どの局が分からないのですが、朝7時過ぎテレビで「週刊現代」の記事を紹介していました。佳代さんの元婚約者は「解決金を受け取らない」ことまで報道していました。ネットで読めるのは、現代ビジネスのサイトで、本文の2/3を掲載していました。テレビでも放送していた、元婚約者さんが「解決金を受け取るつもりはない」「代理人を週刊現代の記者にした理由」などはネットに載っていませんでしたので要約して紹介します。そのうち全文ヤフーニュース、現代ビジネスに載ると思います。
ネットで読める部分は元婚約者さんの話を主に転載させていただきます。全文読みたい方は以下のURLで読んでください。
現代ビジネス https://gendai.ismedia.jp/articles/-/82253
ヤフーニュースhttps://news.yahoo.co.jp/articles/52a52e0ca2d7b1074397bafe7616bda97862008a
悪いのはすべて私?
「この文書を読んでまず思ったのは、なぜ圭君はいまこんなものを出したのかということです。宮内庁長官などから金銭問題についての説明責任を求める発言がありましたので、いずれ何か世間に対して説明をする機会があるとは思っていました。それが大量の文書の発表という形だったので、非常に驚きました。内容はひたすら自分たちに非はなく、悪いのは私であるという主張が書き連ねてある。とても誠実な対応とは思えず、強い違和感を持ちました」
そう話すのは、小室圭さんの母・佳代さんの元婚約者の男性・A氏だ。4月8日に圭さんが発表したA4用紙28枚に及ぶ「文書」が波紋を呼んでいるなか、A氏が本誌の独占取材に応じた(以下、「 」は断りのない場合はすべてA氏の発言)。
A氏が返金の請求をやめた理由
「私が返金の請求をやめようと考え始めた理由はいくつかあります。ひとつは’19年7月から始まった小室家側との話し合いが、こちらが金銭を貸した側にもかかわらず、先方の態度が誠意あるものではなく、徒労感ばかりが募ったこと。そして、自分という存在が眞子さまと圭君の結婚の障害になっていると自覚があり、悩み続けていたことです」
初期のA氏は経済的な理由から返金を諦めきれずにいた。400万円を失い、71歳のA氏は生活のため、いまも週5日、再雇用という形で働いている。家賃8万円の木造アパートで暮らしており、悠々自適とはほど遠い。しかし、最終的に’20年11月の秋篠宮眞子さまの「お気持ち」文書を読んだことで、「いつまでも自分の存在が二人の幸せの障害になってはいけない」と考え、返金を求めないことを決断したという。A氏は眞子さまと圭さんの幸せを思い、「もうおカネは要りません」とはっきり語っている。
積極的にお金を出したのではなく佳代さんの要請で出した
ところが「カネのことで騒ぐのはやめなさい」と言わんばかりの不可解な主張を書き連ねているのが、今回の文書なのである。文書では〈元婚約者の方は、家族になるのだからこれからは金銭面も含めて全面的にバックアップします〉などと、A氏から積極的に小室家に金銭を渡したかのように書かれているが、実際はまったく違うという。「金銭は、どれも佳代さんから『ヘルプしてください』『助けて頂けませんか』といった要請があったので、渡したものです。『全面的にバックアップします』といった発言も、あくまで必要があればお渡しするという趣旨の言葉です。それをあたかも私が積極的にどんどん出しますよ、と言っていたかのように書かれているのには納得できません」「私はあくまで佳代さんから『入学金などの学費が払えないから助けてほしい』と聞かされて振り込んだだけです。時期が違うと言われても、確かめる術はありません。そもそも、小室家という家計に入ってしまえば、すべて同じおカネなわけですから、いまさら『元婚約者から学費の援助は受けていない』と言われても、困惑するばかりです」
圭君の録音に驚き繰り返し強調される、返してもらうつもりはなかった発言
