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天皇皇后両陛下国際シンポ開会式にご臨席 雅子さま4週間振りにお出まし*秋篠宮ご夫妻3泊4日の公務を終え帰京

7月1日以来、雅子さまのお姿を拝見できませんでしたが、4週間振りのお目見え。
8月に入ると毎年恒例の夏の静養に出掛けるその前に公務に出て参りました。
毎年、毎回このパータンなので、あ、やっぱりネと思いましたが、雅子さま大好きな方は
首を長~~くして4週間、お出ましを待っていたことでしょう。
天皇陛下は流暢な英語で挨拶していましたし
(以前、コメントで映画が上手いと書かれていたので上手いのでしょう、私にはわかりません)
式典後のレセプションにも雅子さまは出席されました。
当り前のことですが、また週刊誌では大絶賛するのでしょうネ。
日本一恵まれた長期病気療養中の人みたい、幸せな雅子さまです。

天皇、皇后両陛下は29日、横浜市のパシフィコ横浜を訪れ、
「地球科学・リモートセンシング国際シンポジウム2019」
の開会式に臨席された。
宇宙から地球の表面や内部を観測し、地球環境の保全や防災に
役立てるリモートセンシング技術に関する国際会議。

天皇陛下は英語であいさつし「気候変動やその他の脅威から地球環境の
保全を図ることは、取り組むべき喫緊の課題と言えます」とご指摘。
ライフワークとする「水」問題にも触れながら、同技術が環境対策の重要
な手段となるという認識を示された。
両陛下は式典後、レセプションにも参加し、世界各国の研究者らと歓談された。
記事・産経新聞


秋篠宮ご夫妻 過密スケジュールの公務から帰京

秋篠宮ご夫妻の鹿児島、佐賀訪問は詳しく書けませんでしたが
3泊4日の産経新聞にも過密スケジュールと書かれるくらいの
公務を終えて無事に帰京されました。
宮内庁も秋篠宮ご夫妻の公務を少しは考えた方がいいです。
もし、両殿下に倒れられたらどうするのでしょう。
秋篠宮家の眞子さま、佳子さま、高円宮家、三笠宮家に
割り振りするのかしら??

鹿児島県を訪問中の秋篠宮ご夫妻は29日、鹿児島県霧島市の「牧園アリーナ」で、
全国高校総体のフェンシングの試合を観戦された。会場を後にする際、五輪メダリスト
で日本フェンシング協会の太田雄貴会長から「東京五輪では良い結果が報告できるよう
精いっぱい頑張ります」と声を掛けられ、秋篠宮さまは「楽しみにしています」
と応じられた。同日午後、鹿児島空港から空路帰京された。

ご夫妻は鹿児島県で開かれた高校総体と、佐賀県で開催された全国高校総合文化祭(総文祭)へ臨席するため、26日から3泊4日の日程で両県をご訪問。26日に鹿児島県入りし、27日は鹿児島市で高校総体の開会式に出席した後、佐賀県へ移動して総文祭の開会式に臨まれた。翌28日に再び鹿児島県へ戻られるという過密スケジュールだった。 

記事・産経新聞 画像出典 産経新聞 時事通信 読売新聞

上皇ご夫妻は29日午後、静養先の那須御用邸(栃木県那須町)から帰京された。
同御用邸での静養は退位後初めてだった。

どうでもいいけど一応書いておきます。
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*私に対するしつこいコメントは載せないことにしました。
*匿名でのアホ、バカなどのコメントも載せません。
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*お問い合わせからのメールには基本、返信しませんのでご了承ください。
*コメントが多い、多忙、疲れている時はコメ返しを省略することもあります。
*別館はリンクコーナーにあります。


mayu: 皇室と王室が好きなおばはんです。

View Comments (69)

  • mayuさん 御集いの皆様、こんばんわ。

    8月15日に全国戦没者追悼式が控えていることでもありますから、今回のご静養はこれまでのご静養ととっていただく重さが違うかも?

    皇太子妃時代の雅子様が追悼式に毎年お出ましにならないのもどうかと思いましたが、ある年は乗馬に興じていた、ある年はどこそこへ遊びに出ていた等の報道には驚いたし、「この方はダメだ。」とすっかり雅子様への信頼が無くなりました。私は、ですが。

    私の祖父母、両親世代の多くは戦争で散々な目にあって、戦争の悲惨さ、残酷さを語っても、天皇や皇室に深い尊敬の念を抱いていて、少なくとも私の周囲では天皇に戦争責任を問うたり、戦犯と名指す人は一人もいませんでした。
    おそらく天皇に戦争責任を問いたいと思っているひとのほうが少数派だったのじゃないかな?
    GHQが象徴としての天皇を残したのは、そうしたほうが自分たちの益になると判断したからで、天皇を断罪した方が自国の益になると判断したら、断罪されていたのではないでしょうか。

    天皇は初めての8月15日にどのような御言葉を読み上げられるのでしょうね。
    そして、雅子様はどのような表情を見せられるのでしょうね。

  • ごめんなさい、幾らなんでも島津さんはないですよね。
    えーと。そうすると、千容子さん?これもチガウ?

