X

眞子さまマチュピチュ遺跡視察 人生観が変わることを願っています

眞子さま、「空中都市」として知られる世界遺産のマチュピチュ遺跡を視察されました。

眞子さまマチュピチュ遺跡視察 日本との“意外な接点”(19/07/14)

時間、体力、高山病になることもあるそうで、日本から世界遺産マチュピチュまで
行くにはかなり大変だと、あちこちのブログ、サイトに書かれていました。
テレビで映像を見るだけでも素晴らしいな~と思う風景で、実際にその場所に行って
見るのではかなり違うはずです。私はとても行くことなどできませんし、行けない日本人
の方がダントツに多いはず。眞子さまはこうして行く機会を持つことができました。
眞子さまの人生観は変わるのでしょうか。

画像出典 人生観が変わるというマチュピチュへの行き方
https://hotels.his-j.com/ct/tripiteasy/?p=2005


ペルーを公式訪問中の秋篠宮家の長女眞子さまは13日午後(日本時間14日未明)、
「空中都市」として知られる世界遺産のマチュピチュ遺跡を視察された。
日本人が村長を務めていたマチュピチュ村も訪れ、村長の子孫らと交流を深めた。

マチュピチュ遺跡は15世紀初めに建設されたとされるインカ帝国時代の遺跡で、
クスコから北西約110キロの断崖絶壁の山頂(標高約2400メートル)にある。
眞子さまはガイドの説明に熱心に耳を傾けながら約2時間、遺跡を見て回った。

高台から遺跡を眺めた眞子さまは「言葉にできない何かがありますね」と笑顔。
遺跡内の神殿や水路なども視察し「石の組み方が、とてもきれいですね」と感心した様子だった。
その後、麓のマチュピチュ村へ。戦後すぐに村長を務め、村の発展に貢献した野内与吉の孫で
日系人の野内セサル良郎さん(43)や、現在の村長らと懇談した。(クスコ 共同)
記事・画像 産経新聞 読売新聞




【お願い】
*今まで匿名、名無し、通りすがりなどの名前でのコメントは
承認しませんでしたが、その時の気分によって承認することにしました。

HNを入れないと匿名になるので気を付けてください。
*非公開のコメントには表でもお返事しませんのでご了承ください。
*お問い合わせからのメールには基本、返信しませんのでご了承ください。
*コメントが多い、多忙、疲れている時はコメ返しを省略することもあります。


mayu: 皇室と王室が好きなおばはんです。

View Comments (21)

  • やしまさん

    返事が遅くなり、申し訳ありません。言葉足らずで誤解を与えてしまったようですね。
    私もみなさん同様、ご婚約内定が白紙になることを望んでいます。一般の女性と違い、眞子さまはやり直しが出来ないご身分でいらっしゃいます。眞子さまは利己的な人たちに利用されたのであり、眞子さまご自身は悪くありません。それなのに、前進しても退却しても茨の道が待ち受けていらっしゃることを思うと、お気の毒でしょうがありません。もしかしたら、命にかかわることになるかもしれません。

    mayuさん、カバーしていただきありがとうございました。そうなんです。程度の問題なのです。批判のし過ぎは自分に跳ね返って来ますから。私たちは人を批判したり、裁いてはならないのだと思います。
    しかし、この悩ましい問題を語れる場は大切だと思います。mayuさんのブログは楽しみです。コメンテーターの方々も、みなさん良識がある方が多く、実のところ私は溜飲を下げております。

  • まゆさん、こんにちは。

    私も、シャンパンで日米安保のコメントに反応してしまい、一言口を突っ込んでしまいました。ごめんなさい。冷静にならなくてはいけませんね。

    これからも眞子さまの本当のお幸せを願いつつ、一時も早い解決を祈りながら見守って行こうと思います。

  • mayuさん、いつも投稿ありがとうございます。(そして、お手数をおかけしました)
    ご迷惑にならないよう書き方に気を付けますので2回目のコメントお許しくださいますか?

