昨日の衝撃的な発表から24時間以上経ち、皆様方のコメントを読ませて頂きながら、まだ落ち着かない方もいらっしゃるだろうとは思いますが、私は少し気持ちも落ち着いてきました。
昨日は眞子さんに非難、批判が集中されましたが、今後はまたご両親である秋篠宮ご夫妻と悠仁さまにも、誹謗中傷と批判が続くだろうと思います。週刊誌もメディアも眞子さんを批判することはありませんでした。集中攻撃を受けていたのは、母親である紀子さまでした。
秋篠宮皇嗣殿下が誕生日会見でどのようなお言葉を述べるのか、そのお言葉によっては、秋篠宮皇嗣殿下もまた更に批判と中傷を受ける事になるかもしれませんが、それでも週刊誌は紀子さまをターゲットとして批判するでしょうね。
つくづく、親というものは哀しいものだなと、紀子さまを見て思いました。
私もまだ認知症が入る前の、高齢になった母に文句、批判を言ったことが度々ありました。私の場合は愚弟に母がお金を出し過ぎる事での文句と私と愚弟との不公平感を言いましたが、母は「2人同じように育てたつもりだったが、どうしてこうなったのか分からない」「だーかーーら、弟に甘いんだよ!」この繰り返しで過ごしてきました。
秋篠宮ご夫妻は、眞子さんと佳子さまを皇族として、どこに出しても恥ずかしくないように厳しく育ててこられました。眞子さんと佳子さまは、私の期待通りの働き(公務)をしてくれました。
しかし、眞子さんの思いはどうだったのだろう。特に15才の離れた弟、悠仁さまが誕生されてから両親の注目と感心は悠仁さまに集中していったと敏感に感じ取ったかもしれません。眞子さんが感じ取った自分と弟に対する不公平感は大いにあったでしょうし、また佳子さまが成年皇族となられてから、マスコミは佳子さまの美貌に注目し佳子さまの本も出版されました。仲の良い姉妹とのことですが、眞子さんが全く気にしなかったか? いや、異性ならまだしも同性の姉妹ではやはり気にしたのではないかな。自分は美貌では妹より劣っていると。
近年の女性皇族の結婚難も、晩婚の黒田清子さんを見てきた。出雲大社宮司の千家国麿さんと結婚した典子さんの結婚が、家柄は文句無しだけど夫婦が上手くいかず、典子さんが別居状態になっている事も知っている。 眞子さんは家柄より夫婦が相思相愛で結婚するのが一番幸せになれると、これは絢子さんの結婚で確信したかもしれません。
眞子さんが持っていたご両親に対する不平等感や世間が見る目の妹と自分の劣等感、女性皇族の結婚難、等々 これら眞子さんの不幸、不平不満を埋めてくれたのは、小室計算しかいない。5年間静かにはぐくんできたという2人の交際を両親も応援してくれたじゃないか。小室計算が嘘をついたのではない、言えなかっただけ!すっかり小室計算の虜になり、共依存状態なのか?
秋篠宮ご夫妻も皇族でなかったら小室計算のような男でも、できるだけ娘に援助して幸せになって欲しい、駄目なら離婚して帰ってくれば良いだけのことだが、なんといっても国民の税金で暮らしている皇族だ。国民の声はとっくの前に届いていた、国民が祝福されない結婚は無理だと反対すればするほど意地になったか、生きるの死ぬのと大騒ぎされたかもしれない。
母親の紀子さま、秋篠宮殿下はどんな批判、中傷にも抗議せず眞子さんの盾になっていた。娘が可愛い不憫、敢えて親馬鹿になったのだろうか。
小室親子はしたたかだ。皇室に対して畏れ多いなど感じない特殊な人達。
画像出典 https://www.tv-asahi.co.jp/rakuen/
今後の眞子さんは何年後に小室計算と結婚するのか分かりませんが、持参金は降嫁すれば着いてくるので、それで結婚費用と小室計算の留学費用と奥野法律事務所と圭与さんの元婚約者に返済。残りは老後の為に貯蓄。
ひっそり地味に結婚をして、2人+圭与さん、皇室、秋篠宮家に依存せず自立する、皇室と縁を切る。NYで国際弁護士?都内のマンションで暮らす? そんな贅沢な暮らしは止めて頂きたい。
テレビ番組「天国の楽園」の中高年夫婦のように、北海道か私の住んでいる東北の地方で、仕方ないこれだけは忖度で小室計算は市役所が町役場の非常勤公務員で手取り15万くらい、眞子さんは給食のおばさんとして手取り10万~12万くらい、2人合わせて25万くらいでも生活出来ます。庶民になって税金を払って、ひっそりと暮らしたら良いでしょう。その前に小室計算は運転免許取得だな!
