X
    Categories: 皇室

10月6日 祝賀パレードのリハーサル実施

今は自分のことでいっぱいいっぱいだけど、少し気になり見ると
祝賀パレードのリハーサルを本日6日朝に実施されたとのこと。

当日、私はどんな気持ちでパレードを見るのだろうか、それとも
見ないで寝ているのかな。天気はどうだろう。
雅子さまは運の強いところがあるから、結婚の儀の後のパレードでも
それまで雨降りだったのが、一転晴れていました。

きっと晴れるでしょう。私の気持ちも晴れていると良いのですが。

22日の「即位の礼」の中心儀式「即位礼正殿の儀」の後に行うパレード
「祝賀御列(おんれつ)の儀」のリハーサルが6日朝、本番と同じコースで
実施された。パトカーや白バイ、黒塗りの車両など約50台が車列を組み、
皇居から赤坂御所までの約4・6キロを走行した。
記事・画像引用産経新聞


mayu: 皇室と王室が好きなおばはんです。

View Comments (28)

  • mayuさん、皆さん、こんにちわ。台風が心配で、pcとにらめっこしていたら、NEWSポストセブン7:00配信の良いニュースを見ました。宮内庁の見解では、小室さんは婚約者ではない。眞子さまに別のパートナーがいてもおかしくない。という内容。裁下は上皇が下したもの。今上ではないから。という如何にも無責任な、誰も悪くないもーん的な空気が漂っていますが、仕方ないのかももしれません。小室親子が、皇室とはなんの関係もない一般人に戻ってくれるならこんな喜ばしいことはありません。

    • ラミリーさん

      ここのところ、パソコン時間が極端に減ってしまいました。
      昨日までは皇室にも興味が無くなり、どーでも良いとすら思いました。
      皇室、眞子さまがどうなろうと私の生活に変化が起きることも無い。
      そんな状態でした。白紙になれば嬉しいのですが延ばし延ばしで
      小室問題も眞子さま関連も若干飽きが来たこの頃です。
      これも病気のせいでしょうか??

  • mayuさん、こんにちは。

    少しずつ落ち着いて来られたとの事、自分のことの様に嬉しいです(^^)
    色々な事があると、かえって泣きたくても泣けない…というのはありますよね。
    お気持ちが少しでもほぐれたのなら、必要な事だったのではと思います。
    (偉そうでごめんなさい)
    睡眠も取れたんですね、良かったです。

    こちらも、地域密着形の病院がなくなったり
    急に紹介状が必要に変更になったり、その割には事前に地域に連絡が行き届いていなかったりして中々大変です。

    • 白雪山羊さん

      ご心配お掛けしましたがお陰様で少しづつ良くなってきました。
      目は同じですが、気持ちが楽になってきました。
      1人ではもっと長い時間が必要だったと思いますが、回りの人達のお陰です。

      泣きたいのに泣けない、涙も出て来ない。
      涙腺が弱くなっていたはずなのに、本当に不思議でしたが
      母の顔を見たら、もう涙がポロポロ止まりませんでした。
      子供みたいでした。

      都市に住んでいる方々は病院を選択する幅が広くて良いですよね。
      私の所は地方の田舎なので、気力、体力、経済力が揃わないと
      他県まで行っての治療も難しいことがあります。
      私は今は気力が無いので地元の市立病院に掛かることにしました。

  • mayuさん

    大変な時なのに、私の方の心配までありがとうございます。(^^)
    今心が折れそうになっていらっしゃるかもしれませんが、ここが道の分かれ目です。まだ治療は始まっていません。これからです。気をしっかり持って下さい。\(^^)/

