こんばんは。先の投稿は読ませて頂いていますが、コメ返しを省略させて頂きます。あちこちのニュース見ましたが、もう脱力と共に怒りが沸いています。今から、眞子さん、小室計算と書くことにします。
今年の紀子さまの誕生日文章で
長女の結婚については、対話を重ねながら、親として娘の気持ちを受け止め、一緒に考えていくことが大切だと考えています。その中では、共感したり意見が違ったりすることもありますが、お互いに必要だと思うことを伝え合いつつ、長女の気持ちをできる限り尊重したいと思っております。
の中の「長女の気持ちをできる限り尊重したい」これが、まさかの結婚延期コメントの中で、「11月8日に立皇嗣の礼が終わった今、両親の理解を得たうえ」と来たか。「結婚に向けて私たちそれぞれが自身の家族とも相談をしながら」へーーー家族と相談をしながらですか。
「このたび私がこの文書を公表するにあたり、天皇皇后両陛下と上皇上皇后両陛下にご報告を申し上げました。天皇皇后両陛下と上皇上皇后両陛下が私の気持ちを尊重して静かにお見守りくださっていることに深く感謝申し上げております」
内定皇族がバカばっかりなのは分かっていたけど、やっぱり本当のバカだったんだ。小室計算親子が借金踏み倒していること、分かっていて眞子さんの気持ちを尊重して静かに見守って・・・国民目線じゃないのが丸わかり。
正直、秋篠宮殿下の眞子さんの気持ちを尊重したい、の「尊重」は聞き飽きた、尊重した結果がこれか。家長として英断できない、そもそも身元調査もしなかったのが大失敗でもあった。
今まで秋篠宮ご一家を応援し、無事に恙なく「立皇嗣の礼」を終えたことに喜び、立派になっていく悠仁さまを見ては感激し、眞子さん、佳子さんの所作の美しさ、皇族らしさに感嘆していたのが、今となっては虚しい。
この2人、結婚前に皇籍離脱もする気なし、一時金もきっちり貰い、小室計算は支援しているという、奥野法律事務所で国際弁護士の肩書で楽な仕事をあてがって貰うんだろうね。あいにくメガバンは小室計算の身の丈、頭の丈に合わな過ぎて着いていけなくて失敗したんだろうけど。
延期期間が何年なのか、永遠に延期していたら良いんじゃないの。だって、秋篠宮殿下が言っていましたよね。
それからこれは2人にも私は伝えましたが、やはり今いろんなところで話題になっていること、これについて、きちんと整理をして、問題をクリアするということになるかもしれません、そして、それとともに、やっぱり多くの人がそのことを納得し、喜んでくれる状況、そういう状況にならなければ、私たちは、いわゆる婚約に当たる納采の儀というのを行うことはできません。
これら、ひとつも解決されていません。
解決されたら結婚されたら良いんじゃないですか。
10年掛かるか20年掛かるか、それ以上か・・・知らん。
皆様も不満、怒り、溜めないで書きたいこと、どんどんコメントしてください。
庶民な私は今日、内科に行ってきました。血圧を下げる薬がてき面に効いて、130超える日は6日間くらい。昨日など115-55で、怖くて血圧の薬を飲むのを止めました。が、医者にはサボらず続けて飲むように言われました。それと、初めてインフルエンザの予防接種もしてきました。お陰様で特に副作用もなく過ごしています。 明日は孫2人一緒に予防注射をするので、付き合って欲しいと言われました。 コメント承認が遅れるかもしれません。
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1 2 3 次へ »mayuさんはじめまして。
ブログは数年前より拝読させていただいておりましたが、今回久しぶりに覗かせていただき初めてコメントさせていただきます。
秋篠宮さま、随分と一層おやつれになられていたので大丈夫かいな…って思っておりましたが、、、まったく大丈夫ではなさそうですね。なにしろ眞子さんとはまともに会話ができていないとのことなので、今回のお気持ち発表は眞子さんが勝手に暴走したものと見ております。
現に眞子さんが結婚宣言されたあとに宮内庁幹部は、「眞子さまが結婚したいというお気持ちが強いのであれば、天皇陛下は尊重されると思います。」とコメントされています。
この「思います。」という言葉から、加地隆治皇嗣職大夫以外、宮内庁のほとんどは今回の発表を何も聞かされていなかったことになり、天皇皇后両陛下はまだ何もお認めにはなられていないことになります。なにより眞子さんが天皇皇后両陛下と会話されたのが立皇嗣の礼の祝賀行事のときで、たったの僅か数分。。そこではこんな大切なプライベートな話をじっくりとできた場ではなく、その場で天皇皇后両陛下がお気持ちを尊重されるのは到底無理があります。
なので眞子さんは、勝手に天皇皇后両陛下の名前を利用しただけであり、先に がる様 がコメントされておりますが天皇皇后両陛下はもらい事故ですので、mayuさんや他の方々も失望はされず、がっかりなさらないでほしいと思います。
