本日、2月23日は徳仁天皇の66才の誕生日でした。NHKテレビのお昼のニュースで一般参賀の様子を見ていたら地震情報が上に表示されていました。岩手県で小規模地震があったようでした。
なるほど、誕生日の一般参賀のお目出たいニュースに地震速報の字幕スーパーが表示されるとは、徳仁天皇らしいと言えばらしい。大きな地震でなくて何よりでした。
年々徳仁天皇の誕生日に興味が無くなっています。悠仁さまが天皇誕生日の一般参賀に初めてお出ましでしたが、それでも去年より興味も関心も無かったんです。
これは自分自身の問題なのかもしれませんが、とにかく天皇家に対しては当然魅力は無いし、つまらない一家でしかなくなりました。
毎年、毎年の雅子さまの体調の波、一体何年こうして発表するんでしょうね。愛子さまが成人してからは、雅子と愛子を暖かく見守ってほしいですから。それでいながら「国民に寄り添い」とか「国民と苦楽を共に」と言われても言っている事とやっている事にズレ、違和感があるので心に響きません。
雅子大事、愛子大事は何年も何年も聞かされてよーーく分かりました。耳にタコ状態でホントに飽きたんですね、私は。
一般参賀はテレビ、動画で見ました。
雅子さまと愛子さまは似たような色のドレスで、愛子さまは雅子さまのお下がりのフリルドレスをまた着ていましたね。
並び順は新年一般参賀の上皇夫妻が抜けた時と同じですか。
愛子さま、佳子さま、悠仁さまの並びを替えて、向かって左側に秋篠宮殿下、悠仁さま、右側に紀子さま、愛子さま、佳子さま。あるいは家族単位にしてくれた方がまだマシだと思いました。もういっそのことバミリ一家3人でお手振りすればいいのに。
徳仁天皇か雅子さまか、どなたの考えなのか分かりませんが、融通が利かない、我儘で本当に嫌いです。
悪妻は百年の不作
↑ 3回目の動画より お手振りしている佳子さまに話しかける愛子さま ↓ 少し相槌をうつ佳子さま。
天皇陛下66歳に 誕生日を祝う一般参賀 1回目の様子(2026年2月23日)
天皇陛下66歳に 誕生日を祝う一般参賀 3回目の様子(2026年2月23日)
天皇陛下66歳「皆さんの幸せ祈る」 一般参賀、悠仁さま初出席―皇居
天皇陛下の66歳の誕生日を祝う一般参賀が23日、皇居で行われた。陛下は「祝っていただくことを誠にありがたく思います。皆さんの健康と幸せを祈ります」とあいさつされた。秋篠宮家の長男悠仁さまは初めて出席した。
陛下は各地での大雪被害にも触れ「被害に遭われた方々に心からのお見舞いをお伝えいたします」と話した。 陛下は午前中に3回、皇后さま、長女愛子さま、秋篠宮ご一家と宮殿・長和殿のベランダに立ち、集まった参賀者に、にこやかに手を振って応えた。
午後0時半~3時半には、宮内庁庁舎前で記帳を受け付ける。
1月の新年一般参賀では、裸になった男性=不起訴=が最前列の柵をくぐり抜け、公然わいせつ容疑で現行犯逮捕される事件が発生。同庁は今回、参賀者にくぐり抜けられないよう、柵に網を張った。記事出典 時事通信 https://www.jiji.com/jc/article?k=2026022300137&g=ryl
徳仁天皇、画像加工されたか、唇を赤くして誕生日会見
66才の誕生日を前に記者会見を開いた徳仁天皇。下の画像2枚は毎日新聞より、一番下は北國新聞より。 私が画像加工したのではありませんよ(笑) チラリと見た記者会見動画では気が付かないのですが、アップされている画像を見ると、徳仁天皇の唇がいつもより赤くてグロスを入れたか、リップクリームを塗ったかのように艶々しているのでした。 特に北國新聞でアップした画像は不自然なくらい唇が赤くて笑ってしまいました。
画像加工したのか、それとも芸能人みたいに化粧をしてリップクリームでも塗って記者会見に臨んだのでしょうか。( ゚Д゚) 徳仁天皇も年ですねぇ~眉毛がハの字型でかなり薄くなってしまいましたね。 立派な眉毛を書いている雅子さまとは対照的です。
会見動画はチラ見だし、宮内庁のHPに載っている会見内容もチラ見です。雅子さまの体調の波と愛子さま社会人2年目で頑張っている、悠仁さまの事は去年よりマシな文章で良かった。この程度しか読んでいません。 (読む気も見る気も無し)
天皇陛下お誕生日に際し(令和8年)
会見年月日:令和8年2月19日
会見場所:宮殿 石橋の間
https://www.kunaicho.go.jp/watch/okotoba/imperial-family01/press-conference/emperor2026.html
以下抜粋 全文は宮内庁のホームページで読めます。
雅子は、一つ一つの公務に向けて体調を整えるよう努め、心を込めて準備して公務に臨んでいますが、いまだ快復の途上で、体調には波があり、大きな行事の後や行事が続いた場合に、疲れがしばらく残ることもあります。そのような際には、十分に休息を取ってほしいと思いますし、これからも、無理をせずにできることを一つ一つ着実に積み重ねていってほしいと思います。
愛子は、日本赤十字社での勤務を始めてから間もなく2年が経たち、社会人として3年目を迎えようとしています。職場では、引き続き周囲の方々に温かく御指導いただきながら、少しずつ仕事にも慣れてきたようで、皆さんと協力しながら精一杯仕事に取り組んでいる様子に、社会人として一歩一歩成長していることが感じられ、うれしく思っています。
皆様には、これまでも雅子や愛子に温かいお気持ちを寄せていただいていることに、心から感謝しております。今後とも温かく見守っていただければ幸いに思います。
悠仁親王は、昨年、成年式の諸行事をつつがなく終えることができました。立派に成長した姿を見て、うれしく思っています。小さい時から甥おいとして成長を見守ってきましたが、近頃は、都内や地方への訪問であったり、外国の方々との交流であったり、皇室の一員としての務めを果たしてくれていることを頼もしく思っています。
悠仁親王には、大学生活を通して、様々な人と出会い、自身の将来をしっかりと見つめつつ、実り多い学生生活を送ってほしいと願っています。私自身の経験からも、大学時代にした勉学を含む様々な経験は、その後の人生にも、とても役立っていると感じます。悠仁親王には、今、この時にしかできないことを大切にしながら、これからも一つ一つの経験を積み重ね、人間的にも、また皇室の一員としても成長していってほしいと、見守っていきたいと思っています。