家賃5万前後、着る服は「しまむら」家具は「ニトリ」車は「軽自動車」で、暮らしていけますよ。子供が産まれたら共働きで保育園に預けることも出来ます。地方ならお受験も無いし上京するにもお金が掛かるので、皇室から遠いのも良いですね。コロナ感染者も都会より少ないので、良いと思いますよ。以上は私の独り言のような想像のような眞子さんと小室計算に対する希望のようなものでしたぁ。
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1 2 次へ »わたしも、ramiriさんと同じく、今、大変な状況にいらっしゃる方達へのmayuさんの優しくて温かな返信に感動しました。mayuさんのコメント力と文章力に、いつも心が動かされます。そういうmayuさんのブログが好きです。
大変な状況にいらっしゃる方達が、より良い方向になりますように祈っています。
mayuさんご心配ありがとうございます。
顎関節症のほうは、毎日少しずつよくなってきました。かわりに腰痛が・・・(>_<)
まあ仕方がないです。この1週間重い物も随分持ちましたから。義母のことが済んだら徐々によくなっていくんじゃないかな。今はそれと不安神経症のような症状で不眠症です。これからどうなるんだろうと思う気持ちが強いです。
ところで「文春オンライン」が眞子さん関係で記事を出してきました。
https://bunshun.jp/articles/-/41583
冒頭と最後を御紹介
「国民と共にあるべき皇族という『公』の立場よりも、『私』を前面に押し出した鉄のように固い意志が感じられます。穏当とは言えない文章だというのが率直な印象です。」
「金銭問題も強引に雲散霧消させてご結婚に邁進される眞子さまの視界には、国民の姿は入っていないのかもしれない。」
皇室は日本国民あってのもの。
眞子さんの婚姻を天皇家皇嗣家上皇家がが認めるというのなら、「皇室オワタ」ですね。
我々の税金は、あなたのヒモ男の一族を潤すためにあるわけではありません。
なんぞ佳代さんが「お寒いのに御苦労さまです」と記者に言ったとか何とか。早くも皇族きどりカヨ!!
おはようございます。
土日はおいとまをいただきました。(ってか、ただ単に時間がなかっただけです。)
このおいとまで、冷静になって考えることが少しできました。
先週の13日を境に、皇室と国民の溝は深まってしまいましたね。
私も最初は動揺しましたが、時の流れは止められないなぁと今では思っています。
ぺんぺん草さんが、皇室の平民化をおっしゃっていましたが、その通りですね。
そしてその発端は、上皇さまから始まりました。
まずはそのご結婚から。
今上陛下も秋篠宮殿下もご伴侶さまは一般の方々。
当然平民の生活様式が取り入られることに私たちは気づきませんでした。
逆に、皇室が平民と近くなった、という錯覚を見てしまいました。
ただ、紀子さまは嫁ぎ先に一生懸命対応しようとご努力を重ねていらっしゃいましたが、教育(子育て)関係等は皇室のレールから少しはみ出してしまったかもしれません。
なので、皇室(伝統としきたり重視及び生活の安定と権利)と平民(自由)の狭間で眞子内親王(まこさんが真古参と変換されてしまった)は現在のような状況に陥ってしまったのでしょう。
昭和平成令和と続き、皇室に変化が著しく生じております。
上皇さまの生前退位は前代未聞でした。
秋篠宮家からの破談はないとのことですが、現状では小室家からの破談も考えられませんので、今後どうなるか、考えられないことが起こることも想定しながら注視していきたいですね。
小室くんは運転免許ないのですか?
今上陛下も聞いたことないですよね。
私は最初天皇におなりになる方は運転免許は持たないと思っておりましたが、上皇さまも秋篠宮さまもお持ちです。
黒田清子さんも習得されましたし、皇后陛下もお持ちです。
この件も不思議でした。
(まぁ、身分証明書がわりとしては必要ありませんものね。)
はじめてコメントさせていただきます。
私は眞子さんと同年代の者です。年が近いこともあり、眞子さんのことは小さい頃からそれなりに意識してきた皇族の方です。紀子様が眞子さんを厳しくお育てになっていることも、テレビの向こう側からそんな気はしていました。
私には2歳下の妹がおりますので、近い年齢の姉妹と容姿そのた能力を常に比べられるつらさも体感してきました。
なので佳子様ブームでマスコミが大騒ぎしていた頃、眞子さんを想うと胸が痛んだこともあります。
眞子さん。本当に残念です。
今回の発表は「やっぱり」と「がっかり」でした。
紀子さま、おつらいでしょうね。
mayuさん、おはようございます!