また他の皇族方も眞子さんのご結婚には大反対なさっておられますので、眞子さんが相談できる唯一のお相手はkまたは佳子さんのみとなります。
皇嗣というお立場でさえ気が進まないなか皇位継承順位1位という重責に加え、娘の暴走を止めることができない秋篠宮さまのご心労が心配でなりません。11月30日のお誕生日会見で、秋篠宮さまは今回の問題をどのようにご説明されるのか、気を揉んで待ちたいと思います。
計算とも結婚したい。
ロイヤル特権も手放したくない。
眞子さん、それでは余りにも虫が良すぎますよ。
計算と結婚したいのであれば、身一つで計算と結婚すればよい。
裸一貫の覚悟で皇室と縁を切ればよい。
にこさんのお話の内容を聞いているうちに
眞子さんに対する怒りが頂点に達しました。
天皇皇后両陛下はこの結婚をお認めになっておられないのに
お認めになられたとような事を印象付けようなんて
なんてズルイ、なんて恥知らずな人だと思いました。
眞子さんと計算は似た者同士ですね。
自分の都合のいいように解釈して公にするなんて
計算としていることは同じですね。
計算母子に利用されていたと気づいた時、どんな気持ちになるんでしょうか。
私は一切同情しません。
「今、逼迫しているので、KKの為に出費した、入学費・留学費用と授業料諸々の450万円を返してくれ」と悲痛な思いで訴えたのに、KKに鼻であしらわれた可哀想なAさん。
KKと眞子さんの二人は、笑いながら「しつこくて困った人ねぇ」と言っていることでしょう。二人の不幸の原因がAさんにあるかのような振る舞いです。。
上皇夫妻・天皇皇后は、AさんにしたKKの仕打ちを黙認した事になります。
皇室とは、聖なるもの、清らかなものを目指す家柄ではなかったのですか?
眞子さんにも腹が立ちますが、それ以上に内廷皇族達が、国民を見ず、身内で納得して物事を進めていく行為に、無性に腹が立ちます。
あんな穢れた母子が、2千数百年聖なる皇室の縁戚になるなんて、身の毛がよだちます。
mayuさん、こんにちは。
たった今、旦那はどたばたと出ていきました。またしても姑の退院入院です。昨日退院して今日入院です。同じグループ内で無理矢理仕事をして手間料金を取られているような気がするのです。前回もそうでした。庶民はこういった日常生活に喘いでもがきながら、地を這うように地道に暮らしています。いいとこどりして好きな人と、楽してちやほやされながら生きていこうと宣言した眞子さん、許すまじ。皇族の身分を離れてから結婚して下さい。こういう意見は政府官邸へのメールしかないのでしょうか?
ああもうウンザリです。
mayuさん、連続アップありがとうございます。
mayuさんや皆さまのコメントを拝読しながら頷き、そしてグッタリとした思いです。
これで眞子さんの、自分に酔った少女文学の二番煎じのような文書(愛子さまの平和の作文も同じ系ですが、まだ害がないだけ可愛らしいものです)は二度目ですが、決定的に愚かさをマルっと露呈でしたね。同時に、ご自分の置かれたお立場の意味、皇室の未来、佳子さまや悠仁さまの将来、ご両親の今までの皇族としてのお働き…これらを完全に破壊、そしてさらに高まるであろう皇室不要論にも、拍車をかけますね。
つくづく、ここまで◯カな方だったか…と思います。頑固なご性質は、最悪の働きをしました。
あのしたたかさが、以前から不快でした。身位は決して放さず、特権はキープ、自由はゲット、もちろん降嫁後もセレブ生活は当然…全て手にしようと目論んでいるわけですから…。今、コロナで今日を生きることにも苦しむ若年層の国民も増えています。皆、どう思うでしょうね。
持参金などはマンションの頭金程度の感覚で、降嫁後も抜け道ルートで潤沢な経済的支援は確実でしょう。計算の資格も、その後の仕事もロイヤルパワーから漏れた光で楽勝でしょうね…。そしてこの援助の原資は、ほぼ血税です。
お車で朝もゆっくり重役出勤、数時間の非常勤、お給料はシッカリ…こんな勤務(?)の20代女子などいません(笑)。降嫁しても、自分で通勤する以外に、ほぼ同じ条件で勤務(そもそも勤務などというのが烏滸がましいと、私は思っていました。ナンチャッテ勤務です。大学院も放ったらかしですしね。)だとしたら、上司や同僚の研究員さんからも、顰蹙を買いまくりでしょうね…本来そこで働けるはずの優秀な人の枠を奪って、ロイやパワーで楽々得た職なわけですから。
ペンペン草さんも書かれていましたが、眞子さんと計算のしたり顔というか、笑い方にも何となく引っかかるものがあったのです。
親不孝、国民不孝の極みです。
立皇嗣の礼も、私の中では昨日からは輝きや喜びが萎えつつあります。
あまりにも納得できないので、久々にコメントさせていただきます。
立皇嗣の礼の直後にこのような発表をなさるとは、国民を欺くようなものではないでしょうか。次の天皇の娘婿がkk氏とは。。とても認めることはできません。
