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皇后雅子さま、ナイチンゲール記章ご授与

宮内庁発表の予定には載っていませんでしたが、女性自身今週号の予定には「雅子さま全国の看護師たちに感謝を!3年ぶり授与式開催に「皇后だけの大任」への決意と記事にされている日本赤十字社主催の「第48回フローレンス・ナイチンゲール記章授与式」8月10日の式典に雅子さま、紀子さま、信子さま、久子さまが出席されました。

こういう式典は予め決められた日に行われるので、予定に入れても良さそうなものですが、予定を書かれると雅子さまのプレッシャーになるかもしれないので書かれないのか、それとも宮内庁が忘れたのか。

ともかく皇后としての仕事の1つであり、今年は式典が出来て良かったのではないでしょうか。

コロナ感染者はまだ高止まりの状態ですが、雅子さまも外に出るようになりましたね。8月下旬の夏の静養にも行くんじゃないかなぁ~と思ってきました。

皇后さまは10日、東京都港区の東京プリンスホテルで、看護師の功績をたたえる日本赤十字社主催の「第48回フローレンス・ナイチンゲール記章授与式」に臨席された。皇后さまは同社の名誉総裁を務められており、名誉副総裁の秋篠宮妃紀子さま、寬仁親王妃信子さま、高円宮妃久子さまも同席された。

今回は、パキスタンなどでの医療活動や現地の女性スタッフ育成に貢献した、非政府組織(NGO)「ペシャワール会」の藤田千代子さん(63)と、クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」で新型コロナウイルス感染者の救護活動に携わった日本赤十字社医療センターの苫米地(とまべち)則子さん(58)が受章。皇后さまは式典で、それぞれに記章を手渡された
記事出典 産経新聞 https://www.sankei.com/article/20220810-DOGGC54IWJPR3OXP6IPMFDUQEE/



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