「以前からいつか婚約解消を告げなくてはならないと考えていて、覚悟を決めて切り出しました。事前に私から『今日は大事な話がある』などと伝えていたわけではなかったので、圭君が録音していたと知り、驚きました」文書では、この場でこれまで渡してきた金銭についてA氏が「返してもらうつもりはなかった」と発言したことが、鬼の首を取ったように繰り返し強調されている。「申し訳ないのですが、10年近く前のことなので、私のほうは細かいやり取りまで記憶に残っていません。ただ、渡した金銭の話になり、『一度に全額を返してもらわなくてもいい』という趣旨の言葉は言った記憶があります。そういった話の文脈で『(以前ならおカネを)返してもらうつもりはなかった』と言った可能性はあります」
婚約解消の理由を答えなかった理由
今回の文書に通底しているのは、A氏の佳代さんと圭さんに対する配慮や気遣いが、ことごとく歪曲されていることだ。
「私が婚約解消を切り出した場で、その理由を答えなかったのは、そこに圭君が同席していたからです。まだ大学生の彼の前で『あなたのお母さんから、生活費やあなたの学費といった名目で金銭を要求されたことが理由です』とはとても言えません。彼が『自分のせいなんだ』と大きなショックを受ける可能性があるかもしれないと思った。それで理由を伝えられなかったのです」
週刊現代の記者を代理人にした理由
小室家とA氏の間の代理人について、文書では弁護士でない人間が代理人になったことで、交渉が停滞したと主張している。
週刊現代のの記者に代理人をお願いしたのは、他に頼れると思う人がいなかったこと、それと金銭的な理由が大きかった。弁護士の方に相談にしに行ったこともあったが『着手金30万円』に始まり、莫大な金額がかかることがわかった。自宅にメディアが殺到していたので、取材対応をお願いするも業務を全て弁護士に依頼すると、400万円が返ってきたとしても、ほとんど残らないどころか、持ち出しが発生する可能性があるとわかった。
生活は、決して楽ではなく何百万もポンと支払う力は私にはなかった。
取材の過程で知り合った、週刊現代の記者に代理人になってくれないか依頼した。A氏の依頼により、本誌記者は契約書を交わし代理人を務めることになった。A氏からの報酬などは、記者個人、編集部としても一切受け取っていない。今後受け取る予定もない。小室家側との交渉で知り得た事実を、この記者が本誌の記事に反映させたこともない。
解決金を提示されても受け取るつもりはない
4月12日、小室家側の弁護士が「解決金」を渡す方向で金銭トラブルを解決する意向があることを明かしたが、A氏はもはや「お金は要らない」と言っている。
解決金のことは事前にA氏になんの連絡もなく、2019年7月からの話し合いのなかでも一度もでてこなかった。今更このような話が出てくる事は非情に不可解。
何度もお話したように、私はもう400万円の返金はもとめていません。解決金を仮に提示されたとしても、受け取るつもりはありません。
それでも眞子さん結婚するって本当ですか?
4月12日 重役出勤から帰宅する眞子さん
元婚約者さんは弁護士費用を出せなかった為、週刊現代の記者に代理人になってもらったことを述べていました。小室家は3年間何人の弁護士に相談してきたのでしょうか。少なくとも上芝弁護士1人にはお願い出来たわけで、弁護士費用はどのように捻出したのだろうか?の疑問が出てきました。4月8日に出された新小室文書も、元婚約者さんが言う事と違っている部分も多く、自己中心的で恩知らず、私の住んでいるところでは「後足で砂をかける」と例える事が多いのですが、元婚約者さんは新小室文書を読み、まさに裏切られた気持ちが大きかっただろうと同情しました。
解決金400万円は元婚約者さんにとって大金です、喉から手が出るほど欲しいお金ではありましょうが、解決金は提示されても受け取るつもりはない、とのことです。
これで、小室側は完全に梯子を外されました。
小室家の事なので「解決金を渡すと言ったのに受け取らなかったんだ」これで解決だと思うのでしょうが、そのような状況に追い込んだのは小室親子であったことに変わりはないです。グダグダ言わず、早期に解決金、援助金、名目に拘らず400万円返済すれば良かったんですよ。それを3年も放置し、28枚もの言い訳ロングペーパーを出し、大批判され、ようやく「解決金400万円」は遅過ぎ~!