    内科的な治療には、病気によりガイドラインというものがあり、それに従って治療が施されるので地方格差は少なくなっていますが、手術が絡む場合には名医を求めて日本中探し回る方も多いですね。(家庭の事情にも寄りますが、自分の命がかかっているのですから、優先されてしかるべきです。)
    日本の保険制度では、やぶ医者だろうが名医だろうが同一料金ですから、選らばにゃ損損!
    ましてや一回一回が高額な治療なら、大切な老後資金を注ぎ込むのです。治せる医師に診てもらいましょう。(^.^)
    以下のホームページにアクセスして、マップからお近くにいる黄斑変性の専門医を探してください。(名前で検索すれば論文など検索出来ます。便利な世の中になりました。)

    http://www.nichigan.or.jp/senmonlist/map.jsp

    mayuさんが診てもらう予定の市立病院に専門医の名前が見つかるとラッキーですが、見つからない場合でも、通える範囲を広げて専門医を探してみてください。市立病院にはセカンドオピニオンを取りたいと申し出てください。検査結果を持ってセカンドオピニオンを取り、そのままその医師の患者にしてもらうこともできると思います。治すんだ!という強い意思をもって下さい。熱意は医師の心を動かします。「神は自ら助けるものを助く」なのです。

    なお紹介状ですが、掛かり付け医に名入れで書いてもらうことが出来るのをご存知ですか?面識がなくてもこちらが頼んだら書いてもらえるんですよ。名入れの紹介状があれば、こっちのものです。名医に診てもらえるのです。診療日を確かめて、その日に行けばいいだけなのです。(前日にも確認)

    意思のあるところに道はあります。お互いあきらめずに前進しましょう!(^^)v

    • mimiさん

      いろいろ情報ありがとうございます。
      ようやく鬱状態から立ち直ってきた所で、昨日の市立病院に2時間掛かっただけでも
      疲れてしまい、あちこち動いて名医に掛かる気力が出ません。
      セカンドオピニオンも隣市にある県立病院に行くとしても予約、紹介状が必要で
      なかなか皇族方のように一流の名医に掛かる事は難しいようです。

      なんといっても、私が今は動く気力が無いんです(T_T)

      昨日の診察で、もしかしたら加齢黄斑変性症ではないかもしれない。
      まずは、蛍光眼底造影検査をしてみましょう、と言われました。
      息子と同年代のような若い医師でしたが、話しやすくて私の持病である
      パニック障害のことも心配してくれて、蛍光眼底造影検査でも家族の付き添いも
      良いですよ~とか、とにかくメンタルが弱っている私には良い医師でした。
      なので、まずは市立病院の担当医にお任せしようと思っているところです。

  • mayuさん

    うちの者が難病にかかり、このところあれこれ忙殺されていたので、ブログを覗いていませんでしたが、新たな目の病気が見つかったとのこと、
    大変驚きました。

    普段から医療には懐疑的で、色々調べる癖があるので、加齢黄斑変性について調べてみました。ミラージュさんのコメントにありましたのは名古屋市立大学の医師の論文ではないでしょうか?
    mayuさんの目の病気を医師が見落として白内障の手術した可能性があると私は思います。
    加齢黄斑性変症の治療が出来ない医師ですから、技術的に未熟な医師であることは確かです。なので、病気を見抜くことが出来なかったに違いないと思うのです。確か白内障の手術は片方に時間がかかったのでしたよね。そのあとも確か違和感を感じてイレギュラーな診察をしていらっしゃいましたよね。そもそもその医師は白内障手術を年間500回以上こなしていらっしゃるのでしょうか?何歳くらいで、本人の健康(視力、手の震え)などにも問題がない医師なのか?
    CTやMRIに匹敵する3D画像解析のOCT(光干渉断層撮影)を使って診断したのかどうか?(その設備もない眼科であれば、なおのこと怪しい。)
    4月は発症していなかった。という言い分はどうなんでしょうか?しかし、訴えるにしても医療訴訟は大変難しいです。
    今後は市立病院にいらっしゃるとのこと、そこの病院の担当の医師は大丈夫なんですか?指導医なら問題ありませんが、専門医未満の可能性が医師にかかってはなりません。(どんなにお人柄がよくてもダメ医師だということです。)学会のホームページで、検索してみてください。
    とにかく、これまでの検査の画像などはもらえますから、請求して、確かな専門医に診て貰うことをおすすめします。