  • ちょっとおめでたいNewsを。

    守谷絢子さん、懐妊!

    「絢子さんが懐妊されたそうです。もう周囲が気づくぐらい、お腹はふっくらとしています。今年3月にはスキー旅行を楽しまれていたので、妊娠がわかったのはその後のことでしょう。今年の初冬、令和元年の生まれになりそうだという。
    絢子さんの自宅マンションは、100平方メートルほどで住戸が2つの階に連なるメゾネットタイプ。家賃は30万円ほどです。ご自身で近所のスーパーに買い物に行き、ネット通販も活用するなど、一般的な生活をしているそうです。」

    皇室の女性が降嫁して、お子様がお生まれになるのはいつぶり?
    清子さん→子なし
    典子さん→子なし

    え?まさか島津貴子さんまで遡るんでしょうか?あれ?

    それにしても、家賃30万円のメゾネットタイプですか。
    眞子様にも降嫁後最低限、このぐらいのお暮しをしていただきたいですよ。。今のままでは夢のまた夢。

  • mayuさん、こんにちは
    お身体が万全でない中の更新、いつもありがとうございます。
    どうぞお大事になさってください。

    6月中旬からヨーロッパとアメリカに行ってきました。
    ヨーロッパもアメリカも記録的な猛暑でまいりました。
    緯度が高いので夜の7時8時まで日差しが強く、日傘も差せず辛かったです。

    ヨーロッパでもホテルやレストランだけでなくスタンドや道行く人もほぼ英語でやりとりでき現地の言葉も挨拶以外は全く使いませんでした。
    私などここの国の人はみんな(移民をのぞく)英語が喋れるのではと思ってしまったので、日本でも訪れる外国人にそう感じてもらえるくらいに底上げできればと思いました。

    YUkiさんが仰っていた「最近私が聞いて驚いた皇室の方のスピ-チは」って秋篠宮殿下のスピーチではありませんか?
    手元の原稿を見ながらボソボソだったのですが、何しろ切るところが変なところばかりだったので意味不明で結構な衝撃を受けました。
    不愉快に感じられる方がいたら申し訳ありません

    • satokoさん、こんにちは。ヨ-ロッパとアメリカに来られたんですね。と言う事は地球の半分回られたと言う事でしょうかね、お疲れ様でした。欧州は先週は熱波で、先週の25日ぐらいかな、暑さで恐怖でした。しかも冷房も扇風機もなかったりして。地下鉄もバスも冷房はそれほどきいていないので気をつけないといけないです。

      フランスでは、パリの中心部オペラ近くなどの観光客が回るところは英語だけでいいですが、住宅地でお店に行くと、英語が通じない場合が多いです。(住宅地と言ってもトロカデロにも近く有名な美術館があったりするようなところです) 地方に行くと、英語はもっと話ません。若い人たちは比較的できますが、年配の人たちは英語ができない人が多いです。おっしゃるように、日本人もオリンピックに向けて頑張った方がいいかもしれませんが、皆さん結構できると言う感じがするので、大丈夫だと思います。

      ご質問については、お察しください。。すみません。。

  • YUKIさんの意見に賛成です。

    英語の前にまず、和歌、日本の古典や歴史について学んで欲しいです。

    国語、歴史、美術、音楽、書道等の教養の裏付け蓄積がないと、いくら流暢に英語が話せても、中身がなく薄っぺらになると思います。

    日本を代表する役目のある皇族の方々は、最高の教養人として、研鑽し存在してほしいです。

    • >クロワッサンさん

      私も全く同感です。
      英語力も学力も、見苦しくない程度には必要ですが、やはり日本古来の蓄積は皇室の方々には持っていただきたいですね。

      上皇后陛下の和歌は評価されていますし、短歌集もお出しのようです。短歌については雅子様の「じゅうろくねんまえ~」でしたっけ(じゅうよねんまえ~だったかな)
      思わず爆笑してしまいました。こんな短歌もあるのかと。

      書道については、秋篠宮殿下が有栖川流を受け継いでおられるんですが。そして眞子様は有栖川流ではないけど、書道は高校まで習っておいでと記憶しています。
      (探せばネットで記事が出てきますが今はちょっとごめんなさい)

      だけど。
      あの方、すごい悪筆なんですよ。高校時のノートがネット上に出てきたときには衝撃的でした。書道と普通の字というのは、連動しないものなんですね。
      字的に美しい字をお書きになるのは雅子様かもしれません。あまり他の方を存じ上げないので何なんですが。

      華道。美智子様の花のいけ方は週刊誌で紹介されていましたが、まさに「投げ入れるだけ」という。こちら方面では素養は全くおありにならないようです。

      皇室って、英語のスピーチ力で話が出ましたが、本来の日本的なものにあまり目を向けられていないような気がして残念です。清子さんは日本舞踊をおやりでしたが、あれって本来皇室の方がするものなのかな(別にいいんですけどね、ご趣味ですから)
      容子さんは千家に嫁がれましたが、苦労されたんじゃないかと思います。