でも元婚約者さんには申し訳ないのですが、これで良かったとも思います。国民からの祝福は無く、小室親子に対しての悪い印象は更に強まりました。それでも眞子さん、結婚するって本当ですか?と問いたいですね。バイキングが始まったので観ます~また後程~。
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1 2 3 次へ »>sawayakaさん
>桃の花さん
ありがとうございました。
そして桃の花さん、私このYou Tubeを見る前のコメントだったので、やや頓珍漢なコメントになってしまいました。すみません。
添付のYou Tube、見させていただきました。
そしてこのご本人がどんな方だったかもウィキ等で調べさせていただきました。
出るものはため息。。です。
基本、小室関連についてはそのとおりなんですが、秋篠宮殿下については「本当かな?」と思うところも正直ありました。
例えば殿下の紀子様との大学生活は「自由乱雑だった」と。これいい意味には取れませんよね。。あのおぞましい都市伝説を肯定するがのごとくです。案の定横のコメントには「やはり!」といった感じのものがありました。
皇族は国民にとって理想家族でなければならない。
皇統を守ることが大切
皇族は一般国民と同じではない。結婚もまた然り。
我が子を導けない人が国を導けるのか。
いずれも重い言葉です。
心配になってしまったのは、この方の言うこと、長く皇室をウオッチャーしてきた者でなければ、まんま全て信じてしまいます。例えば愛子様はたたずまいが違う。まさにお姫様というようなご優秀伝説が繰り出されていて、あたかも愛子様に皇位が行ったほうが国民のためになるのでは?と誘導している感じがします(あからさまの発言はありませんが、何となくそう感じました)
宮家について私は詳しく知っていると断言されてしまうと、情報弱者は丸ごと信じてしまうんじゃないか。例えば秋篠宮家には、「皇族以外の人が宮家に同居している」と発言されています。
掲示板的に川嶋親とか川嶋弟さんと娘さんが同居していると書かれていて、あたかもそれを裏打ちするかのようです。でもこれってどこにも証拠はないんです。それこそ当時の皇太子家のスライドのよう。雅子様の祖父、江頭家は確かに皇太子家に同居してました。高齢者用に皇太子邸のリフォームまでしてましたから。
また、小室家に対しても小室父が焼身自殺したと何度も発言していますが、あれって焼身自殺って決めつけていいんですかね?
私はあれも噂の一環かと思っていました。
ご自分は共産党員だったということも言われていて、共産党は皇室とは距離を置いていた。今はそんなこともないようだけどと、その辺はさらっと言われていましたね。
本当に今はそんなことはないんですよ。志位さんは平成上皇お好きなようですから。
今回私が一番うわっと思ったのは、上芝弁護士話。
この弁護士へのお金を払っているのは宮内庁だと。
ああ。それはそうかも、と思いました。ジャガーさんが自分も弁護士を雇いたかったけど、金銭面で無理だったと書いていました。お金のないことでは小室家も同様でしょう。どうやって弁護士費用を出していたのかずっと不思議だったのです。
mayuさん、こんばんは。
お母様の施設の方、新しいスタッフであれば仕方ないことですが、施設側がきちんと教育というか引継ぎをさせてないからですね。 こういう対応はホントいらいらします。
私の母の場合は目薬で、やはり無くなる少し前に連絡が来ていましたので早目に連絡して下さいとお願いしましたら、新しいボトルを使用し始めた日に連絡してくれるようになりました。 白内障の目薬ですので本人を連れて行かなくても処方して貰っています。(本当はいけないことなのですが、事情を話し付届けを怠りなくしてるのでお目こぼしに与ってます)
ともあれ、久しぶりにお会い出来たのは良かったですね。
このところのコメント増で承認作業がご負担になってきていなければ良いのですが、体調は如何でしょうか?
