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佳子さま29歳の誕生日 誕生日映像は振袖姿でした

2023年の皇室は佳子さまで始まり佳子さまで終わる、その終わりに相応しい誕生日映像は着物をお召しになられ美しい佳子さまです。誕生日に振袖をお召しになるのは、私は初めて見ました。撮影日12月2日赤坂御用地、紅と緑の広大な日本庭園の中を振袖姿で歩かれる佳子さま、写真はまるで「美しい着物」のグラビアを見ているようでした。

そして他の女性皇族方との差を見せつけられたような感じがしました。類稀な美貌と愛嬌を持ちその場を明るくする、公務においても完璧だった眞子さんを超えたと確信したのはペルー訪問でした。

皇室の宝とも言える佳子さまですが、結婚の話もチラホラでています。将来どのような生き方をされるのか分かりませんが、佳子さまには生れながらに持っている物が違う、言葉を見つけられませんが良い意味でいろいろと強い人だろうなと思いました。

佳子さまがお召しになられた振袖は眞子さんがパラグアイ訪問でお召しになられた振袖です。



手話通じ「かけ橋」に 佳子さまのご活動に期待の声https://youtu.be/xnZV6TJRcrA?si=YSN5nz4nentMBJDK

秋篠宮家の次女・佳子さま29歳の誕生日 振袖姿で赤坂御用地を歩かれる映像公開|TBS NEWS DIG

佳子さま“見返り”29歳の誕生日映像…ほほ笑まれた理由と新提供の写真説明文は動画説明欄に【皇室ちょっといい話】(130)(2023年12月29日)

秋篠宮ご夫妻の次女、佳子さまは29日、29歳の誕生日を迎えられた。この1年で活動の幅がさらに広がり、2回目となる海外公式訪問のほか、総裁の務めを果たしたり、若者や障害のある人と交流を重ねたりと、精力的に公的活動に取り組まれた。
宮内庁によると、佳子さまのこの1年のお出ましは東京都内が58件(前年比23件増)、宮城や兵庫、鳥取、鹿児島など地方が10件(同3件増)と、前年に増して多忙な日々を過ごされた。
9月の「第70回日本伝統工芸展」では、主催する日本工芸会の総裁として、天皇、皇后両陛下と長女の敬宮(としのみや)愛子さまの案内役をお務めに。11月には、日本とペルーの外交関係樹立150周年を記念した友好親善の大役を担い、同国をご訪問。現地の日系人とも交流を深め、移住1世の女性の手を握りながら「元気でお過ごしください」と伝えられる場面もあった。宮内庁によると、佳子さまは「誰もが安心して暮らせる、幅広い選択肢を持てる社会になること」を願い、その思いを胸に活動に臨まれているという。
記事出典 産経新聞 https://www.sankei.com/article/20231229-A3OA4F2JLNLUHECT6XDYPY7BN4/

秋篠宮家の次女佳子さまは29日、29歳の誕生日を迎えられた。新型コロナウイルス対策の制限緩和で各種の行事が再開され、皇室の公務の担い手として慌ただしい1年を送られた。この1年間の地方訪問は前年より3回増えて10回に上った。3月には植樹の式典で茨城県へ。県立水戸 聾ろう 学校を訪ね、生徒と手話を交わされた。5月には宮城県石巻市を訪れ、東日本大震災を語り継ぐことの大切さを改めて感じられた。

都内でも、聴覚障害児を育てた母親の会合や障害者ダンス大会などに足を運ばれた。10月の「ガールズメッセ2023」では、子どもたちが性別に関係なく、自分らしく生きられる社会の実現を期待された。外国訪問も4年ぶりに再開された。11月にはペルーを公式訪問し、日系人や現地の人々と交流された。訪れた特別支援学校では、渡航前から準備したペルーの手話であいさつされた。側近は「誰もが安心して暮らし、より幅広い選択肢を持てる社会になることを願われている」と話す。記事出典 読売新聞https://www.yomiuri.co.jp/koushitsu/20231228-OYT1T50179/



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