    • mimiさん

      御家族ですか、難病にかかったとは大変な心配をされたでしょう。

      私もmimiさんが書いてくれた名古屋市立大学の医師の論文、pdfファィルでしょうか?
      私は酒も煙草も一切飲まないのに・・・と思いながら全文は読めませんでしたが
      少しだけ読みました。冒頭部分です。

      掛かりつけの眼科医院は市内では大手の入院設備もある眼科でしたが
      今は院長が70才を過ぎたので手術はやらず、他県の大学病院から嘱託で3人の医師が
      来て白内障の手術をします。なので右目と左目の執刀医は違います。
      看護士は上手い先生たちです、とは言っていましたが、問題の左目は
      右目に比べると最初から見え方が悪かったのですが、「乱視」と言われそれを信じていました。

      つくづく医療の地域格差を実感します。

      市立病院では紹介状が無いと診て貰えない、私のような特に大きな疾患が無い人は
      ほぼ個人医院で白内障の手術です。
      検査機器も今日、市立病院で予約した蛍光眼底造影検査は私が掛かっている医院には
      無いので出来ません。CTやMRIに匹敵する3D画像解析のOCT(光干渉断層撮影)これも
      市立病院にあるのだろうか? わかりません。
      今は市立病院の担当医(若い医師ですが)に検査、治療を委ねることにしました。
      地方に住んでいるということは、病院を選ぶ選択肢が少ないのが現実です。

      いろいろ調べて頂いてありがとう。

  • mayuさん、コメント拝読いたしました。
    お母さまのもとでご一緒に涙されたこと、お友達のもとでご一緒に過ごされたこと、こうしたことが、…ある意味お薬よりも大きな力を発揮してくれるのを感じます。ただ黙って寄り添うという尊さにも打たれます。
    周りの方が良い方ばかりと伺って、私も本当にうれしいです。それはきっと、mayuさんの人を尊重される温かい在り方の招かれたご縁なのではないでしょうか(^ ^)

    なんちゃっての私が申し上げるのはタイヘン気後れがあるのですが、目の保護聖人・聖女ルチアにも、mayuさんの順調なご快復のお執り成しを、心からお祈りしております!

    どうぞご自分に超甘く、ご自分ファーストで、ゆっくりなさってください。私も、ここに集われる皆さまと、mayuさんのお言葉をゆっくりお待ちしております(^ ^)

    • イリスさん、ありがとうございます。

      聖女ルチアが目の保護聖人とは知りませんでした。

      旦那に私はまるで子供のようだと言われましたが、こういう時間が
      必要だったのかな~~それとも薬のせいか?とにかくよく寝ています。
      高齢認知症の母の前で泣いて、友達の家で休んで、もう1人心配をして
      お見舞いに来てくれた友達もいました。
      1人では耐えられなかった、本当に周りの人たちに助けられいると
      つくづく思いました。今日はだいぶ気持ちが落ち着いてきました(^^)

      • mayuさん、ご返信ありがとうございます☆

        お気持ちが落ち着かれてきたと伺って、私もとてもうれしいです(^^)
        大人だって、周りのことやしがらみや体面、立場等々…を脇に置いて、心のままに任せたい時、ありますよね。ましてやmayuさんの状況なら、尚更です。思い切りご自分ファーストでいらっしゃるのがよろしいと思います(^-^)
        医療に向き合うにも、(変な例えですが)ある程度の心身のエネルギーを充電しておかないと、ですよね。よくお眠りになれているのも、体力のためにはとても良いですよね(^^)横になられるだけでも、内臓も休まるそうです。どうぞゆっくりなさってください。

        お友達も良い方ばかりで、ガーディアンエンジェルのようですね(^^)