      昔は、良家の子女のたしなみとして、茶道・華道・書道がありましたけど、今はもう全然、というか美智子様のあたりから皇室では関係ないという感じになりました。

      ついでに失礼いたします。satokoさんの「何しろ切るところが変なところばかりだったので意味不明で結構な衝撃を受けました」という殿下の英語。わかる人にはわかるんですね。私はそこまではわかりませんでした。そうなんだ。。どおりで、徳仁殿下の英語が下手だ下手だと盛んに喧伝していた秋篠宮信奉者ブログの方たちが、殿下の英語については沈黙しているはずだわ。。了解しました。

      • やしまさん 、クロワッサンさん、YUKIさん

        確かに日本文化などの素養、教養も大事ですね。
        YUKIさんは外国に住んでおられるので余計にそれを感じられるのではないでしょうか。

        三笠宮彬子さまはオックスフォード大学で自力で学位を取られてから、
        日本文化の伝承者として、
        色々な大学で教鞭を振るわれたり、
        日本各地でワークショップされたりしておられます。

        学生と裸足で田植えなどされたり、
        京都では子供達と着物を着て貝合わせなどの遊びをしたり、
        勾玉作りのワークショップされたり、
        東北でもそういった活動などしておられます。
        他にも日本文化について講演されたり、
        本当に頑張っておられます。

        そういった彬子さまの様に素養、教養もありながら、
        また語学も出来ると尚更いいんでしょうね。

        • 水玉さん、こんにちは。
          おっしゃるように、教養が大事だと思いますね。どんなに英語の発音がよくても、日本の事を正確に伝えられないと相手にされないと思います。

          彬子さまは素晴らしいようですね。私も、皇室の中では一番好感がもてると思っていました。

        • 水玉さん

          わたしも三笠宮彬子さまの日本文化の伝承者としての活動を、皇族に相応しい良い活動をなさっていると感じていました。

          彬子さまは、毎年、自衛官の表彰式にも出席され、靖国神社にも参拝されています。他の皇族では、しない公務ですね。

          トルコ訪問の時は、霊廟においての拝礼の立ち振舞いの美しさを絶賛されていました。

          話は変わりますが、お母様の信子さまも個性の強いお父様の事で苦労されたのですから、子供としてそこを理解して、お母様と和解されたらいいのにと思います。

      • やしまさん

        書道について、天皇家の男性陣は、昭和天皇を含めて達筆ではないと思います。

        現天皇の外国人の御学友の方への手紙の字を見て「えっ」と思いました。

        秋篠宮さまも有栖川流の書道を習っていますが、ポーランドかフィンランドかで署名された字を見たのですが、「えっ」と思いました。

        雅子さまのペンの字は、きれいな字でしたね。

        容子さんは皇室で鍛えているから大丈夫そうです。京都人の茶道の世界の意地悪なんて「ふんっ」くらいでしょう。男子も二人生みましたし。

        昔、清子内親王が日本舞踊を習っていると聞いた母が、「日本舞踊は、男女の惚れた、はれたばかりだし、町娘の格好をするのかしら…」と言っていました。

        でも日本舞踊は着物の着方を覚えるし、習い事の趣味を持つ事は、良いことです。ヒップホップより、いいかな。

        悠仁さまは、今からでも、各分野専門の有識者に家庭教師として教えて貰い、いろいろな教養を付けてほしいです。

        皇室は、そういう環境にあると思います。

  • 今の日本の皇室のメンバーに、知性や教養を期待するのは無理なんでしょうかねえ?英語のスピーチにしても立ち居振る舞いにしても、あれでは一般ピーポーとさして変わらないですよね。彼らほど教育的環境に恵まれている人種もいないのに、、、なんだかなあ〜 私はmayu さんの手術体験談を楽しみにしています!

  • 英語の評価については、よく分からないのですが、美智子さまの児童文学書についての「橋をかける」のテレビでの講演では、アイコンタクトもあり、発音も明確で、きれいに感じました。

    美智子さまの順位はもう少し上だと思いますが。

    秋篠宮さまは、声を引くように籠る声で、恥ずかしそうに下を向きっぱなしでスピーチしているのが、残念な気がしました。

    久子さまが発音も良いしコミュニケーション能力も高く、やはりダントツの1位ですね。

  • こんばんは。
    youtubeにある皇族の英語スピーチです。

    徳仁天皇は皇太子時代より上手くなったような気がします。
    動画を見つけられませんでしたが、いきなりピープルpeopleを
    「ピーポー」の英語の動画を見た時はビックリしましたけど。
    久子さまはお上手なので載せていません。

    雅子さまの英語スピーチ
    https://youtu.be/6gqE5G_sA9U

    紀子さまの英語のスピーチ
    https://youtu.be/9GRh12ns4bA

    佳子さまの英語スピーチ
    https://youtu.be/_wpdx-5iDNw

    絢子さんの英語スピーチ 音が低いです
    https://youtu.be/WLOO-Tsuim0

    • mayuさん、動画ありがとうございます。

      雅子さまも英語の発音はきれいなのですが、
      目がいってて怖い、スピーチそのものが苦手なのでは?

      絢子さまは、スピーチがお好き、お得意な感じです。
      (天皇陛下も、人前で話すのはお好きそうですね。)

      佳子さまは私も衝撃的でした。でも、ICUの授業はまた別なのでは?