お疲れのところでも、大変な状況にいらっしゃるお三方への返信、、励まし、感服致しました。私などには出来ないものであります。皆様、お元気になっていただきたいと心からお祈り致します。
今朝は悪夢を見てました。信頼できる旧友の所へ会いに行ったのに話が嚙み合わない。何かの事件の裁判の話を聞かされ証言の手伝いをさせられそうになったり...実際にはそんなことは有り得ないので尾を引く事はありません。
眞子さん小室計算バカップルには、ほとほと、芯から呆れ果て、考えることそのものを辞めるつもりです。
土曜日は元々「「鬼滅の刃」を観に行く予定でした。そこへ、前日に退院して施設入所した姑がまたしても入院。キャンセルもできず観に行く事もできず、になりそうで相当イラついてました。たいしたことないそうで、夜観に行ってきました。重低音の素晴らしい場面。今思い出しても震えます。
mayuさんは宝塚スカイステージを楽しまれて良かったですね。何かの楽しみを見出しながら生き行きましょう。
ミラージュさん、ありがとうございます。
先日の一文を読ませていただいて、つい自分と重ね合わせてしまいました。
結果が出るまでご不安な日々かと思いますが、仰る通りに楽観的に考えるのが良さそうです。
私はアラフォー主治医に胸キュンで、通院日はちょっとお洒落して出かけていました。
入院も気持ちを上げるために、私物の持ち物も明るい色でそろえました。
私自身はブログはやっていませんが、アメブロの明るく前向きな闘病ブログは結構励まされましたよ。
応援しています。どうぞお身体お大事に。
mayuさん
ありがとうございます。
私は皇室関係も趣味関係も一切覗く余裕がなかったのですが、こうして再び懐かしい皆さんと触れ合うことができて本当に嬉しいです。
ご自身の体調が悪かったりご家族のお世話などでお忙しいのに、ブログを書き続けているmayuさんてやはり凄いなってあらためて思いました。
mayuさんもどうぞご自愛くださいね。
こんばんは、今日はコメ返ししようと思ったのですが、
疲れてしまい省略させて頂きます。
いつの間にかCSゴールド会員になっていて、16日無料で
見たい番組を見られるとのことで、久しぶりに宝塚スカイステージを
録画し観ています。気晴らしに良いです。
昨日は孫2人のインフルエンザ接種に付き合いましたが、
満杯で制限されてしまい、結局インフル接種はできませんでした。
その後、イオンに子供たちと冬物コートを買いに行きましたが、
帰宅するとホトホト疲れていました。
ミラージュさん
今週の検査から来週の結果が出るまで心配です、でも
手術により元気に過ごしている方も多いとのことですし、
気丈なミラージュさんなら前向きに闘病されて元気になります。
頑張ってください、応援しています。
satoko さん、お久しぶりです。
一年で2回も手術をされて大変でしたね。
皇室どころじゃないですよね、自分の身体が一番大切です。
少しづつ無理しないで生活を送ってください。
やしまさん
顎関節症に腰痛に義母さんのこと、重なりますね。
お義母さんの事だけでも早く解決すると良いのですが。
中高年になるといろんな病気が出てきて、本当は皇室の事は
自分の生活に直接関わる事でもないので、ヤキモキしても仕方ない、
一番は自分が元気に生活をする事ですよね。
それでも、皇室ファンとしては黙っていられない。そんな感じです。
おそらく今月の27、28日頃には、秋篠宮殿下が誕生日会見の
録画を撮り、11月30日になると直ぐに映像や会見内容が発表されます。
どのような話をされるのか、全く分かりませんが注目したい。
眞子さん気持ちは今回の発表でわかりました。
でも簡単に結婚できるかと言ったら、難しいだろうな、と思いました。
明日のワイドショーは眞子さんと小室計算話題が多いか、
コロナ話題が多いか、どっちかな。
mayuさん、こんばんは。
励ましの言葉をありがとうございます。
気にしていないと言えば嘘になりますが、病は気からとも言いますので必要以上に怖がらないで過ごしています。
皇室のグタグタは気を紛らわすには結構良いかも。な~んて。
秋篠宮ご夫妻の「尊重」は、イコール「認めた」ではないと皇室ジャーナリストが言ってました。
そうであって欲しいですね。
眞子さんの当初の延期理由は、準備する時間がなかった
でしたが、何年も交際していてそれは余りにも稚拙な言い訳に過ぎないなと当時感じたものです。
そして今また2年が過ぎても具体的なことを言える状況ではないと。
何年経っても何も進んでいないのは、解決する能力がないからでしょ?
