人生は、良いとき悪いときを問わず、自分ひとりでは生きていけない、ということを、学生のときに、自覚すべきかもしれません。民法の侮辱罪に問うことは、時効のためできないことかもしれませんが、当時の侮辱を詫びて、今、謝罪の意を示すことは、大人としての責任ではないでしょうか。

    学生の貴重な時間を共有して、学校の場で学ぶことは、学問の他に、友情や恋愛もあると思います。将来の夢と希望としあわせは、ひとりひとりにあると思うのです。いじめられた人は、そのすべての機会を失ってしまいます。だからこそ、教師の方には、いじめがない学校生活を整えてほしいと思いますし、学生には夢と希望に向かい全集中してほしいと思うのです。

    小室さんが、眞子さまにとり、どのような人物として理解されているのかはわかりません。理想的な男性、眞子さまにとり必要な人だと、感じているのかもしれませんね。しかし、陰湿ないじめが趣向の男性で、女性を大切にする人、温かな家庭を築いている人を、私は見たことがありません。そのまま身勝手な大人になり、結婚後、妻へのDV、児童虐待をくり返すのではないでしょうか。

    結婚前にもかかわらず、すでに借金があるのも、良くないことだと思います。ふつうは、まじめに働いて、節約生活をして、結婚資金はコツコツ貯めておくものです。交際期間が長ければ長いほど、借金がまだ残っているのは、おかしなことだと思います。以前、スクープされたレシピ本「月たった2万円のふたりごはん」のような生活を、実践できる人ならば、すでに借金はなく、貯金もあるはずです。他人に親の借りた400万円も、恩返しとして、快く返済できたのではないでしょうか。

    眞子さまの心配りとやさしさは、長所だと思います。だからこそ、人のこころの痛みをわかるような男性と、結婚してほしいと思うのです。温かな家庭を築いて、しあわせになってほしいと願うのです。

    • ユフノさん

      言い過ぎないよう気をつけているのですが、今回は思春期の女子生徒に
      5人の男子生徒が体型のことで陰湿な苛めを4年間も続け、女子生徒は
      高校1年で退学、その後は2年間引き篭もりをした、このことに
      頭にきたというか、私も体型のことで苛めではありませんが、
      いろいろ言われたことがあったので、酷いと思い書きました。
      ブスなど思春期の女の子に言うべきじゃないです。
      昔、私が中高生の時、そのような事を言う男子生徒はいませんでした。
      不登校もいませんでした、それだけ現代は子供たちのモラルが欠如しているのでしょうか。

      小室Kが眞子さんに必要な人だとしても、眞子さんは皇族ですから
      我々庶民とは違うんですよね、結婚する相手もこれだけあれこれ出てくる人では
      困るんです、皇室の存続に関わる事ですから。

      小室Kは圭与さんの夢を叶える為の操り人形のような人ですね。
      眞子さんが優しい、心配りがあるのか? ちょっと分かりかねます。
      こんなに両親を困らせて優しいのかなあ。

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