    • まゆさん、英語スピーチの動画をありがとうございました。

      先ほど、やしまさんあてにコメントしましたが、その中に佳子さまのスピ-チに関して私の意見を書きました。

      紀子さまは帰国子女の方の英語と言う感じですね。お上手です。雅子さまは日本語っぽい感じが英語に入っています。絢子さんについては、幼い頃から英語は勉強されていたんだろうし、スピ-チがお好きなようですね。余裕があります。

      と言う感じなんですが、前のコメントにも書きましたが、英語力は文章を読み上げる発音だけではわからないと言う事です。どれだけ外国人の中グループの中で会話についていけるか、英文は辞書なしでも読めるか、文章を書けるかとか総合的なものですので。

      何れにしても、皇室に生まれた方々のスポンサーは国民ですから、成果を上げて普通の人以上にスピ-チぐらいはお願いしたいです。

      それから、英語とは関係ないですが、皇室の方が何かのご公務に行かれた際に、日本語のスピ-チの原稿に大きくかなを振ったのをもったのを何か掲示板で見ました。あれは何だったのかなと思いましたが。。

      • mayu さん動画ありがとうございます。

        私は英語には詳しくありませんが、
        雅子さまは勿論お上手ですし、
        紀子さまも帰国子女だったので発音が綺麗だと思いました。
        絢子さまは発表の態度が堂々とした感じが素敵だと思いました。
        佳子さまの発音は分かりませんが、
        絢子さまの様な堂々とした感じの方が、
        大人っぽく魅力的に感じました。

        また皇族の英語については皆さんお勉強されておられると思いますが、
        歴史教育も大事だと思います。
        特に天皇の戦争責任についてです。
        どういった経緯で皇室が残されたのか、
        という事などは特にしっかり勉強していただきたいです。

        戦後、日本の国の象徴としてアメリカに残されたのだし、(残してもらった)

        そういった意味で上皇ご夫妻はずっと戦争責任を背負われてきたのだし、
        若い眞子さま佳子さま達世代には、
        よく勉強していただきたいです。

        皇室は単なる金持ちのセレブではなく、
        綺麗や可愛いとかいうタレントでもなく、

        日本の国の象徴で、
        自分勝手に好きな様に生きていいのではないので、
        そういったところをしっかり自覚していただきたいです。

      • >mayuさん スピーチの添付ありがとうございました。
        こうして並べても久子妃は別格で。というか、あの方のご結婚前の職業はたしか「通訳」でしたから、もともとその道のプロなんですよね。

        佳子様に関しては、そもそもICUのAO受験合格に首をひねる人が当時もおりました。ICUのAOは、高校時代の成績が「オール4」以上だそうで。そこまであったのか?というのが一つと(高校時代、余りお成績のほうは芳しくないという噂でしたので)学習院大学を2年次まで在籍していたのなら、なぜ大学3年次への編入試験が考えられなかったのか、というもの。(学習院大学の2年間は、大学でのお姿を見た方がほとんどいない。つまり2年間ほとんど学校に行かれておられない可能性も。だから2年間分の単位を取ることもできなかったのかという噂・・このお姿を見ないというのは、あのK氏も同じ、そして今の眞子様の大学院生活も「幽霊学生」だそうで、これはご自分でおっしゃっておられます)

        つまり、総合的に「何だかなぁ~」という感じがして、それがまたこのスピーチ力に反映されてしまうような気がしてしまうのです。それでも眞子様佳子様、公務姿はご立派なので、あの男の影さえなけりゃ、こんなことは全部余計なことだったのですが。

        • やしまさん YUKIさん

          昭和天皇の戦争責任などについては、
          多分、浩宮、現在の天皇などは相当教えられていると思います。
          多分浩宮も愛子さまにもそういう教育は、ある程度されておられると思いますし、
          悠仁さまもこれから教えられると思います。
          愛子さまも悠仁さまもピンとは来ないかもしれませんが、
          これは大事な事だと思います。

          上皇夫妻はほぼ昭和天皇の戦争責任の後始末の様な感じでしたから。

          ただ眞子さま佳子さまはあまり詳しく教えてこられなかったのかもしれません。
          眞子さま佳子さまの言動を見ていると、
          あまりに自由過ぎて、
          戦争責任がある昭和天皇の子孫、
          アメリカのGHQにより皇室として象徴として残してもらった、
          昭和天皇は本来なら戦犯だったという事、
          象徴天皇は権力はない事、
          などが完全に忘れ去られている様に思います。

          皇族は自分勝手なことをしていい存在ではないと思います。

          私の亡くなった父親など昭和一桁生まれ、
          まさに上皇世代で、
          弟達は田舎に疎開、
          自分は田舎から街に何時間もかけて学校に通い、
          少年時代食べるものもない生活で苦労した世代で、
          空襲で人の死体は町にゴロゴロ転がっており、
          戦争で大変だった世代です。