無理はなさらないで下さいね。
本記事を読むことは勿論、皆様のコメントを読むのも毎日の楽しみです。
こちらには極端な秋篠宮家アゲサゲコメントがないのもホッとします。
が、誤認識されてる方が少なからずいらっしゃるようにも感じる今日この頃です。
小室家自殺者4人
保険金が7年下りなかった
30才近い息子に
ヒニングを買い与える母
どれも間違った情報だと思うんですけど。。。
返信しまくりすみません m(_ _)m
ミラージュさん、申し訳ないです。お尋ねなんですけど、白内障の目薬って術後いつまでつけるものなんでしょうか?というのも私の実母・義母ともに白内障手術両目しましたが、目薬は術後1カ月の間だけで、以後は眼医者に行くこともなく、目薬も全く使用していません。手術したのはかれこれ10年前。以降全く目に関しては過ごしています。皆さんよく目薬をつけておられるようで、何の目薬なんだろう?と不思議に思ったもので。
それと間違った情報については私も同感です。
・小室家自殺者4人というのは、「小室家関係者自殺者」という意味で、彫金師の妻も含めて4人とカウントしているのかなと。ただし、彫金師の妻の自殺は公にはどこも報じていませんね。ソースが欲しいところです。
・保険金が7年下りなかった。
掲示板からの情報かと。これもソースは見たことがありません。
・ヒニングについては、今回のアメリカ行きではなく、学生時代のUCLA留学時の話ですよね。渡航間際に母親が彼にそれを渡したことは週刊誌に出ていたと思います。
やしまさん
母は手術はしていないんです。 殆ど盲目に近いのですが、認知症が進んでしまっていてそこまで見えていないと気がつかなかった私も反省しています。
なので目薬は、予防として処方されるカタリン系の目薬です。 今さらつけても余り意味ないと思うのですが、認知症ゆえ見えていないことを認識していないんですよ。
あの時あ~すれば良かった、こうしておけば~
と思うことばかり。
一緒に生活していると気づきにくいのもあります。
小さな変化に気づいてあげて、その後の人生を少しでも快適に過ごせるよう、やしまさんはお二人のお母様を大切になさって下さいね。
mayuさん
半年ぶりでお母様にお会い出来たのはお互い良かったですね。
なかなかうまい具合に連絡は取れてないものですね。
mayuさんも適度に休息をお取りになって下さい。
眞子様と小室さん10月の結婚を目指している理由は少し
深読みかも知れませんが小室家の方々すべてと言っていい
ほど自殺ですよね。それも全部で4人もです。
でもその証拠はどこにも無い。
佳代さんの夫の時には保険金が下りるまで7年掛かっています。
それほど警察は不審な死であると疑いを深めて7年も調べたと言う事です。
多分早く結婚しないと警察の調べが入ると小室が恐れ、そうなると
結婚は絶対に出来ないと踏んでいるようです。
それから圭のアメリカでの生活ぶりは警察は把握しているのでしょうか。
それに眞子様はこのような小室家の事何も知らないようです。
何故かと言うと小室が眞子様に「週刊誌に書いてあることは
皆嘘だからそんなの読まないようにして」と言っているそうです。
眞子様も小室の言う事を聞いて週刊誌はほとんど読んでいないそうです。
週刊誌の書いている事も嘘か本当か分からないんですが・・・
だから真子様は世の中の「喧騒」を何も知らないと言う事になります。
こういう事を全く知らないで結婚してからアレレ(?_?)となっても
時すでに遅しで最悪眞子様にも災難が降りかかる恐れもあります。
一刻も早く佳代とのホットラインも止める方向に行かないものでしょうか。
父親の秋篠宮様がガン!とやって呉れればいいですね。
おはようございます。
sawayakaさん、すみません。承認するのが遅くなり
承認した時は既に動画が見られなくなっていました。
やしまさんが貼ってくれた画像は「講書始の儀」でしょうか。
動画の一瞬を切り取ると、こういう画像が出てくる場合もあるのですが、
時期が時期だけに眞子さんの目付きが怖いですぅ。
AERAドットコム、現代ビジネス、東スポに週刊誌等々、次から
次へと記事を出すので追いついて行けませんが、小室ロング文書批判から
誠意が無い、などの人間性まで批判記事で国民のガス抜きには良いようです。
昨日、母が居る施設から電話がきて、皮膚科の薬が無くなったので
薬を貰いに行ってください、と言われました。
それも、今日の分も無いとのことで、以前から無くなる2週間くらい前に
教えてください、と言っていたのに担当者が変わったらまた今回も今日の今日で
皮膚科では「母を診察しないと薬は出せない」と言われ、午後から
施設に行き皮膚科に連れて行きました。
半年振りくらいに母と会う事が出来たのは良かったです。
そこそこ元気にしていました。
>ナーバナさん
この写真でしょうか?
