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小室家に納采の儀を進められないとの意向を伝えた秋篠宮ご夫妻、果たして破談までいけるのか?

秋篠宮家の長女眞子さまは8日午前、中国地方最高峰の大山(だいせん、鳥取県)の
「開山1300年祭」の記念式典(9日)などに出席するため、飛行機で鳥取県入りした。
眞子さま、なんだか吹っ切れたような気がしますが・・・
まだ小室Kと結婚の意思があるようには見えない。見た目だけで判断は禁物ですね。

「現状では納采の儀行えない」秋篠宮ご夫妻、小室さんに

小室Kがアメリカに出発した翌日、このような報道でました。
また文春、新潮も小室Kの出発日を知っていたかのように

「破談を決めた美智子さま」発言秘録。
あの方は有り得ないのご真意。今更、なにを仰る美智子さま。
天皇陛下が裁可する前に発言するべきじゃなかったのか?と
今更感の強い美智子さまアゲ記事の週刊新潮。

文春はちょっと疑問に思う事も書かれています。
奥野氏、公益財団法人「世界自然保護基金ジャパン」の監事。
この団体の名誉総裁は秋篠宮殿下。親交があると思われていたが
秋篠宮殿下と奥野氏は面識がなく話したこともない。
なぜ小室Kを特別扱いし留学中の生活費まで面倒を見てあげるのか、
と疑問に思われていた。これらの記事は本気にできません。

ただ、秋篠宮ご夫妻は、もはや小室さんとの結婚の話をこれ以上、
進めるつもりはない。納采の儀を認める意思も一切ない。
来年の代替わりまでには決着をつけたいとのご意思。
焦点は眞子さまのお考えが変わるか、その一点だけ。

文春、新潮の週刊誌報道も合わせて書こうかと思いましたが、
気晴らしに出掛けて疲れたので、毎日新聞と今朝Yahooトップニュースに
載せられていた記事の続き(登録しないと見られない)全文を
コピペ番長しておきます。 このブログはスマホで見てくれる方が
80%以上なので、パソコンと違いあまり長文だと閲覧が大変だと思いますので
文春、新潮の記事は書けたら夜にでも、と思っていますが、
既に要点は上記に書いたような気もします(^^;)

毎日新聞では、小室佳代さんの金銭トラブルなど報道内容に対して、
国民の理解を得るために記者会見などで説明することを求めたが
果たされていないことで、現状では納采の儀の準備が進められないと
判断したと書いている。

朝日新聞では皇室の一員としては広く国民の祝福と理解を得ることも
不可欠と思っていること、複数の週刊誌でトラブルが報道され続け
正式な婚約や両陛下へのあいさつができる状態ではない、
小室家で問題がないのであれば公に事実関係を説明することが望ましい。

と、両誌共に小室家に対して金銭トラブルを記者会見で説明を望んだ。

・ご夫妻は2人の意思を尊重する意向だが今は納采の儀を進められない。

・眞子さまも小室Kも未だに結婚の意思に変わりない。

ぬか喜びしない方が賢明だと思いました。
今は納采の儀を進められないが、数年後にするかもしれない。
大いなる野望を持つ小室親子、早々簡単には破談にできないはず。

とにかく悔しいのは、秋篠宮ご夫妻が小室家の身辺調査をしなかったこと。
皇族の結婚は本人の意思を尊重する、これは皇族では該当しないこと。
5年間もなにやってたんだーー!!と思われても仕方ないです。