それなのに両親との話し合いをきちんとしないで全くアホか!と思います。
来年の新年一般参賀をするかどうか分かりませんが、もしするとしても彼女には出て欲しくないですね。
高い所から国民を見下してお手降り、冗談じゃないと思います。
mayuさんのブログという場があって、皆さんのちゃんとしたコメントを見ることができて感謝してます。
私は人格否定会見の頃に皇室に興味を持ったのですが、その頃ちょうど姉妹がタイに行ったくらいで男女問わず「おい、行儀のよい美少女がまだ日本にいるじゃないか!佳子さまはもちろんかわいいが、眞子様は切れ長で今どきいない知的なお嬢様だぞ!」とブームになり画像掲示板も出来て私はずっとそこを見てました。佳子さまは皇室顔ではなくおでこちゃんで以前からかわいいなと思っていましたが、眞子様は読書家らしいと聞きいかにも学習院だなと感心してました。それから思春期に入り太ったのなんだの書かれたのはかわいそうでしたが、芸能人は痩せすぎなものだし私にとってはICU前は十分かわいいお嬢さんに思えました。変なアヒル口もしませんでしたね。
サーヤがまだ未婚のころ、もしや秋篠宮の次は独身でサーヤが女帝となり眞子様が男系男子と覚悟を決めて結婚して産んだ子がなるのかな。それならば女帝もありかなと思っていましたが、この婚約騒動で眞子様の悪筆な卒業アルバムや幼稚な会見と文書に自分の見る目のなさにがっかりです。
(結果黒田さんと結婚して幸せだと思います。できれば男女問わず悠仁さまに年の近い相談役のいとこがほしかった…)
ヘンリー・メーガンの叩かれようを見てこの一年で目が覚めるのではとも期待していました。まだ問題満載ですがエリザベス女王の判断の速さ、今回の献花のお断りは素晴らしかった。
でも眞子さんは逆に「彼らのようになれる。それもただの金持ちじゃない、Kくんは一流弁護士で私はメトロポリタン美術館のインテリカップルよ」と憧れるほど馬鹿で、祖父母伯父伯母はなにも言えない弱腰。たぶん今でも守屋さんよりKくんの方が頭がいいと思っているんでしょう。
長文になってしまい失礼しました。
お久しぶりにコメントさせていただきます。
眞子さまの件では「三人の長女」がこの欄でよくコメントされてますが、それって家によりさまざまだと思います。
>母は「2人同じように育てたつもりだったが、どうしてこうなったのか分からない」「だーかーーら、弟に甘いんだよ
子どもへの愛情は同じとおっしゃりたいお母さまなんでしょうが、
真っ当に生きていて傍らで面倒をみてくれる子供と、
破綻していてお金ばかり要求の子が同じなら、
前者はたまったもんではありませんね。
かくいう私もmayuさんのご主人実家
と同じパターンの三人きょうだい長女ですが、
別館に登場なさるその義姉さんにはあまり共感できません。
うちの場合、両親、特に母にとって、
上の弟は「名誉」、下の弟は「悦び」だったようです。
(エリザベス女王の御父上ジョージ6世流にいうと)。
そして、私は成長期は一番ほっとかれたのに、親の弟たちの話を聞く役どころ、
そして「あんたのときは~だったから、弟のときには改めてこうした」とまで言われるのが嫌でした。
こういうことは成功した当人に言うほうがいいのに、叩き台に言ってどうするのですか!
でも、養育係がつく皇族では↑ はあまりないでしょう。
秋篠宮家で、将来、私のような役まわりになるのは
佳子さまのような気がします。
mayuさん、アップありがとうございますm(_ _)m
私は眞子さんを、もともとそんなに好意的にみていたわけではないのですが、かと言って雅子さまのように最初から(ーー;)な思いではなく、ご公務のシッカリした感じなどからは、ご両親さま亡き後も悠仁さまの良き支えとなられるだろうと、感心してはいました。
ですが雲行きがおかしく感じ始めたのは、眞子さんの大学時代からジワジワと…。よほどここにお教えを請いたい教授でもいらしたのか、学びたい分野がここにしかなかったのか判りませんが、あの大学院の放ったらかし、研究意欲の半端さを見ると、不快です。休学費用も税金ですしね…。自主退学が体面が悪いので、努力したけれど博士号の壁が高かった、的な表向きの理由で、満期退学を目論んでいるのでは、と友人がいっていました。こういうところも、アザトイと思います…(・_・;
あの稚拙な文書、よく恥ずかしくもなく公表したものだと、鋼のメンタルには恐れ入りました。こちらはご裁可いただいているのだから、外野(国民)はガタガタうるさく言ったところで、負け犬の遠吠えなのヨ、のような嫌らしさもありますね…。いただくもの(特権・持参金・手厚い潤沢な支援などなど)はいただきます、そして自由も得ます、と宣言しているようなものですね。本当に自分しかないのですよね。ノブレス・オブリージュなどどこ吹く風、ですね…。
mayuさんの仰るように、今回は紀子さまのご心痛がお身体にも出そうで心配です(/ _ ; )
本当に、働きながら税金を納め、苦労しながら子育てや介護をしていただきたいものです。
1億と数千万では、都内のマンションなど一括では購入できませんよね。佳代さんが真っ先に(広ーいお宅で同居するつもりでしょう)中古マンションなんて嫌、とか言いそうですねf^_^;