https://up.gc-img.net/post_img/2021/03/OZCmTEnksnZ8MSG_gPiak_12832.png
拡大写真
https://up.gc-img.net/post_img/2021/03/OZCmTEnksnZ8MSG_5DMEZ_12827.png
>sawayakaさん
私のPCからは動画が見られませんでした。よろしければ内容をかいつまんで教えていただけないでしょうか?知りたいです。
やしまさん、
YouTubeなので、いつでも見られると思っていて、
落ち着いてじっくりみたわけではないので、間違っていることを
書いてしまいそうで書けないんですよ。
どなたか書いていらっしゃらないか検索してみたのですが、ヒットしません。
だから私がここに書くのは責任を感じます。
正確に聞いてないことを前提に読んでくださいね。
まず、最初に先日の小室文書の話題からスタートしました。
宮内庁トップが事前に小室の弁護士に会って相談していることは確か。
一般人にあんな読みにくいものを提出させるのは間違っている。
しかも眞子さまも一緒になって書いていたとして、それが本当なら
身を挺して皇族を守らないといけない宮内庁のトップが、
眞子さまの考えだなど公表するのはおかしい。
秋篠宮殿下、眞子さま、宮内庁、小室側がひとつになっていることが人々に分かってしまった。
小室氏に対してアレコレのことより宮内庁の職務に関する苦言でした。
篠原氏は母子家庭の母親が借金していた問題と思っていて
元々はあまり興味はなかったみたいです。
でもマスコミなどで話題になるので、取材したり
知り合いから情報を得て、それ以後、日本人の心の根幹を成す天皇制の危機感を感じるようになったみたいです。
圭氏の母である佳代さんが、夫、義父母という近い関係のひとを
短期間に自殺で亡くしているということは、直接何か関係してなくても
この家族の「業というようなもの」を感じ、こういう家庭の人と
皇族が縁を結んではダメだと言っていたのが印象に残っています。
小室氏に関しては、借金だなんだのひとつひとつの批判はあまり出てこず、
この「業のようなもの」を感じる家庭の人間に皇族と縁を持たせてはいけないということが全てみたいな意見でした。
それから、篠原氏は、皇族は色々束縛があって大変だというけれど、
結婚問題ひとつ取っても、普通の人だって、自分の家族や収入、仕事、
住んでいる場所等々いろんなことを考えて、その中で結婚できない人だってある。
皆大なり小なり色々自由にならないことを抱えているものだ。
また、皇族としてうまれ、自分のことよりいつも国民の幸せを考え、祈り、
身を律した日々を全うする皇族ならではの大きな喜びもあると言われていたことは印象的でした。
安積さんも、帝王学というのは、何か講義してもらうというのではなく、
子どもの頃からいつも近くにそうした生活を送っている両親を見ることが
帝王学ではないかと言われていました。
イギリスのエリザベス女王や昭和、平成の天皇にはそれを感じると言われていました。
秋篠宮は父としての立場からだけでも、この結婚を許したらダメで、
篠原氏も安積さんも、この結婚を阻止できるのは父である秋篠宮殿下しかいない、
憲法を出してきて婚姻の自由など言うとは不勉強だ。しっかりして欲しい
この問題はまさに国難で、安積さんは「眞子内親王の危険な選択」を出した頃より
ことはもっと厳しい状態で国民の皇室離れに危機感を持っている。
今まで皇室に寄り添っていた人の気持ちが離れていっていると言っていました。
そんな感じでした。
>sawayakaさん
ありがとうございます。なるほどと思いました。感謝申し上げます。
元日本共産党専従(専従職員)=ガチで天皇制否定の政党の職員
の古是三春_篠原常一郎氏でさえも、
日本における皇族の役割の本質を理解していることには驚き、嬉しくなりました。
「絶対、皇族の血統に穢れをかけてはいけない」
この一言は日本国民の危惧そのものです。
宮内庁偉いさんらの自己保身から来る責任取らない姿勢から菅内閣が出てきてこの結婚を止めろと言ってます。
ただし、「菅内閣が出てきてこの結婚を止めろ」には個人的には反対します。
皇室の問題は皇室内で解決すべきで、
上皇や秋篠宮家がその役割が無理ならば、
「今上天皇の裁可取り消し」しかないのではないのでしょうか?