          まさにはだしのゲンの世代です。

          それで昭和天皇のことなどは、
          全く良く言いませんでした。

          あいつのせいで戦争が起きたと思っている荒んだ世代でした。

          田舎育った義父などは食べ物がふんだんにあったのでそれほど苦労はなかったらしく、
          今でも皇室を尊敬していますが、

          都会はそんな悠長な事を言ってられる様なものではないくらい酷かった様です。

          こういった事は英語云々より忘れてはならないと思います。

          • こんにちは、水玉さん。横から失礼します。

            私は戦争を経験していない世代で、当時の様子はテレビや祖母の話からしか知りませんが、影膳を備えて叔父の帰りを待っていた(岸壁の母?)とか食べ物を手に入れるのに苦労したとか戦争は二度と嫌だそうですが、天皇陛下のことを悪く言うことはありませんでした。昭和天皇への思いは人によって様々だと思います。

            Wikiによると昭和天皇の戦争責任について肯定派と否定派それぞれの意見があるようですが、戦後処理の裁判で責任が問われない結果となったこと、当時の多くの国民が天皇の存続を望んだ(天皇に戦争の責があったとしても許した)ことから、私は天皇に戦争責任はないという結論で良いのではないかと考えています。
            また天皇は自ら残してもらったのではなく国民の要望とGHQの統治上の都合で残されたとの認識でおります。

            悠仁様は昨年紀子様と広島をご旅行されており、秋篠宮両殿下は戦争を含めて日本の歴史、伝統、自然について体験させて学習させようとされているのだと思いました。戦勝国である欧米に都合の良い自虐史観ではなく、戦争や戦後処理に対する昭和天皇の考え、独立国家の責任や国家間の利害の衝突といった戦争の原因について多面的に考えられるように教育されるといいな。。。と思います。

            水玉さんは、眞子様、佳子様は、戦争責任のある天皇の子孫であり、戦後処理で特権剥奪されていたかもしれないんだから自分勝手をしていい存在ではないと言われているよう思ったので(違っていたら済みません)ちょっと違和感を感じました。私は皇族は皇統のために残された生贄的な存在の人達で、それは戦争責任のせいではなくて当時の国民の願いだったのではないかと考えています。

            象徴天皇に政治的権力はありませんが、権威としての特権のほかに愛子様のいじめ問題とか、眞子様の就職とかで発動されたような法にはない権力もあると思います。権力があるから自制しなければならないのだと思います。

            纏まらなくて済みませんでした。どうぞ読み捨ててください。

            新学期が近いからか、また週刊誌見出しに小室さんの名前が躍るようになりましたね。(^^;)
            奨学金落ちろ~(最後ブラックで済みません)

          • しろさん

            確かに昭和天皇の戦争責任については肯定派、否定派、
            おられますし、

            皇室を残したかったのは国民で、
            天皇自ら残してもらったのではなく、国民の要望とGHQの統治上の都合で残されたとの認識、
            というのも事実だと思います。

            しろさんのおっしゃる事は全然間違えておられないと思います。

            戦争については、
            うちの亡くなった祖母も(大正生まれ)
            夫(私にとっては祖父)は満州に戦争に行き、
            戦時中母を背負って空襲から逃げ回ったしたらしいですが、
            皇室のことは全く悪く言わず生涯皇族を尊敬していました。

            また田舎に居る義父もうちの父と同世代ですが、
            全く皇室を悪く言いませんし、
            今でも皇室を尊敬しています。
            (田舎は食べ物もあり生活はマシだったらしいです。)

            ただ都会で少年時代を過ごしたうちの父の様な者にとっては、
            都会(大阪)は特に食べるものなく、
            あちらこちらに死体が転がっている地獄絵図の様な状況を見て、
            天皇陛下に反抗的な気持ちもあったのだと思います。

            実際、天皇陛下万歳!お国のため、
            と言いながら沢山の若い兵士達が亡くなられたのも事実ですし、
            特攻隊などもお国のためと言いながら沢山の若者が亡くなられましたし、
            空襲、原爆など、
            全く罪のない方たちも沢山亡くなられました。

            実際天皇陛下が悪かったかどうかも、
            はっきりとは分かりません。

            天皇陛下の様な方は、
            周りにただ言われるまま動かされていただけだとも思います。

            ただうちの父親の世代とその土地柄、
            大阪大空襲などがあったという、
            そういう場所柄もあったのかもしれません。

            少年時代に食べ物もなく、
            ひもじい思いをしたり、
            大変な苦労させられた、
            当時の少年達には恨みの様なものもあったと思います。

            眞子さま佳子さまは戦争とは何も関係ありませんし、
            眞子さま佳子さまに戦争責任を負ってもらうつもりもありませんが、
            上皇ご夫妻はずっとこの戦争責任を背負って来られましたし、

            ただ70数年前、天皇陛下万歳!
            お国のため、と言いながら亡くなられた方が沢山いらっしゃった事実を思うと、

            天皇陛下や皇族方にとって全く無視できる問題でもないと思います。

            もう過ぎ去った過去の戦争ですし、
            ほとんど戦争経験者も居なくなってきましたが、

            皇族方にはこういう事も少しは心の中に、
            持ってもらわなければならないのではないかと思います。

          • 延々とリプライして済みません。
            眞子さま、佳子さまに戦争責任を背負ってもらうつもりはないということで、ご意見納得いたしました。
            この点だけが引っかかったので。。。

