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たかり体質の人と関わるとロクなことがない*超セレブ皇族上皇夫妻東宮御所を視察

週刊文春と週刊新潮の先週号と今週号の眞子さんの結婚関連記事を読みましたが、先週号の記事は小室圭の批判記事が中心でした。ところが10月1日の結婚発表と共に、眞子さんの「複雑性PTSD」の発表もされた為、当然と言えば当然ですが病気関連の記事になっていました。

10月1日の衝撃から1週間、他の週刊誌からweb限定記事も含めて、眞子さんが誹謗中傷による複雑性PTSD発症の記事を読むうちだんだん私も草臥れなのか、段々どうでもよくなっていました。いずれにしても眞子さんは10月26日に結婚し、小室眞子になり2人で記者会見をする。これは今更止められるものではなく現実として受け止めなければならない。

今週号



一番の元凶は圭与さんの生き方、性格です。

悪いことをすると「親の顔がみたい」とか「親も親なら子も子」「此の親にして此の子あり」(悪い意味で)昔からのいろんな親子に関係した諺や箴言、用語があり、圭与さんが全うな人なら小室圭の性格もまた違っていた可能性が高く、親の責任は重い。そもそも圭与さんが畏れ多いと結婚に大反対していたら、この結婚は無かっただろう、とも思うのです。 圭与さんの写真、振る舞い、着るものを見れば一目瞭然、ただ者じゃないと大概の人は分かります。

人にお金を借りるなど友達はおろか親子でも嫌なのに、集り体質の人は平気で「貸してくれ」と言って借りて返済しません。余程困窮していない限りはお金を貸してくれ、などは言えるものではないと、プライドなど高くもない私ですら言いにくい事をいとも簡単に言うんですよ。愚弟を見てきて、こういう輩にロクな者はいないと思っています。簡単に言えば「ろくでなし」とも言う。
私は愚弟とはここ2年はメールも無し、一切こちらからは連絡しない、疎遠にしています。関わりたくない、関わるとロクなことがない人種って確かにいるんだと実体験しているので、圭与さんは関わらない方がいい人の部類に入ります。 それと、こういう人って口が上手いですねぇ。

週刊誌は読んだけど、掻い摘んで紹介する気力が無いです。そのうち文春オンラインとかヤフーニュースで紹介されると思います。

超セレブ皇族上皇夫妻、改修中の旧赤坂御所を視察

眞子さんが一時金辞退したのに、この人たちは何を思っているんだか。片足棺桶に突っ込んでいる年齢になっても2回も引っ越しですよ。「バリアフリー化の工事は順調に進めば、来年5、6月にも完了する見通し」って、どんだけお金を使った大工事なのか。仙洞仮御所に住む期間と東宮御所の工事期間を含めると、地方ならそこそこ大きな介護施設が出来上がって入所が始まる期間です。2人専用のウルトラMAX超高級老人ホームを作ってるワケですね。何が国民と寄り添いなのか。施設に入れなくて入所待ちしている方たち、入所させるお金が無くて自宅介護している方たちも沢山いるというのに、贅沢し過ぎじゃないですか!

上皇ご夫妻は6日、東京都港区の赤坂御用地を訪れ、ご夫妻のお住まいとして改修中の旧赤坂御所を内覧された。ご夫妻は同日午後、現在お住まいの仙洞(せんとう)仮御所(同区)をご出発。御用地に到着した際には車の窓を開け、沿道の人に会釈をして応じられた。旧赤坂御所は、天皇ご一家が先月、代替わりに伴う引っ越しで皇居の御所へ移るまで、長年住まわれた。上皇ご夫妻の入居に向け、今月からバリアフリー化工事の準備が始まっており、作業が本格化する前に室内の状況を確認されたとみられる。宮内庁によると、工事は順調に進めば、来年5、6月にも完了する見通し。準備が整えば、これに先立ってご夫妻が入居される可能性もあるという。記事出典 産経新聞 https://www.sankei.com/article/20211006-7ASKPT5SGFN7RA7QJA2K2UYYOI/

10日近くになり町内会の仕事と所用がある、コメントも多くコメ返しが出来ません。自由にコメ返ししてください。眞子さんの事は沢山の情報、ネット記事がアップされているようですが、段々麻痺して頭が疲れるので深く考えない事にしました(^^;)



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