ここまで深刻事態になったのは、
上皇や秋篠宮殿下の態度=欲望に身を任せ突き進む内親王を諫める姿勢のなさです。
孝謙天皇と道鏡との結婚未遂以来の皇統の大混乱なのに。。。。
>桃の花さん
ニュアンス的なものでお尋ねしたいのですが、「ガチで天皇制否定の政党の職員」というのは、「ガチで天皇制否定」が、「政党」にかかっているのか、それとも「職員」にかかっているのか、どちらでしょうか?
というのも、日本共産党そのものは平成時代にその趣旨を変えました。いつまでも天皇制反対と唱えているのは国民の気持ちに寄り添えないということで志位さんが方向転換。
大きな変化は、天皇陛下御出席の国会の開会式に共産党議員が参列することにしたこと。天皇誕生日や建国記念日を党としても「祝日」と認めてお休みにしたこと。
一番大きかったのは、共産党の新聞「赤旗」に、平成当時の天皇のお言葉を引用したコラムを掲載したことです。
志位さんは平成の天皇にかなり親和感を覚えていたようです。
それと志位委員長本人ですが、悠仁様がご誕生の折、温かい言葉を発しました。それはもう平成の皇后の言葉よりもずっと親身な気がしました。
そしてその言葉が職員に係るのなら納得です。今でも共産党員で天皇制に反対しておられる方、おられると思います。
そして非常に危惧していますが、このまま突き進んで、1憶5,000万円の一時金を眞子さんが受取って結婚した挙句、数年後に何らかの方法でまた秋篠宮家から援助金を受けているとか、準皇族として活動を始める(名誉総裁等)ことが世間に知られたら、「天皇制廃止」の言葉が出てくる危険性大いにあるなと。皇室始まって以来の危機になるかもしれないと震えるほど心配しています。
やしまさん
おはようございます。桃の花さんからお返事があると思いますが、
昨晩ライブ配信したものがアップされていました。
万一また消されないとも限りませんので、念の為、桃の花さんより先に
コメントさせてもらいますね。
「昨日はかなり自己自制していた面があるにもかかわらずはがされてしまったけれど、逆に今日のようにイニシャルを使うことにしたことで、今日は昨日より突っ込んだことが言えるんです」と前置きされて話が始まりました。
事実聞いた感じでは前回よりはるかに突っ込んだ話でした。
途中で、やしまさんが気になっていらっしゃった
共産党云々の件ですが、篠原氏の共産党時代の皇室に対する考えと、
今の思い、それから篠原氏が抜けた以後の
現在の共産党の皇室とのかかわりについても少し触れていますよ。
https://www.youtube.com/watch?v=kMas_MQ5XjY
やしまさん
おはようございます。
その写真です!見つけてくださり、ありがとうございます。
目つきが睨むというより、憑かれてるようで怖すぎます。
KK氏は、毒親に育てられ、毒親の規範の世界に生きて来たんですね。
母親の男女関係の清算の場に、20歳で同席して、こっそり録音する。母親オンリーに感化され、生きてきた。
KK氏と佳与さんは、一卵性双生児のよう。離れられない。
結婚が強行されたら、皇室の2600年以上の血統の歴史に、悠仁さまの義兄として加わり、準皇族として振る舞うのか。
もし皇室典範が改定され、女性宮家でKK・眞子さんの子供も候補になって、小室王朝へと想像してたら、身震いしてきた……
こんばんは
この対談はもう見られました?
https://www.youtube.com/watch?v=Eq7FCilvqlY
ご紹介した手前、いつ頃アップされるのかと気になり検索してみたら、
篠原さんご自身のことばで「過激すぎてはがされました」と
おっしゃってるYouTube動画がアップされていました。
対談を聞いた限りだと過激だとは思いませんでしたが、
安積さんが秋篠宮後嗣殿下を非難されていた個所があったので
もし過激だとしたらそこかもしれません。
「眞子内親王の危険な選択」の著者・安積明子さんと
ジャーナリスト・篠原常一郎さんのライブ対談だったのですが、
今は見られなくなってますね~
先日桃の花さんが紹介されていたものと同じシリーズなので、
もしかしたら、後日見られるようになるのでしょうか。
やしまさん
お目に留めていただいてありがとうございます。
赤き実のことは、日の丸ではないでしょうか。事前に眞子さんの歌を知るわけありませんから。
日の丸=日本 又は 皇室?