            皇室の方々は戦争について心に留めておくべきという意見に賛同いたします。また、戦争の悲惨さについては、国民皆が心に留めておかなければならないことだと思います。

            昨年までの今上と雅子様の終戦記念日の過ごし方が。。。で、この方たちこそ真摯に向き合って欲しいです。

        • やしまさん

          皆さんがおっしゃる通り久子さまは語学においても別格の様ですね。
          皇室に嫁がれたお妃の中で、一番皇室に向いておられた方かもしれません。

          眞子さまは大学院を幽霊学生だったとご自分で言っておられたと私も聞いた事ありますが、
          いつも特別枠で簡単に入れてもらい、
          簡単に留学出来、
          ありがたみが全然分かっておられないのではないでしょうか。
          東大博物館についても同じです。
          いつも特別枠で簡単に入れるので、
          皆さんそこに入りたい方がどれだけおられるか、
          入るのがいかに大変か、あまり分かっておられないのではないかと思います。

          佳子さまについても学習院にはほとんど通われておられないのが本当なら、
          眞子さまと同じだと思います。
          確か佳子さまのために教育学部まで作らせたと聞きます。

          私もやしまさん と同じで、
          KKが現れるまでは、眞子さま佳子さまにそういう噂があっても、
          皇族だし、特別な方だし仕方ないと思っていましたが、
          やはりKK問題から流石に許せなくなってきました。

          好きな学校に簡単に入れてもらったり、
          学部まで作らせたのに行かずに辞めたり、
          学校はサボる、
          勉強はしない、
          就職も好きなところに入れる、

          はたまた自分の気に入った男KKにまで、
          自分と同じ様に、
          一橋大学大学院、奥野法律事務所、フォーダム大学など、
          タダで簡単に入れる様にしてしまうなんて絶対に許せません。
          国民の税金や皇室の特権を何だと思ってるんでしょうか。

          これでは秋篠宮家の教育について色々言われるのも仕方ないと思います。
          (ちなみにICUは川嶋教授の勧めという噂もあります。)

          とにかくKK問題を解決することだと思います。

          KK問題がなければ、
          私もやしまさん と同じで、
          秋篠宮姉妹がどんなにわがままだろうと、
          勝手しようと何とも思わなかったのですから。

          • >やしまさん、水玉さん

            横から失礼いたしますm(__)m

            そうなんですよね、眞子さまは今なお幽霊学生を続行中でいらっしゃるようです。
            在籍しているためには、休学手続きをしても、幽霊学生であっても費用は必要ですが、眞子さまの場合は原資が税金ですし、何にもダメージはないですものね。
            同時に私は、本当に研究へのご意志がおありなのか、大いに疑問なのです。
            以前にも書きましたが、音楽では30代半ばでも大学院生という人は珍しくありません(何浪もして学部に入学したり、社会人生活を切り上げて入学する人も、わりといますので)。
            同年代の多くの人は社会人としての務めを果たしている中、ご両親に決してお安くはない学費を出していただいて、こうして音楽に専念できる環境にいさせてもらっている、という自覚が強いので、皆それはもう必死に、感謝を込めつつ、演奏や理論などを研究しています。
            眞子さまには、こうした思いや研究への熱意のようなものが、このお振る舞いからみても、伝わってきません。不敬ながら、学問や研究をナメテおられるのではないかという気がしてしまうのです(-"-)

            幽霊学生でも、研究に半端でも、他の誰からも咎めを受けませんし(ご家庭では多少はあるかも?)、学費やその先の就職の心配も皆無ですし、危機感もないのでしょう。
            件の博物館の職も、送迎付き重役出勤&非常勤で、数時間勤務でご帰宅、でもお給料はしっかり…、という優雅この上ないわけですが(笑)、高い倍率で厳しい選考をクリアしてきた周りの方々は、内心複雑では…と思ったりします。まだ院にも籍を置きながらの身で、しかもそちらは幽霊学生…(・。・;
            眞子さまのこの特別枠のために、優秀な前途ある研究者の方が不採用になった可能性も高いと思います。文化研究において、大きな損失です。
            ロイヤルパワー恐るべし、です(◎_◎;)

          • イリスさん、本当に同感です。ご自身の周りの音楽家の方々の大学院や研究などのお話しもありがとうございました。

            私も社会人になってから米国の大学院に、清水の舞台から飛び降りるような気持ちで準備して、留学費用もひと財産使う程の大金でしたから大変でした。でも今、年をとって振り返ってみて良かったと思っています。

            だから、やはりずるをして入学したり、おかしな奨学金とか、作ってもらった職場とか嫌な気持ちになりました。

          • >YUKIさん

            コメントありがとうございます☆また先日の記事の時には、フランスの新しい劇場や野外コンサートのことを教えてくださり、うれしく拝読いたしました(^_^)
            YUKIさんの、社会人になられてからの留学、そのご決断や覚悟、しかも資金もすべてご自分で準備もされて、本当にすばらしいです!
            はい、先述の音楽の人間もそうですが、自分にはもうこれしかない、後がない、というような崖っぷちの危機感も、より演奏の研鑽に駆り立てるのだと思います。
            私も、苦なく留学や職場が魔法のように作られるというのは、かなりモヤモヤします(~_~;)

