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紀子さま55才の誕生日 眞子さんの結婚については去年とほぼ同じ回答でした。

紀子さま55才の誕生日おめでとうございます。
画像では去年と同じように見えますが、動画を見るとやっぱり紀子さまお疲れが見えるのですが、思い込みでしょうか。去年の映像は秋篠宮殿下と2人で散策されたり、なかなか良い映像でしたが、今年は悠仁さまと同じような映像でした。

注目の眞子さんの結婚の質問は、見事に去年とほぼ同じでした。「長女の気持ちをできるだけ尊重したい」とのことです。

悠仁さまの進学は「話し合い、本人の希望を大切にしていきたい」

佳子さまについては「一つひとつの公的な務めに誠実に取り組んでいるように思います」「結婚や将来につきましては、次女の意見をよく聞いて、家族の語らいを大事にしていきたい」

まあ、紀子さまの文書はこんなものでしょう。突っ込んだことは、秋篠宮殿下を差し置いて今は言えないでしょ。

秋篠宮妃紀子さまは11日、55歳の誕生日を迎えられた。宮内記者会の質問に宮内庁を通じて文書で回答を寄せ、長女の眞子さまと婚約内定相手の小室圭さん(29)のご結婚について、昨年に引き続き、「長女の気持ちをできるだけ尊重したい」と寄り添う考えを示された。眞子さまは来月にも婚姻届を提出されるとみられるが、今後の見通しなどについては言及を控えられた。紀子さまは現状について、「親として娘の思いや考えを受け止められるよう、対話を重ねております」とご説明。「共感できることもあれば、意見が違うこともあります」と明かされた。こうしたご表現は、昨年の回答とほぼ同じだが、宮内庁関係者は「ご結婚への思いを『尊重』することに、改めて重心が置かれている」とみる。文書では、新型コロナウイルス禍で外出を控える中、眞子さまを含むご家族で皇族としての活動や、日々の出来事について話し合ったこともご紹介。秋篠宮さまとともに今夏、オンラインで視聴した全国高校総合文化祭は、眞子さまや次女の佳子さまも臨席された経験があり、「今まで出席したときのことをふり返って話をすることがありました」とつづられた。記事出典 産経新聞 https://www.sankei.com/article/20210911-JCZDRCQNSJJDBPVCPG3XZBTUQM/

*去年の紀子さま54才の誕生日文書の眞子さんの結婚について

「長女の結婚については、対話を重ねながら、親として娘の気持ちを受け止め、一緒に考えていくことが大切だと考えています。その中では、共感したり意見が違ったりすることもありますが、お互いに必要だと思うことを伝え合いつつ、長女の気持ちをできる限り尊重したいと思っております。現状や見通しを含め、話したことの内容をお伝えすることは控えさせていただきます」

*今年の紀子さま55才の誕生日文書、眞子さんの結婚について

「長女の結婚については、親として娘の思いや考えを受け止められるよう、対話を重ねております。こうした中、共感できることもあれば、意見が違うこともありますが、お互いに必要だと思うことを伝え合い、長女の気持ちをできるだけ尊重したいと思っております。一連の対応についての受け止めや、今後の見通し、話したことの内容などをお伝えすることは控えさせていただきます」

殆ど定型文のように去年と同じ回答でした。正直、つまらない。



悠仁さま、佳子さま、眞子さんについての文書

【質問】
新型コロナウイルスの影響で外出を控えられる日々が続く中、秋篠宮さまをはじめご家族とどのように過ごされ、どのようなお話をなさっているのでしょうか。佳子さまは今年5月に就職されました。勤務のご様子や公的な活動への取り組みをどう見てらっしゃいますか。結婚や将来についてのお考えもあわせてお教えください。また、悠仁さまは中学3年生となり、来春高校進学を控えられています。学校や日常生活でのご様子とともに、期待されていることや進学先を決めるにあたって大切に思われていることをお聞かせください。

【回答】
「この一年、感染症の拡大に伴い、出席を予定していた公的な行事が延期や中止になったり、オンライン行事になったりするものが多く、家族で健康に気をつけながら過ごしました。私たちの間では、公的な活動について話すこともあれば、日々の出来事について話すこともありました」「例えば、宮様と娘たちとともに、ウイルスやワクチンなどについて専門家から説明を受けた後、長男も加わり、そのことについての話をしたことがあります。感染症によって深刻な影響を受け、厳しい生活を送る人々のことを心配し、感染が少しでも早く収束することを願う会話が多かったように思います」

「この夏に宮様と一緒にオンラインで参加した『全国高等学校総合文化祭』は、長女と次女も以前行事に出席した経験があり、昨年は長男もオンラインで開会式などを見ましたので、家族で共有することができ、今まで出席したときのことをふり返って話をすることがありました。高校生たちが力を合わせて作り上げた開会式や様々な部門の発表は、それぞれの心に残っています」

「オリンピックとパラリンピックについては、世界から集う選手たちの活躍に加え、視覚障がいのある人の伴走者、競泳のタッパー、義足や義手、車いすなどの競技用具を製作し調整する人など、選手を支える様々な人たちのことも話題になりました」

「次女は、引き続き、一つひとつの公的な務めに誠実に取り組んでいるように思います。そのうち、いくつかの行事については、以前に私が携わっていたものでもあり、行事を引き継いで心をこめて務めてくれていることを、うれしく思っております。ビデオメッセージや文書で言葉を寄せる過程を見ても、それぞれの行事を大切に思っていることが感じられました。公的な務め以外の仕事についても、真摯に取り組んでいるようです」

「これからも、皇族としての務めを十分に果たしつつ、経験を重ねていってほしいと思います。結婚や将来につきましては、次女の意見をよく聞いて、家族の語らいを大事にしていきたいと思います」

「長男は、感染防止対策による制約がある中で、授業を受け、学校行事に参加し、同級生とともに今できることを工夫して、充実した学校生活を送っているように思います。昨春には感染症拡大のために数ヶ月間登校ができず、在宅期間中には遠隔授業を受けるなどの経験をしましたが、その後、学校で同級生たちと再会し、一緒に学び、活動ができるようになった日々をとてもうれしく感じていたようです」「中学校の最終学年になり、学習への意欲がさらに増したようで、試験があるとそれに向けて計画をたてて、それぞれの教科の学習に積極的に取り組んでいました。そして、今年の夏休みも、各教科の課題を熱心に進めていました」

「これからも、学びや暮らしの中で様々なことに気づき、考えを深め、成長していくことを期待しています。進学先につきましては、長男としっかりと話し合い、本人の希望を大切にしていきたいと考えています

【質問】
昨年11月、眞子さまは小室圭さんとの結婚についてのお気持ちを文書で明らかにされ、秋篠宮さまは記者会見で2人の結婚に対するお考えを述べられました。一方、小室さんは今年4月、母親と元婚約者との「金銭トラブル」について説明する文書を公表するとともに、元婚約者に解決金を渡す意向も示しています。小室さんの一連の対応をどう受け止められていますか。結婚に向けた今後の見通し、母親としてのお考え、親子で話し合われていることがあればお聞かせください

【回答】
「長女の結婚については、親として娘の思いや考えを受け止められるよう、対話を重ねております。こうした中、共感できることもあれば、意見が違うこともありますが、お互いに必要だと思うことを伝え合い、長女の気持ちをできるだけ尊重したいと思っております。一連の対応についての受け止めや、今後の見通し、話したことの内容などをお伝えすることは控えさせていただきます」

記事出典 産経新聞 https://www.sankei.com/article/20210911-NAIU6MND6BJ7HMG6Q7UWS6EUBA/



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