眉茶鶫を調べてみみたら、戸隠辺りには飛来しないのではないかな?と思いました。
依って、この鳥を敢えて使ったことは意味があるのではないか?
この歌は実際に見た、経験したことから詠んだのではなく、皇室に対する警鐘ではないかと。
アエラアンケート結果が出ました。
前回のより倍近い回答数で又々97%がこの結婚にネガティブ回答をしています。
皇室ジャーナリストの山下氏は何を根拠に結婚は決まっていると主張してるんでしょうね?
そう言えば宮内庁は眞子さん関与発言に対して火消しに躍起になっていますが、僅か4日五に前言を翻して解決金を支払うことにしたのは相当上の意向を受けてではないか?とか。
これって上皇后しか考えられないですね。
高円妃のお歌の解説、改めてありがとうございます。
私はあのお歌を目にしたとき、かなり違和感がありました。これって何を言われているのだろう?何となく不穏な感じがしたんですよ。前にも書きましたが「はびこる」これ、漢字で書くと「蔓延る」今のまん延防止法「蔓延」です。「はばをきかす」「横行する」という意味もあり、本来お正月の歌会始の歌に使う言葉としては不穏当です。でも書かずにはいられなかったというところでしょうか。
皇室全体を不穏状態に陥れる「蔓柾」その赤い実(偶然にしても眞子さんが詠んだ烏瓜も赤い実ですね)を食べにくる渡り鳥。それはあの男。。ぞっとします。
アエラアンケートは詳細が載っていましたね。賛成は400人ほどいましたが、「解決金を出す」と公表された後でも賛成なのかなぁと。
それとジャガーさんのことをボコボコに下げていたデヴィ夫人。今のお考えをお聞きしたいものです(笑)。
こんにちは。
私も重役出勤写真の中に変なものが見えました。キツネと獣みたいなものたちです。
今朝見た画像で、歌会の時に眞子さんが天皇の前を通ったときの目つきが尋常ではありませんでした。画像を探したのですが、見つからずですみません。ガルちゃんで見ました。
睨むというか、ゾッとする目つきです。素人から見ても、取り憑かれてるかもしれないと思う目つきです。
陰陽師か祈祷師に一度お祓いしてもらったらどうでしょうか。
こんばんわ。
私も重役出勤写真の中に鬼と何かを叫んでいる人の顔が見えました。
今まで見た中でこんなにはっきり見えたのは初めてです。
この写真の眞子さんが少し綺麗になっているような感じがしました。
関わった人が不幸になる計算母子。
そんな人と未だに結婚を諦めない眞子さん。
眞子さんの現在の心の状態はどうなっているのだろう。
計算との結婚を諦めたら次はないと思っているかもしれませんが。
そんなことはないと思います。
晩婚になるかもしれませんが、きっと温厚篤実な方と出会われると思います。
計算と結婚したら秋篠宮家の皆様も不幸になることは目に見えています。
どうか目を覚ましてください。
mayuさん
お元気ですか?
母親の小室佳代「結婚詐欺師」
息子の小室圭も「結婚詐欺師」
これはもう息子の方は母の「結婚詐欺」を見習っていたでしょうから
上手に出来たんでしょうがボロが沢山出てしまいましたね。
どうにかして小室圭と眞子様の「通信遮断」は出来ないものでしょうか?
「朱に交われば赤くなる」眞子様が正にその通りになってしまわれました。
「解決金」の受け取り拒否した元婚約者は賢い選択をしたと思います。
受け取ったことでどのような足枷を小室側からハメられるか分からないからです。
裁判はお金が無くても弁護士を雇う制度がありますよ。
結局最後には払うのですが少しずつです。
でもこんな事よりもう「関わりたくない」と言うのが本音だと思います。
宮内庁のこの件に関しての対応は疑問符が沢山付きますね。
何か事情があっての事なのかと考えてしまいまいました。
しかし、正当な評価をして頂きたかったと思っております。
眞子様小室圭などと別れても別の立派な方と結婚出来ますよ。
しっかりした方とご結婚なさってください。
日本国中の願いです。
ワイドショーでもどこの局もやっておりましたが司会者は相当頭が
良くないと務まらないなと今回初めて感じました。