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徳仁天皇の誕生会 午後の部 宴会の儀と祝賀の儀

2月23日 なるちゃんの誕生会 午後の部 「宴会の儀」と「祝賀の儀」が行われました。と、幼稚園か保育園の掲示板に貼られても良さそうに見えました。

66才と言えば高齢者になって1年。普通に会社勤めをしていれば60才定年で65才までの5年間は嘱託で働き、余程有能社員でなければもう引退の年齢、渋みのかかった顔付きになっても良さそうなものなのに、年々幼児化していくように見えてしまうんです。精神年齢が元々低かったのが、更に低くなっていくような状態に見えました。

2月23日の新年一般参賀、宴会の儀、祝賀の儀で、ずーっと見ていたワケではありませんが、今年の秋篠宮殿下はにこかやな表情が少ないように思いました。自分の誕生日でもないし、愛想笑いするような年齢でもないので落ち着いて淡々と誕生会をこなしているようにすら見えました。

それは公務など多忙で疲れているように見えるのとは違う、兄夫婦、あるいは兄だけかもしれませんが、思う事があったのではないか? との思いでした。

雅子さまは確実に徳仁天皇を自分より下に見ている、見下していますよね。天皇になる人じゃなかったら徳仁天皇と結婚などしなかったでしょうし、今ある特権ですら雅子さまには不満が多いのではないですか? こんなはずではなかった、悪いのは古い体質の皇室、皇族、等々ずーーっと被害者意識で皇室に居座っていて、どうせここまで来たのだからもっともっと思い通りにしたいとか。

平成時代は美智子さまが女帝でしたが、令和になって新しい女帝が誕生しました。

ブサ可愛くない三笠宮姉妹と肥満体信子さまの3人は園遊会意外では3人並ぶことが無くなりましたね。

悠仁さまの隣に信子さま、その隣に高市首相が座っていました。かなり近くで悠仁さまを見られた高市首相。次の次はこの方だと確信されたのではないでしょうか。いや、その前から愛子さまの状態は知っていたでしょうから、愛子天皇など無理、無理、と愛子さまを天皇など微塵も思っていないはずです。



宴会の儀

宴会の儀で祝辞を述べる高市首相

祝宴の儀

映像記録】天皇誕生日 両陛下、愛子さま、秋篠宮ご一家の様子を2台のカメラでたっぷりと【一般参賀~宴会の儀~祝賀の儀】(2026年2月23日)ANN/テレ朝

32:38辺りから宴会の儀、祝賀の儀 その前は一般参賀

徳仁天皇 誕生会 午後の部 「宴会の儀」と「祝賀の儀」

午後には、皇居・宮殿で「宴会の儀」と「祝賀の儀」が行われました。
皇居・宮殿の「豊明殿」で行われた「宴会の儀」では、三権の長や国務大臣、立法・行政・司法の要人や各界代表者が招かれ、皇族方も参列しました。高市早苗首相から祝辞が述べられました。

皇居・宮殿の「春秋の間」では、「祝賀の儀」が行われました。天皇陛下は、各国の駐日大使夫妻から祝賀を受け、陛下はおことばを述べました。

また、両陛下は仙洞御所を訪れ、上皇ご夫妻にあいさつをしました。
記事出典 朝日新聞https://www.asahi.com/articles/ASV2N1V1SV2NUQIP01VM.html

ここのところハスキー犬など犬猫面白い動画を見るのにはまってます(^^)

下は「ハスキー犬 できないです」のロングバージョン



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