        聖ルチアが、眼医者さんや目に悩まれる方の保護聖人というのは、洗礼名を考えている時に知りました(^^)
        その後もあれこれ迷った結果、「やっぱりここは…」と神父さまに推されて、ベタですが(笑)音楽の保護者・聖セシリアに落ち着きました(^_^;

        もしお気が向かれたら、横になられながらリベラのCDなども、mayuさんを包んでくれるかもしれないと思いました(^^)…昔、弟が(日本でですが)ああいう侍者服姿で合唱していました。ナツカシイです。

        • イリスさん

          昨日、市立病院の担当医になった医師と話をしてかなり気持ちが楽になりました。
          一体あんなに落ち込んだのは何だったのだろう?と思うくらいですが(^^;)
          あの時は電池切れの状態になってしまったのでしょうネ。

          コメントでも皆さんに慰め、励まして頂いて少しづつ充電しています。
          今は早寝と普通に6時頃に目が覚める、比較的規則正しい生活を送っています。
          それと昼寝も少しして休み過ぎるくらい休んでいます。
          心身共に怒涛のように、タガが外れたように疲れが出たのかもしれません。

          イリスさんの洗礼名はやはりセシリアですか(^^)
          私は珍しい洗礼名なので身バレしそうなので書けません。
          教会にも行かず名簿にも載らず幽霊部員みたいなものになりました。
          葬式も仏教でする予定なので、教会への復帰の目途は今の所無いです。

          • mayuさん、ありがとうございます(^ ^)
            少しづつお元気になられていると伺って、とてもうれしくて、何だかホロっとしてしまいました(;_;)

            良い先生のご様子で、そのことも本当に良かったです(^。^)まずはお話しを丁寧によく聴いてくださる方でないと、質問すらしづらい先生もいらっしゃいますものね。

            規則正しいご生活…お身体のリズムが整ってこられているのですね(^ ^)お昼寝も、お身体に良いそうです。お身体の求めることに応じていらっしゃるので、ご無理なく良い感じになっていらっしゃる気がします。

            はい、セシリアです(笑)。私的には、クララとか、カタリナとか、テレーズとか…ステキな響きに憧れもあったのですが(^-^;きっとmayuさんの洗礼名も、ステキな気がします☆
            私も除籍も覚悟の幽霊信徒ですが(笑)、もしそうなったらなったで、身バレしなそうな教会でたまにミサに与かれれば充分です。仕事柄、ほぼ教会活動は無理で白い目で見られていましたし(笑)、同じ幽霊でも、眞子さまの幽霊学生のように、在籍のために原資が税金のお金を投じているわけでもないですし…とか思っています。言い訳全開です(笑)。

          • イリスさん

            本当にあれはなんだったのか?と思うくらい食欲も出て元気になってます。
            泣くことはストレス解消など身体にも良いそうで、効果があったのかも。
            担当の医師も話しやすくて私の精神安定には良い方でした(^^)

            マリア、テレジアは多いですよね。
            私は教会の奉仕が重荷でした。母と父のこと、孫が次々産まれて
            とても教会の奉仕は無理でした。私の洗礼名はそのうち何気なく。
            2月の聖人です。

  • おはようございます、お見舞いありがとうございます。

    2日間、パソコンを開けることも出来ず何もやる気がなく
    うつ病のような状態になりました。

    全てのことに疲れてしまい、精神病院に行き受診した方が良いのではと家族に言われ、
    月曜日、取り合えず掛かりつけの心療内科に相談し、軽い抗うつ剤を処方してもらい
    様子を見ることになりました。
    心療内科の帰り、母のいる施設に行き始めて母の前で泣きました。
    母も声を出して泣いて、私は子供のようにただ泣きました。
    一緒に泣いてくれる人が欲しかったのだとわかりました。

    月曜日は殆ど泣いて家のことはできませんでした。今もできません。
    昨日、火曜日もまだ落ち込みがあり、朝から姉のように慕っている友達の家に送って貰い
    話をしたり寝たりしてお昼近くまで過ごしてきました。