          • イリスさん

            イリスさんの音楽の世界は相当大変な世界なんですね。
            そんな世界で頑張っておられるイリスさん、
            本当に素敵ですし、心から尊敬します。

            眞子さまは幽霊学生でも学費のことなど全く気にしなくて良い、
            特別枠がいつも当たり前で、
            ICUも東大博物館も落とされる事はまずありません。
            だからありがたみが全然ないんだと思います。
            そういったところ(東大博物館)に入りたい方が沢山おられる事も、
            そこに入るのが大変な事も、
            よく分からないんだと思います。

            また眞子さま佳子さまだけならまだしも、
            KKまでが皇室特権を使い、
            法学部すら出ていないのにフォーダム大学で、
            優秀な人を差し置いて、
            返済不要の奨学金に当たったり、
            奥野法律事務所から給料まで出たり、
            もうやっている事が滅茶苦茶です。

            とにかくまずは早くKK問題を解決してほしいです。

          • >水玉さん

            コメントありがとうございます!

            そんな風に思っていただけて、とても嬉しく、光栄です(/_;)

            美術界ほど露骨ではないのですが、音楽界も派閥があります。競争が激しく、お互いに切磋琢磨して…だけならば良いのですが、嫉妬や嫌がらせなどがセットでついてくることも珍しくなく(こんな付録は全くウレシクナイです)、楽屋裏の世界は決して美しくなかったりします。精神的に参って病んでしまう人も多いです。同期でも舞台に立てなくなった人がいて、何と言うか…人間の嫌な面も、もろに目の当たりにします(苦笑)。何とかギリギリのところで踏みとどまっていたいと思うのですが、時々怖くなります。
            水玉さんのように温かいお言葉をいただくと、もう少し頑張っていかれるかも、と本当にうれしく励まされる思いです(*^-^*)

            眞子さまは本当に、苦労や挫折も無縁で来ましたね。
            そうした方が、「これではいけない」と気づくまでには相当かかると思いますが、ご家族や皇室のためにも、悪霊のように憑くうどんKを何とかして断ち切らねばなりません。大学院も含め、人生を真剣に考える機会にしていただきたいものです。

      • 何度も英語関係すみません。

        英語って、日本語とは全く異なるから難しいは難しいんですが、コスパは非常にいいんですね。

        例えばITエンジニアとか医師とか音楽家とか芸術家、そのような分野って、向き不向きがあって、頭もよくなければならなかったりして、少し努力しただけでは成功しないと思うんです。私には、その頭はなかったと思っています。なので、普通の頭、才能がない人にとっては語学と言うのは少し勉強したり、その環境に早くから入れれば必ずできるようになり、コスパがいいと思うんです。皇室の方々は最高の教育を受けているので、英語ぐらいはできなければならないし、その他の必要な分野である、国語、歴史、美術、社会政治やその他常識についての知識をしっかり身に着けて欲しいと思います。

        (何度もすみませんでした、英語関係はこれで打ちとめにします。)

        • YUKIさんは英語でご苦労なさったのですね。

          私も前コメで勝手なことを書きましたが、

          皇族で「日本の学校英語」、受験英語がお得意なのはというと、雅子さま、それに高校から海外に留学された信子さま、久子さま、
          環境が整ってなかった時代でしたが上皇后さまではと思います。

          紀子さまは中学校で帰国なさったので、三単現がどーの、
          過去分詞がどうのという英語教育には戸惑われたかもしれませんが、やはりお得意だったでしょう。

          彬子さまは文系全体がお得意だったように見えます。

          眞子さまもICUをめざされた(入学には忖度があったかもしれないですが)のだから、
          英語が苦手科目だったということはなさそうです。

          • ゆきんこさん、こんにちは。

            私は、高校大学と英語はそれ程不得意でもなかったんですが、外資系企業に入って書類は全て英語で、レポートを書かされたりしたんですが、上司に文章を直されたりして喧嘩したこともあります。英語が下手とかいわれたくないので社内で英語の試験も受けたりして高得点を取るようにしました。それから大学院を受験する際にもtoeflやsatと言う共通一次試験で点数を上げるために予備校に通ったりして大変でした。

            私は、英語はとにかく相手に理解してもらうことが一番大事だと思うんです。その点では今回の佳子さまのスピーチは短すぎますが、決して悪くなかったと思いました。日本人が聞くとペラペラで美しい英語と思っても、実はあまり通じていないと言う事もあるんですよね。なぜかと言うと、日本人はBとV LとR SとTHなどをきちんと分けて発音できない事が多いんですよね。帰国子女でない場合は、スピ-チでは無難にきちんと発音した方がいいと思います。

  • mayuさん、体調すぐれない中、記事アップ、ありがとうございます。
    どうぞお身体ご自愛くださいませ。

    秋篠宮ご夫妻のあまりにも過密な公務スケジュール…。いくらお二人がお丈夫でいらしたとしてもあまりにも過酷過ぎます。

    なぜ宮内庁はスケジュールの調整をしないのか…?いえ、宮内庁は調整など、する気がないのではないでしょうか?