※「納采の儀進められない」秋篠宮ご夫妻が小室さんに 毎日新聞

秋篠宮ご夫妻が、長女眞子さま(26)との婚約が内定している小室圭さん(26)と
母親に対して、「このままでは(一般の結納にあたる)納采(のうさい)の儀の
準備を進められない」との意向を伝えられていたことが明らかになった。
関係者によると、昨年末から週刊誌で報じられた小室さん側の「金銭トラブル」
について、秋篠宮ご夫妻が事実関係を公に説明することを求めたが果たされない
ことが背景にあるという。眞子さまの婚約は昨年9月3日に内定。
その後、結婚式を今年11月4日に行う日程も発表されたが、正式な婚約となる
納采の儀(3月4日)直前の2月6日、一連の儀式を2020年に延期すると発表された。
眞子さまと小室さんはこの際、宮内庁を通じて
「充分な準備を行う時間的余裕がない」などとしていた。
しかし、関係者によると、小室さん側が知人との間で金銭トラブルになっている
という週刊誌などの報道が影響した可能性がある。

秋篠宮ご夫妻は、報道内容について複数回にわたって説明を求めていた。
ご夫妻は、「問題はない」とする小室さん側に、国民の理解を得るために
記者会見などで説明することを求めたが果たされていない。
ご夫妻は2人の意思を尊重する意向だが、現状では納采の儀の準備を
進められないと判断したとみられる。

関係者によると、眞子さまと小室さんの結婚の意思は変わらないという。
小室さんは今月7日、米ニューヨーク州のフォーダム大学のロースクールで
3年学ぶため、渡米した。米国での弁護士資格の取得を目指すとしている。毎日新聞

※「現状では納采の儀行えない」秋篠宮ご夫妻、小室さんに 朝日新聞

秋篠宮家の長女眞子さま(26)との婚約が内定中の小室圭さん(26)と母親に対し、
秋篠宮ご夫妻が「現在のままでは(皇族の正式な婚約にあたる)納采の儀は行えない」
と伝えていたことがわかった。
皇族として国民から広く祝福される状態にないと考えているためだといい、
天皇、皇后両陛下にも報告したという。
小室さんは7日、3年間の予定で米国留学へと出発した。
※小室圭さん米国留学へ出発 「いってらっしゃい」に無言

関係者の話を総合すると、秋篠宮さまと紀子さまは今年に入り、宮邸で、小室さんや、
母親と面会の際、繰り返しこうした考えを伝えたという。
眞子さまも同席していたという。眞子さまと小室さんは、約5年間の交際期間を経ており、
ご夫妻も2人を信頼し当初祝福していた。昨年9月に婚約が内定し記者会見したが、
その後週刊誌で、ご夫妻や眞子さまに知らされていなかった小室家側の「金銭トラブル」
などが報じられた。
眞子さまと小室さんは今年2月、「充分な準備を行う時間的余裕がない」として、
納采の儀に始まる結婚関連の諸行事を「再来年(2020年)に延期」すると
宮内庁を通じ発表したが、背景にこうした事情もあったとみられる。
ログイン前の続き
秋篠宮家は「結婚にあたっては日本国憲法に基づき当事者の意思を尊重すべきだ」
と考えているという。だが同時に、皇室の一員としては広く国民の祝福と
理解を得ることも不可欠と思っており、複数の週刊誌でトラブルが報道され続けている
現状では、正式な婚約や両陛下へのあいさつができる状態ではない、と考えたという。

皇室では一般の結納にあたる「納采の儀」を経て婚約したとみなすのが慣例で、
その後、婚約相手は両陛下に拝謁(はいえつ)する機会が設けられる。
皇族の女性は結婚で皇籍を離れるが、その際、皇室経済法により「品位を保つため」
に国から一時金が支給される。眞子さまの場合、金額は1億円超とみられる。

一方、小室さん側は一連の週刊誌報道について、金銭トラブルではない、と宮家に
説明しているといい、秋篠宮ご夫妻は小室さん側に対し、問題がないのであれば
公に事実関係を説明することが望ましい、との考えも伝えているという

小室さんは米国留学で日本を離れるが、勤務先の法律事務所に対しては
「結婚の意思に変わりはない」と説明している。
宮内庁の山本信一郎長官は「これからのご日程についてはお二人と両家が
相談してお決めになる」(7月12日の定例会見)としている。
朝日新聞




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