    今回の南米訪問の記事を読んで、眞子様は青年皇族として本当に立派だなぁと感心いたしました。 立ち居振る舞いの品の良さ、堂々としていながらも、若く素直なよさが溢れていて。 またマチュピチュの日本人村長さんのことを知ることができたことなど、日本人として嬉しく、私も、これこそ国際親善と感じました。

    ただ、やはり少し懸念もつきまとってしまいます。 眞子様は、自分が持つ皇室特権を小室Kに分け与えてあげる力が自分にはあると思っているのではないか。 しかしその皇室パワーは、お父様である秋篠宮殿下・そして国民が大事に思う天皇という存在があってのものだということを今はお忘れではないかなと。

    今は、眞子様の気持ちを無視して周りが先に白紙撤回してしまうと、おそらくその後の眞子様に残るしこりが尋常でないと思われるような、そういう状態なのかもしれませんね。 もしそうであれば、私も、眞子様が自分で真実に気づき、答えを出すのを待つ以外にないのではないかと思います。

    今現在は、「裁可」→「2年間の延期」
    → 秋篠宮家が「納采の儀」を(条件付きで2年目以降~半永久的に)ストップさせている
    → 小室Kはこの条件クリアに失敗… というところですね。
    私は、「一時金辞退・皇室や国からの支援無し」という条件となると、最終的には小室Kが生計を立てきれないことが明白になる時が訪れて、当人二人で「関係解消」という結論を出すのではないかなと思うのです。 時間はかかるけれど、これがもっとも後を濁さない方法では。

    今回の立派なご公務が本当に生きてくるのはその後なのかもしれません。 それまでの日々、眞子様が国民や日本の皇室制度に嫌気をさしてしまったりしないよう、日本人として気遣いながら待つことが大切なように思いました。

  • mayuさん

    私も天皇家存続を願う一国民として、今回のご訪問が眞子さまに内親王として気高く生きる気持ちを呼び起こすように祈っております。

    もし、帰国の途中で小室さんにお会いになるにしても、私は眞子さまが自分の気持ちに決着をつける上で必要なことかもしれないと思います。眞子さまの目に小室さんが以前より素敵に映らないといいのですが。

    それにしても、眞子さまはつくづくつらいお立場ですね。恥ずかしい思いも泣きたい気持ちも胸に畳み込んで、しゃんとして笑っていないといけない。ご公務をなさることを批判なさる方もおられますが、ご立派だと思います。

    おそらく、ご結婚なさることにはならないと思います。すでにお二人だけの問題ではなくなっていますので。しかるべき人たちにより、着地の方法が模索されているのではないでしょうか?
    私たちにできることは、祈りつつ静かに時を待つことしかないのではないでしょうか。
    mayuさんのコメントにもありましたが、白紙になった時に、自分もそれに加担してしまった!と後悔したくありませんから。

    • >mimiさん

      すみません。ここの意味がわかりません。
      >白紙になった時に、自分もそれに加担してしまった!と後悔したくありません。

      私は、Kとの婚約が白紙になったら、絶対に後悔はしませんよ。mayuさんもそういう意味では書いておられないと思います。むしろ白紙にならなかったら、すごく後悔すると思います。

      あなたは婚約が白紙になったら、白紙になったことに自分も加担したと後悔するのですか?
      ということは、Kと眞子様婚約賛成派?

      • やしまさん

        白紙になれば、それは大歓迎ですが、
        今、眞子さまからは一言も発言がないのが現状で
        小室Kの代理人弁護士の発言と嘘か本当かわからない
        週刊誌記事を元に度を越した眞子さま批判をやると、
        白紙宣言された時、あの時はあーーんなに批判してしまった・・・と
        眞子さまに対して後悔しそうなので、眞子さま批判も程々にというのが
        私の考えです。親戚でもない、宮内庁職員でもないので
        白紙になるのか結婚するのかは我々には分からない事ではないでしょうか。

        二年延期と秋篠宮殿下の納采の儀は行えません、の発言で
        2人の結婚は無理なんじゃないか?
        水面下では小室家との条件闘争に入っている可能性もあるんじゃないかなぁ?
        とも思えます。というのも、代理人弁護士の話だけで具体的なことが無い、
        小室Kの動きも全く無いからです。

        • 了解しました。
          要は程度の問題ですね。
          だからといって、黙認という態度も私には無理だろうなぁ~
          これからどういう方向に舵をきるのが一番いいのか、少し考えます。