    そもそも、マスコミによる誹謗中傷に対して、美智子さまのときはすぐ反論する宮内庁が、秋篠宮御一家の場合、完全スルー…。

    このような状況に、秋篠宮殿下(御一家)と宮内庁との間の隙間風を感じるのは私だけでしょうか…。

    • 宮内庁には、ご公務の調整能力がないのかもしれません。

      紀子さま 「将来の天皇の母」として信頼回復に努められる2019年07月26日 1
      https://news.nifty.com/article/domestic/society/12180-352686/
      この記事の下のほうに、2件、宮内庁関係者の発言として、毎度のことですが、意地の悪いコメントしています。
      この職員は「危機管理」の基礎知識すら無い無能ですかね。宮内庁側から「別便」を提案しないんだったら、宮内庁なんぞ税金のムダで、不要ですよ。
      それと、紀子様が自分勝手に忙しがってるだけで、宮内庁の責任じゃ無いと、逃げ打っています。
      秋篠宮殿下や紀子様が過労で倒れられても、おふたりの「自己責任」でかたづける気でしょう。

      >8月中旬には秋篠宮ご夫妻と悠仁さまが、ブータンへ私的旅行に出かけられる予定だ。
      >不測の事態を考慮し、皇位継承第1位の秋篠宮さまと、第2位の悠仁さまが利用する民間機を、別便にする方向で調整されていると報じられた。
      >「リスクを分散するための、当然の危機管理といえます。
      >同時に、悠仁さまの身の安全がどれだけ重要かを示し、“将来の天皇”であることを世間にも強く印象づける面もあるのではないでしょうか」(別の宮内庁関係者)

      >公務や行事は依頼を受けて出られるものですが、必ずすべてに出席しなければならないわけではなく、取捨選択はできます。
      >しかし今はご自身で、お出ましのスケジュールを詰め込まれているような印象を受けます」(前出・宮内庁関係者)

      • >塩飴さん ありがとうございます。
        今の時期、熱中症予防のためにも、塩飴は必須ですが、しかし御紹介の記事を読むと、しょっぱーい塩をなめたような気持ちになりますね。

        「公務や行事は依頼を受けて出られるものですが、必ずすべてに出席しなければならないわけではなく、取捨選択はできます。しかし今はご自身で、お出ましのスケジュールを詰め込まれているような印象を受けます」(前出・宮内庁関係者)

        「ご自身でお出ましのスケジュールを詰め込まれている」と宮内庁関係者が言っているわけですか。
        確かに、天皇家や上皇家、その他宮家に仕えるのとでは、仕事量が段違いに違うとは思うんですよ。
        何しろタイトなスケジュールに詰め詰めにいろんなことが入っていて、さすがに宮様たちは、そのルートに乗っているだけ。車の手配、ホテルの手配、会場等の先方との打ち合わせ、事務方のやることは盛りだくさん。そこに予定がぎっしりなら、「御難場」と昔から言われていることは確かかもしれませんが。。

        ご自分で勝手にやっているのだから、倒れても知らないよ~みたいな、底意地の悪さがうかがえるコメントです。ぎょっとしますね。しかしそもそもの大もとは、宮内庁がそういう招待を取捨選択できるんじゃないんですか?不思議ですよね。秋篠宮家が何から何までご自分たちでマネジメントされているはずはないと思うんですが。

    • カフェモカさん

      こんにちは。
      私も「宮内庁に調整する気なんて全くないのか?」と、ここ最近ずっと心配しています。

      「調整して下さい」と言われるまで動かないのか…

      何かあった時に考えるのではなくて
      常に先の事を考えながら、時には言いにくい事も申し上げて
      皇族方を支える所が宮内庁だと思っていたんですが…

      • 白雪山羊さん

        ご返信ありがとうございます。
        本当に、宮内庁はなんか秋篠宮御一家に対して冷たいような気がしますね。配慮に欠けているような。

        秋篠宮ご夫婦は明らかにご公務過多ですよ。このままでは、いつかご夫婦が倒れてしまわれないかと心配です。

        そうなる前に動くべきは宮内庁のはずなのに…。

  • おはようございます。

    記事更新ありがとうございました。久々のお出ましは御静養が近いというサイン。。。ですね。
    今回のお召し物はとても雅子様に似合っていて素敵だと思いました。やはり、白のフワフワしたものよりはっきりした色味のシャープなものがお似合いだと思います。

    秋篠宮両殿下は暑い中、お疲れになったと思います。紀子様のスーツはシワの感じから綿か、麻か、殿下もノーネクタイでカジュアルですね。両殿下こそ、ゆっくり御静養いただきたいです。

    少し前に、雅子様サボり復活?と思って、昨年の両陛下と比べてみましたが、サントリーホールなどでのご鑑賞を除けばそれほど変わりませんでしたので、天皇・皇后になると宮廷での謁見が主でお出ましは少ないのかもしれませんね。
    外での御公務が多い皇太子の妃より皇后になれて良かったかも(^^;)
    出歩かなくていいんだから勤労奉仕団へのご会釈くらいはするべきだよ~と思いますが、皇居へ出勤しなければいけない。。。というご負担(言い訳?)もある気がするので、早く引っ越して欲しいです。

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