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小室圭くんとさよならするためのお相手候補リストとは*眞子さまはまだ相思相愛 週刊誌を読んでの感想

プリンス候補人名録、お家柄で重視は三代続きであること

「小室圭くん」とさよならしたい
「紀子さま」の宮内庁「プリンス候補人名録」
一時帰国が取り沙汰される小室くんの抵抗むなしく、
秋篠宮ご夫妻は、眞子さまにふさわしい 新たなお婿さまを探し始めた。
宮内庁が以前より用意していた適齢期の独身 「プリンス候補リスト」に目を通し始めたのだ。
そこには旧宮家の末裔や皇室ゆかりの人物、 財界の御曹司などがリストアップされていて――

久しぶりに週刊誌ネタ。広告の見出し、タイトルの
「小室圭くん」とさよならしたい のフレーズに「おおっ!」と
思って読んだらガス抜きにもならない、返って凹んでしまいました。

プリンス候補の表現も変、お相手候補で良いと思った。
いろいろ書いてあるけど、眞子さまの気持ちは

彼と最後にあったのは8月頭、それ以降はLINEなどでやり取り。
眞子さまの小室さんへの恋心を言葉にするなら「募るばかり」だそうで。

以下、要点だけ抜粋してみました。

宮内庁には三笠宮彬子さまから愛子さままで、これから結婚が想定される
「お相手候補リスト」があり、家柄、育ち、経歴に差し支えるものがないか、
総合的に判断したうえで「合格」となった男子をリストアップしている。
結婚したり適齢期でなくなると外れ、折に触れてアップデートされる。
旧皇族、旧侯爵の末裔、財界の有力者の子息、旧財閥の御曹司、地方に本社を
億企業一族など幅広いものになっている。
絢子さんと結婚した守谷慧さんの名前もこのリストにあった。

本田靖春「現代家系論」の前書きに
<「お家柄」というとき、つけられる条件は、資産、地位、声望、教養と
いろいろあるが、その第一は最低三代続きであること、だそうである>
と記されるように、三代=約100年という「安定」もまたリストに求められて
いる要素かもしれない。

皇室内でも最重要の皇太子妃に関しては特別態勢が敷かれていた、
皇太子さまが学習院大学在学中から始まった。

紀子さまも当然リストの存在はご存知で、つい先日も
“どなたか良い方がいらっしゃったら・・・”というような話を内々にされた、
と聞いている、リストをチェックされ更に詳細な情報を求められこともあるようだ。

そこで週刊新潮はリストに載っていた方に聞いて回ったようだが、
22才、20才だったり、25才学生であり得ない、
38才のクレジットカード会社勤務男性、結婚願望はあるが、
眞子さまの結婚相手・・・いやぁそれはちょっと・・
などなど否定されているようす。

「小室さんに関しては宮内庁の調査不足、眞子さま本人の意思など
色々に要素があったでしょうが、もう宮内庁も失敗できない。
誰もが納得するような方を指名されるはず、ある程度の収入が
有る方でないと難しいでしょう」

秋篠宮殿下の誕生日会見では眞子さまの結婚に関する質問は当然出るでしょう。
これまで同様「二人の気持ちを尊重します」という答えを崩されない
ように思う、両殿下は恋愛結婚であり憲法24条「婚姻は両性の合意
のみに基づいて成立」という旨を非常に重視されている。

眞子さまと小室さんは相思相愛で手が出せない状態。
時間を置くことで眞子さまの気持ちが変化し、客観的に
彼を見られるようになり、彼との結婚が日本の皇室にとって、
眞子さまご自身にとって本当にいいものであるかどうか。
その判断を冷静に下されるのを両殿下は期待されている状況だと思う。〆

秋篠宮殿下の誕生日会見も近頃ははっきりした答えは出ないだろうと
殆ど期待しないようになってきました。


秋篠宮殿下の誕生日会見は期待しない方がよいと思った

公開される記者会見で、小室親子の事を悪く言うことも出来ないし
本人の意思を尊重しつつ、結婚延期した2年後まで2人の様子を
見守りたい、とかなんとか言ってサラーーッと終わらせるのでは。
突っ込んだ話はされないだろうとの予感がするのですが、私の
予感が外れると良いけどね・・・

やっぱり庶民とは感覚が違うんだろうな~。
天皇皇后だって仮住まいを8億から5億にして節約のような
ことを発表しているけど、彼等には5億は庶民の500万程度の
金銭感覚かもしれない。
圭与さんの400万円借金は4万円くらいの感覚かな。
小室Kの仕事が年収250~300万円のパラリーガルでも良いのは、
眞子さまの一時期金だけでなく、絢子さんが結婚後も名誉職を
続けらるとのことで、眞子さまも右に倣え、絢子さんよりも
沢山の名誉職をつければ特に困ることはないだろう、との判断か?

小室本家は三代遡れるが、圭与さんは三代前はどうだったのか、
雅子さまの前例があるので気にならなかったのだろうか。
圭与さんの金銭トラブルが盛んに週刊誌に書かれて、やーっと
2年間の結婚延期➡今のままでは納采の儀を行えない、
ここまで漕ぎつけた状態。 それでも眞子さまが諦めないとしたら
秋篠宮ご夫妻はどうするのだろうか。

秋篠宮ご夫妻が皇族では珍しい恋愛結婚だから、自分の娘にも
恋愛結婚を薦めていたのでしょうが、リストに載るような相手だったら
それは目出度し、目出度しだったけどね。




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