秋篠宮様もご自分が納采の儀の条件としてあげられた項目を真子さん達がクリアされてから、この発表を許すことがせめてもの国民への誠意だったのではないでしょうか。
従って秋篠宮様の立皇嗣すら認めたくない気分となってしまいました。
あの宮家にはお子様を品位ある皇族に育て上げる力がないのではないでしょうか。
学習院大学に初登校されたお言葉を聞く限り、愛子様の方に皇族らしさを感じるのは私だけでしょうか。
私もこうなったらやしまさんと同様、愛子様に元皇族の方とご結婚いただき、即位していただく方がいいと思えてきました。
勿論元皇族とは言っても色々な方がいらっしゃるので、きちんとお相手を吟味する必要がありますが。。少なくとも天皇家の姻族として小室家が名を連ねることだけは勘弁していただきたい。
或いは悠仁様には現天皇陛下の猶子となっていただき、しっかりとした教育係りをつけた上で、皇太子となっていただくという荒療治でもいいかもしれません。
とにかく天皇家の姻族にkkとお母様という事態だけは、日本国の為にも絶対避けるべきと思います。
政府ももう少ししっかりしてほしい。
そして何よりもこれは天皇家存続に関わる問題です。
天皇陛下は本当にお許しになったのでしょうか。家長である陛下にはエリザベス女王のような毅然たるリーダーシップを今こそ発揮していただきたく思います。
mayuさん、こんにちは。3年前2回
ほど、こちらにコメントした者です。
毎日生活の忙しさから、こちらの
サイトを読むのみになってました。
長らくブログ内容・コメントを
楽しく拝見しておりました。
久々に自分の「眞子さんの結婚に
ついての気持ちを公表」します。
眞子さん、今後一切の公務を控えて
下さい。週何回かの非常勤の仕事も
辞めて、結婚後の生活に役立つスキル
を身につける時間を持って下さい。
もう人の前に立つ人間では無くなって
しまったな〜というのが正直な思い
です。身に付ける高価な着物・ドレス・スーツ・宝飾品も、本人の中身の
落差に滑稽に映ります。
結婚に関する一連の伝統的な儀式も
結婚式も披露宴も無しでお願いします。みっともないの一言です。
このコロナ禍、結婚・披露宴を延期
したり、コロナで給料減・失業・・・
そんな若い世代が身近に数人います。
(眞子さん・計算より若い方々です。)
皆、コロナの恐怖や制限ある中、
這い上がろうと前を向こうと日々
努力しています。
何故、眞子さんは下へ下へ下へ
自ら堕ちようとしているのか。。。
それが本人の本望なので、もう仕方
ありませんね。
この結婚、心配しつつも、どこかで
思い留まるだろう、白紙になる
だろうと、熱く怒らずいましたが〜
仏の顔も三度まで、怒り心頭です。
はじめまして。
いろいろと秋篠宮家の悪評をここでは具体的に申し上げられませんが、
実際にお会いされた方や関わった方から伺っておりましたので、
こちらでの秋篠宮家絶賛の記事を面白く拝見しておりました。
今回は明らかに天皇皇后両陛下はもらい事故ですね。
ご両親がきつく御指導おできにならないことを、天皇皇后両陛下は
静かに見守ることしかできないでしょう。そしてまた上皇がお許しを
出されたのですから、そのことに関して天皇皇后両陛下が何か行動を
起こされるのも違うように思います。
いつも皆様、純粋に秋篠宮家を敬愛されているなぁと微笑ましく
拝見していましたが、今回は怒りの矛先をお間違えでないかなと思い、
コメントさせていただきました。
mayuさん、皆さんこんにちは。夢だったのではないかしら?なんて言ってみたかったけど、現実でしたね。
コロナ対策で積み重なった疲れと、感染者数が増えて来て不安な所に、大変大きな打撃を食らった、そんな感じです。
実際、余り眠れませんでした…怠いし、辛いです。
(計算の留学決定時もこんな感じだった。何でいつも発表のタイミングが変なのかな)
でも、ある意味これからが眞子さまに対する計算の「本当の気持ち」が解るのかも知れませんね。
私は秋篠宮殿下と紀子さまのお身体を心配しています。
眞子さんには呆れ果てました。本当のお馬鹿さんなんですね。でも今回の結婚宣言、勉強の出来ない子が「T大に入学します。それが私の人生の選択です。」と「宣言」したようなもの。本当に正式に婚約できるのか、そして結婚できるのかはまだ分からないと思います。
それにしても上皇ご夫妻や天皇皇后両陛下も自分たちの名前を出されてまるでこの結婚に諸手を挙げて賛成しているかのように思われてしまい、難儀なことですな。
眞子さんには呆れ果てました。本当にお馬鹿さんなんですね。でも今回の結婚宣言、勉強の出来ない子が「頑張ります。T大に入学したいです。それが私の人生の選択です。」と宣言したようなもの。本当に正式に婚約できるのか、そして結婚できるかどうかは、まだ分からないと思いますよ。
上皇ご夫妻や天皇皇后両陛下も自分たちの名前を出されて、まるでこの結婚に諸手を挙げて賛成しているかのように国民から思われてしまい難儀なことですな。