  • こんにちわ
    はじめまして

    いつも楽しみに読ませていただいております。

    今日の写真を拝見し
    破談が決まっているが、即位の礼のため騒ぎを起こさないように発表できないだけではないかと期待します。だっていくらなんでもおかしいですよね。親としてわかりませんと言わなくてはいけなかった心中を察するに余りあります。

  • mayuさん、コメントのご対応、本当にお疲れさまでした(>_<)
    個人攻撃のような(私も以前受けましたが、mayuさんのおかげですぐに収まりました。本当に感謝です)かたちで持論が次々と展開されていくのが、手法なのでしょうね…(-_-;)

    眞子さま、・・・人生観、変わってくださいませ。
    このタイミングで、聖域のようなマチュピチュに身を置かれることになったのは、うまく表現できませんが、神道の神さまのお計らいのようなものも、感じました。

    うどんKの本性が白日のもとに晒されてきたことも、延期のこの期間で、本当に幸いでした。手遅れになる手前、ご本人のみならず、秋篠宮ご一家、皇室全体が邪悪なものに呑み込まれる寸前でした。

    苦言をも呈することは、真にご自分のことを思ってくれていなければできないことだと、それはどなたかのことかを、お気づきになりますように。
    ご自分が今まで何の不自由もなく、進学も二度の留学も含めて様々な希望が叶えられたのは、国民がお支えしてきたからこそ可能だったことにも思いを巡らせていただいて、雑音などとされず、お立場をじっくり見つめ直す機会にもなさっていただきたいです。

    国民皆が、眞子さまのお幸せを願う気持ちに変わりはないのですから(^_^)

  • こんにちは、マチュピチュは私は64歳で行きましたけど、やはり素晴らしい所でした。
    何というか、清々しい感動があるのです。
    家の鈍い夫(笑)も、心が洗われるようなことを申しておりました。
    眞子さまも、気分が変われると良いですね。
    私達が参加したツアーは60歳以上限定、(添乗員さんも元気な60歳)14日間、アメリカ経由でロスで1泊して行きました。
    アメリカまではビジネスでしたので横になって行けます。全然疲れませんよ。
    私達より年長の方も皆さんピンピン、酸素ボンベ(小さなカセット)もありましたが大丈夫でした。
    皇室の方は、もちろんファーストで至れり尽くせりのサービスが受けられ、荷造り、帰国してからの山のような洗濯がありませんから、皆さんがおっしゃるほど大変ではないと?
    かえって、日本を離れて、開放感でリフレッシュできるのでは?

  • mayuさん、私も先日のコメント騒ぎの一端、すいませんでした。

    みなさんも水玉さんも、コメントされてますように、眞子内親王殿下を信じて、良い結末に向かうこと、私も願うのみです。

    mayuさんも述べていたように、眞子内親王殿下の今後はどうなるか、破談の後、眞子内親王殿下の帰る場所や環境を、日本国民として整えて置くことは、大切なことだと思います。

    今は、眞子内親王殿下を信じて、みなさんと共に、静かにあたかかく見守りたい、破談して帰る場所、眞子内親王殿下の心やプライド、今まで通りに守られるような環境や世論、大切にしてきたいと思うのです。

  • 白雪山羊さん

    あの動物は「リャマ」だと思いますよ。

    mayuさん、場所、お借りしました。
    ありがとうございました。

  • 眞子さまは、私にとっては、ご誕生のときから見守ってきたお姫様でした。利発そうな眼差し、お小さいころからキチンと礼ができ、所作も美しく、「成人後はどんな方とご結婚して、どんな生活を営まれるんだろう?」と、夢と憧れを持ってみてきた高貴なお方、、だったんですよね。ずっと。

    というわけで、海外ご公務は本当にご立派に果たされておられます。マスコミの取り上げ度も、注目度もこれまでより格段に高いです。
    私ねぇ、このお写真の横顔、美しいと思いますよ。
    そして眞子様、もっとお若いときの海外ご公務は、緊張感もあり、お可愛らしさのほうが先に立ちましたが、今やもう、堂々たるものです。

    こうして、外の世界にお出になり、当然、その地のことも、そこに住んでおられる方々のこともお勉強なさっていかれるのでしょうから、そこで何かを会得していただけるといいですね。

    私はひたすら皆さんとともに、それを祈っております。

1 2