    なぜこんなに落ち込んで、うつ病のような状態まで行ったのか?と思いますが、
    パニック障害になり約50年、病気に疲れてしまったこと、いろんなトラブルにも
    疲れてしまったこと、とにかく心身共に疲れたのかな~と思いましたが、
    私は旦那、友達、周りの人達に恵まれていることも実感しました。
    今日はこうしてパソコンを開けてタイピングできるだけ少し良くなったのかもしれません。

    左目の状態は少しづつ進行しているのか、良い時と良くない時があります。
    明日、市立病院に行き多分検査と今後の治療を決めるのではないかな~?

    皆さんに心配をおかけしましたが、励ましと慰めのコメント嬉しいです。
    非公開の方もありがとう。

  • まゆさん、体調はいかがですか?無理せずゆっくりなさってくださいね。

    ブログが以前のデザインに戻りましたね。こちらの方がまゆさんのブログという感じがします。上にレースっぽいデザインもあって素敵ですね。

  • mayuさん、こんにちは。
    別館を拝見しました。
    65歳で人生終わりだなんて考えないで下さい。 またまだ楽しく幸せを感じる出来事がありますよ。
    ところで、加齢黄斑変症ですが、とある論文に、゛この症状がある患者には、白内障の手術は急がせない゛ とありました。
    先にこの検査をしていたのかどうか分かりませんが、医療ミスにならないのかと疑問がわきました。
    その辺医師に話してみてはどうでしょう。
    時計の針を元に戻すことは出来ないし、目が良くなるわけではないですが。
    人間誰しも具合が悪いと、悪い方へと考えがちですが、とにかく、前向きなmayuさんでいらして下さいね。
    何もお役に立てないのがもどかしいです。

    • ミラージュさん

      4月下旬の手術前に同じ検査をしたのですが、
      その時は異常なしだったそうです。
      半年で症状が出たのか、白内障手術がきっかけだったのか、
      その辺りはわからないのです。

      今まで掛かっていた医院に行くことは、目にゴミが入ったとか
      簡単な処置で行くことはあっても、今後は市立病院の眼科に定期的に通うことになると思います。
      検査する機械も市立病院の方が充実しているのと
      今まで掛かっていた眼科では黄斑変性症の治療はやらないそうです。

      私の住んでいる市内では救急車で搬送されるところは
      市立病院なのである意味では安心かもしれません。
      もっと酷い時は他の市にある県立病院、他県に紹介されます。

  • mayuさん、こんにちは。急に涼しくなって、やっと秋らしい感じですね。

    パレードのリハーサルは結構ニュースで出るので、天皇皇后両陛下への関心がダダ下がりしていたのですが、秋篠宮両殿下も参加されるということもあり、ちょっとワクワクしてきています。

    雅子様は強運の持ち主ということ、いつもお天気には恵まれているのですね。周囲もありがたいことではないかと思います。もしかすると、ご病気や親王に恵まれなかったことも、今を考えると強運のなせる業だった?などと、ふと考えてしまいました。

    黄斑変性を調べてみてmayuさんが落ち込まれる気持ちをとても理解しました。気づきにくい病気らしいので怖くて自分でも格子模様でチェックしてしまいました。検査結果が少しでも良いものであるようにお祈りいたします。

  • mayuさん、昨日のコメント嬉しかったです。
    (実はmayuさんのコメントの時間あたりに、私もサプリをチェックしていました(^^;))

    この夏の暑さにやられたのか、身体のリズムが(涙)。
    もう季節なんてないのかも知れませんね。
    野菜不足、同じく痛感しています。
    mayuさんのお身体が第一ですから、無理なさらない様にして下さい。
    ※別館、読ませていただきました。
    ネットの情報は沢山ありすぎて、役には立つものの
    読みすぎて、落ち込む事あります…

1 2